- 2026.07.03
ガチャピン・ムックとともに夏の海へ『コロンビア×ガチャピン・ムック』サマーコレクション7月3日発売
1938年創業以来、オリジナリティあふれるアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」(株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン)は、ガチャピン・ムックとのコラボレーションによるサマーコレクションを展開。海の日に向けた特別企画であり、夏のフィッシングやウォーターアクティビティをテーマに、コロンビアの...続きを読む
1938年創業以来、オリジナリティあふれるアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」(株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン)は、ガチャピン・ムックとのコラボレーションによるサマーコレクションを展開。海の日に向けた特別企画であり、夏のフィッシングやウォーターアクティビティをテーマに、コロンビアの...続きを読む
巨匠・操上和美氏による貴重なポートレート作品を採用したフォトTEEをリリース! オンラインストア「Baycrew’sStore」にて先行予約販売に続いて、7/1(木)~JOURNAL STANDARD各店にて店頭販売開始。 デビュー55周年を迎える忌野清志郎とJOURNAL STANDARDのコラ...続きを読む
横浜を拠点に“大人のアメカジ”を提案する「ヒース」。セレクトショップでありながらハイクオリティなオリジナルプロダクツに定評があり、遊び心のあるアイテムや限定モデルも多く展開している。その筆頭が7.4オンスの肉厚Tシャツシリーズだろう。 「ヒース」のみなさんさすがの着こなし! 富士龍|...続きを読む
悪魔小僧が口から吹き出す炎が邪気を飛ばすとして、バイカーやロッカーの間で人気を博したキャラクターを前身に持つテッドマン。毎年様々なテーマでテッドマンを描いたグラフィックTシャツが登場している。そこで、今年のイチオシ新作Tシャツをご紹介。今夏はどのTシャツにする? TDSS-579 ...続きを読む
アメリカに特化したライフスタイル型専門商社の株式会社ネバーマインドより、『VANSON Leathers(バンソン レザー)』と『Kawasaki(カワサキ)』のコラボレーションアパレルが発売。米国レザーブランド「VANSON」と日本が誇るバイクメーカー「Kawasaki」の注目のコラボレーション。...続きを読む
衣類に対して徹底的なこだわりを持つライトニング編集部員には、インナーTにもそれぞれの愛用品が存在するはず。そんな推測のもと新人編集部員アベドンが仕事中の先輩方に突撃取材を敢行! 普段は教えてくれない長年愛用しているインナーTシャツを特別に教えてくれました。 フラッドヘッドの3本針の1本外しTシャツ...続きを読む
夏に向けて少しずつTシャツを揃え始めたい今日この頃。お気に入りのデザインが見つからないなら自分で作ってしまおうということでシルクスクリーン初心者によるオリジナルTシャツ作りの様子をお届けします。 シルクスクリーンとは? メッシュ状の版を用い、インクを押し出してプリントする技法。1900年代初頭、...続きを読む
アンダーウエアとして生まれたTシャツを合理性から複数枚で販売したことに始まり、時を経て、いまではブランドの個性を映す存在へと変化したパックT。パッケージで選ぶか、中身で選ぶか。自分なりの基準でお気に入りを見つけよう。着丈、身幅、生地の指標は14ブランドのMサイズの平均値をもとに編集部が決定しています...続きを読む
Schottは、世界中でカルト的な人気を誇るホラー映画『チャイルド・プレイ』の主役であり、ポップカルチャーのアイコンでもあるチャッキーをフィーチャーした限定カプセルコレクションを、2026年6月19日より発売。今回のコレクションでは、チャッキーが持つ可愛い見た目に隠された狂気や予測不能なダークユーモ...続きを読む
Tシャツ1枚で過ごせるほどの暖かな気候だった4月中旬のアメリカ・ロサンゼルス。本誌編集部は「インスピレーション」、「ローズボールフリーマーケット」という世界中から古着好きが集まるイベントにて、“個性的なTシャツを自分らしく着こなしているヒト”を対象に突撃SNAPを敢行しました! ドジャースじゃなく...続きを読む
