- 2022.06.02
じゃばら型システム手帳リフィル「じゃばらんだ Gantt」新発売
あたぼうは、毎年、大人気となっているじゃばら型システム手帳リフィル「じゃばらんだ」のシリーズに、ガントチャート型の「じゃばらんだ Gantt」を追加。 「じゃばらんだ Gantt」には、縦軸に実施する項目を記入できる欄、横軸には1~31の日付(曜日用の欄はブランク)が印刷されている。これに...続きを読む
あたぼうは、毎年、大人気となっているじゃばら型システム手帳リフィル「じゃばらんだ」のシリーズに、ガントチャート型の「じゃばらんだ Gantt」を追加。 「じゃばらんだ Gantt」には、縦軸に実施する項目を記入できる欄、横軸には1~31の日付(曜日用の欄はブランク)が印刷されている。これに...続きを読む
長年使われその役割を終えたとき、捨てられるのではなく次は別のカタチに変化し再び愛されるプロダクツがある。革ジャン製作の際にどうしても出てしまう端材を再利用し、かわいいだけでなく男の部屋のインテリアにも合いそうな、レザーアニマルに蘇らせている竹内さんに話を聞いた。 レザー職人・竹内光さん ...続きを読む
古いものを大事にすることも地球環境にとっては素晴らしいことだが、新しい製品がより効率的になっていること、再生可能エネルギーを使って、リサイクルされた素材を活用して作られることも大切だ。あまり注目されていないポイントだが、アップルはそのために多くの情熱を傾けている。 製品を作った企業が負う責任 大...続きを読む
パソコンを使う仕事をしている人の多くが毎日使い続けるキーボード。キー入力の快適さを追求し続けて25年、キーボードマニアなら誰もが知っている王道のHappy Hacking Keyboard(以下HHKB)のJISキーボードで使えるキートップセットに無刻印が登場した。 HHKBのキートップをすっきり...続きを読む
少し前まで、日本のIT教育はたいへん出遅れていた。しかし、GIGAスクール構想によって小中学生にひとり1台の端末が配られて、少なくともデバイスの問題は解決した。だが、それだけでは不足だと、アップルは全国の先生と生徒のために『新しい学び』をサポートするためのカリキュラムを満載したサイトを公開した。アッ...続きを読む
少しでも新型を買った方がいいのがテクノロジーの世界。筆者もiPhoneやMacを買うなら極力新型を買うようにお勧めする。秋には新型のiPhoneが出るだろうし、6月7日早朝(日本時間)に行われるWWDCでは新しいMacが発表されるだろう。それでも、今回ばかりは現行モデルを買っておいた方がいいだろう。...続きを読む
MacBookシリーズのパソコンが欲しい……という人は多いと思うが、同シリーズでも、現在MacBook Air、MacBook Proの2種類があり、Proの中でも13インチ、14インチ、16インチの3種類の画面サイズがある。そして、中古市場にはインテルCPU搭載モデルもあるし、M1シリーズというA...続きを読む
Dig-itがお届けする、デジタルガジェットとテクノロジーに関する新メディア『ThunderVolt』。スペルはbではくてV。ボルテージの高まりを表わす。テクノロジーといえば、最新なだけに深みのないものと思う人もいるかもしれないが、デジタルガジェットにだって50年もの歴史があるし、世界中で最新の情報...続きを読む
ここ数年、「ガラスペン」やら「インク沼」、「筆欲」など文房具にまつわる言葉をよく目にする。かねてより万年筆やレザーの手帳といった高級文具は、趣味やステータスのひとつとして認識していたものの、近年は「手書きを楽しむ」ことが趣味のジャンルとして確立されているようで、あまねく広がるデジタル中心の世相と趣の...続きを読む
大好評DIY企画。木工アーティストの村山じゅんさんが、DIY初心者の編集・めぐミルクをDIYの達人に育てるべく塾を開校。部屋の空間を彩る様々なアイテム作りに挑戦する。 【教えてくれるのは…】木工アーティスト・村山じゅんさん プロならではのテクニックやアイデアを編集・めぐミルクに伝授する。ht...続きを読む
この度、デザインフィルが展開するプロダクトブランド「ミドリ」より、日々の記録を楽しく彩る大人向けのクレヨン「デコレーションクレヨン」を5月26日(木)に発売開始。 「デコレーションクレヨン」は、ライフログのデコレーションにぴったりな大人向けのクレヨン。描く度に、マーブル模様や虹のように色の...続きを読む
鉄、レンガ、革、そして木。インテリアを構成する様々だが、そこに植物を加えて彩りを添える。最近、世の中の注目は塊根植物やサボテンなどのグリーンインテリアだが、インダストリアルスタイルの男前インテリア推しのCLUTCH Magazineはドライフラワーとなる。ドライフラワーと言っても種類はさまざまなので...続きを読む
