CLUB HARLEY 編集部
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ハーレー好きのためのマガジン

CLUB HARLEY 編集部

ブランドとしての知名度が高く、独自のアパレルにもファンが多いハーレーダビッドソンは、バイクにあまり馴染みのない『ごく普通の人』にも大変な人気を博しています。バイクの知識がない人はもちろん、今日ハーレーのことが気になり始めた人、そしていまハーレーが好きで好きで仕方ない人たちも満足のいく情報を詰め込んだ雑誌が『クラブハーレー』です。

  • 2026.06.01

アドベンチャーバイクがサーキット仕様に!? パンアメリカレーサープロジェクト始動

昨年末に開催されたホットロッドカスタムショーにて、編集部がクラブハーレーピックを進呈したのはホットドックがビルドしたファーストアローズ伊藤さんのパンアメリカ「GENERAL」。贅肉を削ぎ落としスピードを追求した精悍なカスタムレーサーのプロジェクトの詳細をホットドック代表河北さんとFA伊藤さんに伺った...続きを読む

  • 2026.05.29

東北最大級のバイクイベント「World Bike Festa 2026」が5月30日・31日に開催

オートバイ・自転車を販売および修理する「ハヤサカサイクル」を運営する株式会社早坂サイクル商会は、宮城県仙台市太白区にあるイベントホール アズテックミュージアムにて、東北最大級のバイクイベント「ワールドバイクフェスタ」を2026年5月30日(土曜)、31日(日曜)に開催する。国産4メーカー、ハーレーダ...続きを読む

  • 2026.05.28

HCSを制覇した実力派カスタムビルダーによるこだわりのエボリューション

カスタムショーの常連であり、自らライダーとしてレースイベントにも積極的に参加する「バイクガレージココロ」の内田朝好さん。高い技術力と独自のセンスで知られるビルダーで、以前から「ヨコハマホットロッドショー」でのチャンピオン獲得が有力視されていた存在だ。昨年、ついに念願のベストオブショーを獲得。今、最も...続きを読む

  • 2026.05.26

MotoDaHEAD ライカとハーレー。「第12回 チョッパーシゲさん」

7年半ぶりの再会となった。2018年の夏、湘南の海沿いR134でバイクですれ違った際にひと目ぼれし、声をかけて撮らせてもらったのが最初の出会いだった。随分ご無沙汰してしまったが連絡してみた。 元田敬三|1995年、路上(street)にて話しかけて撮らせてもらうスタイルで撮影をスタート...続きを読む

  • 2026.05.20

【旅とハーレーと日々の風景】Alive in The Corners

旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 124 Alive in The Corners ハーレーでワインディングを速く走ることは、一部の車種を除いて得意では...続きを読む

  • 2026.05.18

【鐵馬乗り的銘品図鑑】世界初となる歴史的なブーツカットデニム「LEVI’S Lot.517」

世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 ブーツを美しく魅せる名作ジーンズ 今回クローズアップするのは「リーバイス」の定番モデルである「517」。世界...続きを読む

  • 2026.05.16

高校生でハーレー乗るのか? 日米学園モノで誌上対決!|バイカーズシネマパラダイス第19回

芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『ワイルド・ハイスクール』と『暴力教室』 高校生がバイクに乗るってことで考えると、かつてはマンガなんかではよくよく見た設定では...続きを読む

  • 2026.05.14

メイドインジャパンにこだわる“Custom”のフルフェイスのフルフェイス

メイドインジャパンよりももう一歩踏み込んだクラフテッドインジャパンにこだわるブランド“Custom”より、新作のフルフェイスヘルメットが到着した。見た目はミニマルであるが、その作り込みや設計は実に奥が深かった。 Custom/Lot-701 旧きよきアメリカのモーターサイクルカルチャーやバイカー...続きを読む

  • 2026.05.14

ハーレー乗りの素朴なギモンに全部答えます!「CLUB HARLEY」6月号は本日発売

今年で創業123年を迎えた歴史あるメーカーが「ハーレーダビッドソン」です。これは数あるバイクメーカーの中でも抜きん出るほどの長い歴史を誇ります。だからこそ、あまりバイクに詳しくなくても“ハーレー”という名前は聞いたことがあるというほど、名前の知れたメーカーであることはご存じの通り。それだけに「いつか...続きを読む

