- 2021.01.20
「J.プレス」から定番オックス生地の2nd別注ワンマイルウエアが受注開始!
これまでに、ネイビーブレザー(詳細はこちら)、ミリパン(詳細はこちら)を世に出し、大好評の「2nd別注企画」。編集部が「着たい!」「穿きたい!」「履きたい!」と心から思う、渾身の別注アイテムを完全受注生産でお届けする企画も今回で3回目。 なんと、今回はアメリカントラディショナル界の大御所と一緒に作...続きを読む
これまでに、ネイビーブレザー(詳細はこちら)、ミリパン(詳細はこちら)を世に出し、大好評の「2nd別注企画」。編集部が「着たい!」「穿きたい!」「履きたい!」と心から思う、渾身の別注アイテムを完全受注生産でお届けする企画も今回で3回目。 なんと、今回はアメリカントラディショナル界の大御所と一緒に作...続きを読む
最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
「あなたにとっての定番品はなんですか?」 セカンドお馴染みの業界人73名に聞いたその質問の答えとしてあがってきたのは、コートやシャツ、デニムなどの服はもちろん、革靴、時計、食器から家具までさまざま。 さらにそのひとつひとつには、個性豊かなストーリーと愛情が詰まっていた。 そして今号では、そんな...続きを読む
技術の進歩とともに改良を繰り返したアスレチックウエア。コットン素材のスウェットも1920~’50年代頃は、伸縮性や吸水性に秀でた素材としてスポーツシーンで重宝されていた。なかでも最初期のメーカーとして認知されるのが「A.G.スポルディング&ブロス」だ。 歴史ある「A.G.スポルディング&a...続きを読む
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アメトラ、アメカジ好きな僕らでも、世界が認める高品質なジャパンメイドはやっぱり気になる。ということで今回は、日本で作られた良質な服、モノを紹介するメイド・イン・ジャパン特集! モノにとことんこだわる業界人たちが日常的に使っている愛用品紹介や、セレクトショップで取り扱いのある国産アイテムカタログ、さら...続きを読む
時代の進歩とともにキャッシュレス化が普及しつつある昨今だが、まだまだ電子マネーだけでなく、クレジットカードすら使えないという店舗も少なくない。さらに言えば、スマート決済に挑戦したいと感じつつも、やはり現金支払いが一番ラクで安心と感じている人も多いのではないだろうか。 このルックスで、税込み1万10...続きを読む
デニムやスウェットなどの王道アメカジからトラッドまで、ぼくらのお馴染みアイテムが手頃なプライスで揃う、話題のアメカジショップ「ジャラーナ」。今回は2nd編集部3人による、「ジャラーナ」でのマジ買いっぷりをレポート! 最終回となる今回は、最年長であるチンパチ編。 チンパチ(中央) 混沌とした2...続きを読む
今年ブランド設立30周年を迎えるライフスタイルブランド「Cape HEIGHTS」が、12月5日、6日の2日間“Cape HEIGHTS presents 冬の野菜市”を表参道で開催する。アパレルブランドが野菜市を開催する、新たな試みに注目だ。 “日本への敬意”が込められた、30年目のスペシャルな“...続きを読む
デニムやスウェットなどの王道アメカジからトラッドまで、ぼくらのお馴染みアイテムが手頃なプライスで揃う、話題のアメカジショップ「ジャラーナ」。今回は2nd編集部3人による、「ジャラーナ」でのマジ買いっぷりをレポート! 第二回は編集部最年少かつ大金使いのアンジー編。 アンジー(右) 服好きが高じ...続きを読む
ヨーロッパテイストからミリタリー、アウトドア、古着、そして最近はサウナまで、とにかく幅広い興味と物欲が溢れ出ているセカンド編集部。この冬も物欲はとどまるところを知らず、その食指はあらゆる分野に動きまくり。そこで、ジャンルを問わず、ファッション好き編集部員がビビッと来たアイテムを4つ紹介。ちなみに最近...続きを読む
いままで経験したことのない様々な出来事が巻き起った、2020年。そんなときでも、物欲ってやつは毎年変わらず湧いてくるわけで……(笑)。そろそろ一年の労をねぎらうべく、“自分へのご褒美”でも吟味しますか。セカンド編集部のメンバーが最近注目している眼鏡ブランドのカッコいいモデルを紹介します! ▼こちら...続きを読む
前回のネイビーブレザーに引き続き(詳細はこちら)、またまた2nd別注アイテムが登場! 今回はいま最注目のデイリーミリタリーブランド「アーミーツイル」と一緒に、フレンチミリタリーの傑作をベースとしたタウンユースに適したミリパンを作りました! 編集部が穿きたいと心から思う渾身の別注ができました! フレ...続きを読む
