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バッグの記事一覧(4ページ目)

  • 2023.08.18

藍色で彩ってくれるデニムのファッション小物おすすめ8選。

もはや定番ともいえるデニム生地を使ったファッション小物。人と差をつけるために、ベースボールキャップなどの定番小物から、デニム素材の雪駄というような、個性かつユニークな変わり種のアイテムを集めてみた。どれもスタイリングのアクセントとしてバッチリ使えるものばかりだ。 1.IRON HEART ローカッ...続きを読む

  • 2023.08.17

バッグは哲学だ。『移動文房』——文具王の作ったビジネスリュック

バッグは『哲学』だ。 その人の生き方、考え方が如実に反映される。だから、いしたにまさきさんが考える『ひらくPCバッグ』にはいしたにさんの哲学が反映されているし、コグレさんの『かわるビジネスリュック』にはコグレさんの人生が反映されている。 そして、文具王の考えたバックは非常に『文具王』だ。...続きを読む

  • 2023.08.15

軍物の本場沖縄で見つけた、タフなミリタリープロダクツ5選。

日本におけるミリタリーカルチャーの最前線と言えば沖縄。米軍基地があるためサープラスショップがもの凄く充実しているのだ。そんなわけで沖縄のタクティカルギア専門店で見つけた、タフなミリタリープロダクツをピックアップ。実戦仕様で高強度・高耐久性に優れ、そしてサバゲーにも対応可能な逸品をご覧アレ。 1.大...続きを読む

  • 2023.08.05

暑いと嘆くなら、まずはリュックをやめてみよう。

暑い暑いと嘆く前に、衣類や持ち物を見直してみては? リュックは確かに使いやすいが、背中にアウターを着ているようなもの。ショルダーバッグにするだけで、暑さは軽減するはずだ。容量の多い荷物を運びやすく、かつ少しでも背中の暑さを軽減したいなら、大容量のショルダーバッグ「ニュースペーパーバッグ」がオススメだ...続きを読む

  • 2023.08.05

使い古したテントに新しい命を吹き込んで生まれたバッグ。

昨今のキャンプ&アウトドアブームで、どうしても増えてきてしまうのが使い古されて捨てられてしまうテント。それをどうにかできないかと考えたのが、元グランピング施設の責任者であり自らもキャンプが趣味という山内遥介さん。そんな山内さんが立ち上げた「Re.tent」にクローズアップする。 自分のテン...続きを読む

  • 2023.07.30

夏コーデのポイントに。タフに使えるのが軍用アクセサリーの魅力である。

時計に眼鏡、帽子、バッグといったバラエティ豊かにそろうのがミリタリーファッションのアクセサリー。愚直なまでにタフに使えるので、長く愛用できるのが嬉しい。Lightningがオススメしたいアイテムをとくとご覧アレ! 1.2nd existence ヘルメットバッグ 廃棄される衣服を少しでも...続きを読む

  • 2023.07.25

締切直前! 人気殺到レザートートの脅威のコスパの理由とは?

通常なら廃棄されることも多い「ニベ」という聞きなれないレザーで作ったことで軽量かつ上品、それでいて3万円アンダーという高コスパのオールレザーのトートバッグ。締め切りまで残り1週間を切ったタイミングだが、改めてその高コスパの理由をご紹介する。     ブラ...続きを読む

  • 2023.07.25

「FULLCLIP」のプロダクツは、趣味と実益を兼ねた外遊びに大活躍!

釣りでもキャンプでもエクストリームスポーツでも外遊びには、道具が欠かせない。そんなツールを機能的で秀逸なレイアウトのバッグに収納すると、より気分が上がるってもの! フルクリップの平垣亨さんは、自身の外遊びをより楽しむためのバッグを作るプロフェッショナルなのだ。 「フルクリップ事業部」マネージャー兼...続きを読む

  • 2023.07.24

外遊びの達人が選んだ、飽きのこないMY定番アウトドアアイテム6選。

サーフィンやアウトドアなど、アメリカンカルチャーに多大な影響を受けてきたフリーデザイナーの金子敏治さん。デザインはもちろんそのモノの選ぶ選球眼にも定評の高い金子さんの愛用品は、独特なモノ作りが光る’80〜’90sの一癖も二癖もある隠れた銘品が揃っていた。 フリーデザイナー・金子敏治さん 1973...続きを読む

