CARの記事一覧(10ページ目)

  • 2020.11.30

服もクルマもカッコいいものを! アウトドア大特集◎Lightning2021年1月号本日発売!

ソーシャルディスタンスやらニューノーマルやら自粛生活やら、まだまだ世の中は、今までとはちょっと違うライフスタイルを送らなければいけない状況。もちろん、テレワークや時差出勤など、今後も継続していくべき新しい生活様式はウエルカムだが、なかなか自由に出歩けない日々はそれなりにストレスにはなっているはず。 ...続きを読む

  • 2020.11.30

1962~’67年の短命だったACコブラを復元した、カーカム社の「コブラ289」に注目!

’62年、キャロル・シェルビーの提案で、イギリスのAC社が製造するライトウエイトスポーツカー、ACEにフォード製のV8を搭載したハイパフォーマンスカー、コブラが誕生する。その後ACカーズの業績悪化により’67年頃には事実上生産は終了してしまう。その希少価値故に、現在でも数多くのリプロダクションが存在...続きを読む

  • 2020.11.29

美しいボディが魅了する、1972年のフォード グラントリノ。

フォード・フェアレーンの上級グレードとして’68年に登場したトリノは、’72年のモデルチェンジでコークボトルラインが強調され、よりグラマラスになった。そんなトリノのスペシャルモデルとして登場したグラントリノは、専用グリルを与えられるが、翌’73年には大型バンパーが備わるため、’72年のグラントリノは...続きを読む

  • 2020.11.28

フォード デュース ロードスターをショーアップしたホットロッドが最高にカッコいい!

フォードが初めてV8エンジンを搭載して発売した’32年モデルは、デュースの愛称で知られ、その美しいボディスタイルとともに特別な年式となっている。そんな’32年式をベースに、ショーカーとしても十分に通用するディテールアップが施されたのが、ここに紹介するロードスターだ。 1932 FORD ROADS...続きを読む

  • 2020.11.25

犬とボードを快適に乗せられる! フルサイズSUV「シボレー K-5ブレイザー」。

海に山に愛犬とともに愛車でどこまでも。そんなライフスタイルを送るのがバイシクルショップ「ブローチャーズ」を運営する福井さん。サーファーでもある福井さんは、SUPで愛犬を乗せて楽しむこともしている。そんな彼が選んだのがK-5ブレイザー。どんなライフスタイルを送っているのか、お届けする! 愛犬と一緒に...続きを読む

  • 2020.11.23

シボレー・シェビーバンは仕事にも遊びにもハマる、 オールマイティーな一台だ!

茅ヶ崎にあるボタニカルショップ、ボヘミアンズの代表であり、ガーデナーとしてクリエイティブな庭を創り出す菊地さんは、レトロな風合いがオシャレな雰囲気を醸し出す1978年式のシボレーのシェビーバンを愛用中。シェビーバンの魅力についてお話を伺った。 「経年変化ってカッコいい!」と納得させるラットスタイル...続きを読む

  • 2020.11.22

フォードで解説!戦前のアメリカが生み出した、ホットロッドというスポーツカー文化。

GMがコルベットの生産を開始する20年以上も前から、アメリカにはホットロッドと呼ばれるスポーツカー文化があった。近年、日本でもポピュラーになりつつあるホットロッドの魅力について、異なる3つのスタイルを参考にして掘り下げてみよう! お話を伺ったのは……「J MORTOS」代表・瀬法司敏功さん ...続きを読む

  • 2020.11.21

FORD MUSTANG(フォード マスタング)とは? その衝撃デビューから歴代の名車を紹介!

