雑誌Lightningが毎月送料無料で届く! 豪華特典も付いてくる「稲妻メイト」第1期第2弾募集開始!

ファッションからクルマ、バイク、インテリア、D.I.Y.など、アメリカンカルチャーに根差したトピックを深掘りしてお届けしている月刊誌「Lightning(ライトニング)」が、新会員サービス『稲妻メイト』を2022年1月よりスタート。第1期第1弾募集に続き、本日より第2弾の募集が開始した。前回申し込みに間に合わなかった方は、ぜひこの機会をお見逃しなく。

稲妻メイトって何?

Lightningの世界観を共有するための会員サービス。会員になると、Lightning本誌1年間分(12冊)を毎月送料無料でお送りするとともに会員ナンバー入り会員証をプレゼント。 更にはイベントの案内や会員ナンバーによる抽選会などに参加できる特別な会員サービスとなっている。

特典① 稲稲妻メイト会員ナンバー入り会員証をプレゼント
特典② 雑誌『Lightning』を毎月送料無料でお届け
特典③ 毎月『Lightning』発売日に開催される会員限定オンライン抽選会にエントリー不要でご参加いただけます
特典④ 限定商品、限定イベントの優先招待
特典⑤ 編集部員が雑誌じゃ書かないHot な情報を月1回、メルマガor お手紙配信

月額:999 円(税込、第1期限定価格) 特大号も付録号も通常定価の999円でお届け!!

抽選会イメージ。会員だけにお得な情報やイベントだけでなく、ひと月に1回、勝手に抽選会をしちゃうのが稲妻メイトの特典のひとつ。何が当たるかは毎回気分とノリで決めるけど、会員になっていれさえすればチャンスがあるので、当たればラッキーでしかない企画。

第1期第2弾募集は2022年1月28日(金) 21:00~3月14日(月)23:59まで!

第一期の募集期間は、2022年1月28日(金) 21:00~3月14日(月)23:59までとなっている。1月28日~ 2月14日にお申込みいただいた場合→ 2月28日発売の4月号からお届け、2月15日~ 3月14日にお申込みいただいた場合→ 3月30日発売の5月号から毎月雑誌が送料無料で届くようになる。詳しい概要と会員への申し込みは下記WEBサイトより可能だ。

お申込みはこちらから!

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

憧れのアメリカンハウスに住む! 「SUNNY SPOT」の家づくりを徹底解剖

  • 2026.10.09

福岡・沖縄を拠点にアメリカンな家を作り続ける「サニースポット」。住む人のライフスタイル考慮しつつイメージする憧れの生活を実現する、そんなこだわりの家を手に入れたお宅を訪問! 広い土地を贅沢に使う、カリフォルニア風の平屋[ 石川邸 ] もともとアメリカンなものが好きだったという石川さん。家を作るに当た...

今季ワードローブに加えたいアイテムを厳選紹介! 「EIGHT-G」で秋支度。

  • 2026.10.04

秋の装いが楽しくなる季節。ミリタリーやワークといったアメリカ由来の実用服をベースに、素材やディテールへこだわりを詰め込んだエイトジーの新作から今季のワードローブに加えたいアイテムをピックアップ。 (右)ジャケット110,000円(TMJ2615)、シャツ23,100円(8LS-81)、ジーンズ24,...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

Pick Up おすすめ記事

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

TRUE SWEATWEAR, MADE IN JAPAN. “未来のヴィンテージ”となる究極のスウェット。

  • 2026.09.29

スウェットやTシャツを中心に、高品質なプロダクトを創り続けるジャパンブランド「RIDING HIGH」。生地や糸より前の“綿”から開発するなど、徹底的なモノづくりの姿勢は国内外で高い評価を獲得している。そんな彼らが生み出すプロダクトは、すべてメイド・イン・ジャパンである。 [caption id="...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

無垢の金属、輝く伝統。純金や純プラチナを使った「市松」の究極の逸品

  • 2026.09.25

純金や純プラチナなど、純度100%の軟らかい金属をアクセサリーにするためには非常に高い技術が必要だ。それを可能にするのが「市松」。約30年にわたって培った“叩く”技術が可能にする唯一無二のリングの輝きに迫る。 熟練の技なくしては完成しない究極の逸品 原材料高騰の影響もあって、希少性が高まっている純金...