  • 2023.07.21

やっぱりカモフラ柄が好き! キャンプもミリタリー気分になれるアイテム12選。

道具厳選を繰り返す中で結局はカモフラ回帰なんて声も少なからず耳にする中、さらなる増殖を重ねる快適モデルたち。サイトをミリタリー風情に彩る定番から新興勢力まで、あらゆるカテゴリーから集めてみた。フィールドと調和するならやっぱりカモフラ! 1.Oregonian Camper|CAMP CUSHION...続きを読む

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  • 2023.07.17

ミステリーランチの2023年の新作「ウィングマン・マルチポ ケット」が優秀すぎる。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「毎年3月は特大号の制作でいつもに比べてバタバタとするのだが、この忙しさが終わると超絶カタルシスを得るんだよな〜笑」と語る、編集部のミリタリー&ストリート担当・ADちゃ...続きを読む

  • 2023.07.14

【California Sportswear × 2nd】セカンド読者と編集部の「指定バッグ」が誕生しました。

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! ニュースペーパーならぬマガジンバッグ!? 編集部が撮影を行うスタジオはアイデアの源で溢れている。ふと目...続きを読む

  • 2023.07.05

ファンが徹底的に探った、映画「インディ・ジョーンズ」に登場する“インディギア”をゲットせよ。【後編】

このほど最新作『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』が公開されるインディ・ジョーンズ。映画に登場するインディギアは一般市場で購入できるものも多く存在する。代表的なものにレザージャケットがあるが、ここではシューズやバッグなどの小物類を中心に紹介していく。 1.シューズ ハリソンが唯一自ら...続きを読む

  • 2023.07.05

’60年代アメリカから始まるロックとヒッピーへの憧れが詰まった「OWLSONG」の作品。

シンプルな革小物をベースにビーズワークをはじめ、デザインにひと手間加えた芸術性の高いプロダクツがOWLSONGの魅力。もちろん革選びからデザイン、縫製まですべてが作り手である斉藤芳弘氏のハンドメイドによるもの。彼が想う世界観、そして作品について話を訊いた。 高い感性から生み出されるアート作品。 ...続きを読む

  • 2023.07.02

新定番になるかも! 2nd編集部が掘り出す、今月の良品4選。

常日頃様々なファッションアイテムと出会う2nd編集部。ブランドやショップを訪れて触れる中から、気になるアイテムをディグる! これからの季節にぴったりな4アイテムをご紹介。 1.「コロンビア PFG」のディスペアーベイⅡジャケット|街でも、フィールドでも、雨でも、晴れでも。 1938年にア...続きを読む

  • 2023.06.23

今月の2nd編集部の「コレで物欲満たされました」。

いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんな2nd編集部が、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「オールドマンズテーラー」のガーデナージャケット|スタイリスト・吉村祥吾...続きを読む

  • 2023.06.21

ジーパンと同じで使ってナンボの味が出るもの。「リゾルト」林さんのリアルヴィンテージバッグ。

1988年、DENIME設立時にデザイナーとして活躍し2010年には、RESOLUTEの設立とともにデザイナーに就任した林芳亨氏。スタイリッシュなデニムスタイルは常に業界でも注目され彼独自の感性に共感する人も多い。そんな林氏が愛するヴィンテージは、自ら長く使い続けることで自分色へと変化させたリアルヴ...続きを読む

  • 2023.06.19

ボクとフィルソンの夏。

半年前、編集部に入りました「ボク」ことナマタメです。突然ですが、この夏の予定はもう決まりましたか? ボクは今年こそ、おもいっきり外遊びを楽しむつもり。久しぶりにキャンプや音楽フェスにも行きたいし憧れのフライフィッシングにも挑戦したいと考えています。当然ウエアやギアにもこだわります。 大好...続きを読む

  • 2023.06.16

【vasco×2nd別注】こんな手持ちオンリーの軽くて潔いレザーバッグが欲しかった!

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! ヴィンテージのスウェードバッグが忘れられず……。 「あのスウェード製のヴィンテージトートは手放さなけれ...続きを読む

  • 2023.06.01

「バスコ」の並木さんが手放せない、道具として使い込まれたからこその色気を持つメールバッグ。

『旅の小道具』をテーマに、男心をくすぐるようなバッグや小物を展開する「バスコ」のオーナー、並木健氏。手放せないと挙げたヴィンテージは、質実剛健なアメリカのメールバッグ。使い込まれたからこそ醸し出すレザーの色気が、並木氏のプロダクツにも共通している。 自社のプロダクツにも影響を与えた、モノ作りの原点...続きを読む