  • 2026.05.12

形の由来が独特な普段使いにベストなバッグ。「Langlitz Leathers」の“Gun Purse”

春夏シーズンの軽装でのツーリングから普段使いまでカバーしてくれる「ラングリッツ・レザーズ」の隠れた名作、「ガンパース」をご存じだろうか? バッグを2つ重ねたような独特なビジュアルで、アメリカではその間に護身用の22口径拳銃を収納できるという逸話がネーミングの由来。マジックテープで開閉ができるので、春...続きを読む

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  • 2026.05.06

走りの季節の気分が上がる! スタッズカスタムだけじゃない「Vin & Age」の春コーデ

スタッズカスタムのイメージが強い当ブランドであるが、ウエアも充実している。しっかりとトレンドを抑えつつもバイクギアとしても使える機能性をあわせもっているのだ。 古着っぽさを取り入れたゆるヴィンテージ感が気分 「後世に残るヴィンテージになれるようなもの作り」をテーマに、バイクライディングと...続きを読む

  • 2026.05.04

春の新作に注目! ヴィンテージ感ムンムンの「HARDLY-DRIVEABLE」のスプリングウエア

旧きよき時代のモーターサイクル系クロージングの香りを漂わせながらも、モダンなセンスと機能素材で再構築する「ハードリードライバブル」。春気分を高めてくれる待望の新作をクローズアップ! Three-layer coach jacket 見た目はクラシックなコーチジャケットだが、シェル...続きを読む

  • 2026.05.02

新潟のバイカーファッションの名店「ウエスタンリバー」が放つ、異なる切り口の2ブランドに注目せよ!

新潟の名店である「ウエスタンリバー」が展開するオリジナルブランドである「ウエストライド」。アメリカのヴィンテージクロージングを軸にしながらも、生地から自社開発し、最新鋭のアウトドアウエアにも負けない機能美を誇るバイカーズギアであり、ファッションクロージングでもある。そんなウエスタンリバーが新たに仕掛...続きを読む

  • 2026.04.30

「フリーライド」が提案する、ハーレー乗りのコーデに取り入れやすい“ド直球じゃない”ミリタリー

機能美の詰まったミリタリーは、ハーレー乗りのコーデに取り入れやすいアイテム。フリーライドでもミリタリーは多数存在するが、ド直球ではないところが特徴であり魅力だ。 大胆なプリントが最上のアクセントに|Riders Coach Jacket コーチジャケットとMA-1を組み合わせたよ...続きを読む

  • 2026.04.28

EVO×4spフレームで実現する都会的なフルカスタム。【カスタムからひも解くEVOLUTIONの魅力】

「旧いチョッパーカルチャーをリスペクトする一方で、旧車乗りの先輩たちから苦労話も聞いていたので、イージーに乗れそうなエボを選びました。自分の中のハーレーのイメージを覆す『ヒューモンガス』の小松さんと知り合ったことも大きなきっかけでした」 ワコマリアのプレス・村田さんが乗る、都会的なカスタムを施した...続きを読む

  • 2026.04.22

チャレンジし続けた男が鍛え上げた、最強エボリューション

「僕のバイクライフの節目には、いつもエボがありました」そう語るのは大阪の人気ショップ「モーターサイクルズフォース」代表の久保順平さん。フリスコやクラブスタイル、ドラッグスタイルを得意とし、妻の昌代さんと店を切り盛りしている。 エボのFXRでドラッグレースに参戦 修行時代に手に入れたエボの...続きを読む

  • 2026.04.20

エボで走るならこんなファッションIRON HEART春コーディネート

80年代から90年代にかけて、その名の通り、ハーレーのイメージに変革を起こしたエボリューションモデル。新しさの中にもどこかクラシックさも見え隠れするバイクにはどのようなスタイルがしっくりと来るのだろうか? アイアンハートの答えは、ベーシックなアメカジだ。 「IRON HEART」が提案する春コーデ...続きを読む