1964年のニューヨーク万博で若者をターゲットとして発表されたフォード・マスタング。スポーティな外観と高い性能を持つミドルクラスクーペのマスタングは、ポニーカーと呼ばれ大きなムーブメントを生み出した。乗用車からピックアップトラック、商用バンまで幅広く展開するフォードにあって、マスタングは現在もスポー...続きを読む

  • 2020.11.18

ヴァナゴンでキャンプ! 大人もはしゃいでしまう、バンと一緒に外遊び。

程よく力の抜けた独特の雰囲気で、いま人気急上昇中のヴァナゴン。その魅力を体感するべく、大阪の専門店GAKUYAの皆さんと3台のヴァナゴンでキャンプに行ってきた。 ▼GAKUYAさんのヴァナゴンはこちらの記事にも登場! ところで、ヴァナゴンってどんなクルマ? エコかどうかという基準で...続きを読む

  • 2020.11.16

90年代に日本で巻き起こったアストロブームを振り返る。

アメリカンカジュアルファッションからカルチャーに至るまで扱うマガジンとして、ライトニングが創刊した1994年。あの頃、ASTROが熱かったことを覚えている人も多いのでないだろうか? 弊社からもASTROの本が出ていた、’90年代の日本のカーカルチャーを、アストロブームとともに考えてみよう。 ▼...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2020.11.15

フォルクスワーゲン「TYPE-2」の変遷と市場価値、人気の秘密に迫る!

今回は、フォルクスワーゲン・ビートルのコンポーネントを使った派生モデル、通称タイプ2と呼ばれるトランスポーターを紹介。中でもフロントウインドーが二枚に分割された'67年までのアーリーモデルにスポットを当ててみる。その変遷を辿れば、自然と変わらぬ人気の秘密がわかる! まずはVWトランスポーターの歴史...続きを読む

  • 2020.11.14

心行くまでクルマと遊び尽くせる、極上のガレージハウス。

成功者だけが手にできるクルマとの最高の時間。自宅の向かいに個性的なガレージを持つ近藤正一さんは、その夢を実現したひとり。そんな偉大な先人のライフスタイルから“大人のガレージ空間”について学ぶ。 日常を解放できるひと時を過ごせる満たされた空間。 男のロマンがぎっしりと詰まった夢のような空間。それは...続きを読む

  • 2020.11.11

祝復活!フォードの元祖SUV「ブロンコ」の初期型“アーリーブロンコ”をおさらい!

24年ぶりの復活が発表されたフォードを代表するSUV「ブロンコ」。もちろん新型にも注目なのだが、やはりアメリカ車好きからすると、小型で可愛らしい目のようなライトの初期型“アーリーブロンコ”は時代を超えて愛すべき存在。それは日本だけでなく、アメリカでも同じ。カリフォルニアの街にはいまもたくさんのアーリ...続きを読む

  • 2020.11.10

オリジナルペイントを残して当時の姿に!レストアしたアーリーブロンコがカッコいい。

ここ最近旧いクルマを見かける機会が多くなった。というのも、世の中がエコ化する中で、旧いモノが見直されその価値がどんどん高まっているためだ。ちなみに今のアメリカでは、’80年代後半の日本車人気も急上昇中で、その価格は急上昇している。 そんな旧車に乗ることは、世間的にはステータスになってきたといえ...続きを読む

  • 2020.11.08

ダッジの歴代の名車から新車まで。愛されるアメリカ車ダッジの魅力とは?

クライスラーの経営不振を機に日本から撤退してしまったダッジだが、ピックアップトラック「ダッジ・ラム」、フルサイズバン「ラムバン」ともに現在でも仕事のクルマとしてや、遊びを楽しむ人の趣味のクルマとして見かけることの多い人気のアメリカ車だ。ダッジのその歴史と魅力を紹介していこう。ちなみにLightnin...続きを読む

  • 2020.11.05

【リノベーション倉庫④】築100年の大阪港赤煉瓦倉庫を同時代のクラシックカーで彩る博物館。|大阪・大阪市

近代化遺産として価値の高い築100年の大阪港赤煉瓦倉庫。この場所を世界で唯一無二の「大人のミュージアム」として活用するのが「ジーライオン ミュージアム」だ。その旧きよき建造物と同じ時間を刻んだ、 往年のクラシックカーを生かした最高のステージをご覧入れよう。 旧きよき時代を残す倉庫群の景観を、クラシッ...続きを読む

  • 2020.11.04

ダッジラムをトラックキャンパーに、カスタムしたらもっと遊べるクルマが誕生!

