- 2026.02.11
ハーレー乗り必見。男にも女にも、そのビジュアルで後の世界に影響を与え続けた作品『あの胸にもう一度』。
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『あの胸にもう一度』 日本でも伝えられたフランス人俳優アラン・ドロンの訃報は、正直、ノスタルジックな記憶を呼び起こすとともに、...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『あの胸にもう一度』 日本でも伝えられたフランス人俳優アラン・ドロンの訃報は、正直、ノスタルジックな記憶を呼び起こすとともに、...続きを読む
エイプハンガーにチョップドリアフェンダーを標準で装備する、ファクトリーチョッパー的な性格のストリートボブ。多くの人がカスタムのベースとしてもチョイスしているストリートボブをトライジャのパーツでカスタム。基本的にはボルトオン装着できるパーツで構成されているので、ノーマルに戻すことも容易で、比較的手軽に...続きを読む
近年の日本のカスタムシーンにおいて、独自のソフテイルフレームで最も大きな功績を残したといえるのが、「シュアショット」製作の〝DST〟。「ダイナ・ソフテイル」を意味するマシンネームの通り、エボリューションのダイナをベースとしたフルスクラッチだが、そこには純正のソフテイルフレームでは実現しえないカスタム...続きを読む
エボリューションからミルウオーキーエイトまで、チョッパーのベースといえばソフテイル。オーナーそれぞれに個性的なカスタムが多いのもソフテイル。「ゴーストラン」を訪れたソフテイルオーナーたちに自慢のカスタムを撮らせていただきました! ブルーのフレイムスとストレートパイプが印象的なロングフォークチョッパ...続きを読む
「アイアンハート」代表・原木真一さんはM8のツアラーや「パンアメリカ」など複数のハーレーを所有する。その中でも一番長く所有し、これからも手放すつもりがないというのが、このソフテイルだ 1997 FXSTCソフテイル カスタム 以前記事で取り上げた2台とはまったく趣の違うベーシックなチョッパーだが...続きを読む
「ケンズファクトリー」代表の永井氏が作るカスタムは、独創的なショーモデルであっても走ることをスポイルしない。ショーモデルのほとんどに取り付けられている“ビレットガーターフォーク”も製品ではありながらも装着する車両に合わせて一台一台セッテイングを施したものだ。 時代を超え、世界が認める唯一無二のチョ...続きを読む
ハンドメイドのメタルの質感が浮き上がるワンピースボディで武装されたツインカムソフテイル。“甲冑”をコンセプトに掲げ、滋賀県の「カスタムワークスゾン」が作り上げた一台だ。 ソフテイルフレームとアルミの鎧が生み出す個性 シングルクレードルのソフテイルフレームに搭載する、彫金があしらわれたアルミボディ...続きを読む
カリフォルニア州ロサンジェルス郡南部、ハワイアンガーデンズに店を構える「ホグキラーズ」。福岡出身のアキさんが営むカスタムショップだ。このマシンはアキさんの長年の顧客であり、友人であるジム氏のために作った一台。 社外ソフテイルフレームで仕上げるニュースクールショベルチョッパー 「彼は僕より...続きを読む
チョッパーだけでなく、フラットトラックやオフロードにインスパイアされたカスタムも得意とする「アスタリスク」。代表の星川さん自身が、ツーリングやフラットトラックレースなどバイクを存分に楽しんでいることもあって、お客さんのバイクも“楽しく走れること”を大切にしている。 どんなバイクであれ楽しく走れるこ...続きを読む
スプリンガーの中でも別格!!「ヘリテイジスプリンガー」とはどんなスタイルなのか。1988〜2011年に採用されていたスプリンガーフォークは、コンピューターを駆使した設計で1948年以前のスタイルを再現したもの。いまでも根強いファンが多い。当初はFX系のみの展開だったが、1997年に初のFL系モデルと...続きを読む
兵庫県の神戸市で飲食店を経営する川瀬和可子さん。5年ほど前に大型2輪免許を取得し、ハーレーに乗るようになったが、それまではバイクとは縁のない生活を送っていたという。 私の世界を広げてくれた最高の相棒です! 「ディーラーの方がご来店されてからの縁で、いきなり大型2輪免許を取ることになりまし...続きを読む
