- 2022.12.08
マットモーターサイクルズが提案する、原宿ストリートバイク。
英国のバイクメーカーであるマットモーターサイクルズ。今回は、バイクカルチャーにも深いかかわりのあるウルフマンバーバーショップとルイスレザーのスタッフに、マットモーターサイクルズが提案するストリートバイクの乗り心地を体感してもらった。 「ウルフマンバーバーショップ神宮前」スタッフ・上野遥己さん(左)...続きを読む
英国のバイクメーカーであるマットモーターサイクルズ。今回は、バイクカルチャーにも深いかかわりのあるウルフマンバーバーショップとルイスレザーのスタッフに、マットモーターサイクルズが提案するストリートバイクの乗り心地を体感してもらった。 「ウルフマンバーバーショップ神宮前」スタッフ・上野遥己さん(左)...続きを読む
YouTubeを見ると猫動画が大ヒットする昨今。やはり猫は当若男女問わず永遠のアイドルなのである。それは昭和の時代だって変わらない。当時大ヒットしたのが「なめ猫」だ。 昭和に大ヒットした「なめ猫」。令和の今、ブーム再び? ’70年代から’80年代にかけて、暴走族や校内暴力といった非行に走...続きを読む
ヴィンテージウエアの中でも作られた年代がとりわけ旧くギミックのあるデザイン性の高さから人気のスポーツジャケット。そのリプロダクトを得意とするダッパーズを紹介する。 着丈が短くデザイン性良しのスポジャケ。 「昔はスポーツジャケットって言ってなかった気がするんですよね。単にウールのハ...続きを読む
スポーツウエアを着たいけど、現行のものはどこか水が合わない。アナログなコットン100%を愛好するアメカジ好きなら、そう思うのもわかる。そこで提案したいのが、ミリタリーで使われているトレーニングウエアである。 「ハレル」加瀬喜隆さん 1978年生まれ。千葉県出身。バイヤーなどを経て、201...続きを読む
スポーツMIX スタイルに取り入れるプロダクツは、いろんな意味でハイスペックな素材が使われ、そしてデザインも一線を画すモノが多い。そんなわけで6つのキーワード別にハイスペックなプロダクツをご紹介!これ、実践時に役立つので忘れずに! 1.ハイテク防水|各社の技術力の粋を集めた最新鋭の防水素材が揃い踏...続きを読む
ハンティングやフィッシングといった、アウトドア用途の多ポケットベストが人気を集める昨今。スポーツMIX で取り入れると手ぶらというメリットもあるし、ファッション的にもトレンドが抑えられる。さらに趣味の世界にも応用が効く。そんな" 使える" ベストを総ざらい。 手ぶら派増加で注目の、多ポケットアウト...続きを読む
12月18日(日)にお台場特設会場(お台場青海地区NO 区画:東京都江東区青海1丁目1)で開催される「稲妻フェスティバル2022」にオオカミのロゴでお馴染みの『ブラックウルフ』がブースを出展! 大正製薬『ブラックウルフ』が再び稲妻フェスに! 5月に大井競馬場で開催した稲妻フェスに初出店し、多く...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ストラトキャスターとテレキャスターなら断然ストラト派だったけど、アメリカン・ヴィンテージⅡを見てからテレキャス派に。この好みの変化は自分でも意外!」と語る、ライ...続きを読む
アメリカンカジュアルのスポーツ系のアイテムの筆頭がスタジャン。ここではスタンダードなスタイルのスタジャンから、素材やシルエットに凝った、よりカジュアルな物までを紹介する。 1.JKTを彩る繊細かつ豪華なシニール刺繍。|WHITESVILLE WOOL MELTON AWARD JACKET “MA...続きを読む
アメリカンカジュアルにとっての必需品、ブーツ。だんだんとアウターのボリュームが増していくこの季節になると、足元にはブーツをセットして、上下のバランスを取ろうとしてしまうのも、季節の風物詩のようなもの。さて、今年はどんなブーツを買おうかな? そんなことを思い始めるのは、決まってこの“中途半端に寒い” ...続きを読む
ベースボールからファッションへ昇華したきっかけのひとつは、子どもたちがスター選手たちへ憧れて、真似したことだった。そんな背景を「ウエアハウス」の藤木氏のアーカイブとともに振り返る。 「ウエアハウス」プレス・藤木将己さん 1974年生まれ。京都府出身。小学生から野球を始め、ピッチャーとして...続きを読む