  • 2026.04.14

筋金入りの“好きモノ”が作るエボチョッパー4選

熊本市に店を構える「ザ・スカルヘッド」。店主の木村さんはディーラー勤務経験もあることから、ショベルなどの旧車はもちろん、ツインカムなどの高年式車も得意としている。中でもエボは十八番。自身の愛車もソフテイルベースのエボチョッパーであり、顧客の6割ほどをエボオーナーが占める。「エボのよさはショベルやパン...続きを読む

  • 2026.04.12

細部までこだわったスリム&コンパクトなハーレー【カスタムからひも解くEVOLUTIONの魅力】

ショベルのチョッパーからM8ブレイクアウトのカスタムまで年代を問わないカスタムで評価の高い「キッドカスタムファクトリー」。このマシンは、ビルダー城戸さんにとって最も思い入れのあるマシンのひとつだ。 CASSIS 「ショベルのチョッパーに乗りたいけどエンジンに不安がある人に『エボなら乗りやすいし安...続きを読む

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  • 2026.04.10

ヴィンテージと見まがう神バランス!!【カスタムからひも解くEVOLUTIONの魅力】

旧車チョッパーからM8スピードクルーザーまで、幅広く網羅する福岡の「ヴィダモーターサイクル」。FXRを筆頭にエボにも造詣が深く、これまでに数多くのエボカスタムを手がけている。 FXSTS スプリンガーソフテイル 「このバイクはオーナーさんにとって初めてのハーレーということもあって、気軽に街乗りで...続きを読む

  • 2026.04.08

レトロ顔がカッコいい! 「TT&CO」からNEWデザインのフルフェイスが各色限定10個の限定モデルで登場

ヴィンテージヘルメットを研究・解析し、メイドイン東京の自社工場にて現代に甦らせる技術を武器とする「TT&CO」。ヴィンテージが高騰する中、オリジナルそっくりのデザインのヘルメットを日本で新品で手に入る時代になったことに関して、TT&COの功績は大きい。さらに、ここで紹介するニューグラ...続きを読む

  • 2026.04.06

エボなら人気のFRISCOもここまでクールにキマる!!【カスタムからひも解く EVOLUTION の魅力】

クラシックなハーレーダビッドソンを彷彿とさせるクールなルックスと、「ショベルヘッド」さえも凌ぐ圧倒的なタフさと爽快感。1980年代から2000年代にかけて大人気を博した「エボリューション」が、あらゆるライダーに応えるハーレーとして再び注目を集めている。今、人気急上昇中の“エボ”の楽しみ方や魅力をカス...続きを読む

  • 2026.03.31

沖縄で開催 ! モーターカルチャーの祭典『MIHAMA 2&4CUSTOM STREET』レポート

日本で最も“アメリカ”を感じることができる沖縄の地でヴィンテージカー&モーターサイクルイベントが開催された! 北谷「アメリカンビレッジ」にて盛大に開催 昨年10月26日、沖縄・北谷にて「美浜2&4カスタムストリート」が開催された。その名の通り、極上の2輪と4輪のカスタムマシンがアメリカンビレッジ...続きを読む

  • 2026.03.30

ヘルメットと革、スペシャリスト同士の共作。究極のレザーの特別なヘルメット

「」本誌でおなじみのヘルメットカンパニー「TT&CO.」が、レザーブランド「BACKLASH」と手を組み、スペシャルレザーを使用したヘルメットを開発。ヴィンテージスタイルのヘルメットとレザープロダクト、 日本のモノ作りのスペシャリスト同士の技術とセンスが共鳴する珠玉のコラボレーションに注目...続きを読む

  • 2026.03.26

たまには、のんびり走りたい初冬の瀬戸内を快適ライド

「ケンズファクトリー」の永井さんと「アイアンハート」の原木さん。二人とも長距離ツーリングが趣味だが、普段から忙しく仕事をしていることもあって、共に走ったのは一昨年にアメリカでスタージスを目指したのが最後。久しぶりにツーリングに行こうという話になり、その場にいたケンズのお客さんも巻き込んで、ケンズでカ...続きを読む

  • 2026.03.25

【SPPN × CLUB HARLEY別注】秒で脱ぎ履きできる漆黒の一足。8-inch lace boots

ハーレー乗りなら“相棒”として一足は持っておきたい——。そんな理想を形にしたのが、このクラブハーレー別注モデルだ。新進気鋭のブーツブランド SPPN(スッピン) に、編集部が「本気で欲しい仕様」を詰め込んだ特別仕様。タフさ・実用性・存在感すべてをバイク乗り目線でブラッシュアップし、街でも旅でも頼れる...続きを読む