トラックキャンパーというものをご存じだろうか? キャンピングカーとは異なり、トラックの荷台にシェルを乗せるスタイルのクルマで、簡単に分離でき、ピックアップトラックとして普段使いも可能というのが魅力となっている。そんな注目のトラックキャンピングカーに最適なフルサイズピックアップのダッジラムとの組み合わ...続きを読む

  • 2020.11.01

究極のSUV「ジープ」の歴史から種類、新車、中古車、価格まで教えます!【保存版】

第二次世界大戦中の1941年、アメリカ陸軍の要請により誕生した小型四輪駆動車から、その歴史をスタートさせたJeep®。堅牢性、悪路走破性、整備性を兼ね備えたJeep®は、軍用車としてのみならず、多目的ビークルとして、瞬く間に広まっていった。現在のSUV(Sport Utility Vehicle)と...続きを読む

  • 2020.10.31

元祖卵型ボディ!機能とデザインを両立した隠れ名車ダッジグランドキャラバンで遊ぶ!

1996年から登場した3代目キャラバンの最終モデル「2000 DODGE GRAND CARAVAN(ダッジグランドキャラバン)」。「グランド」はロングモデルであることを意味しており、全長は5072㎜で全幅は1951㎜と、通常モデルよりも300㎜程度長く設定されている。卵型シルエットボディの元祖でも...続きを読む

  • 2020.10.30

軍用車から始まるジープの歴代モデルと、知られざる7本グリル秘話。

戦争中に開発されたMB誕生から77年を経過した今でも、Jeep®はその基本コンセプトや縦スリットグリルを脈々と受け継いできた。そこで歴代モデルを並べてみるとともに、そのアイデンティティとも言える7本グリルについての秘話を紹介しよう。 【1940~2017年】ジープの歴代モデルを辿る。 1940 ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2020.10.29

アメリカ車の歴史を変えたフラットヘッドV8とスモールブロックOHVの2つのエンジン。

19世紀末に始まる長いアメリカ車の歴史を語る上で、搭載されるエンジンの進化は語らないわけにはいかないだろう。名車の陰にはそれを支える名エンジンが必ず存在するのだ。特にフォードの「フラットヘッドV8」とシボレーの「スモールブロックOHV」はアメリカ車の歴史を変えたエンジンとして語り継がれている。 単...続きを読む

  • 2020.10.28

【ラムバン】カスタム・トランポ、日本車とアメリカ車比べてみた。【ハイエース】

アメリカを感じられる新旧のクルマが競演。アメリカ車を代表するトラディショナルな車両と、時代も生産国も異なるクルマを「4WD」「トランスポーター」「スポーツ」といった3つのテーマで比較していく。新旧のクルマを並べることで、各車両が持つ強烈な個性が浮き彫りになるため、お互いの魅力がより明確になってくる。...続きを読む

  • 2020.10.27

【アメリカ車】時代を彩ったエポックメイキングなクラシックカー(旧車)6選。

19世紀末からスタートした長いアメリカ車の進化の歴史のなかには、何らかの理由で注目を集めることとなるエポックメイキングな年代やモデルが存在する。そんなアメリカ車のなかでも名作や記憶に残るクルマを知るうえでキーワードとなっている“ニックネーム”を中心に紐解いてみよう。 1.【デュース】市販車初のV8...続きを読む

  • 2020.10.25

アメリカの3大自動車メーカー“ビッグスリー”とは?その主要ブランドと歴史を知る。

アメリカ車の歴史を支え続けたビッグ3といわれるメーカー「GM」「クライスラー」「フォード」は、3社だけでほとんどアメリカ市場を独占してきた。そこでここではビッグ3がこれまでに持ち主だった主要ブランドと現在も所有するブランドを紹介しよう。 1.GM(ジェネラルモータース) 1904年にビュ...続きを読む

  • 2020.10.11

【世界が認める日本の先駆者たち④】「ロッドモータース 」葛木誠&良|アメリカ車文化を牽引する親子。

もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第4弾。サンフランシスコでスタートしたロッドモータースは、日本のアメリカ...続きを読む

  • 2020.10.10

シボレーを代表するスポーツモデル「コルベット」C1から新型C8“スティングレイ”までおさらい!【保存版】

1953年に誕生した「コルベット」。戦争中に兵士たちがヨーロッパで見た2シータースポーツモデルに匹敵するモデルをアメリカでも発売すべく、これまでにないコンパクトなボディに直列6気筒を搭載して登場した。 ボディは当時の最先端素材であるFRP製を使用するなど、最新の技術が惜しみなく投入されたが、エ...続きを読む

  • 2020.10.01

カッコいい車の代名詞! おしゃれなバン(商用車)の人気車種からカスタム車まで教えます!