通称スタジャンというのは和製英語で、現地ではヴァーシティジャケットやレターマンジャケットと呼ばれている。デコレーションされたワッペンや刺繍には意味があり、スポーツで好成績を収めたことを証明するジャケットでもある。そんな誇り高きスポーツジャケットを名店「バディ」の望月さんが解説する。 「バディ」ディ...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、短靴も人気を集めている。 オックスフォードの名前のついた短靴は3モデルある。ひとつはレッドウィ...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのワークブーツのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、近年はドレス顔のしたブーツも人気を集めている。その代表とも言えるのが「チャッカ」だ。 ...続きを読む
モーターサイクルジャケットと聞いて、誰もがその姿を思い浮かべるであろう象徴的なカテゴリー、ダブルライダースジャケット。ダブルブレスト仕様の襟デザインが醸し出す色気のある表情で、バイカー、パンクス、ラギッドスタイルのキザ男までカバーする、ライダースジャケットの登竜門。 【スタンダードタイプ】 アビ...続きを読む
さまざまな食材を幾層にも重ねたハンバーガーを口いっぱいに頬張る美味しさは、何にも変え難い食体験。「ハンバーガーフェス」は、グルメバーガーのほかアメリカンなグラブフードやキッチンカー業界を席巻する人気店が集い、20店余りの味を体験できるイベントです。 肉汁をすすりにお台場へ。今度は12月17日(土)...続きを読む
冒頭でも記したように、幅広いスタイルで着こなすことが可能なダブルライダース。だからこそ、どう着こなすべきか頭を抱える人も多いのでは。そんな読者諸兄のために、ここでは大きく2 つの方向性でスタイリングを提案。ワイルドか、カジュアルか。今季のご注文はどっち!? WILD STYLE リジッド...続きを読む
横浜発のセレクトショップHEATH.<ヒース>のブランド『BLUEPORT(ブルーポート)』。その人気アイテムのひとつであるツイードダウンジャケットがリニューアル! ポイントはツイード生地を使用したことで、カジュアルからフォーマルまで対応する着回しの良さ。着用時のシルエットも美しい、大人...続きを読む
スポーツウエアやそこから派生するアイテムを徹底的に深掘り! さまざまなジャケット使いで着こなす、アメカジ+ スポーツのMIXコーデを紹介しよう。ファッション業界の著名人の着こなしは、ぜひ参考にしたい。 1.「GLADHAND CORE」橋本佑さん インパクトの強いレオパード柄のコーチジャ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「アメリカ車のバッテリーはACデルコが定番だけど、国産旧車ならパナソニックのカオス一択。エンジンルームを見るとたいていブルーのバッテリーが収まっている」と熱く語る...続きを読む
アメリカでは大学や高校でマスコットやスクールカラーが存在する。戦後に各大学で流行したのが、そんな愛校心をくすぐるカレッジドール。それらに精通するグラッドハンド・ディレクターのL. さんに魅力を聞いてみよう。 ハマると抜けられない? 大学のマスコット、カレッジドール。 「アメリカでは現在で...続きを読む
山梨の五大湖といえば絶好のツーリングスポット。そこでバイクに乗って、ハンバーガーツーリングに出発!バイク乗り達が立ち寄る話題のバーガーのお味はいかに? 1.Grill&Dining G 富士マリオットホテル山中湖1階のレストラン『Grill & Dining G』の期間限定でメニ...続きを読む
12月18日(日)にお台場特設会場(お台場青海地区NO 区画:東京都江東区青海1丁目1)で開催される「稲妻フェスティバル2022」の“前日”12月17日(土)に同会場にて、ハンバーガーフェスと稲妻フリーマーケットが開催される。 ハンバーガーフェスでまずは腹ごしらえ! アメリカンカルチャー...続きを読む
何かと使い勝手がいいコーチジャケット。特に寒暖差のあるシーズンには1 枚あると何かと便利。ここでは様々なバリエーションのあるコーチジャケットを10アイテム紹介する。 1.STUDIO D'ARTISAN|COACH JACKET コシのあるTC生地を使用した、ストックカーレースを...続きを読む
アメカジの世界では古くから、また近年ではストリートファッションの定番アイテムとしても幅広い層から人気のベースボールシャツ。知名度の割に注目度は高くないからヴィンテージ愛好家には狙い目かも? 「54broke」オーナー・成田亘さん ヴィンテージコレクター歴40年以上。デニムからミリタリー、...続きを読む