サンスター文具は、芯まで金属の鉛筆、メタルペンシル「metacil(メタシル)」を2022年6月下旬に発売する。 メタルペンシル(金属鉛筆)とは・・・ 芯が黒鉛を含んだ特殊合金で作られており、筆記時に黒鉛と合金の粒子が摩擦によって紙に付着することで筆跡となる。約2H鉛筆相当の濃さ。(...続きを読む
ミッドセンチュリーを代表する名作ファニチャーとして今なお世界中に愛される”イームズ・シェルチェア” こと、アメリカ・ハーマンミラー社のシェルチェア。ここ数年、コロナの影響で業界は激変している様子。そこで改めて時代に潮流をもたらした世紀の銘品、イームズのシェルチェアの最新事情をチェックしよう! 「パ...続きを読む
コクヨは、様々な事情からランドセルを6年間使用しないお子様に対し、保証期間を通常よりも短い期間に設定することで、リーズナブルな価格で購入できるランドセルを、コクヨの公式オンラインショップ「コクヨショーケース」にて、5月24日(火)から販売。 コクヨは、ランドセルの販売を通し、長年多くのお子...続きを読む
創作文具ブランドKASHIKOは第四弾の商品として、「MESSAGE CARD&PAPER CLIP3枚セット入」6種類及び新柄のマスキングテープ4種類を5月23日(月)より販売開始。 「KASHIKO」※は、石川県の伝統工芸が持つデザイン的価値を表現した創作文具。(※商標利用許諾取得済)...続きを読む
システム手帳は、誰でも簡単に使える道具。手にしたその時から自分ならではの使い方で始めることができるのが魅力だ。素材や色、デザイン、構造などは多彩に揃っており、リフィルの種類も豊富なので、自由度が高い。そこでこの記事では、サイズ毎の適した使い方やリフィルやバインダー情報、おすすめアイテムも紹介する。い...続きを読む
キャリングケースを得意とする、ハイタイドの人気ブランド〈nähe(ネーエ)〉の定番アイテム「ジェネラルパーパスケース(通称:ジェネパー)」は、発売から10周年! 累計販売数も120万個を突破し、国内外の多くの方に愛用されている。 そこで10周年を記念して、ジェネパーのカラーラインナップに新...続きを読む
プラスと、セーラー万年筆が共同運営する、東京・銀座の「ancora(アンコーラ)」は、「プロフェッショナルギアスリム 紫陽花 限定セット」を5月27日(金)にアンコーラ銀座本店とオンラインショップにて同時発売する。 また、銀座本店では本日5月20日(金)より事前電話予約受付を開始した。 ...続きを読む
創業101年の老舗はんこ店・文福堂印房は5月20日(金)に、はんこ業界で初めて開発した左利きユーザー用はんこケースを発売する。 また、ケース開閉時にはんこが飛び出して落下することを防ぐための正しいはんこケースの開け方動画(日本語版・英語版)を制作・公開している。 実印・銀行印などのはんこケースは...続きを読む
カンミ堂は、インク汚れの心配がなく、紙面にじかに書き込まない&あとではがして「消せる」から、これまでになく気軽にラインを引ける、フィルムテープ式ラインマーカー『はがせるマーカー』より、暗記学習向けに特化した『はがせるマーカー』STUDYシリーズ4種を5月20日(金)に発売。 『はがせるマー...続きを読む
万年筆インクの盛り上がりに並行して人気を集めているのが、透明感とファンタジックなデザインが魅力のガラスペンだ。ガラスは、古くは瑠璃、玻璃、ビードロ、ギヤマンなどと呼ばれ、憧れと親しみを感じさせる素材。これを筆記具に応用したガラスペンは、明治35(1902)年、日本の風鈴職人・佐々木定次郎が考案したと...続きを読む
コクヨは、コクヨ歴代の紙製品に使われている中紙のみを製本せずにパッケージにした「コクヨの紙シリーズ」を、5月20日(金)から数量および店舗限定で発売。「書き心地」の違いで紙を選んで使用するという新しい体験を提案し、 その反応をもとに、今後さらなる「書く体験」価値の拡張を目指す。 IT化・デ...続きを読む
昔は学校の前に必ず1軒はあった文房具店。最近町の文具店はめっきり減ってしまったが、万年筆やインク、ガラスペンや高級ノートなど、趣味性の高い文具を厳選する個性的でこだわりのある文房具店が注目を集め、新しい大型店舗もオープンするなど活気を帯びている。そこで、今おすすすめの文房具店を全国から選りすぐりで紹...続きを読む