近年、ヴィンテージの高騰が続いており、Tシャツも例外ではない。もちろん高いヴィンテージも魅力的だが、やっぱりTシャツは手頃に楽しみたい。そこで現在の市場やトレンドを的確に理解する名バイヤーの蒔田さんに狙い目を聞いた。 手頃な米国製Tシャツをもう一度突き詰めたい 近年のヴィンテージブームの影響で、...続きを読む
スーベニアTシャツの本場と言えば、やっぱりアメリカ。実は現地に行かなくても日本で手軽に買えるって知ってた?アメリカへ想いを馳せながら、お土産Tを着るのも一興であろう。 知っているショップはある? スーベニアTおすすめ6選 (右上から) PINK’S 1939年にロサンゼルスで創業され...続きを読む
その店を訪れた記憶やカルチャーを持ち帰るために作られる“スーベニアT”は、いわば体験をプリントした1枚。アパレル以外の現場から生まれたTシャツには、その場所ならではの空気や美学が色濃く宿る。街の名店たちが手がけるそれらは、着る人のスタイルに物語を加える、特別な1枚になるだろう。 TAKESHI'S...続きを読む
日本が世界に誇るジャパンデニムのひとつであるウエアハウス。高い技術を持ち、ヴィンテージを根底から理解しているからこそ表現できる加工シリーズである“セコハン”には、デニムだけでなく、Tシャツも展開されている。 ウエアハウスが展開するセコハンシリーズ ウエアハウスの“セコハン”シリーズと聞く...続きを読む
Tシャツのデザインになんとなく種類があるのは知っていると思うけれど、どんな名前でどのくらい種類があるのか細かくは知らない人も多いのでは? Tシャツを新しく購入しようと思っているなら、デザインにこだわって選んでみてはいかがだろうか。 プリント技法の種類 プリントといえど、その技法はさまざま。どれも...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回は水辺やボートクラブ関連を起源とするボーダー柄を厳選紹介。視覚的にすぐ分かるよう工夫されたデザインだった。現在はTシャ...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回はボタン付きのネックが特徴のヘンリーネックTをピックアップ。無地Tとはひと味違う表情で、サッと着るだけで玄人感が出る、...続きを読む
主役として着てもサマになるポケT。小さなディテールが着こなしのアクセントにもなり、シンプルながら個性を演出してくれる。もちろんデイリーに使える頼れる1枚になってくれる。夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年...続きを読む
今年の夏に本格始動する注目ブランド「タイフーンテキスタイル」をピックアップ! ヴィンテージ市場でも人気の高い80-90年代のバンドTのボディを分析しいいとこ取りをした斬新な切り口である。 当時憧れたアメリカ製のTシャツへのオマージュ 今夏に本格始動するTシャツブランドであるタイフーンテキスタイル...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。なかでも年中着られる無地Tシャツは、何枚あっても結局また欲しくなる。シルエットや生地感、ネックの違いで着こなしの幅も広がるからこそ、ワードローブの定番として複数枚、揃えてお...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回はプリントTシャツからおすすめを紹介。グッドプリントはセンスがすべて。直感で“いい”と思えるグラフィックこそ正解だ。ボ...続きを読む
アメリカンカルチャーを象徴するブランドが、この夏フィーチャーするのは、スクリーンの永遠のミューズ。フォトプリントTEEにシャツまで揃えたコレクションは、夏の装いに色気と遊び心を添えてくれる。レザーだけでは語れない、Schottの魅力を軽やかな夏服で楽しみたい。6月12日(金)発売予定。 RAYON...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今号の古着連載は「企業モノスウェット」です。あまり注目してこなかったですが、企業同士の関係性や本拠地の位置関係など、見れば見るほど面白いですね」と語る編集・なまためが...続きを読む