1984年に誕生し、今年で40周年を迎えた長寿シリーズが「ソフテイル」だ。往年の「リジッドフレーム」のシルエットを忠実に再現したソフテイルフレームは、伝統的なクラシックスタイルはもちろん、チョッパーにも似合う、まさに革命的なモノだった。以降、40年という長きにわたって愛され続けてきた理由とはなんなの...続きを読む
日本中のハーレー乗りから絶大な信頼を得ている桐生の名店「フリーライド」。オーナーの二渡氏が手がけるオリジナルウエアは、タフなミリタリーやワークをベースに、ハーレー乗りが必要とする機能美を織り交ぜ、最高の技術をもつ工場で生産される。ファッション性に長けている一方で、バイクギアとしての機能をもち合わせ、...続きを読む
大切な愛車を紫外線や雨風から保護するだけでなく、盗難防止にも有効なガレージ。そんなせっかくの空間を、バイク保管のためだけに用意するのはもったいない!! 愛車や工具の他、バイクに乗るとき身に着けるウエアやギア、さらにはくつろげるソファを置けば、バイクに乗れない雨の休日も、常に愛車の傍らで過ごせる贅沢な...続きを読む
全国各地でご当地ハーレー乗りを撮影するハーレーパーク。今回は2025年9月6日に「バイカーズパラダイス南箱根」にて開催された「United We Ride-ナショナルハーレーデー」に来たハーレー乗りをご紹介!! 「ナショナル ハーレー デー」でスナップ! ハーレーダビッドソンは、2025年9月6...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにとピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 意外な組み合わせの秀作コメディを2本紹介! 最近、何だか還暦前とゆーこともあってか、最新作とゆーのにどうにも興味をそそられな...続きを読む
旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 122 Where Racing Live 2010年からほぼ毎年8月後半は、「ボンネビルモーターサイクルスピードトラ...続きを読む
年々加熱するヴィンテージの古着。中でも我々が愛してやまないのはやはり「ハーレーダビッドソン」のロゴや鷹、スカルのマークの入ったTシャツや革ジャンなのではないだろうか? もはやハーレーはモーターサイクルだけではなく「冒険、自由」といった生き方や態度を象徴するものとなっている。こんな自動車、オートバイメ...続きを読む
バイク好きで知られ、ロードレースでも積極的に活動してきた岩城滉一さん。65歳を機にレースから退いたものの、昨年、73歳にして再びサーキットに戻ってきた。今季はスポーツスターで「AVCC」の「CSSC」クラスに参戦! レースに懸けるその想いとは……。 倒れたからできた“目標”がレースを面白くする! ...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 ストリートからも支持される名作 今回は50年代中期から70年代まで米国海軍にて支給されていた冬季用フライング...続きを読む
アメリカ、ユタ州の北西部に位置するボンネビル・ソルトフラッツは、100年以上も前から最高速の挑戦者にとって“ランドスピードレースの聖地”だ。伝統あるレースでの栄誉を求めて、現在も世界中から挑戦者が集まる。 多種多様なマシンが速度記録を目指す どこまでも真っ白な塩の平原、ボンネビル...続きを読む
国や年代に捕らわれず、ミリタリー、ワーク、アウトドアなどのウエアをベースに、バイクに乗ることを前提とした独自の機能に裏づけされたディテールワークを落とし込む「ロアーズオリジナル」。ライディングギアとしての機能性や意匠をもちながら、ファッションとして成立させる高いデザイン力が魅力だ。 個性的な表情が...続きを読む
“バイクライフをもっと楽しく、スタイリッシュに”をコンセプトに、ウエアやヘルメットをはじめ、グローブやシューズ、バッグなど、モーターサイクルを取り巻くさまざまなギアを展開している「ライズ」。数多くのバイク乗り専門ブランドがある中、秀でてスタイリッシュ、かつ都会的なプロダクツを展開していることは、この...続きを読む
〝後世にヴィンテージとして残るモノ作り〟というコンセプトがブランド名の由来となった「ヴィン&エイジ」。デザイナーの島田氏が手作業で打ち込んでいくスタッズベルトやグローブが看板アイテムだが、レザーのアウター類も人気を博している。プロテクターが入るようなギアではなく、デイリーユースでもできるベーシックな...続きを読む