友人や家族と遊びに行ったり、仕事道具を載せたりと様々な使い方ができるバンは、いまや日本では、定番人気を誇るクルマといっても過言ではない。しかし、日本では似たようなカタチのミニバンも多く走っているため、どうしても無個性に感じてしまう人も多いはず。バンとひと言で言っても、フルサイズのものからミニバン、ア...続きを読む

  • 2020.09.29

もはや装甲車のようなデイリーカー。プロの手にかかると、ジープはこうなる。

アーバンオフローダーが日常的に行き来するロサンジェルスで、プロのカスタムビルダーはいったいどんなクルマに乗るのか? そんな疑問の答えは、とにかくスゴイことになっていた。 2012 Jeep Wrangler Unlimited|車検の無い国ならではのモンスター級オフロード仕様。 ロサンジ...続きを読む

  • 2020.09.27

無駄を省いた初代ゲレンデヴァーゲンをオリジナルスタイルで“アシ”に使う!

原宿にある人気眼鏡店「ボンド アイウエア」のオーナーである竹中健三さんは、大のクルマ愛好家。その愛車は、軍用車のDNAを色濃く残した230GEだ。しかも、日本へ正規輸入された最初の230GEロング仕様だという。 1988年に初めて正規輸入された最上級グレードであるロング仕様の1台。 「クルマを選...続きを読む

  • 2020.09.26

ポルシェのオフローダー! 個性的なビジュアルが最高にカワイイ!

四角くてゴツゴツしたオフロード車が定番のなか、走破性もスピードも楽しみたい人が選んだのはなんとポルシェ。リフトアップと肉厚タイヤで武装すれば、都会派オフ車が完成する。ロサンゼルスで見つけた、ちょっと風変わりでカワイイ、オフローダーなポルシェを紹介! 1987 Porsche911|ポルシェをベース...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2020.09.25

ヴァナゴンのスペシャリストが提案する、カリフォルニアの最先端スタイル。

ヴァナゴンの専門店として有名な大阪の『GAKUYA』。その代表である木下さんの愛車は、今アメリカで流行っているというちょっぴりオフロードなスタイル。これはまさにアーバンオフローダー! 車高を上げて迫力を増したのにどこか華奢な雰囲気がヴァナゴンならではの魅力だ。 たびたびLightning...続きを読む

  • 2020.09.23

伝統的なオフロードの走破性を引き継いだ、都会も似合うピックアップTOYOTA HILUX(ハイラックス)。

都会で乗ってもサマになるし、本気のオフロードも走れるクルマ。そんなワガママな希望を叶えてくれるのが、1968年に誕生して以来、世界中で愛され続けているトヨタのハイラックスだ。 アラフォー、アラフィフ世代にとって、ハイラックスは最も身近な“アウトドアなクルマ”。 今から約5年前にタイのマーケットに...続きを読む

  • 2020.09.22

ロサンジェルスではもはや定番化!? 旧型オフ車のアーバンカスタム。

感度の高い都会派はオフロードカーに旧車をチョイスすることも珍しくない。でも、毎日のアシとして使うのが信条だから、旧車をベースにカスタムするのが鉄則。そのなかでも今注目なのは各部をアップデートしたアーバン仕様。旧いモデルなのに機能や見た目を現代的にモディファイするという、オリジナル派の旧車乗りとは違っ...続きを読む

  • 2020.09.21

バハでおなじみのプレランナーを日常使いするのが西海岸スタイル。|TOYOTA TACOMA(タコマ)