現在、日本の城ファンは200万人以上といわれ、そのコアとなる世代が40~50代の男性となっている。そんな城好きが少年時代に夢中になって組み立て、机の上を飾ったのが城のプラモデルだ。城の主役である天守閣や櫓など建物はもちろんの事、石垣やお堀、さらに周辺の芝生なども忠実に再現した城プラモデルは、多くの城...続きを読む
少年時代「いつか、あんな自動車に乗りたい」と憧れた昭和の名車が、現在は旧車と呼ばれて大ブームになっている。そのため40年以上前の中古車の価格が最新モデル以上になってしまうこともしばしば。それだと大人になって経済的に豊かになった今でも手が出ない状態に……。ところが、そんな諦めかけた夢を叶えてくれるプラ...続きを読む
TOTOの名曲『Rosanna』でも使われたアナログ・シンセサイザーのCS80、幅広いユーザーが手にしたFM音源搭載のDX7など、名器を生み出してきたヤマハ。ピアノのトップ・ブランドということもあり、ステージ・ピアノのCPシリーズも有名だ。そんな各モデルの魅力を受け継ぎ、現代の技術で37鍵シンセサイ...続きを読む
1973年登場のSH-1000に始まり、数々の名シンセサイザーを開発してきたローランド。中でも'81年に発表されたJUPITER-8や翌年のJUNO-60などは、現在も高く評価される名器。さらに'80年発売の通称“ヤオヤ”の愛称で知られるTR-808を始めとするリズム・マシンも、世界の音楽シーンに多...続きを読む
ここ最近、往年の名車をオマージュしたデザインの車両が多く登場している。クルマのデザインを追求すると'80年代や'90年代を飛び越えて'60年代にたどり着くようだ。フォードの小型スポーツカー、マスタングは、'64年に登場した初代モデルをセルフオマージュしたデザインとなっている。MACH1やシェルビーG...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は「夏は洗車が気持ちいいけど、すぐに水が乾いてしまいイオンデポジットが発生してしまう。でも冬は寒くて洗車をしたくない。やはり秋が最高の季節なのです」と語る、編集部の旧...続きを読む
様々なモーターライクルをラインナップしているホンダ。ミニモトと呼ばれる125㏄以下の排気量のカテゴリーでも、数多くの名車をリリースしてきた。そして2022年についにダックスが登場! 2018年に登場したモンキー125と同じ空冷123㏄単気筒エンジンを搭載し、当時と同じく自動遠心クラッチにT字型フレー...続きを読む
’80~’90年代に人気を博したTシャツやアウターなどのファッションアイテムは、今見ても魅力的なデザイン揃い。そんな定番アイテムを、より機能的に、より今ドキに生まれ変わらせた復刻アイテムが各ブランドから登場している。ここではおすすめを8つ紹介! 1.THE NORTH FACE TRANS ANT...続きを読む
音楽といえば配信が主流となっている昨今、カセットテープに再び注目が集まっているという。それに伴いインテリアとしてもカッコいい、ラジカセも売れている。最新機能を搭載して復活したラジカセもあり、見逃せない。 ORION SCR-B5 昔ながらのラジカセだが、中身はデジタル時代に対応したアナロ...続きを読む
レトロな見た目が新鮮なポータブルレコードプレイヤー。音楽鑑賞からちょっとした息抜きでのDJプレイ、そしてホームパーティや屋外BBQでの盛り上げ役まで。1台で何役もこなしてくれる、その見た目からは想像のつかないくらいのポーダプルプレイヤーの傑作となっている。 ANABAS GP-N3R 懐...続きを読む
誰しも一度は憧れた、昔からの定番アイテム。長年愛されるのには理由がある。そんな普及の名作ファッション小物を6つ厳選。最新スペックで復刻したものもあり、いつの時代も目が離せない。 1.GREGORY DAY PACK 1977年のブランド設立時から販売されているバックパック。左のラスティー...続きを読む
「PUNK DRUNKERS」から、かつてハマったゲームや漫画作品をモチーフにしたニット&Tシャツが登場。懐かしさに浸るもよし、ファッションの外しとして取り入れるのもよしのユニークアイテムは、話題になること間違いなし。 [ボンバーマン×PDS]いつものステージニット|KONAMIとコラボし...続きを読む
