- 2017.05.30
フォトグラファーMaikoのLAガイド#32 【レザークラフトで表現する遊び心に溢れたスタンプワークス】
今回紹介する方は、CLUTCH BOOKSの「レザープロダクツ」にも登場した、Artisan-Collageの一瀬拓也氏。自作のスタンプを使って、革小物やヴィンテージのTシャツなどにプリントしたプロダクツを製作している。近年では、日本でもそのスタンプを販売したり、ワークショップを開催している。元々、...続きを読む
今回紹介する方は、CLUTCH BOOKSの「レザープロダクツ」にも登場した、Artisan-Collageの一瀬拓也氏。自作のスタンプを使って、革小物やヴィンテージのTシャツなどにプリントしたプロダクツを製作している。近年では、日本でもそのスタンプを販売したり、ワークショップを開催している。元々、...続きを読む
今年20周年を迎え、様々なイベントが控えているジャーナル スタンダードが往年のワークアイテムを現代的に表現するカーハートWIPとのコラボレーションアイテムをローンチ。 “エマージェンシーカラー”と呼ばれるネオンカラーやリフレクターの袖プリントは、まさに今季の注目キーワード。それ...続きを読む
雨の日がユウウツだなんてもったいない。お洒落な大人ほど、いざというときのために実はいい傘をもっているもの。どうせ濡れてしまうし、と手を抜いてしまいがちな雨の日こそ、気の利いた一本を持っていれば人と差の出る大きなチャンス! そこで彼らのお眼鏡に叶った愛用する一本を教えてもらった。機能性、デザイン、カラ...続きを読む
長らくファッションの次元で語られることのなかった、地域性とハンドクラフトならではの温かみをもつ民芸品。ロンドンを拠点とするBEAMS fennicaのディレクター、テリー・エリス氏は、そんな日本や北欧を中心とした世界各地の民芸や伝統文化に魅了され、普段の生活やファッションに取り入れる試みを続けている...続きを読む
汚れなどが気になることから、雨天時のスタイリングはどうしても無難に収まりがち。そんな時は、アグレッシブなデザインや鮮やかな配色の傘がオススメ。見た目にもテンションが上がり、無難なコーデを洒脱に見せる、挿し柄としてうってつけの妙手になる。そこで、雨の日こそ『挿したい』柄ものを紹介しよう。 世界的ポップ...続きを読む
「食べる」だけが食事じゃない。料理の味はもちろん、料理の見た目も、空間も、全部ひっくるめて“おいしく”食事したい。そこでご紹介したいのが、お洒落タウン恵比寿にある、人気の魚介レストラン、シロノニワ。 開放的な空間で、店内からは、プラントハンターの西畠清順さんがプロデュースした屋上庭園が望め...続きを読む
以前からこちらの”LAガイドシリーズ”で紹介している、カルフォルニア州・オーハイ【Ojai】。そこには大自然が溢れる中にゴルフ場や小さな美術館、牧場などがあり、センスの良いショップも存在するのだ。 今回紹介するのはこちらのTreasure of Ojai。20年程続くアンティークを中心に取り揃える...続きを読む
貴方をお洒落にしてくれるかもしれない「あ、いいかも!」な話題を集めました。あの人がこの春買ったもの、この夏の別注アイテム、新しくオープンしたセレクトショップ……。僕らが提供するネタをどう取り入れるか、どう組み合わせるか。 貴方をお洒落にしてくれるかもしれない「あ、いいかも!」な話題を集め...続きを読む
今季おさえるべきファッションスタイルの中でも、初夏にぜひおすすめしたいのが「フレンチトラッド」スタイル。アイビーとも、英国トラッドとも異なるエスプリ感が漂うが、そもそも具体的にフレンチトラッドってどんなもの? 近くて遠いそのスタイルの本質をデザイナー大貫達雅正さんに伺った。 キーワードは「エスプリ感...続きを読む
こんにちは、春ですね。きれいな景色に、やたらとシャッターを押しまくりたくなる今日この頃です。カメラを持つ人が増えてきて、「本格的に写真を撮りたい!」と思うものの、やはり一眼レフは高価だし、大きいし、困ったなぁ……。 そんな人におススメしたいカメラが先日発売されました。キャノンのミラーレス一眼[...続きを読む
ハンドメイドでレザー、シルバーを駆使し、シューズからアクセサリーまで、幅広いプロダクツを展開するMOTO。先日新たにオープンしたMOTOSTYLE-STORE岡山のオープンと、アンティークショップSTAGEのリニューアルを記念して、来るゴールデンウイークに「MOTO-STAGE MARKET」と題し...続きを読む