みなみ188
AUTHOR

2nd

ヤングTRADマン

みなみ188

1998年生まれ、兵庫県育ちの関西人。前職はスポーツ紙記者で身長は188cm(25歳になってようやく成長が止まった)。小中高とサッカーに熱中し、私服もほぼジャージだったが、大学時代に某アメトラブランドの販売員のアルバイトを始めたことでファッションに興味を持つように。雑誌やSNS、街中でイケてるコーディネイトを見た時に喜びを感じる。元々はドレスファッションが好みだったが、編集部に入ってからは様々なスタイルに触れるなかで自分らしいスタイルを模索中。

  • 2026.07.21

200色あるとも言われる“白”の革靴に初挑戦!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「特集のテーマでもある「野球」といえば、日本人メジャーリーガーが大活躍ですね。個人的には打撃だけでなく三塁守備でも魅せている岡本和馬選手に大注目です!」と語る編集・みな...続きを読む

  • 2026.07.15

モヒカン小川の茶芯サロン〜編集部絶賛の茶芯バックパックの巻〜

ジャケットを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、編集部でも大好評な茶芯のバックパックについて。 毎日でも使いたい背中で語るバックパック みなみ188(以下、みなみ) お疲れ様です! 茶芯シリーズが続々と登場していま...続きを読む

  • 2026.07.14

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西の、梅雨の時期に最適なアクティブスタイル。

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第14回のテーマは梅雨の時期に最適なアクティブスタイル。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! アクティブだけど大人っぽく。鍵はクリーンと武骨のイイ塩梅。 急な悪...続きを読む

  • 2026.07.08

アメリカ3大ブランドの歩みとともにデニムの歴史を学ぶ

19世紀半ばにアメリカ・カリフォルニアで起きたゴールド・ラッシュを機に屋外労働用のワークウエアとして発展を遂げたデニム(ジーンズ)。労働着からファッションアイテムとして定着するまでの道のりをリーバイス、リー、ラングラーの3大ブランドの歴史とともにおさらいする。 単なる“労働着”が成熟するまでの過程...続きを読む

  • 2026.07.02

時とエイジングを刻む。VAGUE WATCH&Co. × CONSIGLIERE THE 1ST SPECIAL WATCH

時計は時間を刻むもの。本来の目的はそれで十分だが、「エイジングするものに囲まれて暮らしたい」という自称革ジャンの伝道師・モヒカン小川はベルトにもこだわる。そんな彼が愛用するヴァーグウォッチとシルバージュエリーブランド「コンシリエーレ」のコラボウォッチには毎日身につけた分のエイジングが刻まれている。 ...続きを読む

  • 2026.07.02

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西の、Tシャツ1枚でも成立する夏のアメカジスタイル。

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第12回のテーマは「Tシャツ1枚で成立するコーデ」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! Tシャツ1枚を成立させるコツは“足し算”と“統一感”にあり 「まずTシ...続きを読む

  • 2026.06.30

王道のデニムセットアップはボトムスで差をつけろ!

昨今のアメカジブームのなかで、注目度が高まっている“デニムオンデニム”のセットアップスタイル。王道ももちろん良いが、一歩先を行きたいアメカジラバーはボトムスで差を付けてみるのはいかがだろうか。気鋭のブランド「アンバースレッズ」が展開するデニムセットアップはそんな望みを叶えてくれるに違いない。 Am...続きを読む

  • 2026.06.28

熊本県人吉市にある国内最高峰のシャツファクトリーに、ニッポンのモノづくりの底力を見た

熊本県人吉市に工場を構えるシャツファクトリー「HITOYOSHI」。そこには、大手セレクトショップや世界的評価を獲得している日本のデザイナーズブランドから厚い信頼を置かれる所以である、国内最高峰のクラフトマンシップが存在した。 名だたるブランドが信頼を置く確かな技術と妥協なき精神 2ndでシャツ...続きを読む

  • 2026.06.26

作り手の視点から紐解く、世界4大シャツ大国それぞれの哲学

アメリカ、イギリス、フランス、イタリア。シャツ大国として挙げられる4カ国だが、それぞれの特徴とは?様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける有識者に聞いてみた。 押さえておきたい各国の“シャツ哲学” 国内外様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける“作り手”として、はたま...続きを読む