長年使われその役割を終えたとき、捨てられるのではなく次は別のカタチに変化し再び愛されるプロダクツ。プロダクツの持つ歴史とモノとしての素晴らしさを再発見するべく、造船所で使っていた足場板を家具に再生する、瀬戸内造船家具を取材した。 造船所で使っていた足場板を別のカタチに有効活用。 愛媛県今...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気のBESS。今回は、埼玉県・熊谷にあるLOGWAY BESS熊谷にお邪魔した。広々とした敷地にBESSの人気モデルが並び、まるで“木の家のテーマパーク” のような楽しさ。家の中のディスプレイも作り込まれており、実際に自分が住んだ時の暮らしをイメージすることができるのだ。BE...続きを読む
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「Toloka (トロカ) 」は、インテリアになるトレーニングダンベルのブランド。 5月18日(水)より、ストア公開&予約販売開始する。 コロナ禍で、自宅での筋トレが増加しており、おしゃれ化も進んでいる。おしゃれなトレーニング系のYouTuberが人気になり、ジムやプロテインもデザイン性の高い...続きを読む
とかくファニチャーといえば、デザイナーやそのデザインセンスによって名作と呼ばれることがあるが、そんなファニチャーの歴史の裏側には、その対極にある機能美あふれるファニチャーも存在する。見た目こそ派手ではないが、そんな質実剛健なヴィンテージファニチャーにスポットを当ててみる。 1890s Floor ...続きを読む
三菱鉛筆は、使用シーンに合わせて“クルトガモード”と“ホールドモード”を切り替えられるシャープ「ユニ アルファゲル スイッチ」と、書いた後のノートをキレイに保つ新開発のシャープ替芯「uni(ユニ)」より、ブラックとトレンドカラーを取り入れた数量限定モデルを5月18日(水)に同時発売する。 ...続きを読む
ライトニングでもお馴染みの木工アーティストの村山じゅんさんが、DIY初心者の編集・めぐミルクをDIYの達人に育てるべく塾を開校。部屋の空間を彩る様々なアイテム作りに挑戦する企画。今回は無垢材をつなげて、インテリアにも最適なプランターを作る。 【教えてくれるのは…】木工アーティスト・村山じゅんさ...続きを読む
吉田印刷所は、脱プラにより環境負荷を低減し、SDGsの取り組みに貢献ができる紙製ファイル「グラスファイル」にグラシン紙×クラフト紙のバリエーションを新しく追加。5月17日(火)より発売する。 【グラスファイルの3つの特徴】 1. プラスチックを使わない紙製ファイルなので、環境に優しく...続きを読む
1世紀を越え愛されてきたインダストリアルファニチャーを当時の重厚な雰囲気を保ちながら、リプロダクションするBLACKSMITH Co.。100年後、未来のアンティークへとなり得るBLACKSMITH Co.の新作を紹介。 現代のライフスタイルに溶け込むようハンドビルド。 愛知県名古屋市を拠点にア...続きを読む
三菱鉛筆は、KCJ GROUPにより2022年7月31日(土)に開業予定のこどもの職業・社会体験施設「キッザニア福岡」(福岡県福岡市博多区、「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」内)に、「キッザニア福岡」のオフィシャルスポンサーとして『筆記具屋*』パビリオンを出展する。 『筆記具屋』パ...続きを読む
SYRINX合同会社は、外部プラットフォームに依存せず、自社サイト内でセルフクラウドファンディングを、2022年5月16日(月)より開催する。 製品は「Hasamu A4」。A4用紙を半分サイズで持ち運べ、開けばそのまま自由に書け、クリエイティブに思考を広げ、アイデアを練るためのツールだ。...続きを読む
万年筆は書くための道具。それでいて、一度使うとその書き心地、筆致の味わいにハマる人も多い、奥の深い筆記具だ。そこで、これから万年筆を手に入れたいと考えている人や、「貰ったけどどうしよう……」と難しく感じてしまっている方に向けて、万年筆の選び方や扱い方、定番ブランドやインクのことまで、知ると楽しくなる...続きを読む
チョモランマ(英名エベレスト)は、ネパールとチベット自治区の国境にある山。標高は8848m。辞書を引くと「実現困難な目標」の意味もあるようだ。登頂するルートは複数あり、ノーマルルートと呼ばれる南東稜は成功率が高い。だから頂上を確実に目ざすのならノーマルルートを選べばいい。にもかわらず、登頂が困難な北...続きを読む
「モンブランの万年筆」は昔からみんなの憧れの的であり、万年筆ブランドの象徴的な存在であり続けている。ブランドを代表する「マイスターシュテュック」は広く知られる定番コレクションで、1924年の誕生以来、基本スタイルを守り続ける20世紀を代表する筆記具といっても過言ではない。近年はモンブランも総合ハイブ...続きを読む