  • 2026.03.24

ヴィンテージハーレーが津島に集う理由。

日本のオートレース文化を支えた「天王川公園」を舞台に、「ビンテージバイクラン in 津島」が開催された。なぜこの場所にはここまでレアでクールな旧車が集まるのか? その答えは、単なるイベントや展示ではなく、この土地がもつ“記憶”そのものにある。時代を超えて生き続けるバイクと、それを愛してやまない人々を...続きを読む

  • 2026.03.20

スポーツスターでAVCCに出場する! 岩城滉一の挑戦

一昨年、73歳にしてスポーツスターで本格的なレース活動を再開した岩城滉一さん。昨年はAVCCのCSSCクラスに参戦。11月9日に筑波サーキットの最終戦へ挑んだ。悪天候の中、予選で転倒して負傷しつつも痛みをこらえて臨んだ決勝で頂点に立つ。最後まで諦めずに挑戦し続けた、岩城さんがレースに込めた想いを追っ...続きを読む

  • 2026.03.18

1950年代築の映画館を改装したアウトドアブランドの店舗は、乗り物、音、道具、本物を突き詰めた究極空間。

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

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  • 2026.03.17

MotoDaHEAD ライカとハーレー。「第11回 上野のトシ」

「上野のトシ」といえばちょいと知れた男。ロックンロール一筋、上野公園で日曜日に踊るロックンロールチームのリーダーである。とても一途な男で、愛車の「スポーツスター」は28年前に新車で購入してから現在までずっと乗り続けているのだという。そんなトシさんに会いに行った。 元田敬三|1995年、...続きを読む

  • 2026.03.11

【鐵馬乗り的銘品図鑑】耐久性を極めた米国ワークウエア「Carhartt DOUBLE KNEE PANT」

世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 卓越したタフさが光るワークウエアの象徴 今回は、アメリカを代表するワークウエアメーカーである「カーハート」の...続きを読む

  • 2026.03.10

ハーレー乗り必見。ロックンロールとホットロッド、エッジの効いたカルトムービー『クライ・ベイビー』

芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『クライ・ベイビー』 さる2025年の12月に行われた「東京コミコン」でのサイン会が、主催側の段取りが悪く炎上してしまったジョ...続きを読む

  • 2026.03.09

イナバ製のシンプルなガレージを強棘植物で味付けした、植物店「カルティベートストア」の店主の城

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

  • 2026.03.06

西海岸風ガレージに近づく! 地植え、または外置きできる強棘系多肉植物を教えます

ハーレー好きであれば、誰もが憧れを抱くアメリカンガレージ。西海岸のガレージには、アガベを中心とした強棘系の多肉植物があることが多い。ただ日本と西海岸では気候が異なるので、寒さに強い品種を知るべきだ。 氷点下の耐寒性がある品種が第一条件 西海岸で生えているような少しイカつい植物をガレージに植えたり...続きを読む

  • 2026.03.04

自宅に併設した広さ6畳のガレージ兼メーター修理工房

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

  • 2026.03.03

玄関の奥に造られた、二輪車に囲まれたガレージ

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

  • 2026.03.02

ガレージふたつを合体! 広がっていく趣味に合わせてガレージを広くしていくという選択肢。

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

  • 2026.02.26

「ゴッドサンズ」の双子のオーナー兄弟が、原宿の旗艦店隣に創ったガレージ兼世界観を発信する基地

めちゃめちゃ天気が良い絶好のツーリング日和だけど、あえて今日は走らずに愛車と共に過ごす。そんな日があってもいいじゃないか。ハーレーの楽しみ方は何も走るだけではない。気になるところをイジってみたり、日がな一日眺めたり。それだけでも十分楽しい。それがハーレー。そんなハーレーライフを送るのに最適なのがガレ...続きを読む

