- 2019.01.29
趣味人? 変人? だから何? ド迫力の“軍用車両”を個人所有する遊び!
軍用車両って聞いたら一体どんなイメージを持つ? それって要は戦車でしょ!? なんか危なっかしくて嫌だな……。いえ、決してそんなことはありません。そこには単なる四駆から差別化を図りたいコアな大人たちが、クルマ遊びを究極に楽しむ姿がありました。ということで、日本ミリタリーヴィーグル協会へ遊びに行ってきま...続きを読む
軍用車両って聞いたら一体どんなイメージを持つ? それって要は戦車でしょ!? なんか危なっかしくて嫌だな……。いえ、決してそんなことはありません。そこには単なる四駆から差別化を図りたいコアな大人たちが、クルマ遊びを究極に楽しむ姿がありました。ということで、日本ミリタリーヴィーグル協会へ遊びに行ってきま...続きを読む
制式なミリタリーウォッチは、第二次世界大戦で各国の軍隊が時計メーカーに製造を依頼したことにはじまる。戦争という極めて過酷な環境に適応するために開発された時計は、ヴィンテージの世界でも特別な存在だ。 「デザイン&ストーリー」にこだわって探したい、ヴィンテージ・ミリタリーウォッチの世界。 ミ...続きを読む
ここ10~20年で日本のヴィンテージハーレーのシーンは急激に発達した。今でこそ旧車に出合うことも多くなったが、約16年前からフラットヘッドの軍用車に乗っている人物がいる。戦車や飛行機に始まり、幼い頃から軍用車に憧れを抱き続けたオーナーが乗る軍用ハーレーダビッドソン、WLA。16年前に手に入れた頃から...続きを読む
ミリタリー由来のヘビーデューティギアを探すと、必ず見つかるのが迷彩モノ。その中でも定番といえるのが、’81年に米軍が採用したウッドランド迷彩。「ザ・ミリタリー」を地で行くこの存在感は、改めて見るとカッコいい。 アメリカ全軍が採用していたM81迷彩「ウッドランド迷彩」。 数多くの“柄”が存在するが、世...続きを読む
札幌の方に嬉しいニュースをお届け! 本日からウエアハウス札幌店の期間限定のPOP UPショップが札幌ステラプレイスにオープンした。バナーデニムを使ったジーンズはもちろんのこと、編集部でも人気のセコハンデニムやスウェット、アウターまで、ウエアハウスのフルラインナップが揃っているのだ。 また2019年...続きを読む
2018年12月16日に開催した「稲妻フェスティバル2018WINTER」。当日バイク駐輪場で実施したクラブハーレー撮影会にご参加いただいた方、ありがとうございました。撮影会でもお伝えした通り、プロカメラマンが撮影した、愛車とともに撮った皆様の写真データの販売を開始いたします。 データは『クラ...続きを読む
【第1特集】真似したい収納術。 どんどん増えていく服、シューズ、植物などを限られたスペースの中でうまく整理するのは至難の業だけど、ファッションのプロたちは、”あえて見せる”スマートな収納術を知っている。今回は、そんな彼らのテクニックがたっぷりと詰まった家の中を見せてもらった。また、います...続きを読む
男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はワークブーツ界のパイオニア、レッド・ウィング・ジャパン代表の鈴木理也さんの一足をご紹介しよう。商品化し...続きを読む
男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はアパレルセレクトショップ「スマートクロージングストア原宿」を切り盛りする名物店長の姫野賢次さんの愛用ブ...続きを読む
男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はヴィンテージを忠実に復刻することで知られる「ウエアハウス」のプレス担当・藤木将己さんの愛用ブーツをご紹...続きを読む
秋、冬、春と3シーズン通して活躍するアウターの定番アイテムといえばコート。様々なメンズファッションアイテムのなかでも随一の存在感を誇ることから、季節に合わせて使える最良の一着を手にしたい。 防寒性の高い厚手のウールコートをはじめ、コットン製のスプリングコートや防水性に優れたレインコートなど、ひと言...続きを読む