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  • 2023.05.30

「ビームス フェニカ」を体現する、エッセンシャルなもの10。

2003年に誕生し、"デザインとクラフトの橋渡し"をテーマに、日本を中心とした伝統的な手仕事と、主に北欧などから集められた新旧デザインを融合する、ライフスタイル提案型の品揃えで人気の「ビームス フェニカ」。人々の生活に寄り添い続ける当たり前を見つめ直し、新たな解釈や時流に沿って再定義したフェニカな暮...続きを読む

  • 2023.05.10

消防ホースをバッグにアレンジ。熟練の縫製職人とともに実現したアップサイクル。

人々の生活には必要不可欠だが、だからこそ時に大量に廃棄されてしまうことのあるものがある。消防ホースもそんなひとつ。ある時大量廃棄されている消防ホースを見て、何かに再利用できないかと思い、バッグを作ることを思い立ったのが「アップサイクルラボ」の小島忠将さんだ。どのような経緯で消防ホースからバッグを作る...続きを読む

  • 2023.05.06

2nd編集部が春から初夏、季節の変わり目に着たい服と靴、そしてバッグ。

旬の新作から1点物のヴィンテージまで、日々数多のブランドやショップの逸品と出会うセカンド編集部。そんな一期一会を繰り返すスタッフたちがピックアップした、季節の変わり目にピッタリな服、靴、バッグ10アイテムをご紹介。 1.「SCYE(サイ)」のセットアップ。 コロナ禍の閉塞感とマスクに別れ...続きを読む

  • 2023.04.30

2nd編集部がディグる、定番になりそうなアイテム4選。

毎月数多くの情報やアイテムと触れ合っているセカンド編集部。ブランドやショップ取材などで出会った“気になる”アイテムの中から、新作をピックアップ。レギュラー使いしたくなるパンツ、革鞄、眼鏡、シャツの4アイテムをご紹介。 1.「BRING(ブリング)」のアノデニムクライミングパンツ|「山で履けるデ...続きを読む

  • 2023.04.25

PC必須の現代のカジュアルワーカーにおすすめのバックパックが誕生!

PCもスマホも、よほど特殊な仕事でない限りは、同じようなことができる一方で、まだまだスマホを覗き込んでいても「仕事しているように見えない」と言う風潮が無いとはいえず、PCは必須の業務ツールと言える。また、仕事場所を選ばなくなった一方で、業務に使う物だけでなく、業務の後や合間に余暇や趣味を楽しむ人も増...続きを読む

  • 2023.04.14

かつて、渋谷を席巻した骨”と“星”を覚えているか? ~俺たちのvanson物語~

1980年代後半の渋谷は、文字通り“ヤバかった”。アメリカンカジュアルをベースにした独自のファッションに身を包んだ若者たちが、ストリートに蠢いていた。彼らの正装、それがvansonという名の屈強な革ジャンだったのだ。 青春時代の憧れ、バンソンの「スター」と「ボーン」に再び注目! ...続きを読む

  • 2023.04.11

年月と共に“付加価値”を高めた古着って何? いま注目すべき新ヴィンテージ。【後編】

’80年代〜’90年代当時、リアルタイムでファッションを楽しんでいた世代にとっては、いい意味で気にもかけていなかったファッションウエアが、時が流れて価値を持ち始めている。当時人気を博したモデルは、現代でもプライス高騰中! ’90年代に一世風靡したカルチャーが、時を超えた今もなお支持されているというの...続きを読む

  • 2023.03.29

外出時の携行品をすっぽり。Made in U.S.A.のミニバッグは汎用性抜群!

日々の外出時の携行品といえば、財布や鍵のほか大型化したスマホやペットボトル、人によっては文庫本やメモ帳、タバコなどさまざまだが、休日であろうと仕事の日だろうと、すべてをポケットに入れていてはスタイリングも野暮というものだ。必要にして最小限のミニバッグとして、雑誌2ndがMade in U.S.A.に...続きを読む

  • 2023.03.26

2nd編集部がディグる、定番になりそうなファッションアイテム5選。

アメカジ、トラッド好きなら見逃せない人気ブランドが自信を持って作り出すこだわりのある新作アイテムを、セカンド編集部がピックアップ。レザージャケットやミニ財布、バッグ、ウエアなど、5アイテムをご紹介。 1.「JELADO(ジェラード)」の44レザージャケット|デニムではなくレザーという新たな選択...続きを読む