  • 2026.06.26

アメリカ・LAで調査! 個性のあるTシャツの夏コーデ20選

Tシャツ1枚で過ごせるほどの暖かな気候だった4月中旬のアメリカ・ロサンゼルス。本誌編集部は「インスピレーション」、「ローズボールフリーマーケット」という世界中から古着好きが集まるイベントにて、“個性的なTシャツを自分らしく着こなしているヒト”を対象に突撃SNAPを敢行しました! ドジャースじゃなく...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2026.06.14

足を入れてしまえば最後。「クロケット&ジョーンズ」の革靴は“こればかり履いちゃう”状態になります(笑)

2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「4月に米国、6月に英国へ出張の予定がある。海外で取材をしたり、国内でも外国人モデルとコミュニケーションを取るためにも英語を勉強せねば。今日から始めます!」と語るみなみ188がお届け。 クロケット&ジョーンズ[ハーバード2] 3月某...続きを読む

  • 2026.06.14

アメカジ好き諸君、端正な英国ブーツもイイぞ! 「クロケット&ジョーンズ」のチャートシー

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この仕事を初めて3年が経過した。先輩方から言わせたらまだまだだと思うけど、ここからが編集者としてのスタートだと思って、より一層気合いを入れて頑張ります!」と語る編集・...続きを読む

  • 2026.06.02

ワードローブに欠かせないミリタリートラウザーズを「バズリクソンズ」で探すならこの3本

ミリタリープロダクツの中でも日々の装いに気軽に取り入れやすい存在がトラウザーズだ。すべてのディテールに意味があり、それらは現代のファッションシーンにおいては“デザイン”として昇華されている。コーディネイトの主役として、はたまた名バイプレイヤーとしても活躍する万能戦士。バズリクソンズのラインナップの中...続きを読む

  • 2026.06.01

革ジャン好きなら一度は通るべき! 「No,No,Yes!」の最上級オーダー“アルチザン”とは?

「世界にひとつだけの革ジャンを作る」。それは、レザーラバーの憧れだ。革好き注目のブランド「No,No,Yes!」が誇るオーダーメニューの中でも最上級に位置する「アルチザン」とはいったいなんなのか? その正体に迫る。 革ジャンの伝道師・モヒカン小川が実際に“アルチザン”を体験 これは単なる革ジャン...続きを読む

  • 2026.05.23

熱きミリタリーフリークの会合を突撃レポ! 「MILITARY BRIEFING 2026」

2月某日。新宿の名店「ジャンキースペシャル」にてビッグイベントが開催された。バズリクソンズの新作コレクションをどこよりも早く初公開。また、ディレクターの亀屋塾長から直接話を聞くことができる貴重な機会に多くのミリタリー好きが集まった。 多くの注目を集めた希少性の高いゴートスキンのA-2 ...続きを読む

  • 2026.05.21

働くヒトとヴァーグウォッチ。【vol.01靴磨き職人/「Chett」店主・大平雄太さん】

「Time is Money」=「時は金なり」。自身の仕事に誇りを持ち、日々働く人々は有限な“時間”というものを重んじ、身につけるプロダクトにも徹底的にこだわる。アンティークウォッチの旧きよきディテールを備えながら、手軽かつデイリーに使うことのできるヴァーグウォッチはそんな彼らの心強い相棒となる。 ...続きを読む

  • 2026.05.19

バンダナ、スカーフ、ストール、タイ……1枚の布だけでこんなにも装いは楽しくなる。結び方を教えます

名著『チープシック』には、主に女性に対する教えとして、「自分の体を1枚の布でつつんでしまうのは、もっとも単純でしかもいちばん洗練された服装なのです」という記述がある。ここでは、“1枚の布”を“巻き物”に置き換え、装いへの取り入れ方やそのバリエーションを見ていこう。 バンダナ|装いのアクセントだけで...続きを読む

  • 2026.05.17

ボクのラングラー愛は、このジャケットから始まった。「Wrangler」の11MJZ 1958 MODEL

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「つい先日、「Wrangler STORE RAYARD MIYASHITA PARK」でお買い物をしました。近日中にYouTubeチャンネル「TV 2nd」にて公開予...続きを読む