見た目に美しく豪華で、圧倒的な保温性を誇る羊の毛皮を鞣したムートン旧くは1930年代のフライトジャケットに登場し、多くのパイロットたちに愛されてきた。今季のアヴィレックスでは、ムートンジャケットに注目。この1着で厳冬期を迎え撃つのだ。 B-3 TOP GUN 1934年に登場し、米陸軍航...続きを読む
2020年末に大ヒットとなった『アストロシティミニ』。対戦ゲームが人気だった'90年代前半に登場したアーケード筐体、『アストロシティ』を6分のスケールにしたゲーム機だった。そんな『アストロシティミニ』のヒットを受けて今回新たに登場したのが、シューティングゲーム専用機となる『アストロシティミニV』だ。...続きを読む
アウトドアブーツの代名詞として不動の地位を確立しているダナー。中でもダナーライトとマウンテンライトは、定番として長きに渡り多くの人に愛され続けている。ここではブランドが歩んだ歴史を紹介すると共に、各モデルを愛用する業界人に、その魅力を語ってもらった。 (メイン写真)左:DANNER LIGHT...続きを読む
1989年にタミヤが開発した『アスチュート』。それから33年経った2022年に誕生したのが『アスチュート2022』だ。中身は最新スペックにアップデートされ、扱いやすさも抜群。そんな懐かしくも最新の2WDバギーを徹底紹介する。 最新スペックになってよみがえった『アスチュート2022』。 1...続きを読む
欲しいスニーカーはたくさんあれど、気軽には買えなかった'80〜'90年代の青春時代。ところが最近では、当時のアイテムの復刻版がさまざまなブランドから登場している。今こそ買いたい、憧れだったスニーカーの最新作をここでチェック! 1.NIKE SPORTSWEAR AIR HUARACHE ...続きを読む
ライトニング読者の多くが青春時代を過ごしたであろう'80〜'90年代。欲しい物がたくさんあったけど、指をくわえていただけのものも多かった。ところが、最近では各ブランドが当時のアイテムを続々と復刻中! あの頃欲しかったアイテムを、今こそ大人買いしちゃいませんか? あの頃も今も、欲しい物はいつだってス...続きを読む
アメリカンカジュアルの世界には、そこかしこに、危険な“沼”が存在します。なかでも最も「タチの悪い」沼が、革ジャン沼。 着込むほどに、皺が刻まれ、自分の体を記憶し、無二の相棒へと育ってくれる稀有な服、革ジャン。「カタチが違うから」「鞣しが違うから」「誕生日だから」「仕事頑張ったから」いろんな理由...続きを読む
クルマの専門店をクルマとともに紹介していく連載『クルマ専門店ガイド』。今回はヴィンテージのアメリカンSUV『JEEP ワゴニア』の専門店であるバディオートにお邪魔した。 納得のいくクルマだけを扱う、信頼できる相棒的ショップ。 ワゴニア専門店として知られる神奈川県横浜市のバディオート。代表...続きを読む
スウェットやパーカなど、アメリカンカジュアルとスポーツウエアは密接に結びついている。そこでファッション業界人やファッショニスタが着こなす、スウェットをつかったアメカジ+ スポーツのMIXコーデのSNAPをお届け。いい塩梅のミックスは参考になるはず! 1.「WAREHOUSE&CO. TOK...続きを読む
家具や家電はもちろん、電気のスイッチや洗剤といった消耗品など細部にまで徹底してアメリカ製にこだわった内田邸。そこにはリアルにアメリカのニオイがする暮らしがあった。 インテリアショップオーナー・内田堅一郎さん デザイナー家具の輸入販売のほか、コーディネイターとしても活動する。取り扱うアイテ...続きを読む
アパレルブランド、フリーレイジのディレクター兼デザイナー、またアーティスト[レフティーアート]として活動する松本さん。趣味であり仕事でもあるイラストで大好きな海や自然を表現した作品が並ぶ、ライフスタイルがまざまざと反映された空間に仕上がっている! 「FREERAGE」デザイナー/アーティスト・松本...続きを読む
自宅を新築する際、収納スペースは通常ウォークインクローゼットや造作家具などで対応する人が多いだろう。しかし、そこをドアも何もない空間にするとどうなるのだろうか!? 家主のサトウさんの出した答えは、カスタム自在の“魅せる”ための空間だった。 「WARRIORS」代表・サトウ ノリカズさん ...続きを読む
アウトドア料理が楽しめるのは、キャンプ場だけじゃない? ウッドバルコニーにお気に入りのアウトドアファニチャーを設営して、キャンプ気分を満喫。その延長で、本格的なアウトドア料理を嗜む、という日常もあるんです! 空間を演出する愛用品。 夫婦揃ってキャンプ好きの濱田さん宅は、アウトドアを身近に...続きを読む