ヴィンテージの名作ヘルメットを現代の技術で甦らせるヘルメットメーカーとして支持される「TT&CO」だが、レザープロダクツは、同社がカスタムショップだった時代から展開し続けてきた隠れた定番プロダクツだ。 細部に真価が宿るクラフトマンのモノ作り 「じつはレザー好きなのはバイクと出会うのより早...続きを読む
多くのレザープロダクツは、製品化された状態が完成ではなく、着用者が履き込んだ先に真の完成を迎える。「SPPN」は、特にその思想が色濃くモノ作りに表れたブランドだ。肝となるレザーは、独自レシピで仕立てたオリジナルで、茶芯やラフアウトなど、さまざまな顔つきをラインアップ。旧き良き意匠に現代的な機能を溶け...続きを読む
カスタムビルダーとして世界に名を馳せる「カスタムワークスゾン」が手がける「カフェ・ゾン」は、バイクとカルチャーを五感で味わえる特別な空間だ。カフェスペースに隣接するショールームには、ZONがこれまでにビルドしたハイエンドなショーバイクや超絶希少なヴィンテージバイク、レースバイクが並び、来訪者を圧倒す...続きを読む
スポーツスター愛が強いハーレー乗りにその魅力とこだわりについてお聞きする連載企画。今回は叔父と兄の影響でハーレーに乗るようになったという畠山大輝さんにお話を伺った。 大きすぎない軽量ボディにパワフルなエンジンが魅力 「叔父と兄がハーレーに乗っていたことがキッカケで、バイクに興味をもつようになり2...続きを読む
ネイティブアメリカンたちが絶対神として崇める『太陽』。その創造主のもっとも近くを飛ぶ神聖な動物である『イーグル』。その2つのモチーフを1つにしたのが、この「ゴッドサンズ」である。 LONGHORN SKULL series アメリカ西部に生息するロングホーンのスカルをモチーフとしたシリーズ。ウエ...続きを読む
愛車にまたがり人馬一体となって風になるとき、お気に入りのヘルメットの中で私の髑髏(シャレコーベ)は恍惚の境地へ。 元田敬三|1995年、路上(street)にて話しかけて撮らせてもらうスタイルで撮影をスタート。いまだ変わらず、主にフィルムカメラで撮影中。近年、ハーレーに乗りながら路上(...続きを読む
横浜を拠点に展開するアメカジショップである「ヒース」。アメリカンクロージングへの深い造詣と優れた生産背景から生まれるオリジナルプロダクツは、クオリティが高く、ハーレー乗りも納得のデザインと機能美をもち合わせる。その中でも注目したいのが、ライダースジャケットとヘビーネルシャツだ。 ネルシャツのインナ...続きを読む
旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 121 Back on the road アメリカに1カ月以上滞在したのは、何年ぶりだろう。「ボンネビルスピードウィー...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 オールシーズン活躍する熱帯向けの名作野戦服 今回ピックアップするのは、1960年代にベトナム戦争で投入された...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! イーストウッドがバイクに乗る、旧いB級作品も一見の価値あり。 最近、日本のアニメ『ダンダダン』の主人公、オカルンの名前にちなん...続きを読む
チョッパーのことを掘り下げていくと必然的にアメリカのカスタムシーンを避けては通れない。そんなアメリカの「いま」をふたつのSHOWからPick!! カメラマン/マツモトカズオさん|福岡在住のジャーナリスト。アメリカのカスタムシーンを多数取材し日本のメディアに伝えている一方、海外誌に日本の...続きを読む
ヴィンテージの名作ヘルメットを現代に甦らせる、ハイクオリティなリプロダクトで人気を博す「TT&CO.」が、カスタムパーツをリリース。量産向けとはいい難い尖りまくったデザインのパーツ展開に注目したい。 70年代のクレイジーな時代への憧れを形に コンセプトはズバリ「70s チョッパー...続きを読む
現在のチョッパーシーンにおいてカリスマ的人気を誇るラックMCだが、この記事では25周年を迎えた同店の過去の作品たちをアーカイブ的にピックアップ。杉原雅之氏というビルダーの成長の軌跡と卓越の技をここに見る。 Kaiser Cruiser Ⅰ 長らくラックのホームページのトップ画を飾る初期の...続きを読む
今回の特集に合わせて、というワケではないのだが去る2025年8月10日に京都の「平安神宮」にて日本を代表するといっても過言でないチョッパーショップ、ラックMCの創業25周年を祝う25thパーティーが開催された。ここでは当日のようすと多くの人を惹きつけるビルダー、杉原雅之氏の魅力について語ってみたい。...続きを読む
