- 2022.11.14
その革靴はどこの国製? 英米仏の木型の特徴を知れば理想の一足に出会えるはず。
革靴でも英国・アメリカ・フランスで主な特徴は異なるが、木型を見てもその違いは明確だ。とは言えその違いは素人目には計り知れない。そこで100を超えるブランドの木型を手掛け、“日本一、木型に詳しい男”と言っても過言ではない木型職人、松田哲弥さんに木型の奥深い世界を教わった。木型を理解すればより自分好みの...続きを読む
革靴でも英国・アメリカ・フランスで主な特徴は異なるが、木型を見てもその違いは明確だ。とは言えその違いは素人目には計り知れない。そこで100を超えるブランドの木型を手掛け、“日本一、木型に詳しい男”と言っても過言ではない木型職人、松田哲弥さんに木型の奥深い世界を教わった。木型を理解すればより自分好みの...続きを読む
革靴におけるもっとも重要なパーツでありながら意外と知られていない木型のこと。たしかにものすごく難しいが、木型のことを知れば知るほどそれがとてつもなく面白い世界であることに気づくだろう。 取材したのは・・・「ハロゲイト」松田哲弥さん 2020年に生まれた革靴ブランド「ハロゲイト」のモデリス...続きを読む
2022年8月、渋谷にオープンした「クラークス オリジナルズ」の世界初となるコンセプトストア。「オリジナルズ」の品揃えに関しては、世界一を誇る同店に2nd編集部が潜入調査を敢行! 「クラークス オリジナルズ」の直営店が2022年8月に渋谷にオープン。 オープンしたばかりのこちらの直営店は...続きを読む
1960年代半ば、アパレルブランド「VAN(ヴァン)」が提唱したアイビースタイルの流行によって、紺ブレことネイビーブレザーが「みゆき族」を中心に爆発的なヒットを遂げた。一時は落ち着きを見せたものの、90年代に「渋カジ」ブームが巻き起こったときには、再び渋谷の街が紺ブレを着た若者で再び溢れかえることと...続きを読む
1924年アメリカ・シカゴで創業、質実剛健なワークウエアを手がけているユニバーサルオーバーオールの旬なアイテムを紹介する本企画。第5弾となる今回は、2017年秋冬の初コラボ以来名タッグを組んでいる中四国に展開するセレクトショップ「ジーンズファクトリー」との別注作を紹介。ヘビーデューティがテーマである...続きを読む
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スタイリッシュ&カスタマイズ可能なルックスと、「5分間吸い放題」という機能性の高さから大人気の加熱式たばこ「Ploom X」。編集部のなかにも校了作業時のリフレッシュとして「Ploom X」を愛用している人が多いし、僕もそのうちのひとりだ。個人的なお気に入りポイントは、紙巻きたばこ並みの強い吸いごた...続きを読む
スタイリッシュな見た目と機能性の高さを兼ね備えた「Ploom X」。見た目のスタイリッシュさや、“HEATFLOW®︎(ヒートフロー)”という加熱技術による確かな吸い応えから、編集部にも愛用者が多い。なお、現在たばこスティックのフレーバーは「MEVIUS(メビウス)」と「CAMEL(キャメル)」の2...続きを読む
2014年イタリアにて始動したブランド、Tジャケット。しっかりとしたスーチングの背景がありながら、休日スタイルに合わせやすいジャケットを展開する。 Tジャケットが、単なるアンコンとは違う理由。 2001年にイタリア・サルトリア(仕立て)界の巨匠であるレンゾ・トネッロ氏が創立したトネッロ。...続きを読む
ヴィンテージ時計に興味はあるけれどそこまで詳しくはないパピー高野が時計のことなら何でもござれなスイートロード銀座店の名物店長、安藤さんと時計探しをすることに。高価で敷居が高いイメージのヴィンテージ時計だがはたして……。 本気(ガチ)で狙うはオンオフ問わぬドレス顔。 ここ一年、ヴィンテージ...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 実店舗での経験を活かし、 ユニークなECサイトに。 神保町にあるアメカジショップ「メイン」に30年間携わり続けてきた島倉さん。高校...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 洋服のおもしろさを伝える下北沢の隠れ家ショップ。 近年の古着ブームでもっとも盛り上がっている街である下北沢。その中心地にあるアパー...続きを読む
2021SSにローンチ、ほどなくしてそのコストパフォーマンスの高さから業界に衝撃を与えた革靴ブランド「HARROGATE(ハロゲイト)」。数多くの国産ブランドのラスト(木型)を手がけるラストモデリスト松田哲弥氏と、靴づくりに精通したイギリス人デザイナーのチームによる本格的なものづくりに相対して、価格...続きを読む
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どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 古着も新品も、国もテイストもすべてミックス。 約四半世紀もの間、勤めたビームスを2022年に退社し、新天地として選んだのは、多くの...続きを読む
