「FIRST ARROW’s」秋の銀祭り。

ようやく暑さも和らいでオシャレが楽しめる秋の到来とともに、ファーストアローズから届いたこの秋にオススメのアイテムがコチラ。稲妻を模した「ライトニング」シリーズから定番品まで、お気に入りのアイテムとともに更なるスタイルアップを目指せ!

Pendant

メインとなるモチーフのチョイスはもちろん、単品なのか複数の組み合わせなのか、さらに、チェーンのデザインや装飾、革ヒモなら色はどうするかなど組み合わせ次第で全く異なる作品となるのもペンダントヘッドの楽しみのひとつだ。

1.P-733+P-228+P-227+P-200+P-200B+O-104×2+O-105×4+O-103+L-020C= ¥189,880 / 2.P-565+P-433L+P-433R+P-390+O-062+P-077(55cm)+O-215×2= ¥246,000 / 3.P-400+L-020A+O-103+O-105×4+O-104×2= ¥211,180 / 4.P-703R+P-603L+P-229+O-063+P-077B= ¥501,620 / 5.P-025LC+O-061(2)+P-775= ¥215,570

Bangle

デザインだけでなく、太さや形状などそのバリエーションは実に幅広い。ワイルドでいくのか、上品さを演出するのか。手を伸ばした時にそっと個性を主張するバングルは、身につける人のスタイルを引き立たせる名脇役的存在といえる。

1.BR-026 ¥69,800 / 2.BR-105 ¥132,300 / 3.BR-CUS-004 ¥101,800 / 4.BR-114 ¥129,000 / 5,BR-150 ¥91,700 / 6.BR-011 ¥41,800 / 7.BR-060 ¥48,100

Bracelet

バングルと同じく手首に付けるが、バングルと比べるとややソフトで上品な雰囲気が漂うブレスレット。メインのモチーフだけでなく、チェーン自体のデザインも多岐に渡るのがファーストアローズの特筆すべきポイントのひとつだ。

1.BR-392 ¥65,650 / 2.BR-387 ¥45,400 / 3.BR-053S ¥89,500 / 4.BR-118 ¥119,480 / 5.BR-044 ¥51,210 / 6.BR-376 ¥145,000 / 7.BR-360 ¥97,890 / 8.BR-306 ¥81,120

Ring

熟練の職人技を駆使し、細部にまで徹底的にこだわって作り込まれるファーストアローズのリングは、ワイルドさのなかにも品格を漂わせるだけに、性別やスタイル、TPOを問わず身につけられるから特別な時はもちろん普段使いとしてもオススメ。

1.R-251 ¥72,800 / 2.R-299 ¥57,800 / 3.R-082 ¥22,600 / 4.R-087 ¥11,400 / 5.R-196 ¥44,900 / 6.R-025 ¥10,900 / 7.R-237 ¥51,400 / 8.R-293 ¥45,600 / 9.R-016 ¥58,900

※全て税抜き価格です

【問い合わせ】
ファーストアローズ 原宿店 
Tel.03-3479-8818
https://firstarrows.shop

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

全16色! 10年以上のロングセラーを誇る「HEATH」の名作ネルシャツが超人気なワケ

  • 2026.09.30

秋冬のアメカジ服の定番、ネルシャツ。横浜のセレクトショップHEATHが手がけるオリジナルブランドBLUE PORTのネルシャツが10年以上のロングセラーを誇るとのことで、その人気の秘密に迫る。 【理由①】優れたコストパフォーマンス ディテールやシルエットにもこだわった高いクオリティに対して、なんと税...

Pick Up おすすめ記事

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...

いつもの装いに、頼れる履き心地。この秋は、コートスニーカーとチロリアンシューズがあればいい

  • 2026.09.18

トラッドな装いになら、足元はやっぱり品よくいきたい。でも、履き心地だってこだわりたい。そんな欲張りな気分に応えてくれるのが「ロックポート」。クラシックな佇まいと快適さを両立した2足を紹介する。 品よく履けて、しっかり快適 「お洒落は我慢」とは言うけれど、格好よさも履き心地も譲れない。そんなわがままに...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...