- 2022.03.25
「趣味の文具箱」編集長・清水のつぶやき<第3回>これが万年筆の本当の魅力だ!
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
プロダクトブランド「ミドリ」が展開する、紙そのものの魅力を生かし、書くことにこだわった日本製のシンプルなプロダクトMD PAPER PRODUCTS®から、“書く”を愉しむ道具を包み込む「MD ペンケース 倉敷帆布」および「MDペンケース 倉敷帆布 マチ付」を3月24日(木)に発売する。 ...続きを読む
装飾をいっさい無くし、機能美を追求したデザインで個性を主張する「ラミー」。原点にして象徴的存在である「ラミー 2000」や、購入しやすい価格と使いやすさで群を抜く「ラミー サファリ」、多くの人を引き付ける限定カラーなど、「ラミー」は魅力的な筆記具を作り続けている。そんなブランドの魅力、定番アイテム、...続きを読む
カリフォルニアにある「美しい」という意味を持つビーチの名前が由来のインテリアブランド『ハモサ』。アメリカの空気を感じさせるプロダクツは、思わず部屋に置きたくものばかりで、男心をくすぐってくる。今回は豊富なラインナップからピックアップしたおすすめアイテムを紹介! 鎌倉・稲村ケ崎に拠点を置く照明家具メ...続きを読む
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おだやかな色合いのラインマーカー「マイルドライナー」の新色を3月22日(火)より、全国文具取扱店にて発売。 ゼブラの『マイルドライナー』は、おだやかな色合いのラインマーカー。2009年の発売当初、仕事の書類にマーキングをする時に目に優しい事務用途のペンとして売り出したが、近年可愛く彩るため...続きを読む
「SHIKIORI ー四季織ー 雨音 万年筆用ボトルインク、カートリッジインク」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 同ブランドは日本の自然が織りなす四季を感じる筆記シリーズ。2020年11月に発売された「SHIKIORI ― 四季織 ― 雨音」シリーズの万年...続きを読む
長く伝統技術を受け継いできた名窯と作り上げた「有田焼ボールペン」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 明治時代後期、有田に技術者として招かれた曾祖父から100 余年の歴史を受け継ぐ窯元『李荘窯』、「美しいものは永遠」という想いのもと、時代に左右されない美しい形...続きを読む
2021 年6 月にローンチし、各所で話題となっているヴィンテージ総合EC モール『Vintage Collection Mall(VCM)』。この建物は、VCM 代表を務める、十倍直昭さんのギャラリー兼コレクションルーム。ヴィンテージファニチャーのみで構成された空間は、参考になるディスプレイが多数...続きを読む
小さな庭やちょっとしたスペース、そしてベランダをもっと充実させたい。誰しもが一度は思ったことがあるはず。そこでウッドデッキ作りに挑戦してみよう。思わず目から鱗が落ちる、プロによる小技も要チェックだ。 木工アーティスト/村山じゅんさん 湘南を拠点に活躍する木工アーティスト。ビーチライフやナ...続きを読む
黒は一層濃く、カラーはより鮮やかに発色するゲルインクボールペン“ノート、くっきりキマる。”『uni-ball one(ユニボール ワン)』より、限定商品として『ユニボール ワン シティポップカラー』『ユニボール ワン シティポップカラー3色セット』を数量限定で新発売。 このたび発売される『...続きを読む
2021年発売したロディアの筆記具コレクション「スクリプト」の多機能ペンの新色が明日3月19日(土)から新発売される。 ボールペン2色(ブラック・レッド)、メカニカル ペンシルの3機能を搭載。シリーズ共通のヘアライン加工されたアルミニウムの六角形軸とほどよい重量感と手触り感で売上げも好調。...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回紹介するNebula Capsule Ⅱでアマプラにある『鬼滅の刃 遊郭編』を全話見てみたら、「ちょっとした映画館気分で楽しい! 校了終わったら今度はスイッチ版「月風...続きを読む