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  • 2026.02.25

サンダンスがソフテイルを選ぶ理由【トランザム編】

1982年に東京で創業された歴史を振り返ればわかるとおり40周年を迎えた“ソフテイル”というモデルの誕生から現在まで継続してさまざまなカスタムを生み出してきたサンダンス。ここでは同店がこれまで創り上げ、それぞれを確固たるものとしてきた独自の“スタイル”について改めて解説してみたい。今回はサンダンスの...続きを読む

  • 2026.02.24

ハーレーらしさを求めるならソフテイルがベストの選択なんだ」サンダンスエンタープライズ代表柴崎“ZAK”武彦

「リジッドフレームに見えて、リアサスを備えるソフテイルの登場は当時、朗報だったよね。リジッドの旧車のフォルムは確かにイイんだけど乗り心地には正直、ウンザリしていたんだ。Tバーやスプリングマウントのシートを付けても、どうしても衝撃を受けてしまうし、実際に自分もリジッドに乗っていて椎間板ヘルニアになった...続きを読む

  • 2026.02.23

サンダンスがソフテイルを選ぶ理由【レトロモッド編】

1982年に東京で創業された歴史を振り返ればわかるとおり40周年を迎えた“ソフテイル”というモデルの誕生から現在まで継続してさまざまなカスタムを生み出してきたサンダンス。ここでは同店がこれまで創り上げ、それぞれを確固たるものとしてきた独自の“スタイル”について改めて解説してみたい。今回はレトロモッド...続きを読む

  • 2026.02.20

サンダンスがソフテイルを選ぶ理由【コブラスタイル編】

1982年に東京で創業された歴史を振り返ればわかるとおり40周年を迎えた“ソフテイル”というモデルの誕生から現在まで継続してさまざまなカスタムを生み出してきたサンダンス。ここでは同店がこれまで創り上げ、それぞれを確固たるものとしてきた独自の“スタイル”について改めて解説してみたい。今回はサンダンスを...続きを読む

  • 2026.02.17

【鐵馬乗り的銘品図鑑】誰もが気軽にはける名作ワークパンツ「Dickies 874 Work Pants」

世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 タフで安くてかっこいい、米国ワークウエアの代名詞 今回ピックアップするのは、アメリカを象徴するワークウエアの...続きを読む

  • 2026.02.16

まるでアメリカの田舎にあるガスステーションに変身! 静岡県御前崎市のGS「N Station」

CLUB HARLEYでお馴染みの「ダイナオガレージファクトリー」が手掛けたガソリンスタンドが静岡県御前崎市にある。見た目はまるでアメリカの片田舎にあるガスステーション! 実際にガソリンスタンドとして営業している「N Station」を訪れてみた。 アメリカの田舎にあるガスステーションに大変身&#...続きを読む

  • 2026.02.13

アメリカの大地を走ることそれが人生において重要! 「IRON HEART」原木さんのUSAツーリング紀行

日本中をハーレーで駆け巡っているアイアンハート代表・原木さんが、アメリカへ渡り、まっすぐに伸びる道をスタージスを目指して走った。そんな旅の途中で感じた、ハーレーでアメリカを走ることの意味と原木さんがこれから向かっていく道とは? 目的地だけを決めた行き当たりばったりの「旅」 毎年8月にサウ...続きを読む

  • 2026.02.12

【旅とハーレーと日々の風景】CVO ROAD GLIDE ST

旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 112 CVO ROAD GLIDE ST 「ロードグライド」の2024年モデルは、大幅にアップデートされた。21年モ...続きを読む

  • 2026.02.11

ハーレー乗り必見。男にも女にも、そのビジュアルで後の世界に影響を与え続けた作品『あの胸にもう一度』。

芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『あの胸にもう一度』 日本でも伝えられたフランス人俳優アラン・ドロンの訃報は、正直、ノスタルジックな記憶を呼び起こすとともに、...続きを読む

  • 2026.02.10

TRIJYAがプロデュースするM8ソフテイルをかっこよくするカスタムパーツ

エイプハンガーにチョップドリアフェンダーを標準で装備する、ファクトリーチョッパー的な性格のストリートボブ。多くの人がカスタムのベースとしてもチョイスしているストリートボブをトライジャのパーツでカスタム。基本的にはボルトオン装着できるパーツで構成されているので、ノーマルに戻すことも容易で、比較的手軽に...続きを読む

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