  • 2023.03.25

2nd編集部が春に着たい服、靴、小物10選。

新シーズン到来とともに装いも新たにしたくなるもの。毎月膨大なアイテムと出会うセカンド編集部が一足早く新作をリサーチ。名門ブランドから新進気鋭まで、見逃せない10点をご紹介! 1.「CONFECT(コンフェクト)」のセットアップ。 シックなモノトーンのセットアップ。と思いきや、ジャケットは...続きを読む

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  • 2023.03.23

ありそうでなかった普段使いもできるワインバッグ。

世田谷にあるレストラン「用賀倶楽部」はフードだけでなく、国産牛肉の販売やクラフトビール、ワインの販売、それに週末は地元世田谷の野菜や自家製パンなどを販売するマルシェを開催するなど、レストランの枠にとらわれないスタイルでローカルにも愛されている。 そんな用賀倶楽部がオリジナルのワインバッグを作り...続きを読む

  • 2023.03.20

伝統と革新で魅せるデイパック界の王者! OUTDOOR PRODUCTS

7サイズ×12色という驚異のバリエーションを誇るアウトドアプロダクツのデイパック。実は、現代のデイパックデザインの原点であり、かつてアイビーリーガーたちがこぞって愛用していたという、バッグ史に不可欠な秀作なのだ。 50周年を迎えた、伝統と革新のデイパック。 デイパックと聞いて誰も...続きを読む

  • 2023.03.18

【いま気になる古着10】ジワジワ人気で、価格も上昇中。買うなら今!のニュースペーパーバッグ。

いま注目の古着にはどんなものがある? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回紹介するのは、文字通り新聞配達人が使っていたNEWS APPER BAG(ニュースペーパーバッグ)。まさに今最注目のバッグといえばコレ! ...続きを読む

  • 2023.03.17

2nd編集部の偏愛的視点。物欲を刺激するアイテム3選。

日々一級のアイテムに触れ、物欲に溢れかえる2nd編集部の脳内から欲しいものが消え去ることはあり得ない。取材現場で逸品、良品と出会ったときの感動たるやいかばかりか。そんな編集部のものを見る視点を、ダイレクトに共有したいと思う。 1.GANZO|高級フレンチカーフでシュリンクレザーの魅力を堪能。 ...続きを読む

  • 2023.03.16

【Outdoor Products × 2nd別注】かつてのウィークエンドパックは現代のカジュアルワーカーの最適解。

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! およそ40年あまりの時を経て、現代に復活したアイビーズパック! 「ミニマルこそ正義」と叫ばれる現代にお...続きを読む

  • 2023.03.16

「シアトルスポーツ」のお洒落で機能的なソフトクーラーボックスは、アウトドア好き御用達。

シアトルスポーツはソフトクーラーボックスに特化したブランド。軽く、防水性に富み、折りたたみもできるなど、アウトドアでの使い勝手に優れている。ボックスだけでなく、トートやパックタイプの商品も展開しており、水辺でのキャンプや遊びで本領発揮! 1.フロストパック|用途別に選べる豊富なラインナップ。 ...続きを読む

  • 2023.02.23

エイジングとは? アイテムごとに異なる経年変化の楽しみ方。

エイジングの極意は「使い続けること」だが、素晴らしい風合いの変化をもたらすにはやはり色々と気遣いが必要だったり、ちょっとした裏技やテクニックを使う必要がある。そこで、素晴らしいエイジングにするためのちょっとしたアイデアもお教えしよう。 1.革ジャンとブーツ 革ジャンやブーツは、愛...続きを読む

  • 2023.02.22

愛用歴44年モノも! あの人が使っている機能的で手放せない逸品。

服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具服”の...続きを読む

  • 2023.02.20

業界人がデイリーで愛用するアウトドアアイテムとは? 名品揃いの7品。

服とは本来道具である。衣服の起源を辿れば諸説あるが、体温調節や身体保護などの理由から始まって、いつも道具としての必要性に迫られたからこそ、服は発展を遂げてきた。道具のなかにファッション性を見出して楽しむ人、そもそもファッションとして生み出されたものをまるで道具のようにガシガシ使う人など、“道具服”の...続きを読む

  • 2023.02.16

【WILD WALLETS × 2nd別注】山へ、街へ。憧れの「Made in U.S.A.」を携えよう。

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! アメリカ製の四角いファニーパック。 いまや希少な「Made in U.S.A.」は、2nd読者にとって...続きを読む

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  • 2023.02.12

アイビーリーガーに愛されたデイパック、50年の歴史を振り返えよう!