渋谷ヒカリエ8階のメンバー制コワーキングスペースCreative Lounge MOV(運営:コクヨ)にて、 5月11日(水)よりあらたな月額制のメンバータイプ『モーニングメンバー』をスタートする。 モーニングメンバーとは、曜日を問わず朝9時からお昼の12時まで、 オープンラウンジを自由に...続きを読む
2022年は鳥取県出身の漫画家・水木しげる氏の誕生100年イヤーとなっている。 そんな水木しげる氏の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」グッズが東京・ 新橋にある鳥取県のアンテナショップで購入できるのをご存じだろうか。 普段も使える文房具類から、つい集めたくなるようなレアなアイテムまでが揃う同店。そん...続きを読む
ワークスペースやガレージ、自宅とは別に遊びや趣味を活かした空間が欲しいと考える人は多い。比較的安価で敷地の広さによって大きさも選べる。何よりも自分で建てて自分好みに仕上げられる。今人気の小屋キットを紹介。 1.“じぶん流” が実現するBESS のログ小屋。「BESS IMAGO R」 ロ...続きを読む
万年筆が男性のステータスシンボルだった時代は、はるか昔。かわいいデザインや色味のものもたくさんあり、万年筆は手元を彩るアクセサリーとしても選ばれている。新作&新色から定番になっているかわいい万年筆を厳選して紹介。プレゼントにも最適なお手頃価格のものもあるので要チェックです!! 1.セーラー万年筆|...続きを読む
ライトニングでもお馴染みの木工アーティストの村山じゅんさんが、DIY初心者の編集・めぐミルクをDIYの達人に育てるべく塾を開校。部屋の空間を彩る様々なアイテム作りに挑戦する企画。今回はブックエンドに挑戦する。 【教えてくれるのは…】木工アーティスト・村山じゅんさん プロならではのテクニックや...続きを読む
リサイクルされたジーンズとカカオをカバー素材に使用したエコフレンドリー文具として発売以降たくさんの反響があったクレールフォンテーヌの「ジーンズ&カカオ」シリーズに新作のノートが登場。 「ジーンズ」のカバー用紙は、リサイクルジーンズの繊維50%と持続可能な木質繊維50%を配合。デニム製品を製...続きを読む
ドライ系植物を手に入れたら、今度はどんな風に飾るか?そんな時は、東京・清澄白河にあるリカシツに行ってみよう。ここは「理化学+インテリア」を提案する専門店。理化学ガラス製品は、ドライ系植物と相性抜群だ。 フラスコやビーカーなどの実験器具を現代のライフスタイルに。 ブルーボトルコーヒーがオー...続きを読む
東京・秋葉原にアクセスできる末広町駅の駅前交差点。ここはミリタリー激戦区とでもいうべきスポットだった! この場所に新たに誕生した装備品専門店の「MIL-FREAKS」とは? どんなお店なのか早速覗いてきました! 男ごころをくすぐるミリタリーショップ。 東京の秋葉原といえばミリタリー系の専...続きを読む
美術設計を行うSIN美術設計事務所は、令和時代に似合う「ちょっと高級で幸せなボールペン」の先行予約販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて4月28日(木)から開始。 令和4年新年度になり、この暗い時代を少しでも明るくしたい!そんな思いから高級デザインボールペンを開発。新学...続きを読む
サボテンやユーフォルビアなどに現れる木質化という現象。樹皮のように固くなり不思議な模様には人々を虜にする魅力がある。「BIZARRE GREEN」代表・傳田達朗さんにお話を伺った。 「BIZARRE GREEN」代表・傳田達朗さん 元フラットヘッドの企画や広報を担当していた経歴を持ち本誌...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「個人的には自宅で作業するためにデータを持ち運ぶ際に使っているのはSDカードの128GB。あの薄さであんなにデータが入るとは、どういう構造なの!」と、ハイテクなのか...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー サファリの新色「ラミー サファリ ストロベリー&クリーム」を4月27日(水)より、ラミー ニュウマン横浜店、銀座 伊東屋 G.Itoya 1F・3F、伊勢丹 新宿店本館 5F=パ...続きを読む
ラミーは、ドイツの伝統的な筆記具ブランドだ。1950年代からバウハウスのデザインを取り入れた独自のコンセプトを堅持し続けている。一切の装飾を省き、機能(=書きやすさ)に徹している。ブランドを象徴するモデルは1966年に登場した「ラミー2000」だ。57年のロングセラーだが、古くさい雰囲気はまったくな...続きを読む