いい大人が身に着けるアクセサリーはメガネとマリッジリング(既婚者なら)と、そして腕時計くらい。ならばその分、こだわりをもって選びたいのがオトコ心というもの。ということで今月のセカンドは、ヴィンテージウォッチを大特集! これが付いていたら“買い”のレアディテール解説から、ヴィンテージウォッチを取り扱...続きを読む
毎年冬になると、「雪の日の足元をどうするか問題」に直面している人も多いのではないだろうか。スノーシューでは本格的すぎて履いて出勤するには躊躇するし、レインシューズでは滑りやすくなった路面を一歩一歩慎重に牛歩のように歩くことになる……。きれい目かつ、機能性を合わせ持ったウィンターシューズが欲しい! そ...続きを読む
いまでこそスポーツバイクといえば、ロードバイクのイメージが強いが、アメリカ西海岸生まれのスポーツバイクといえばマウンテンバイクだろう。現在、アメリカだけじゃなく、ヨーロッパまで幅広く世界中で親しまれているアクティビティのひとつだ。 ヒッピー文化から生まれたマウンテンバイクがオリンピック競技にまで発...続きを読む
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ファッションシーンを牽引する洒落者たちが、どんな靴を普段履いているのか気になるところ。今回は、「タケオキクチ」クリエイティブデザイナーの菊池武夫さんに愛用靴を9足ご紹介いただく。 「決め手はソール! そして艶っぽさ」。 自身のブランドを通して、メンズファッションのトレンドを第一線で表現し続けてき...続きを読む
クタクタになるまで履かれたビジネスシューズに、まばゆい光沢を放つほどに磨きこまれた週末専用……革靴との付き合い方はひとそれぞれだが、ただひとついえることは、履き続けた時間の分だけ、そのシワと味わいは深みを増す。そして、世界で一足の表情となって現れてくる。 そんな自分だけの相棒を手に入れたなら、自慢...続きを読む
今回のセカンドは革靴ファッション特集。どんな靴を履くかももちろん大事だけど、どんな服とどう合わせるか。革靴があるからこそ楽しめる着こなし術を学ぶことで、もっと魅力を引き出したい。そんな想いから生まれた、何度も革靴特集をやってきた2ndの、いままでにない特集です。 約40人もの革靴好き業界人たち...続きを読む
大人の休日スタイルとして外せないアイテムが革靴。休みの日のコーディネイトだからこそリラックスした着こなしをしたい気持ちになるのも仕方ないが、そんな気持ちで手にしたカジュアル服にこそ、実は足元にはレザーシューズがハマる。 チノパン、デニムパンツ、ミリタリーパンツなど様々なカジュアルパンツは、スニーカ...続きを読む
ネクタイはオンスタイルだけに許されたアクセサリーではない。反対にカジュアルなコーディネイトに合わせてこそ、そのギャップがスタイリッシュに映るもの。だからと言って、どんなタイを選んでもいい訳ではない……そこが難しいと思っている人も多いのでは? オンだったらなんとなく合わせたり、着こなせている人も、オ...続きを読む
二ットとは糸を編んでつくられたもの全般を指すためカタチや素材などバリエーションは多岐に渡る。サマーニットなど暖かい季節に適したものも出回ってはいるが、ニットといえば冬の衣服である。その防寒性の高さから古くから漁師の作業着として着られ、その網目の独自性により遭難者の身元もわかる……という逸話まである。...続きを読む
現代において、カジュアルファッションとして楽しまれているパンツの多くは、ミリタリーを起源に持つものが多い。今回はその中でも特に主流とされるチノ、カーゴ、ベイカーの3型を紹介。出自を知ることで、より着こなしに幅が出るはずだ。 ミリタリーパンツ基本の3型。 1.CHINO PANTS(チノパンツ)|ミリ...続きを読む
着用する地の植生や色彩感覚、戦地によりパターンが異なる迷彩柄。目的は同じながら、国により柄の違いがあるのが面白いところ。知っておきたい世界各国の迷彩柄を、すべてイラストではなく実物の写真で紹介! 【アメリカ】 古着市場でも見かけることの多い米軍の迷彩柄だが、’40年代の登場を皮切りに、活動環境の...続きを読む
ひと言でミリタリーウォッチと一括りにされるが、世界各国の軍隊で、さまざまな時計メーカーのブランドが採用されてきた。その供給メーカーの多くはスイスに拠点をもち、時計史に名を刻む有名メーカーばかりだ。 ミリタリー専門の時計メーカーは存在せず、民間企業が軍の要請に応えてきたことで進化してきたミリタリーウ...続きを読む
テレワークが普及しはじめ、働き方が大きく変わりつつある昨今。その影響から注目を集めているのが“ワンマイルウェア”だ。ワンマイル(=約1.6km)程度のちょっとした外出にも対応でき、部屋着としてもストレスのない服装のことで、リラクシーな素材やシルエット、動きやすさ、そしてラフ過ぎないデザインなどが特徴...続きを読む