昨今のヴィンテージブームには安易に乗っからない、個性的なニューショップもチラホラと。オープン1年以内のニューカマー6店舗を探訪しました。 1.【豪徳寺】名物ディーラーが占うアメリカ古着の新たな世界観! Astrology Store(アストロロジーストア) 個人経営の惣菜店や整骨院が連な...続きを読む
不況の時代とは囁かれつつも、かたや「高価でも質のいいアイテムが売れるようになった」という話が業界内でチラホラ。きっと、「どうせ買うなら一生使えるいいものが欲しい」という考え方の人が増えているのだろう。そこで、ブルックス ブラザーズのブレザーやオールデンのVチップ、バラクータのG9など、皆に愛されてい...続きを読む
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出版社で雑誌を作っている編集部と聞くと、オフィス内でスパスパと紙巻きたばこをふかしているオールドスタイルなイメージを思い浮かべる人も多いかもしれない。だけどそれは遠い昔の話。たしかに旧いモノを好む傾向にあることは間違いないが、編集部だっていまではもちろん加熱式たばこが当たり前の世界だ。 ちなみ...続きを読む
東京と関西に店舗を構えるメガネ店「G.B.ガファス」より、メガネ界を牽引するふたつのブランドとの注目別注作がリリース! アメトラメガネとフレンチクラシックの別注メガネが登場! 東京と関西に店舗を構える「G.B. ガファス」。密度の濃い接客から得たリアルな意見を反映させた別注作が毎回話題を呼んでい...続きを読む
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アメトラメガネの傑作、ディグナクラシックの[ ジミー]。シンプルながら語りどころ満載の、このたったひとつのモデルを余すことなく徹底的に深堀りする。 購入はこちらから! メガネにおけるアメリカントラディショナルとは。 アメリカにおけるメガネの歴史を振り返れば、その黄金期はおよそ50 ...続きを読む
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いま、また何度目かの古着ブームが巻き起こっている。特に下北沢には続々と新たな古着店がオープン。そんないまだからこそ、これまで何度も古着を取り扱ってきた2ndが、改めて注目したい古着のアイテムや行くべき古着店を紹介する。それだけでなく、夏の“断然革靴派”のための「レザーサンダル」にフィーチャーした巻頭...続きを読む
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デニムパンツ&ジャケット、ベースボールキャップ、スウェット……。現代のカジュアルファッションは、ほとんどがこれら“アメカジ”アイテムで構成されている。 それほどまでに欠かせないカテゴリとなっているアメカジを、あくまでボクたちが創刊当初よりコンセプトとしてきた“トラッド”の目線から深堀りした今回...続きを読む
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時計界に金字塔を打ち立てたGショックのなかでも初代にしてGショックの原点にあたる[DW-5000C]は1983年に発売された。そのDNAを受け継ぎながらも大きな進化を遂げたニューモデルを紹介しよう。 こだわり派のあなたはフルメタルの贅沢を味わうべし。 Gショックと言えば、武骨なルックスと高い耐久...続きを読む
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傑作ヴィンテージを日本の類まれな技術で復刻させるブランド、バズリクソンズやサンサーフ。これらを手がける1965年創業の老舗、東洋エンタープライズ社が展開する「gold(ゴールド)」は、同社の知識やノウハウを素材やデザインに活かしつつ、現代的なシルエットに落とし込んだアイテムが特徴のブランドである。あ...続きを読む
80年代に起こったフレンチトラッドブームの火付け役として知られるオールド イングランド。なかでも定番人気を誇るネイビーブレザーがこの度、一新。どこかオールドパリスタイルな佇まいに親近感を持たずにはいられない。 仏トラッドの礎を築いた元祖セレクトショップ。 1867年にフランス・パリでオープンした...続きを読む
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いつの時代も古着の人気は衰えることを知らない。古着やヴィンテージの世界においては、いまになって何十年も前の製品が多くの人に求められたりするものだ。しかし、古着の世界で価値を手に入れるためには、丈夫かつ丁寧に作られていることが大前提。そうでないと、そもそも着用することができないほど傷んでいたりするし、...続きを読む
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セレクトショップやブランドのプレス担当など、四六時中メガネに触れている彼らが2021年を通して、一番気になったモデルはきっと相当な傑作に違いない。次回の買い物のご参考に。 1.金子眼鏡[KC-85]|「金子眼鏡店 青山店」副店長・関根康臣さん 「普段はメタルを着用することが多いのですが、...続きを読む