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誰でもお手軽に購入できて実践できる、しかも周りから「おやっ!?」と思わせるような変化球ぎみのカスタマイズ。 それが、“枯れない植物” としてジワリと巷でブームになっている、LEGO® ボタニカルコレクションである。デスクライトとして活用できて、実用性も抜群のインテリア。ぜひ挑戦してみたい。 インテ...続きを読む
コクヨは、3月15日(火)~4 月14日(木)、公式ECサイト「KOKUYO Workstyle Shop」にて、『春からヘルシーに働こう!プレゼントキャンペーン』を開催する。 期間中、会員登録のうえ(※注1)、アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で合計12名様に「水なし自動調理鍋」...続きを読む
春の新生活に向け、ハイタイドのフラッグシップブランド「penco(ペンコ)」より、ステーショナリーを中心とした定番アイテム7品番がリニューアルして新発売。 古き良きアメリカを彷彿とさせる様なラインナップが魅力の「ペンコ」。普段使いのカジュアルなステーショナリーにこだわりのデザインや仕様、パ...続きを読む
ここ10 年で様々なブランドが実名復刻を果たしている。しかし壁紙に関しては初耳だ。しかもその壁紙を世界的なヴィンテージコレクターが手掛けたというから一体どんなものなのか、期待が高まる。 「リックプランニング/ゴールドゲート」代表・金丸力也さん 1969年生まれ。東京都出身。ラングラーのヴ...続きを読む
“クセになる、なめらかな書き味。”で世界販売本数が年間1億本以上の「ジェットストリーム」から、使用頻度の高い黒インクが使いやすくなった、3色ボールペン「ジェットストリーム 新3色ボールペン」で初めての限定軸色が3月14日(月)に数量限定で発売される。 「ジェットストリーム 新3色ボールペン...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
理想の空間作りに一役買ってくれるインテリア。収納アイテムだってそのひとつだ。普通でそれなりの機能を備えたものを取り入れるのもいいが、普通じゃ“イヤ”なのが我々。ここではちょっとひねりの効いたワクワクするようなアイテムを紹介する。 1.アクメファニチャー/トロイ オープンシェルフ 古材とア...続きを読む
北海道から九州まで、全国各地の文具店がオリジナルの万年筆インクを作っている。そんな「ご当地インク」が近年ますます増加中。地元の風景や特産物をインク色に表現したインクは地元愛たっぷりで、旅情感と郷愁を誘う。 旅の思い出とともに持ち帰る楽しみ。 ご当地インクの火付け役がこちらの「Kobe I...続きを読む
「万年筆用ボトルインク STORiA MiX」が3月10日(木)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売される。 「混色」ができる万年筆用顔料インクで、これまでの同商品ではできなかった、顔料インクの混色が楽しめるようになった。さらに、専用うすめ液を使えば「淡く、明るく」インクの混色の...続きを読む
「遊び」と道具とは、切っても切れない深い関係にある。いい道具を選べば、愛着も湧き、どんどん趣味も上達するというもの。ここでは、もはやプロの域にまで達した真の遊びの達人たちに登場いただき、彼らのギア選びの極意を伝授してもらった。 「grindland SUNZUI」オーナー・本間一功さん ...続きを読む
100%自然素材。木を紙のように薄く削ってつくる、経木(きょうぎ)。信州伊那谷のアカマツを使用し、添加物は一切使わない包装資材「信州経木Shiki」はこれまで“敷く・包む・飾る”をベースに様々な使い方を提案してきたが、この度ステーショナリーブランド「Shiki bun(しきぶん)」を発表。 ...続きを読む
筆記時に生じる振動を制御したブレないボールペン「ブレン」の限定ボディカラーを、3月7日(月)より、全国文具取扱店にて数量限定で発売。 「ブレン」は独自開発の機構によって、従来のボールペンでは筆記時に紙とペン先が接触すると発生していた振動(ブレ)を制御することで、“ストレスフリーな書き心地”...続きを読む
自宅の庭に設置した木の匂いのする小さな小屋。扉を開けると、そこは趣味の模型で満載の宝箱のような空間が広がる。自宅の内部に作るのとも、ガレージを活用するのとも趣の異なる、小屋が丸っと趣味部屋になった趣味人ならば真似したくなる空間づくりをお届け! オーナー/村上尚史さん 村上さんの愛車は、本...続きを読む