  • 2026.05.13

モヒカン小川の茶芯サロン〜編集部激推しの赤茶芯ビッグトートの巻〜

ブーツやジャケットを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、大人気だったビッグトートを赤茶芯で再構築した新作について。 衝撃の赤茶芯がビッグトートで再び みなみ188(以下、みなみ)お疲れ様です! ついに赤茶芯の新作が...続きを読む

  • 2026.05.12

スニーカー派こそ知っておきたい、「クラークス オリジナルズ」の名作シューズとその歴史。

ご存知、英国生まれのシューメーカー「クラークス オリジナルズ」。実は本誌が標榜するアメリカンスタイルとも縁深い同ブランドの魅力について創業から現代にかけての歴史や数々の名作とともに、再考してみたいと思う。 英国で生まれ、アメリカで人気に火がついた稀有な存在。 アメカジ好きの本誌読者の皆様は、クラ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2026.05.01

そろそろ持ちたい、一生モノのトラウザーズ。2nd編集部がおすすめするのは「BERNARD ZINS」の[H8]

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 伝統的なパターンが生み出す、優雅で気品溢れる佇まい|BERNARD ZINS 大人であれば、普遍...続きを読む

  • 2026.04.30

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西、レザージャケットをインナー使いする。

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第10回のテーマは「レザージャケットのインナー使い」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 革ジャンを中に着込めば防寒&エンジングの一石二鳥⁉ 「...続きを読む

  • 2026.04.29

そろそろ持ちたい、一生モノのウールジャケット。2nd編集部がおすすめするのは「FILSON」の[マッキノー クルーザー ジャケット]

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 アメリカンヘリテージを体現する質実剛健なウールジャケット|FILSON アウトドアやワーク、ハン...続きを読む

  • 2026.04.27

そろそろ持ちたい、一生モノの革靴。2nd編集部がおすすめするのは「Enzo Bonafe」「Alden」「J.M.WESTON」

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 最高峰の革靴は、あなたを良い場所へと連れて行ってくれる|Enzo Bonafe / Alden / J.M...続きを読む

  • 2026.04.25

そろそろ持ちたい、一生モノのドレスシャツ。2nd編集部がおすすめするのは「Charvet」

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 フレンチのエスプリ宿る至極のドレスシャツ|Charvet シャツが誕生した当初は、コートやジャケ...続きを読む

  • 2026.04.23

そろそろ持ちたい、一生モノのトレンチコート。2nd編集部がおすすめするのは「Burberry」のヴィンテージ

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 “軍服”から英国トラッドのアイコンへと変貌を遂げた、稀有な存在|Burberry トレンチコート...続きを読む

  • 2026.04.21

そろそろ持ちたい、一生モノのヴィンテージウォッチ。2nd編集部がおすすめするのは「Cartier」と「Rolex」

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 毎日身に付けるからこそ、色褪せることのない不朽の名作を|カルティエ/ Rolex 時は金なり。米...続きを読む

  • 2026.04.19

そろそろ持ちたい、一生モノの眼鏡。2nd編集部がおすすめするのは「10 eyevan」の[no.2]

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 “神は細部に宿る”を体現する究極の機能美|10 eyevan 視力矯正のための道具であるアイウエ...続きを読む

  • 2026.04.17

そろそろ持ちたい、一生モノのポロシャツ。2nd編集部がおすすめするのは「JOHN SMEDLEY」の[アイシス]

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 受け継がれしクラフトマンシップが生み出す極上のエレガンス|JOHN SMEDLEY ニットの起源...続きを読む

  • 2026.04.15

そろそろ持ちたい、一生モノのチノと革靴。2nd編集部がおすすめするのは「BARRY BRICKEN」と「Crockett & Jones」

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 専業ブランドの名作に絶対の信頼を置く|BARRY BRICKEN / Crockett & Jon...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2026.04.13

そろそろ持ちたい、一生モノのジャケット。2nd編集部がおすすめするのは「Brooks Brothers」の紺ブレ

いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 正真正銘のキング・オブ・アメリカントラッド|Brooks Brothers アメリカントラッドと...続きを読む