みんな大好き革靴。毎年たくさんのモデルがリリースされており、一体どれを買えばいいのやら分からない……。そんな方のために靴に携わるプロたちが、2021年を振り返ってベストバイを教てくれました。参考にしてみてはいかが? 1.Alden[N7403]| ラコタ/プレス・吉川雅也さん 「シンプル...続きを読む
海外ブランドの日本企画には、すでに別のブランドで活躍している日本人デザイナーが携わることもしばしば。老舗アウトドアブランドからラブコールを受けた彼らの、ものづくりへの考え方に迫る。 【CASE1】草野健一(ケネスフィールド/デザイナー)|現代だったら……、を大切にするものづくり。 '80...続きを読む
いまとなっては人々の生活に欠かせないファッションアイテムであるスウェット。1920~’50年代ごろまでは、伸縮性や吸水性に優れたスポーツ用のアスレチックウエアとして重宝されていた。なかでも、最初期からスウェットを手がけていたブランドとして知られるのが、アメリカ生まれのA.G.スポルディング&ブロスで...続きを読む
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2021年春夏にスタートした新進気鋭の革靴ブランド、ハロゲイト。決して3万円代前半とは思えない高いクオリティで、革靴好き業界人たちから早くも注目を集めている。“断然革靴派”を公言する本誌『2nd』としても、このニュースを見逃すわけにはいかない。そこで、ハロゲイトについて我々なりのインプレッションを報...続きを読む
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高円寺・吉祥寺にて6店舗を展開するヴィンテージショップ「SAFARI(サファリ)」と「伊勢丹新宿店」が手を組み、ヴィンテージシューズ約500足の展示販売を行う『THE MUSEUM OF VINTAGE SHOES』を開催。2022年1月12日(水)~2月1日(火)までの3週間限定で、伊勢丹新宿店メ...続きを読む
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たかがファッションアイテムとは言えど、それがプロダクトである以上、デザインを突き詰めればひとつの〝工芸品〞となる。それを体現するのがBJクラシックの芯張りシリーズだ。 世に類いなき、至上のアートピースを。 メガネの聖地とされる福井県鯖江市にて、2005年に創立したBJクラシックコレクション。ある...続きを読む
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やっぱりバッグに求めるのは、毎日使える汎用性。どんなスタイリングにも合わせやすいシンプルなデザインと、身の回りのものが無理なく収納できる容量が大事。本作と同じような普遍的デザインのトートバッグもほとんどの場合が、厚いキャンバス素材のものですよね。 もちろん、それはそれで大好物なのですが、ジャケ...続きを読む
英国伝統のブライドルレザーを使ったブリティッシュグリーンの革小物。クラシックでありながら現代的スペックを搭載し、なおかつ高コスパな財布は特に注目のアイテムだ! 超老舗J&Eセドウィックのブライドルレザーを使用したコスパ最強財布。 89年以来多くの革小物を世の中に送り出してきた「ジャルック...続きを読む
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2021年12月11日(土)~12日(日)に開催される、特別なオンラインショッピングイベント「ヘリテージオンラインフェス」。雑誌「Lightning」「2nd」「CLUTCH MAGAZINE」の誌面でお馴染みのブランドがWEB上に集結し、驚きの価格で買い物ができる約27時間ぶっ通しで楽しめるイベン...続きを読む
一見バッグには見えない特殊な形をした、通称チェストバッグ。しっかりと体にフィットする実用性の高さを備えつつ、ファッションに埋もれることなく適度に主張するこのバッグなら、スタイリングの幅がもっと広がること間違いなし。 (写真クレジット)スウェット1万8700円/アボンタージ(ブリックレイヤー 0...続きを読む
上野アメ横の老舗アメカジショップ「ジャラーナ」を切り盛りする店長と若手スタッフが、この日は活気あふれるアメ横の喧騒から抜け出して、近くのキャンプ場で束の間のアウトドアタイム。ジャラーナで取り扱ってるアイテムって、実はキャンプでこそポテンシャルを発揮するのかも!? ヘビーデューティなギアが揃ってます...続きを読む
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BTウィルダネスは由緒正しきファクトリーが手掛けるブランドで、英国製の本格仕様でありながらお求めやすいプライスが魅力。特に代表作のオイルドジャケットは、アウトドアシーンでこそ使いたい実力派だ。 山で羽織れば、気分はカントリージェンツ。 BT Wilderness BTウィルダネス いま...続きを読む