自分のお気に入りのモノを、とにかく壁にディスプレイする……そんな何とも楽し気な家。それが神奈川県・南足柄市に住む馬場さんのお宅だ。ミニカー、トイ、ポスター、雑貨……あらゆるコレクションが、雑多でありながら、調和の取れた絶妙なバランスで飾られている。個性豊かなログハウスで人気のBESSの家の、理想の暮...続きを読む
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「プロフィットジュニア+10(プラステン) harappa」、「10×3(テンバイスリー) harappa 万年筆用ボトルインク10ml 3色セット」が3月5日(土)より数量限定発売される。 万年筆、インク吸入器コンバーター、ボトルインク10ml の3 点が入ったセット「プロフィットジュニ...続きを読む
戦争は発明を生んできた。その多くの発明は日常に入り込み、生活や趣味を支えるものに落ち着く。日用品では、缶詰、腕時計、ティッシュペーパーなど。20世紀後半の電子機器だと、パソコン、インターネット、携帯電話、GPSなど。ファッションでは、トレンチコート、ダッフルコート、Pコートなど。そして、文房具の世界...続きを読む
万年筆に使用可能な顔料インキ「強色(TSUWAIRO)」と万年筆のメンテナンスに最適な「万年筆クリーニングセット」を3月4日(金)より発売。 今回発売する「強色」は、耐水性や耐光性に優れた顔料インキを採用した、万年筆用のインキ。一般的に万年筆用のインキには染料インキが使われているが、筆跡に耐水性や...続きを読む
1670年(ルイ14世在位時代)にパリで生まれた、シーリングワックスとインクの老舗ブランド、エルバン。代表的なインク「ヴィオレパンセ」は、ナポレオンによる第一帝政時代から1966年までフランス全土の小学校の指定色として愛用された。 その同ブランドからほのかに香る優雅でかわいらしいインクで...続きを読む
2月26日(土)にオープンした日本橋三越本店・本館5階の「STATIONERY STATION(ステーショナリーステーション)」で、3月15日(火)まで文具フェアを開催中。新店舗と、同じフロアのイベントスペース#5にて「インク祭り」「文具祭り」の2つのテーマで様々なイベントを行っている。各テーマのコ...続きを読む
ノック式単色ゲルインキボールペン「ボールサインiD 限定軸色第一弾」を3月上旬より販売開始する。 ボールサインiDは、“自分の色を選ぶ”=“独自性(identity)”より付けられた名称で、6色の黒インキのカラーバリエーションから自分にぴったりの色味を選ぶことができ、ビジネスのシーンでもさ...続きを読む
ニチバンは、日本最大級の住まいとインテリアのSNSメディア「RoomClip(ルームクリップ)」を運営するルームクリップと新しいスタートを迎えるすべての方を応援する「新生活応援!暮らしのハンドブック2022」の関連イベントとして、「わが家の両面テープ活用法」をテーマにした写真投稿キャンペーンを2...続きを読む
発売30周年を迎えた“筆記時の疲れを軽減するペン”の「ドクターグリップ」シリーズの新製品として、新潮社の人気ティーン誌「ニコラ」とのコラボレーションによるシャープペンシル「ドクターグリップCL プレイボーダー ニコラコラボ」が数量限定にて発売。 「ドクターグリップ」シリーズは、“筆記時の疲れを軽減...続きを読む
2013年に発売したエントリーモデルの万年筆「カクノ」の新ラインナップとして、“ファミリー”をテーマにしたカラフルな透明軸の万年筆「カクノ ファミリーシリーズ」を3月1日(火)より発売。 万年筆「カクノ」は、万年筆の使い方や書き味を手軽に実感できるエントリーモデルの万年筆として、子どもはもちろ...続きを読む
日本橋三越本店本館5階に「STATIONERY STATION(ステーショナリーステーション)」がオープンした。“人々が集まる場所に、人々が必要とするものを”というコンセプトのもと、オープンで明るい印象のセミセルフスペースと、セミクローズの落ち着いた筆記具スペースを兼ね備えたゆったりとした空間。...続きを読む
ぺんてるは、アイン消しゴムシリーズにおける可塑剤を、フタル酸系可塑剤から、より信頼性の高いBASFの非フタル酸系可塑剤「Hexamoll(R) DINCH(ヘキサモールディンチ)」へ完全に切り替えた。 同社は、消しゴムを使う全ての人、特に学習シーンにおいて手にする機会が多い子どもたちの健康...続きを読む