老若男女問わず幅広く愛されるアウトドアプロダクツが、実はアイビーリーグとかなり深い関係にあるって知ってた? どおりでアメトラスタイルとも相性がいいわけだ。 アイビー好きが選ぶべきバッグの答え合わせを。 1960年代、ロサンジェルスのダウンタウン中心地に「フェイマスデパートメントストア」と...続きを読む

  • 2023.02.10

「ラリースミス」が作るネイティブアメリカンのディアスキンバッグ!

世の中には様々なバッグがあるが、カスタマイズできるという視点で見ると自身の趣味嗜好を反映できる代物はほとんど存在しない。自分だけの一生モノ。そんなバッグがあるとすれば、ラリースミスのバッグだ。 シルバージュエリーを得意とするブランドがつくる、こだわりのレザーバッグ。 ネイティブアメリカン...続きを読む

  • 2023.02.09

財布やスマホに加えて+α(タブレットや雑誌類)もOK! ちょうどいい革バッグ6選。

アメカジテイストの中にも高級感を備えた、サイズ別の革バッグカタログ。プラっと出かける街角散策には、こちらのSサイズカテゴリーがベスト。不意に買った雑誌をしまったり、調べ物が捗るタブレットを持ち歩いたりと、何かと使い勝手が高いのでお見逃しなく。 1.VASCO×GLAD HAND(ヴァスコ×グラッド...続きを読む

  • 2023.02.08

小旅行に便利! どう活用するかはアナタ次第な革バッグ6選。

クリスマスに欲しい、プレゼントにしたい、そんな革バッグのサイズ別カタログ、ここでは旅行にも使えるビッグサイズをご紹介。キャリーケースを使うほどでもないけれど、普通のデイパックでは心もとない。そんな2〜3泊程度の小旅行に便利な、Lサイズクラスのレザーバッグ。ボストンバッグを中心とした、各社自慢の大容量...続きを読む

  • 2023.02.07

PCも入る! 1泊程度の出張にも対応できる革バックおすすめ6選。

サイズ別の革バッグカタログ、ここでは日々の仕事や休日の外出、1泊だけのサクッと出張などに幅広く活躍するMサイズクラスを紹介。このサイズは各メーカーのラインナップ数も多い激戦区。個性で選ぶか、汎用性で選ぶか。今季のご注文は? 1.SLOW(スロウ) どんなシチュエーションでも活躍する普遍的...続きを読む

  • 2023.02.06

財布やスマホが入る! 小型サイズの革バッグおすすめ8選。

もうすぐ、待ちに待ったクリスマス。みなさん、プレゼントの準備はお済みですか?まだ決められずにいる! という優柔不断なそこのあなたに、Lightning からサイズ別の革バッグカタログを。ここで紹介するのは、スマホと財布と家の鍵など、必要最低限の持ち物だけで事足りるお出かけに最適な最小クラスのバッグた...続きを読む

  • 2023.02.03

渋カジ世代にはお馴染みの銘品「vanson」のレザーウエストポーチがLightning別注で登場!

渋カジ全盛期にその名を日本に知らしめたアメリカのレザージャケットブランドvansonの別注アイテムをさらに別注するというクロスボーンならぬLボーンをあしらったウエストポーチが登場。ストリートユースはもちろんのこと、バイカーにもうれしいスペシャルなアイテムに仕上がった。 購入はこちらから! v...続きを読む

  • 2023.01.24

私の新しい取材用ポーチ。HALF TRACK PRODUCTSのISKW2

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 「バッグはサイズにかかわらずいくつあっても困らない。が、さすがに最近出番が少なくなってきたバッグも多くなったかも。どこかで放出……考えてもいいかな」という、編集部の紅一点・めぐ...続きを読む

  • 2023.01.23

【vasco×2nd ミニレザーゲームバッグ】企画担当者が解説! 6つのこだわりポイントとは?

1月31日まで受注を受け付けている、完全受注生産の2nd別注vascoのミニレザーゲームバッグ。 企画にあたってイメージソースとなったのは、編集部スタッフが所持していたフィッシングバッグでした。所有者いわく「見た目はカッコよくてとても好きだけど、こんなに荷物を持ち運ばない。網の部分もやや大きす...続きを読む

  • 2023.01.17

ボタンワークスで買えるタフなカバン。HAND LIGHTのリメイクミリタリー。

旧きよき時代のボタンなどのパーツを日本の高い技術で再構築する唯一無二のスタイルであるボタンワークス。そのヘッドショップには、ヴィンテージを用いた絶品のリメイクアイテムが数多く揃っている。 編集部が気になったアイテムを一挙紹介! ボタンワークスと親交の深いHAND LIGHTというブランド...続きを読む

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