バハなど砂漠レースを走るためのプレランナーというスタイルがいまカリフォルニアで流行している。そんな本気のオフロードカスタムカーを日常使いするというギャップが、いかにも都会的な発想で面白いのだ。 実際にジャンプしてみたいようなでも怖いような……。 バハに代表される砂漠を走るオフロードレース...続きを読む

  • 2020.09.01

中古バンの価格相場は? 編集部が気になるバンだけを集めたバイヤーズガイド。

Lightning2020年8月号のバン特集で取材に協力していただいたショップの在庫車両から、編集部が気になった中古バンを厳選して紹介! いずれも情報は2020年6月20日前後の情報になるのですでにSOLD OUTのものがあるかと思われるが、相場感覚を得るのに使えるバイヤーズガイドとしてぜひ参考に。...続きを読む

  • 2020.08.31

カスタムが光る! おしゃれな人が乗っている、カッコいいバン13選。

おしゃれな人やライフスタイルを楽しんでいる人から支持を集める商用バン。バンだからこそ手に入る遊びの幅、楽しい時間はほかのクルマでは手に入らない格別なものだ。それぞれのライフスタイルを投影したかのようなカスタムが施されたカスタム車両は、まさに乗る人その人を表しているかのよう。これからバンをカスタムして...続きを読む

  • 2020.08.30

日本車からアメリカ車まで。歴史に名を刻む、名作バン(商用車)の系譜をたどる。

多くの自動車は短いスパンでモデルチェンジを繰り返し、人気に陰りが出ると、誰にも気付かれずにひっそりと消えて行く。ところが登場から何世代にも渡ってその名前が受け継がれ、伝統を継承するがごとく生産され続けるロングセラーも存在する。もちろんバンやワゴンも例外ではなく、各社を代表するモデルとしてしっかりと次...続きを読む

  • 2020.08.29

ファミリーカーとしても使える、GMCサバナの極上コンバージョン。

セカンドシートとサードシートを倒せば広大なスペースが出現し、サーフボードだって積めるし、家族で車中泊もできてしまう。天災の多い日本においては、万が一の時に立派な避難場所になってくれる、そんな広々とした空間が魅力の、GMCサバナがベースの、極上コンバージョンモデルを使い倒せ! ▼バンについて詳し...続きを読む

  • 2020.08.28

商用車としてのバンを、とことんカッコよくカスタムしたデザイン会社の作業車がスゴイ。

一見バンの専門店かと思ってしまうこの佇まい。実はカッコいい空間を手掛ける、とあるデザインファクトリーなのである。なんでも全て建材運搬用の作業車だそう。早速見せていただこう。 会社のイメージに合う堅牢かつクラシックな見た目と作業車としての機能性を両立させたバンたち。 ここ日本では、建材や資材を運搬...続きを読む

  • 2020.08.27

お笑いコンビ「バッドボーイズ」佐田改め“作田”さんがDIYしたハイエースがヤバい!

お笑いコンビ「バッドボーイズ」の佐田さんは、DIYのスペシャリストとしても知られ、最近では「SATA builder’s」の“作田さん”名義で、ユーチューバーとしても活動中。そんな作田さんが手掛けた特別なハイエースを紹介しよう! ヤレた雰囲気をペイントで再現した“作田さん”のハイエース。 ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2020.08.26

商用車のグリルを装着した通称「カーゴフェイス」仕様のアストロに注目!

いまアストロに注目が集まっている。日本では’90年代に脚光を浴び、多く輸入されたため、現在でも多くの車輌が残り、高年式ながら比較的価格もこなれているという。 そんな当時のカスタムはローダウンなどドレスアップ系が多かったが、現在、編集部が注目しているのは、商用車のグリルを装着した通称「カーゴフェ...続きを読む

  • 2020.08.25

フォルクスワーゲンをキャンプ仕様にカスタムするなら、“ちょいリフト”が最適解!

VWの商用車として長年人気を誇るトランスポーターは、実はリフトアップしたワイルドなスタイルがよく似合う。アウトドアに連れ出したい「ちょいリフト」のススメ! 最新のT6モデルもアウトドアに似合うワイルドな一台に大変身。 旧くはワーゲンバスの名称でおなじみフォルクスワーゲンのトランスポーターは、現在...続きを読む

  • 2020.08.24

ケーキショップのトランポとして活躍する、かっこいいシボレー シェビーバンを拝見!

