うわさの黒いシャンプー『BLACK WOLF』が稲妻フェスに出店決定!

12月18日(日)にお台場特設会場(お台場青海地区NO 区画:東京都江東区青海1丁目1)で開催される「稲妻フェスティバル2022」にオオカミのロゴでお馴染みの『ブラックウルフ』がブースを出展!

大正製薬『ブラックウルフ』が再び稲妻フェスに!

 5月に大井競馬場で開催した稲妻フェスに初出店し、多くの来場者の注目を集めた大正製薬のシャンプー『ブラックウルフ』が、12月18日(日)にお台場特設会場で開催される『稲妻フェスティバル2022』にも出店することが決定した! 今回もスペシャルなアイテムとコンテンツを用意しているとのこと。ここでは速報として現在確定している情報をお届けする。

BLACKWOLFのロゴ入りの黒いSUVとオオカミ男が再び稲妻フェスティバルにやってくる

Lightningの名物編集者と記念撮影

 前回大好評だったLightningやYouTube『CLUTCHMAN TV』でお馴染みの名物編集者との記念撮影。今回も松島親方、モヒカン小川、古河ピンクが登場。もちろん撮影したツーショット写真はインスタグラムといった各SNSへの投稿もOKだ。 

松島親方
モヒカン小川
古河ピンク

松島親方、モヒカン小川、古河ピンクの3名とブラックウルフの特設ブース前で記念撮影ができる。

イベント限定のコラボステッカーと試供品を配布

 ブラックウルフのシャンプーとコンディショナーの試供品と稲妻フェスティバル限定のブラックウルフとLightningのコラボステッカーを配布。現在シークレットとなっているコラボステッカーのデザインはフェス当日のお楽しみに!

ブラックウルフとLightningのコラボステッカーを配布! デザインは現在シークレット

稲妻フェス限定の特別セット

今回ライトニングとの特別企画で稲妻フェス特別セットが数量限定で販売される。

シャンプー、コンディショナーのほかに、トラベルポーチ、詰替えパウチ、缶バッジ型ミラーなどがセットになったもので、お値段はナント4,000円(税込み)! 数量には限りがあるとのことなので、購入を検討されている方は早めにブラックウルフブースへGO!!

またこのセットを購入した方だけが参加できる抽選会も用意されている。デニムブランドLeeとブラックウルフがコラボした特製デニムポーチを入手できるチャンス! デニムポーチは限定20枚なのでお早めに!!

稲妻フェスティバル限定のお得なセットを販売! シャンプー、コンディショナー、トラベルポーチ、詰替えパウチ、缶バッジ型ミラーなどがセットに(4000円/税込み)
特別セット購入者だけの抽選会を実施! 当選者はLEEとコラボした特製デニムポーチがもらえる。ハズれた人にはミニ缶バッチをプレゼント

【問い合わせ】
大正製薬『BLACKWOLF』
https://brand.taisho.co.jp/blackwolf/

稲妻フェスティバル概要

稲妻フェスティバル2022WINTER
日程:2022年12月18日(日)
時間:10:00(開場)-17:00(閉幕)
場所:お台場青海地区NO区画(東京国際クルーズターミナル駅徒歩すぐ)
入場料:1000円

お問合せ:株式会社ヘリテージ
稲妻フェスティバル実行委員会
TEL:03-3528-9796(平日10時-18時)
MAIL:inafes@heritage.inc

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

いつもの装いに、頼れる履き心地。この秋は、コートスニーカーとチロリアンシューズがあればいい

  • 2026.09.18

トラッドな装いになら、足元はやっぱり品よくいきたい。でも、履き心地だってこだわりたい。そんな欲張りな気分に応えてくれるのが「ロックポート」。クラシックな佇まいと快適さを両立した2足を紹介する。 品よく履けて、しっかり快適 「お洒落は我慢」とは言うけれど、格好よさも履き心地も譲れない。そんなわがままに...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

Pick Up おすすめ記事

無垢の金属、輝く伝統。純金や純プラチナを使った「市松」の究極の逸品

  • 2026.09.25

純金や純プラチナなど、純度100%の軟らかい金属をアクセサリーにするためには非常に高い技術が必要だ。それを可能にするのが「市松」。約30年にわたって培った“叩く”技術が可能にする唯一無二のリングの輝きに迫る。 熟練の技なくしては完成しない究極の逸品 原材料高騰の影響もあって、希少性が高まっている純金...

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

上野の2つの「SUN HOUSE」で、秋支度。おすすめのアイテムを聞いてきました

  • 2026.09.18

歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス」。...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...