“日本のチョッパー史”の流れの中で生まれた“日本独自の手法”を感じさせる作品群をピックアップ! いまや世界のシーンにも影響を与える珠玉のチョッパーたちを紹介しよう。 Motorcycles DEN|TITAN 1988年に米国、オークランドのカスタムショーで製作者の佐藤由紀夫氏が日本人初...続きを読む
日本のチョッパーシーン、その歴史の大まかな流れをツボをおさえて簡潔にレクチャー。いまや世界から注目を集める我が国のチョッパーが、どのように発展し、進化してきたのか……、 未来を切り拓くための“温故知新”の精神をもって、駆け足で紹介して行きたい。今回は前編・中編に続いて現在に至るまでを追ってみる。 ...続きを読む
この記事では日本のチョッパーシーン、その歴史の大まかな流れをツボをおさえて簡潔にレクチャー。いまや世界から注目を集める我が国のチョッパーが、どのように発展し、進化してきたのか……、未来を切り拓くための“温故知新”の精神をもって、駆け足で紹介して行きたい。前編では黎明期の1970年代以前から80年代の...続きを読む
この記事では日本のチョッパーシーン、その歴史の大まかな流れをツボをおさえて簡潔にレクチャー! いまや世界から注目を集める我が国のチョッパーが、どのように発展し、進化してきたのか……、未来を切り拓くための“温故知新”の精神をもって、駆け足で紹介して行きたい。まずは、黎明期の1970年代以前から80年代...続きを読む
70~80年代にかけて一度は廃れ、滅んだかのように見えたチョッパーという存在を2000年代に復活させ、再び息を吹き込んだスタイルがここに紹介するネオチョッパーだろう。その正しき理念についてここでは語りたい。 新たな時代に向けたチョッパーにまつわる提言 ここまでの特集で「ロングフォーク」「オールド...続きを読む
ストックから無駄な要素を削ぎ落とし、よりシンプルに走りを求めて生み出されたフリスコスタイルは、ともあすれば我々にとって最も手に入れやすいチョッパーのカテゴリーだろう。ここではごく簡単ながら、それを作り上げる虎の巻的な要素の数々を名車を紹介しつつ伝えたい。 走りの性能を追求した都市型チョッパーが基本...続きを読む
チョッパーというものをわかりやすく伝えるために解説するなら冒頭はロングフォークに譲るが時系列的に源流といえるのが、このオールドスクール。“伝統的”という意味をもつスタイルをここでは解説していこう。 基本形は“レーサーレプリカ”。ボバーから始まったチョッパーの起源 現在、さまざまな手法やスタイルが...続きを読む
まずチョッパーの特集として初っ端から取り上げるのは多くの人が思う浮かべるであろう王道中の王道、ロングフォーク。その誕生の逸話から現在に至る進化の過程についてまで、エポックメイキングな車両とともにここで簡単に解説してみたい。 チョッパー黎明期に影響を与えた雑誌の存在 実はロングフォークの誕...続きを読む
ルール無用の自己表現の手段であり、そしてサイコーの自己満足といえるチョッパーという乗り物。チョッパーのスタイルが無限にあるように、チョッパーを愛する理由や楽しみ方もチョッパー乗りの数だけあるはず。そこで今回はチョッパーを愛してやまない「ウエストライド」の代表中井さんのスタイルにフォーカス。 正解の...続きを読む
ルール無用の自己表現の手段であり、そしてサイコーの自己満足といえるチョッパーという乗り物。チョッパーのスタイルが無限にあるように、チョッパーを愛する理由や楽しみ方もチョッパー乗りの数だけあるはず。そこで今回は名古屋「プライドロック」のオールドスクールな車両に乗る女性オーナーのスタイルにフォーカス。 ...続きを読む
チョッパーとは、ルールに縛られない究極の自己表現であり、乗る者にとってはサイコーの自己満足を味わえる相棒だ。スタイルの数だけ個性があり、愛し方も楽しみ方も千差万別。今回は、そんなチョッパーを心から愛する「19マイル」の阿部さんにチョッパーの魅力を伺った。 まだ見ぬ絶景道を夢見てチョッパーと旅に出る...続きを読む
ルール無用の自己表現の手段であり、そしてサイコーの自己満足といえるチョッパーという乗り物。チョッパーのスタイルが無限にあるように、チョッパーを愛する理由や楽しみ方もチョッパー乗りの数だけあるはず。そこで今回はチョッパーを愛してやまない「EVILACT」代表のMINATOさんのスタイルにフォーカス。 ...続きを読む