株式会社空調服は、世界中で愛されるSFの金字塔『スター・ウォーズ』シリーズのデザインを採用した特別なTシャツ型の空調服(R)および専用デバイス(18Vスターターキット)を、2026年5月27日(水)正午より公式ECサイトにて限定発売する。本製品は、「ダース・ベイダー」と「マンダロリアン(ディン・ジャ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ロックな気分で髪を伸ばし始めた頃から、気になるのは黒Teeばっかり。それには、やはりかなり色落ちしたジーンズに黒オールスターがブーツを合わせたい!」と語る編集・ランボ...続きを読む
1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源...続きを読む
株式会社コスギが運営するカジュアルウェアブランド「Golden Bear」はイラストレーターのYUTAKA NOJIMAさんとのコラボレーションアイテムを 4月28日(火)より一部の店舗・オンラインストアにて発売する。※オンラインストアでは4月24日より先行販売中。 申し訳ありません。再度「で...続きを読む
ヘインズブランズジャパン株式会社は、オーセンティックアメリカンアスレチックウェアブランド「Champion(チャンピオン)」において、世界的に人気を誇る映画『STAR WARS(スター・ウォーズ)』のライセンス許諾を得たデザインで、Made in USAのヘビーウェイトTシャツ「T1011(ティーテ...続きを読む
ハナから古着みたいに着られる、アジのある服が大好きだ。「ジムマスター」が今季推すピグメントTとデニムも、加工感が素敵。いい“アジ”を知り尽くすふたりも、どうやら気に入ったご様子です。 「MIA MIA Kuramae」ヴォーンさんは、ピグメントTにオールインワンを着崩して合わす! 色ムラ...続きを読む
ニューエラは、井上雄彦による人気漫画『リアル』の単行本最新巻となる17巻の発売を記念し、初となるコラボレーションアイテムを4月16日(木)よりZOZOVILLA限定で受注販売する。※本コレクションは、ニューエラストアおよびニューエラ公式オンラインストアでのお取り扱いはございませんので、あらかじめご了...続きを読む
スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドであるニューエラは、PEANUTSの中でも、初期アートやレトロな世界観をベースとしたPEANUTSのヴィンテージアートにフィーチャーした新作コレクションを、ニューエラストア各店、ニューエラ公式オンラインストア、および全国のニューエラ取扱店にて、2026年4...続きを読む
バイカーブランドの代名詞、VANSON。今春は軽やかな布帛アイテムでイージーな装いを提案。そして伝説の映画『EASY RIDER』とのコラボレーションも登場。自由なスピリットを、そのまま服に落とし込んだラインナップを紹介する。週末のライドにも、街の散歩にも、着ることで体感できるフリーダムさを、VAN...続きを読む
税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 ペンシルバニアとコーネル。ツウなチョイスですね〜|ジーユーのカレッジコレクション 『セカンド』でGU!? と思われるかもしれ...続きを読む
おしゃれを嗜む者として、服についた汚れの落とし方は心得ておきたいもの。専用のシミ抜きがあればいいけれど、必要なときに限って手元に無い! そんな事態に備え、編集部員が家にあるものを使って汚れ落としにチャレンジ! 挑戦する汚れは、「ケチャップ&マスタード」 なにかとハンバーガーやホットドッグ...続きを読む
タイ最大級のナイトマーケット「シーナカリン鉄道市場」にて12月5〜7日の3日間にわたり、国内外多くの古着店が出展したヴィンテージの祭典「FAZHCON」が開催された。夜空の下で買い物や食事、音楽を楽しめる服好きには堪らないビッグイベントの模様をお届けする。 世界中から古着が集うタイのナイトマーケッ...続きを読む
スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドであるニューエラは、デザイナー・森川マサノリが手がける BASICKS(ベイシックス) とのコラボレーションによる、「2026 World Baseball Classic(TM)」日本代表チーム「侍ジャパン」をモチーフにしたコレクションを、ニューエラ公式...続きを読む