  • 2026.04.04

モヒカン小川の茶芯サロン〜茶芯のヘルメットバッグでコーディネイトの巻〜

ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、茶芯ヘルメットバッグの“コーディネイト”について。 革ジャンじゃないモヒカン小川⁉ みなみ188(以下、みなみ)お疲れさまです! 前今回も急に呼び出しちゃっ...続きを読む

  • 2026.04.02

Buzzrickson’s PresentsMILITARY STYLE SAMPLES

アメリカンカジュアルにおける定番スタイルのひとつ、ミリタリー。長い歴史があり、そのディテールすべてに意味のある奥深き世界だ。そんなミリタリープロダクトと日々向き合い、装いに取り入れている全国のショップスタッフが集結。春へと向かういまの時期にぴったりな等身大のコーディネイトが出揃った。彼らの装いと自身...続きを読む

  • 2026.03.27

モヒカン小川の茶芯サロン〜茶芯のメンテナンスの巻〜

ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、茶芯のメンテナンスに焦点を当てる。 茶芯のメンテナンスがしてみたい! みなみ188(以下、みなみ)おつかれさまです! 前回の「2025年を振り返ろう」総集編を経て、今回は...続きを読む

  • 2026.03.22

ブランド創設35周年を祝うスペシャルなフライトジャケット

2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「昨年秋から髪を伸ばしています。現在は前髪が口に、襟足が肩に届くくらいにまで伸びました。周囲の反応はそこまで悪くないので、人生初のロン毛を目指して今年も突っ走るぜ!」と語るみなみ188がお届け。 フェローズ この仕事を始めてから、こ...続きを読む

  • 2026.03.20

実は傷になりにくく水にも強い! スエードの基礎知識教えます。

スウェードという言葉を聞いた時、どのような表情の革なのかは想像できるものの、どの部分の革を指すのか、どのような特徴があるのかは知らない人も多いはず。そこで、世界中の皮革を取り扱うニッピ・フジタの井上さんにスウェードに関する基礎知識を教えてもらった。 「ニッピ・フジタ」井上保弘さん|世界...続きを読む

  • 2026.03.16

理想を詰め込んだ名門・麻布テーラーの至極のブレザースーツ。まさにこれが長く愛用できる“一張羅”だ 

チープシックとは、ただお金をかけずにファッションを楽しむことではない。自分にとっての“一張羅”とも呼べる一着を持ち、長く愛用することこそがその真髄である。理想のデザインを具現化し、身体にも馴染む。パーソナルオーダーの名門・麻布テーラーで“とっておき”を仕立てよう。 麻布テーラーのオーダーメイドでチ...続きを読む

  • 2026.03.16

着回し難民は注目! トラッド派の強い味方エドウインのデニムセットアップ。

お金をかけずにファッションを楽しむという“チープシック”において、着回し力の高いプロダクトは必須。アメカジが大盛り上がりを見せている昨今において、デニムのセットアップには注目しておきたいところだ。そんな時、トラッド的なエッセンスが随所に感じられるエドウインのプロダクトは、我々の強い味方となる。 甘...続きを読む

  • 2026.03.12

ストーリーを感じるプロダクツってグッと来ますよね?

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今年も手に入れたいプロダクトがたくさん。ブーツ、ローファー、ヴィンテージウォッチ、ブレザー、MA-1、トレンチコート、カメラetc...。宝くじ当たらないかなあ」と語...続きを読む

  • 2026.03.08

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西の、真冬に重宝するヘビーゾーンのフライトジャケットスタイル。

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載も第10回目に。今回のテーマは真冬に重宝するヘビーゾーンのフライトジャケット。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 全体のバランスを取りながらレイヤードも抜かりなく...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2026.03.05

101周年を迎えた「Lee」、受け継がれし伝統の『COWBOY 101』『RIDERS 101』を継承する逸品が登場。

1925年に生まれた「Lee COWBOY 101」は、48年に「Lee RIDERS 101」としてリニュアールを遂げ、その後も進化を遂げながら時代を超えて愛され続け、今年“101周年”という節目を迎えた。そして、この名作のまたとないアニバーサリーを記念して特別なコレクションが登場。「Past&F...続きを読む