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シルエットや種類によって、大きく着こなしの印象を左右するパンツ。ここではカジュアルファッションに欠かせないデニムやスラックスを軸に、パンツの基礎知識をご紹介。 パンツのシルエットの違いを押さえよう。 クロップド 裾の丈が通常より短いもの。1~3分丈くらいのものはショーツと呼ばれ、こちらも人気のシ...続きを読む
歴史あるアメ横のアメカジシーンで、いま最も勢いのあるセレクトショップが「ジャラーナ」だ。デニムやスウェットなどの王道からトラッドな定番アイテムまで、僕らのマストアイテムがリーズナブルな価格で揃っている! 良心的なアメ横プライスで話題のアメカジショップ。 戦後間もない頃から現在に至るまで独自のアメ...続きを読む
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チノパン、カーゴ、ミリタリー……カジュアルパンツを一言でいっても、その種類は豊富であり、シルエットも含めればそのレパートリーは数えきれない。だが、やはりカジュアルパンツの代表格といえば、デニムパンツは外せないだろう。そんなデニムパンツの選び方を有識者に教えてもらった。 お話を伺ったのは・・・「矢ノ倉...続きを読む
夏を除いた3シーズンで活躍するコートは他のアイテムと比べても、存在感抜群。季節ごとに最良の一着を選択することは、休日服において大きなアドバンテージだ。そこで知っておきたい、コートの種類と名称について紹介しよう。 コートの種類は5カテゴリー。そのうち3つはミリタリー由来。 防寒性の高い厚手ウールを...続きを読む
昨年9月に大盛り上がりをみせたラグビーのワールドカップ。そもそもラグビーシャツは、アイビーやプレッピースタイルとの親和性が高く大人のスポーツミックスには不可欠。いまこそ、ラグビーシャツの歴史やデザインについて学んでおくべき時だ。 ラグビー誕生からのラガーシャツの素材の変遷とは? 1823年、フットボ...続きを読む
アメトラやアメカジ好きのボクらでも気になってしまうほど、今年はヨーロッパスタイルの当たり年! Tシャツ短パンでも足元には革靴を選ぶように、カジュアルな装いにも“ちょいエレガント”な要素を取り入れられるヨーロッパアイテムは、アメリカ服とミックスして楽しみたい。今回のヨーロッパ特集では、2ndならではの...続きを読む
猛暑で湿度も高い日本の夏に適したシャツと言えばポロシャツで間違いない。なかでも代表格と言えばラコステ。今回はフランス製とアメリカ製の微差を楽しむ、サマーコーデをカジュアルファッションのプロに伺った。 生産地でまったく異なるラコステのポロシャツ。 日本ではʼ76年頃から話題となったアメリカ産のラコステ...続きを読む
カジュアルファッションを楽しむうえで、基礎中の基礎となるシャツ選び。オフスタイルに適したシャツを知ることで、よりお洒落は楽しくなる。デザインの種類とディテールの名称を解説する前に、シャツの大定番であるオックスフォードのB.D.シャツを取り上げる。 大定番は、オックスフォードのB.D.シャツ。起源は1...続きを読む
よく耳にするけれど、実際詳しくは分かっていないこの言葉。その出自から歴史、こぼれ話まで。知ればタイトルホルダーの英国ブランドをもっと好きになる! 教えてくれた人・・・「ブリティッシュ イクイップメント パブリッシング」オーナー・マサキさん 英国アイテムのみを扱う恵比寿の名店、ブリティッシュ イク...続きを読む
機能を追求することで生まれたデザインが魅力のアウトドアジャケット。狩猟やフィッシングなどで用いられていた活動着であり、その唯一無二のディテールが、ファッションとしてたくさんの人々に受け入れられている。代表的なものとして、狩猟の際に着用することを想定した「ハンティングジャケット」と、釣りの際に着用する...続きを読む
アメリカントラディショナルなスタイルにおいて、欠かせないアイテムであるジャケット。まずは、源流となったブルックスブラザーズの革新的な一着から掘り下げていくべきだろう。 まずは知っておきたい元祖ジャケット【ブルックスブラザーズ/No.1 サックスーツ】 ルックス ブラザーズが1901年に完成させた№1...続きを読む
90年代日本のストリートシーンでも爆発的な人気を博し、現在でもブーツブランドとして確固たる地位を確立している「ドクターマーチン」。英国生まれと思われがちだが、有名なこのブランドのソールを発明したのは、ドイツ人の医師、クラウス・マルチン博士だ。スキー事故で足を痛めた彼が、自身のリハビリのために足にやさ...続きを読む
「BESS(ベス)」の家といえば、木のぬくもりを感じながら自然体の楽しい暮らしを創造するログハウスが人気。その魅力はメンズファッション誌「2nd(セカンド)」で連載している「BESSの家」でも、毎号ご紹介していますが、今回取り上げる「WONDERVOID(ワンダーボイド)」は究極に自由な様子...続きを読む