ミズノは、株式会社ベイクルーズが運営する「EDIFICE(エディフィス)」とのコラボレーションによる、“機能美をまとう”ストレスフリーなカプセルコレクションをローンチする。 3月5日(木)よりミズノ一部直営店およびEDIFICE各店にて発売。本日より予約販売中。 2月16日(月)11時よ...続きを読む
首都圏を中心に都市型スポーツ専門店を展開する株式会社オッシュマンズ・ジャパンは、武道・格闘技用品の開発販売で世界的に知られる製造メーカー「ISAMI(株式会社イサミ)」発祥のアパレルブランド「reversal.dogi.design.works(リバーサル・ドーギ・デザイン・ワークス、以下rvddw...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「このドラマの登場人物で80年代のロック歌手みたいな佇まいのキャラクターがいるんだけど、やっぱロン毛にデニムはカッコイイよね! また伸ばしたくなっちゃうなぁ」と語る編集...続きを読む
ストリートの奥にある“理由”を描くアーティスト、FUSTY WORKS。モノが生まれた理由や背景にこそ美学を見出す彼のスタイルは、VOLCOMが掲げる「True To This」と強く共鳴する。 FUSTY WORKS(Ken Sugihara)とは? ローブローアートとガレージ/チョッ...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第12回目は、 アメリカの皮肉たっぷりなグッドプリントTシャツをご紹介。...続きを読む
アメリカ・シカゴに拠点を置き、100年以上の歴史を持つスポーツブランド、ウイルソン(アメアスポーツジャパン株式会社)は、日本初となる常設の直営店「ウイルソン 東京丸の内ブランドストア」を、日本のビジネスと文化の中心地である東京・丸の内に2025年11月28日(金)グランドオープンする。 ウイルソン...続きを読む
創造性とタフさを併せ持つVOLCOMの定番コレクション「VOLCOM WORKWEAR」が今年もリリースされた。毎シーズン人気を集めるこのシリーズは、スケート・サーフ・スノーをルーツに持つVOLCOMならではの、機能性とカルチャー性を融合したワークラインである。ストリートカルチャーの先駆者として30...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第11回目は、 アメリカの皮肉たっぷりな新聞一コマ漫画Tシャツをご紹介。...続きを読む
近年、ファッション業界のテーマのひとつとなっているのが“アップサイクル”。高品質なカットソーの製造に定評のある「ライディングハイ」のコレクション「NONDYED」は環境保全への取り組みとウエアとしてのクオリティを兼ね備えている。 綿から“デザイン”することで生まれる唯一無二の表情 NONDY...続きを読む
革ジャン専用のTシャツをリリースし、レザーラバーから絶大な支持を受けるブランド「ハイウェイナイン」。ライトニング別注の「Lightning Leather Lover Tシャツ」のボディにも使われているので、愛用している方も多いのでは? そんなハイウェイナインが、レザーラバーのために新たなアイテムを...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第10回目は、プリントTシャツのなかでもまだまだ探せるアートTを紹介する...続きを読む
ワードローブにTシャツは数あれど、ハーレーダビッドソンのヴィンテージTシャツは別格。プリントの色褪せ具合や1点モノの存在感。タグには「Made in USA」の文字。そんな古着市場でも価格が高騰中の“H-D”Tシャツの中から、人気が過熱するデザインをピックアップ! ここでは紹介しきれない膨大な数を誌...続きを読む
サーフブランドBILLABONG(ビラボン)を展開するボードライダーズジャパン合同会社は、共に湘南エリアを拠点とする江ノ島電鉄株式会社とのコラボレーションプロジェクトを今年も実施する。多くの反響をいただいた昨年に続き、新たな企画も盛り込み、2025年8月29日(金)よりスタートする。 「江ノ電とB...続きを読む
大阪・梅田、東京・有楽町に店舗を構える阪急メンズは、自分の中の新しい“リアル”=ファッション&ライフスタイルとの出会いを提案するAUTUMN WINTER 2025 SEASON PROMOTIONを8月27日(水)よりスタートする。 テーマは「ORL(OUT OF REAL LIFE)」 AW...続きを読む