  • 2026.03.02

タイのヴィンテージナイトマーケットに潜入! 夜空の下で買い物を楽しめるヴィンテージの祭典「FAZHCON」。

タイ最大級のナイトマーケット「シーナカリン鉄道市場」にて12月5〜7日の3日間にわたり、国内外多くの古着店が出展したヴィンテージの祭典「FAZHCON」が開催された。夜空の下で買い物や食事、音楽を楽しめる服好きには堪らないビッグイベントの模様をお届けする。 世界中から古着が集うタイのナイトマーケッ...続きを読む

  • 2026.03.01

バンコクの名店「PRONT ORIGINAL」にアメカジ好きが集結! タイ・バンコクでアメカジ熱を感じた2日間

11月22、23日の2日間、タイ・バンコクで開催された「PRONTO ORIGINAL DENIM CARNIVAL 2025」。今年20周年を迎えたセレクトショップ「PRONTO ORIGINAL」を舞台に、本誌でもお馴染みのサンサーフ、ピュアブルージャパン、ファーストアローズ、フラットヘッドら...続きを読む

  • 2026.02.26

モヒカン小川の茶芯サロン〜2025年を振り返ろうの巻〜

ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、2025年にスタートした同連載を改めて振り返る! 2025年スタートしたこの連載をおさらい! みなみ 188(以下、みなみ) お疲れ様です! 今回は総集編というこ...続きを読む

  • 2026.01.26

のちに伝説となるであろう、特別なデニムセットアップを手に入れた。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「上京して3度目の年末年始。今回は初めて地元に帰らずに、東京で年越しをしてみようと思っています。旅行に行くのか、家でゆっくりするのか。早く決めなければ!」と語る編集・み...続きを読む

  • 2026.01.22

レザーズデイの会場でスナップ! ミリタリー巧者のフライトジャケットコーディネイト。

10月11日、12日の2日間横浜で開催されたレザーズデイの会場には、「バズリクソンズ」のディレクター・亀屋塾長を筆頭にミリタリースタイルを得意とする有識者が在店。せっかくの機会ということで、ミリタリー巧者3名の“一歩先ゆくミリタリースタイル”を見せてもらった。テーマは「G-1系統のフライトジャケット...続きを読む

  • 2026.01.18

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西の、スタジャンを軸としたスポーティなアメカジスタイル。

「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第7回のテーマは「スポーティなアメカジスタイル」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! スタジャンを軸としたスポーティなアメカジスタイル@百人町ふれあい公園 ...続きを読む

  • 2026.01.13

機能性とデザイン美を兼備する、「MFG」の新世代のタクティカルウエア。

バズリクソンズを愛し、大戦期のみならず近代ミリタリーまで造詣の深いカルロス西さんが昨年、満を持してスタートさせたタクティカルウエアを主軸とするエムエフジー。いますぐに活躍すること間違いなしの珠玉のラインナップを紹介する。 「MFG」ディレクター・カルロス西さん|新宿のアメカジの名店「ジャンキー...続きを読む

  • 2026.01.10

型作りから縫製、刺繍までを手作業で行う「パンクチュエーション」。松浦夫妻に帽子作りの真髄を聞く

衣類や靴、メガネと同じように、帽子作りにおいてもその道の職人が存在する。彼らはどのような思いや意識を持って、人の印象を大きく左右する帽子というプロダクトと向き合っているのか。型作りから縫製、刺繍までを手作業で行う「パンクチュエーション」を運営する松浦夫妻にお話をうかがった。 手作業が生み出す唯一無...続きを読む

  • 2026.01.06

エンジニアブーツが気になっているアナタへ、「ウエスコジャパン」河北さんに特徴と魅力を訊きました!

いまではアメリカンカジュアルの定番靴として定着したエンジニアブーツ。その魅力についてウエスコジャパンのディレクター・河北浩太さんにお話をうかがった。 工場作業員に重宝されたエンジニアブーツ 1918年にアメリカはオレゴン州にて創業したウエスコ。100年以上を誇り、「キング・オブ・ブーツ」...続きを読む

おすすめ動画をcheck!