『昭和40年男』記念イベント開催! 「稲フェス」内に「昭和カルチャー横丁」登場

昭和40年生まれの男性をターゲットに、少年時代に夢中になった漫画、アニメ、テレビ番組、音楽、趣味などのノスタルジックな昭和カルチャーを取り上げてきた雑誌『昭和40年男』は、2026年11月11日(水)発売号をもって通巻100号という大きな節目を迎える。これを記念し、同年11月29日(日)にお台場特設会場にて開催される日本最大級のアメカジ&ライフスタイルイベント「稲妻フェスティバル2026」会場内にて、特設コラボレーションエリア「昭和カルチャー横丁」を展開することが決定した。

アメカジと昭和カルチャー。ヘリテージが贈る、こだわりイベントの特別コラボ

「稲妻フェスティバル」は、雑誌『Lightning』などを展開する株式会社ヘリテージが主催する、アメカジやミリタリー、車、バイク、雑貨などが集まる日本最大級のショッピングイベント。今回は同じヘリテージが手掛ける『昭和40年男』の100号記念として、会場内にコラボエリア「昭和カルチャー横丁」を開設。ジャンルは違えど「モノやカルチャーへのこだわり」という共通点を持つ両誌だからこそ実現した企画だ。

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「昭和カルチャー横丁」注目のメインコンテンツ

昭和蚤の市

30店舗以上のアンティーク・古物ディーラーが集結する令和の「楽市楽座」。レトロ雑貨から味わい深い古家具まで、掘り出し物が並ぶ大蚤の市。

江口寿史先生 サイン会 & コラボアパレル販売

『昭和40年男』と江口寿史による伝説のギャグ漫画『すすめ!! パイレーツ』の限定コラボアパレルを販売。さらに江口寿史先生ご本人による豪華サイン会も開催される。

昭和タイムバトン

『昭和40年男』と古着宅配買取事業の「KLD」が展開する、昭和世代のファッションを次世代へつなぐリユースプロジェクト。今回は選りすぐりのヴィンテージ古着を限定販売。

墓場の画廊

昭和レトロや特撮、ディープなポップカルチャーの発信拠点「墓場の画廊」が出展。マニア垂涎のレトロソフビをはじめ、伝説のメーカー「ブルマァク」の復刻アイテムなど、誰もが思わずワクワクするようなディープなコレクターズアイテムを展開する。

ジュウロクホウイ

プロレスファン必見のアパレルやフィギュア、レプリカのベルトやマスク、さらに車やバイクなど男のロマン溢れるモータースポーツ系グッズを展開する「ジュウロクホウイ」が出展。昭和の男子を熱狂させたカルチャー&コレクターズアイテムが一堂に集結する。

『昭和40年男』バックナンバー展示・販売

記念すべき100号までの歩みを振り返るスペシャルブースを展開。買い逃していた貴重なバックナンバーを手に入れるチャンス。

(※出店者・コンテンツ情報は第1弾発表のものです。追加情報は順次解禁)

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開催概要

イベント名:昭和40年男 100号記念「昭和カルチャー横丁」in 稲妻フェスティバル2026

開催日時 :2026年11月29日(日)10:00~16:00

会場   :お台場特設会場(東京クルーズターミナル駅前 青海N,O,P区画)

入場料  :前売り券 1,500円(税込)/ 当日券 2,000円(税込)※稲妻フェスティバル2026共通

チケット購入はこちらから

主催   :株式会社ヘリテージ

詳細   :稲妻フェスティバル2026特設サイト

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昭和40年男 編集部
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1965年生まれの男たちのバイブル

『昭和40年男』は、昭和40年(~41年3月)生まれの男性のための情報誌。誌面では同年齢の活躍を紹介したり、そろそろ気になってくる健康面をサポートする記事の他、かつて夢中になったあれこれを掘り下げる記事を多数掲載!「故きを温ね新しきを知る」──本誌は、昭和40年生まれのための温故知新を提供できる存在になるべく、「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」を「明日を生きる活力」に変えることを命題に誌面づくりに奮闘中!!
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