バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!「バイカーズパラダイス秋FES 2026」10月3日・4日、イオンモール豊川で開催

株式会社バイカーズパラダイスは、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、イオンモール豊川にて「バイカーズパラダイス秋FES 2026」を開催する。テーマは「バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!」。人気モトブロガーやタレントによるトークショー・ミニライブをはじめ、JAZZ LIVE、最新バイクの展示、バイクギアの特設販売など、多彩なコンテンツを展開する。さらに屋外駐車場では、トライアンフの電動キッズバイク「TXP」に乗れる子ども向けのバイク体験も実施。ライダーはもちろん、バイクに興味を持ち始めた人や子ども連れのファミリーまで楽しめる2日間となる。

人気モトブロガー&タレントが2日間にわたって登場!

セントラルパーク会場では、人気モトブロガーやタレントによるトークショー、ミニライブなどを開催する。

10月3日(土):Apollogic/かなえADV/sae/ともこ東海レディース

10月4日(日):虹色侍 ずま/メイプル超合金 安藤なつ/くろまる

さらに、かなえADVが2日間を通してMCを担当する。

「バイク×音楽」のカルチャーを南箱根から豊川へ。JAZZ LIVEも登場!

バイカーズパラダイス南箱根でも行われている「JAZZ LIVE」が豊川に登場。永田ジョージ(ピアノ)とJoelle(ボーカル)が出演する。

バイクを眺めながら音楽を楽しむ、バイカーズパラダイスならではの「バイク×音楽」のカルチャーをイオンモール豊川でも体感できる。

1日500円で終日出入り自由! 各日先着100名に「ZONe」をプレゼント

ステージプログラムを楽しめるセントラルパーク会場は、1日500円で終日出入り自由。中学生以下は入場無料となる。

また、各日先着100名にサントリーフーズのエナジードリンク「ZONe」を1本プレゼント。予定数量に達し次第、配布終了となる。

子どもたちもライダーに! 電動キッズバイク「TXP」を体験

屋外駐車場では、トライアンフ・モーターサイクルの電動キッズバイク「TXP-12」「TXP-16」の試乗体験を実施する。

TXP-12は24.5kg、TXP-16は32.5kgまでの子どもが対象となる。

最新バイク&バイクギアも。無料エリアで気軽に楽しめる

サウスコート会場・屋外駐車場では、最新バイクの展示やバイクギアの特設販売などを実施。こちらのエリアは入場無料となる。

出展はBMW MOTORRAD 豊川、CFMOTO、ゴッドブリンク、バイク王&カンパニー、Kabuto、FLAGSHIP。

開催概要

イベント名:バイカーズパラダイス秋FES 2026
開催日:2026年10月3日(土)・10月4日(日)
開催時間:10:00~18:00
会場:イオンモール豊川 セントラルパーク/サウスコート/屋外駐車場
セントラルパーク入場料:1日500円/終日出入り自由/中学生以下無料
サウスコート・屋外駐車場:入場無料
来場特典:セントラルパーク会場にて、各日先着100名にサントリーフーズより「ZONe」1本をプレゼント ※予定数量に達し次第終了
主なコンテンツ:モトブロガー・タレントによるトークショー/ミニライブ/JAZZ LIVE/最新バイク展示/バイクギア特設販売/トライアンフ電動キッズバイク「TXP」体験 ほか
主催:株式会社バイカーズパラダイス
協賛:株式会社オージーケーカブト/ゴッドブリンク/サントリーフーズ/CFMOTO/トライアンフ モーターサイクル/バイク王&カンパニー/BMW MOTORRAD 豊川/FLAGSHIP

※イベント内容・出演者・タイムテーブル等は変更となる場合あり。

今後、タイムテーブルなどの詳細はこちらで更新予定。
https://www.bipa.jp/news/

この記事を書いた人
Dig-it 編集部
この記事を書いた人

Dig-it 編集部

ライフスタイル提案メディア

「Dig-it(ディグ・イット)」は、アナタが何かにのめり込むキッカケとなる読み物を提供するWEBメディアです。ファッション、クルマ、バイク、アウトドア、グルメ、ステーショナリー、ビューティなど、さまざまな分野のプロフェッショナルが執筆しており、アナタのよき趣味の先輩となってくれることでしょう。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

いつもの装いに、頼れる履き心地。この秋は、コートスニーカーとチロリアンシューズがあればいい

  • 2026.09.18

トラッドな装いになら、足元はやっぱり品よくいきたい。でも、履き心地だってこだわりたい。そんな欲張りな気分に応えてくれるのが「ロックポート」。クラシックな佇まいと快適さを両立した2足を紹介する。 品よく履けて、しっかり快適 「お洒落は我慢」とは言うけれど、格好よさも履き心地も譲れない。そんなわがままに...

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

Pick Up おすすめ記事

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

究極のクラシックを背負う。英国発バッグブランド「Billingham」のカメラバッグ『System-1』

  • 2026.09.24

英国生まれのバッグブランド「ビリンガム」。そして同ブランドを代表するモデル[システム-1]。"用の美"を極めたその実用性とルックスは昔も今も、服好きの心を捉えて離さない。 “機能美”を極めたクラシックバッグの筆頭 創業は1973年。写真を撮るのが大好きだったという創業者のために妻がカメラバッグを手作...

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...