国産バンもいいけれど、やっぱり外国車、そしてヴィンテージバンに憧れる。男前な面構えでありながら、ケーキショップのトランポとして活躍するシェビーバン。旧車ながら機関をアップデートし、実用的に使っているオーナーを紹介する。 働くクルマとして活躍するヴィンテージバン。 千葉県鎌ケ谷市にあるパテ...続きを読む

  • 2020.08.23

専門店がアウトドア仕様にカスタムした、国産バン「ステップワゴン」&「デリカ」に注目!

毎年発売される数多くの車種に埋もれ、目立たない存在のバンに、オフロードエッセンスを加えてドレスアップするのが流行のきざし。海外のバンに比べ、そのポテンシャルの高さに目を向けてもらいにくい国産バンが、その魅力を最大限に引き出されて生まれ変わった2台を紹介しよう。 いまカスタムするなら都会的なオフロー...続きを読む

  • 2020.08.22

ハイエースもリフトアップしたオフローダーが最旬スタイル!

“オラオラ顔”のローダウンスタイルが主流のハイエースカスタムにおいて、お茶目な丸目の顔でリフトアップしたキャンピング仕様を「フレックス・ドリーム」が提案! いまハイエースを買うなら、絶対このスタイルでしょ!! クラシックな佇まいと男らしいアウトドア感を併せ持つ1台。 いまハイエースのカス...続きを読む

  • 2020.08.21

男前なバン“エコノライン”! フォードのトランスポーター「E150」で都会を駆け巡る。

フォードのトランスポーターであるE-150に乗る秋山さん。全長5.5mを超えるビッグボディで市街地を走るにはちょっと躊躇してしまいそうだが、スムースに街を移動する彼の姿を見ていると、なんだか勇気が湧いてくる! フルサイズなのでキャンプ道具も満載に出来ちゃうんです! キャンプ道具などのプロデューサ...続きを読む

  • 2020.08.20

ルックス、サイズ感、使い勝手でバンを選ぶなら、 やはりアストロがちょうどいい!

タフさと使い勝手の良さからアストロを愛してやまないというカメラマンのヒロさん。そんなアストロ好きな彼の愛車は、仕事や趣味などで使うために自分仕様のユニークなカスタムが施された一台となっていた。 ▼アストロについて詳しく知りたい人はこちらの記事もチェック! アメリカ車の風格とミニバンと...続きを読む

  • 2020.08.19

愛犬たちと遊ぶための、カスタムVW(フォルクスワーゲン)トランスポーター 。

愛犬家であり多岐にわたる趣味を持つ「Anea Cafe/Botanize」代表・anekenさんの愛車は、現行車のVWトランスポーター。彼らしいカスタムが施されたT6はアーバンオフローダーのお手本としてチェックしたい。 シンプルながらも存在感のあるフェイスがお気に入り! おしゃれなドッグ...続きを読む

  • 2020.08.18

フォードのフルサイズバン「E-150」をカーゴフェイス×ブロックタイヤで迫力を格上げ!

高年式のアメリカ車のバン専門店として知られるエクスワークス。そんな同店が提案するフォードE-150にカーゴフェイス& オフロードタイヤを装着したカスタムスタイルは、まるで軍用車のような迫力ある佇まいを醸していた。 見るからにヘビーデューティなフルサイズバン! 現在生産されているアメリカの...続きを読む

  • 2020.08.13

エンジンオイル漏れを予防する頼もしい添加剤「リスローン リアメインシールリペア」。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! クルマのメインテナンスや洗車に関連するグッズは、常にストックしておかないと気が済まないので、何か見つけるとついつい買ってしまう……そんなクルマ好き編集部員・ランボルギーニ三浦が...続きを読む

おすすめ動画をcheck!

Ranking 本日の人気記事ランキング [クルマ ]

Ranking 本日の人気記事ランキング [クルマ ]