幸運をもたらすモチーフが刻まれた「ファーストアローズ」のシルバーを1年のご褒美に。

2024年はみなさんにとってどんな1年だっただろうか。今年は最高だったという人は自分へのご褒美として、今年は散々だったという人は来年の奮起を誓う証として、そしてまた、最愛のパートナーへの愛と感謝のプレゼントとして。身につける全ての人に幸運が訪れるようにと願いが込められたファーストアローズのアイテムとともに最高の2025年を。

Standard Items

1996年の誕生以来、高い技術力とデザイン性で人気を呼び、現在は原宿、京都、福岡に直営店、また、国内外に多数の取り扱い店舗を持つなど、日本のトップブランドの地位を確立。その実力を知るならまずは長年の定番アイテムだ。

1.P-704R+P-351(40)+O-062+P-077(55㎝) ¥123,700
2.P-569L+P-519L+P-389+O-063+P-077(55㎝) ¥153,100
3.BR-CUS-002 ¥51,600
4.BR-026 ¥48,500
5.R-071 ¥40,900
6.R-001 ¥22,600

Eagle

ネイティブアメリカンスタイルをルーツに持つファーストアローズ。定番モチーフながら卓越した技術を用いたイーグルやフェザーは、シルバージュエリーがゴツくてワイルドという一般的なイメージを覆す繊細で美しい仕上がり。

1.P-512+O-063+P-077B ¥438,300
2.P-401+P-356L+O-062+P-077B ¥276,900
3.BR-206 ¥107,100
4.P-509 ¥103,600
5.P-595 ¥49,100

Arrow

イーグルとともに創業時から人気なのがオリジナルモチーフ・アローシリーズ。デザインは多種多様で、単品ならシンプルに、他アイテムと組み合わせればゴージャスに。アレンジ次第でガラリと変わる雰囲気も楽しんで見てほしい。

1.P-211+O-283(3) ¥112,300
2.P-217+O-280(3) ¥89,000
3.BR-067 ¥80,400
4.P-190 ¥40,000
5.P-189 ¥40,000
6.P-196 ¥31,100
7.P-195 ¥31,100
8.P-197 ¥19,300
9.P-191 ¥29,700
10.P-187 ¥38,100
11.P-186 ¥65,500
12.P-199 ¥13,100
13.P-198 ¥16,100

for Lady

上品な仕上がりが特徴のファーストアローズ作品のなかには定番モチーフでも小さいサイズだったり、ハートやフラワーをモチーフとした女性にも身につけやすいアイテムも多数ラインナップ。愛する人へのプレゼントとして最適だ。

1.R-086pink ¥13,400
2.R-087pink ¥13,400
3.O-008 ¥30,800
4.O-253 ¥19,200
5.P-230 ¥5,800
6.P-260 ¥6,900
7.P-259+P-594R+O-140(1) ¥80,700
8.P-605L+O-140(1) ¥105,700

※2025年1月8日以降価格変更となります。

【問い合わせ】
ファーストアローズ原宿店
Tel.03-3479-8818
https://firstarrows.shop

(出典/「CLUTCH Magazine 2025年2月号 Vol.98」)

この記事を書いた人
CLUTCH Magazine 編集部
この記事を書いた人

CLUTCH Magazine 編集部

世界基準のカルチャーマガジン

日本と世界の架け橋として、国外での販路ももつスタイルカルチャーマガジン。本当に価値のあるモノ、海外記事を世界中から集めた、世界基準の魅力的コンテンツをお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

上野の2つの「SUN HOUSE」で、秋支度。おすすめのアイテムを聞いてきました

  • 2026.09.18

歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス」。...

究極のクラシックを背負う。英国発バッグブランド「Billingham」のカメラバッグ『System-1』

  • 2026.09.24

英国生まれのバッグブランド「ビリンガム」。そして同ブランドを代表するモデル[システム-1]。"用の美"を極めたその実用性とルックスは昔も今も、服好きの心を捉えて離さない。 “機能美”を極めたクラシックバッグの筆頭 創業は1973年。写真を撮るのが大好きだったという創業者のために妻がカメラバッグを手作...

名作[ハリケーントップ]誕生から40周年! 「CHUMS」の「ハローウェア」が再登場

  • 2026.09.23

「チャムス」の名作[ハリケーントップ]の誕生から40年を迎える今年、「ハローウェア」が再登場する。そのコレクションを紹介する前に、まずはブランドが歩んできた歴史を紐解いていこう。これまでの歩みを知れば、「ハローウェア」をもっと楽しめるはずだ。 ハロー、懐かしくて新しいチャムス サングラスを川に落とさ...

Pick Up おすすめ記事

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

上野の2つの「SUN HOUSE」で、秋支度。おすすめのアイテムを聞いてきました

  • 2026.09.18

歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス」。...