触り心地がよく水に強い丈夫な表紙とカラーストーリーで自然体に生きていく人を応援するノート「SEPTCOULEUR(セプトクルール)」シリーズに、2022年限定カラー2色が登場、全国の文具小売店にて数量限定で販売開始。 「セプトクルール」は個性あるカラーと表紙素材で、使いやすさにこだわって仕...続きを読む
日々のtodoやスケジュール管理、ライフログを新しいスタイルでクリエイティブにサポートするクオバディスの『ライフジャーナル』。人気シリーズに「クラフトエディション」が2月26日(土)から新登場! フランス生まれの“クオバディス”。世界で初めて見開きページに一週間をオーガナイズしたバーチカル...続きを読む
ドイツの筆記具メーカー・ラミー社の人気モデル、ラミー アルスターの新色「ラ ミー アルスター ホワイトシルバー」を 2月25日(金)より、ラミー ニュウマン横浜店、銀座 伊東 屋 G.Itoya 1F・3F、伊勢丹 新宿店本館5F=パーソナルルーム/ステーショナリーにて一般店舗に先駆け、発売。 ...続きを読む
鉛筆と同じ6角形の軸で持ちやすく、高級 鉛筆「ユニ」と同様のデザインイメージのGIGAスクール向けタッチペン「uni(ユニ) タッチペン」を2月25日(金)に新発売。 GIGAスクール構想により、小中学生にタブレット、パソコン端末が配布され、学校、家庭で端末を活用する機会が増加している。 ...続きを読む
ルーズリーフミニシリーズに、働く女性が気持ちよく仕事ができることをコンセプトに、デザイン性、機能性を加えたミニバインダー『ジウリス ミニ』を、2月25日(金)より全国の文具小売店にて販売開始。 ルーズリーフミニは、片手サイズの小さなルーズリーフで、自分らしい使い方に合わせて選べる豊富なライ...続きを読む
Z世代の学生をターゲットに、楽しみながら 未来のことを考え、環境に貢献できる新ブランド「COE365(コエサンロクゴ)」を2月25日に発売する。シリーズ第1弾のラインアップは、ノート、シャープペンシル、テープのりなど、Z世代が毎日使う身近な文具5製品。 ブランド名の「COE365(コエサン...続きを読む
システム手帳の世界が今とても盛り上がっています。ほんの5、6年前までは、実はシステム手帳は文房具の絶滅危惧種でした。今では売り上げが伸び、種類もとても増えています。若いユーザーもどんどん増えています。 システム手帳の元祖は、19世紀末にドイツで生まれたバインダー式の手帳です。その仕組みがアメリ...続きを読む
フランスを拠点とし、洗練されたフレンチエレガンスを体現するペンを作り続けるWATERMAN(ウォーターマン)。ブランドを象徴する新コレクションが2月中旬より発売開始。 「ウォーターマン」にとってブランドカラーであり、インスピレーションの源となるブルー、そしてセーヌ川のように美しく光り輝く波...続きを読む
「模様デザイナーmaya」とのコラボレーションによる、「ボタニカルスイーツ」をテーマにした描き起こしのオリジナルデザインのシャープペンシル『エアブラン ボタニカルスイーツ』と油性マーカー『なまえペン2役(ふたやく) ボタニカルスイーツ』を2月24日(木)より数量限定にて発売。 今回発売する商品...続きを読む
“消す”ことを楽しみながら、自分だけの富士山を作ることができる「エアイン 富士山消しゴム」から、日本のほっこり甘い春を感じさせる淡い桃色の限定カラー「エアイン 富士山消しゴム<限定>春」を、“富士山の日※”に合わせて2月23日(水)から発売。 ※ 2月23日“富士山の日”は、静岡県が200...続きを読む
3月26日(土)・27日(日)に私立高等専門学校・神山まるごと高専(仮称・認可申請中)が主催する「神山まるごと高専 presents 未来の学校FES」の企画趣旨に賛同し、コクヨのみんなのワーク&ライフ開放区「THE CAMPUS」(東京品川オフィス)を会場として提供。 また、同イベントに...続きを読む
テープの長さを 8mから10mに25%(2m)増量したテープのり「ノリノビーンズ」を 2月22日(火)にリニューアル新発売。 「ノリノビーンズ」は、片手操作できれいに糊付けできて、ペンポーチにすっきり納まるコンパクトな使い切りタイプのテープのり。2012年の発売以来、使い勝手のよさとかわい...続きを読む