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ヴィンテージ時計は素敵だけど、実用性も考えると現代の時計も捨てがたい。なんてことを考えていた矢先、久しぶりに爆売れしているG-SHOCKの新作があるって噂を聞きつけた。 お話を伺ったのは・・・・・・「ビームス」メンズカジュアルバイヤー・原宗平さん 帽子や時計など、服飾小物を中心にバイイン...続きを読む
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東京上野エリアのライフスタイルにインスパイアを受けた新鋭ブランド「UENO LEISURE CLUB(ウエノレジャークラブ)」。地元の老舗中華料理屋や喫茶店にフューチャーし、独特の世界観で商品を展開している。すべての商品の購入金額の一部がそのフューチャー元のお店に入る仕組みも、東京上野エリアに対する...続きを読む
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2014年、ロサンジェルスにて創業したバッグブランド、MIS。生地はもちろんファスナーにいたるまで、すべての素材がアメリカ製かつミルスペック(国防省が定める軍用基準)に対応している。そんな実用性を誇っていながら、街でこそ使いたいシンプルなデザインが魅力だ。 ミリタリー由来のバッグのなかでも、フ...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 今月号でも特集しているようにヨーロッパアイテムに興味津々な雑誌「2nd」が、約半年の構想期間を経て完成した「スタンドカラーダブルジャケット」...続きを読む
昨年に引き続き、いまだ冷める気配のないヨーロッパブーム。今回は、そんなヨーロッパのなかでも注目トピックが満載の、イギリスとフランスに絞って紹介。 両国を代表するブランド、アナトミカとグローバーオールの周年記念アイテムから幕を開ける本特集は、バブアーの新作&別注ラインナップやヨーロッパブームの火付け...続きを読む
「アーティファクト」とは、工芸品や文化遺産を意味する。その言葉通り、細部にわたるまでこだわりが詰め込まれた「アーティファクトバイスペルガ」は、創業100年を超えるイタリアの老舗スニーカーブランド、スペルガのプレミアムラインだ。 イタリアのディーゼル社でデザインを手掛けていたこともある菅谷鉄兵氏をデ...続きを読む
お店でしか手に入らない、スペシャル感のある別注メガネ。なかでも洒落者御用達の「G.B.ガファス」は、確かな知識とノウハウに基づくコラボアイテムを展開している。そのなかから“夏メガネ”をピックアップ! この夏欠かせない“夏メガネ”に出会える、「G.B.ガファス」の別注。 渋谷キャットストリートにあ...続きを読む
1911年に創業したラバー製品メーカー、「ウォルター・マティーニ社」を前身とするスペルガ。日本においてはファッション感度の高い人に刺さる、「洒落者が愛するスニーカー」という印象だが、海外、特にヨーロッパにおいてはトップクラスの定番スニーカーブランドである。 創業当初はテニスを主とするスポーツスニー...続きを読む
メンズファッションカルチャー誌「2nd(セカンド)」では、これまでに数々のブランドとコラボし、別注アイテムをリリースしてきた。現在も、さまざまなブランドとのコラボ企画が絶賛進行中。 今回紹介するのは、フランスの老舗ブランド「バンドール」とのコラボで誕生した、上品且つ手軽に楽しめるカットソーのアンサ...続きを読む
1989年に創業し、多くのレザー製品を世に送り出してきたジャルックススタイルの実店舗「グレンフィールド自由が丘店」。一級のオトナになるための革小物やアパレルが幅広く揃う。 “現代の大人スタイル”が完成する場所。 1989年の創業以来、多くのレザー製品を手がけてきたジャルックススタイルが、実際に見...続きを読む
1911年イタリア・トリノで、ラバー製品メーカーとして創業したウォルター・マティーニ社。1925年にブランド名を“スペルガ”とし、本格的にその活動をスタートさせた。トップスポーツシューズブランドとして人気を博し、現在ではファッションブランドとしても世界中に浸透。シンプルかつ、ヨーロッパらしい上品な表...続きを読む
こんにちは!2nd編集部のパピー高野です。早速ですが、皆さんは普段どんなバッグを使っていますか? 今の時代はミニマルなバッグが主流で、手ぶらで外出している人も多いと聞きます。でもさすがに手ぶらは厳しいと思いませんか? 仕事ではPCやノートを持ち運ぶし、プライベートでも長財布や文庫本など、なにかとバ...続きを読む
ブリーフィング×「2nd」のコラボキーホルダーはこれまで数々のカラバリを展開し、毎度瞬殺アイテムと して多くの方に愛されてきた。いまやお札やコインを多く持たない社会となり、コレひとつで外出できる便利さ、このコラボで生み出されたカタチが、再評価されている。 だからこそ今年のテーマは原点回帰。 ブリ...続きを読む