- 2020.06.14
これだけは見ておくべき、戦争映画10選。ミリタリー通が教えます!
おうち時間をどうやって楽しく過ごすか? もっともお手軽な方法は読書に映画鑑賞なんだろうけど、最近はオンデマンドでいろいろ観ることができるから、選択肢が多すぎて、悩んでしまう人も多いはず。 そこで、アメリカンカルチャー誌「Lightning」編集長・松島親方と革とミリタリーに精通する編集部・モヒ...続きを読む
おうち時間をどうやって楽しく過ごすか? もっともお手軽な方法は読書に映画鑑賞なんだろうけど、最近はオンデマンドでいろいろ観ることができるから、選択肢が多すぎて、悩んでしまう人も多いはず。 そこで、アメリカンカルチャー誌「Lightning」編集長・松島親方と革とミリタリーに精通する編集部・モヒ...続きを読む
ロサンゼルスを拠点に活動するフォトグラファーMaikoがおすすめする現地情報。今回は、知る人ぞ知るフリーマーケットをご紹介。小さいけれど穴場なので、掘り出しものが見つかるチャンス! ロサンゼルスはフリマの宝庫。 これまでにも何度も記事にしてきたロサンゼルスのフリーマーケット。毎週末どこかの街...続きを読む
毎年、春になるとリリースされるフェローズのショアジャック。名前から潮風を意識して作っているんだろうと思っていたが、今シーズン(2019年春)はウォバッシュが登場し、受け止め方が変わった。 「フェローズ」のショアジャック ウォバッシュといえば、ワークウエアの定番的な染色技法なわけで、ちょっとワーク...続きを読む
遠い昔の話。25年くらい前かな。大学を卒業して新社会人になり、最初に迎えた正月休み。高校や大学時代の友人たちと会うと決まってボーナスで買った時計の自慢大会になった。当時、最初のボーナスを高級腕時計に費やす若者がどれだけ多かったことか。当時の俺の会社はボーナスなんてない。学生時代に義理の兄貴からもらっ...続きを読む
毎日スーツを着るビジネスマンが減っているそうだ。メガバンクまでカジュアル出勤が許されるようになったとか。金融機関のビジネスマンといえばダークスーツ。金融マンとは永遠に切っても切れないものだと思っていたので、他人事だけれども、そのニュースには驚いた。 滅多にスーツを着ることなんてなかった私だが、最近...続きを読む
アメリカを代表するリアルワーカーのためのブーツ「WESCO」からラグジュアリーな限定モデルが発表された。100年以上、ファミリービジネスを続けているシューメーカー家のキーマンたちの名を持つ特別な一足を逃すな! その名も「JOHANNES」。WESCOの創業者の名を持つシューズ。 WESCOの創業者で...続きを読む
ヴィンテージを愛する男性向けファッションカルチャー誌「CLUTCH Magazine」では、公式IGTVを配信しています! クールな雑誌とリアルライフの間を埋めるエンタメ動画として、「CLUTCH Magazine」「Lightning」「2nd」の編集長・松島 睦がジタバタしながらファッションの役...続きを読む
旧きよきアメリカ服をベースにしながらも現代的な解釈を取り入れたファッションを提案する「フェローズ」が、いま英国のセレクトショップ「クラッチカフェ」で絶大な支持を集めているという。そこで人気の理由を探ると共に、英国目線で選んだ新作アイテムを紹介する。 いま英国ではフェローズ旋風が巻き起こっている! ...続きを読む
都内のブーツ専門店。「Hopes More」は大量のストックを保有する人気ショップ。店内には所狭しとブーツがディスプレイされている。その店内で、素晴らしい小道具を発見。「インターネットで買えます」と教えてもらい、さっそくチェック。 「東京ハンガー」製作のブーツハンガー そして、届いたのがこちらのハ...続きを読む
クラシック中判カメラの傑作、ハッセルブラッド500シリーズ。しかし、フィルムカメラは何かと素人には難しい。ましてや、中判フィルムは高価。だからと言って、デジタルバックを買うのはプロでも躊躇してしまう人が少なくない。 なにしろ、自動車が買えるくらいのプライスなのだ。ハッセルを手軽に使えたら、あの「ガッ...続きを読む