USヘビーデューティの雄「フィルソン」から届いた新作より、雑誌「2nd」的注目アイテムを紹介! 創業者C.C.フィルソンが遺した「どうせ持つなら最上のものを」の哲学を今日まで受け継ぐアイテムは、クオリティの高さはもちろんのこと、大人メンズに嬉しい遊び心も。大人メンズのカジュアルファッションに取り入れ...続きを読む
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ここ数年、人気を集めているサイドゴアブーツ。ワークブーツに比べてスマートでスタイリッシュなフォルムは、ビジネスシーンにもマッチし、オンオフ問わず使えるのが魅力だ。そんなサイドゴアブーツで注目のアイテムがこのほど登場した。 オーストラリア発のサイドゴアブーツ「Blundstone(ブランドストーン)」...続きを読む
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野外活動や局地など特定のフィールドに向けたアウトドアアパレル。その優れた機能服はいかにしてデイリーユースとなっていったのか? アメリカと日本のシーンを中心にその変遷を追ってみる企画の第4回目はそれまでになかったブラックカラーやミリタリーがアウトドアアパレルに多大なる影響を与えた2000年代から現在へ...続きを読む
野外活動や局地など特定のフィールドに向けたアウトドアアパレル。その優れた機能服はいかにしてデイリーユースとなっていったのか? アメリカと日本のシーンを中心にその変遷を追ってみる企画の第3回目はストリートシーンが盛り上がりを見せた1990年代。カラフルなアウトドアアパレルが街を彩ったこの時代を振り返る...続きを読む
野外活動や局地など特定のフィールドに向けたアウトドアアパレル。その優れた機能服はいかにしてデイリーユースとなっていったのか? アメリカと日本のシーンを中心にその変遷を追ってみる企画の第2回目は1970~80年代。日本にアウトドア文化が上陸し、アウトドアアパレルがタウンユース化していく時代である。 ...続きを読む
野外活動や局地など特定のフィールドに向けたアウトドアアパレル。その優れた機能服はいかにしてデイリーユースとなっていったのか? アメリカと日本のシーンを中心にその変遷を追ってみる企画の第一回目はアウトドアアパレルの創成期に迫る。まだアウトドアファッションの概念がなかった時代、どんなブランドが誕生してい...続きを読む
雑誌「2nd(セカンド)」の旬のコーディネイトを提案する巻頭企画「NEWS DELIVERY」より、夏真っ盛りの8月に参考にしたいTシャツコーデをお届け! マンネリを打破する小物使いに注目! 1.青春を感じてしまうリンガーT。だからレモンなんです(笑)。|FILMELANGE(フェルメランジェ) ...続きを読む
今号は、昨年好評だった「ヤングタイマーなクルマ」特集の第2弾! 1980年代から2000年代にかけて生産された、ちょっと旧いクルマ(=ヤングタイマー)を選ぶ洒落者たちの愛車をスナップしました。購入店、金額、走行距離、お気に入りのドライブミュージックまで、リアルなクルマ事情が丸分かり。早い人は目をつけ...続きを読む
ファッション誌「2nd(セカンド)」でも度々取り上げ、プッシュしている「Alden(オールデン)」。革靴ラバーが愛してやまない、アメリカ最高峰のシューズブランドだ。 そのオールデンの輸入総代理店「ラコタ」が運営しているのが革製品のスペシャリティストア「ラコタハウス」なのだが、2020年7月25日に...続きを読む
お待たせしました! もはや雑誌「2nd(セカンド)」の別注企画はこの季節の風物詩? 今年も「2ndのコラボと言えばコレ!」な大定番が、話題のカラーで完成しました。 今シーズンの新色「DEEP SEA」採用。今回は限定150個のみ! 泣く子もダマる「BRIEFING(ブリーフィング)」さんに、クル...続きを読む
一度に履けるのは一対だけだが、それでも次から次へと欲しくなるもの。それが名靴だ。勝手ながら雑誌「2nd」が28ブランドをピックアップ。各ブランドのおすすめの名靴も合わせてチェックして、ぜひ次の“相棒”選びの参考にしてほしい。 1.Paraboot(パラブーツ)|フランス|1908年創業 「パ...続きを読む
1999年にダイレクトOTC薬として日本で初めて誕生した、「壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防。」の効能を持った男性用の発毛剤「リアップ」。この春、発毛成分ミノキシジル5%を含む、国内初*17種の有効成分を配合した壮年性脱毛症における発毛剤「リアップX5プラスネオ」が新登場し...続きを読む