付録にフリマトートが付いてくる! どっぷりアメリカ特集の特大号Lightning 2020年5月号本日発売!

お陰様でLightningは26周年目に突入しました。ということで、今月は恒例となったいつもより増ページの特大号です。我々が大好きなアメリカンカルチャーをベースに、ファッション、レザー、古着、ミリタリー、アクセサリー、クルマ、モーターサイクル、グルーミング、日用品、フード、ハウジング&インテリア、そしてハワイなどなど、あらゆる角度から編集部が気になっている“アメリカ”をピックアップ。

いつもの調子で、いつものLightning以上に情報をぎっしりと詰め込みました。それは本の重さと比例します。持ち歩くには少々重いので、リビングやベッドサイド、トイレなどで気休め的な感じでゆっくりと読んでください。

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そして付録には、Lightning特製フリマトートが付いてくる!

十分な大きさのボディに長短それぞれの持ち手(ストラップ)を装備しているので、コーラルバッグのように短い持ち手を使っても、長い持ち手であれば肩掛けするのにちょうどいいサイズに設定されている。 素材も軽くて丈夫

今月号にはライトニングがオリジナルで製作した超軽量トートバッグ付いてきます。その名も「フリマトート」と名付けられたこのバッグ。小さく折りたたんでポケットに入れておけばフリマの戦利品をガンガン入れられる耐久
性を持ったエマージェンシーバッグとして大活躍するスペックを持っているだけでなく、軽くて丈夫なので、普段使いでもまったく問題なし。

ボディサイドでしっかりと主張してくれるライトニングのロゴ。シンプルなデザインだけど、その方がどんなコーディネイトにも合わせやすい。 小さくたためば大きめのポケットにも入るので、緊急用バッグとしても機能してくれる

強くて軽くて防水性も高いので、フリマトートと言っておきながらその使い方は無限大。フリマに行くだけでなく、出店するときにも使い勝手がいいので、ぜひ晴天の下でこいつを見せびらかしていただきたい。

持ち手(ストラップ)だって本誌のロゴを入れたオリジナルデザイン。こういうところにまで気を抜かないのである。もちろんボディに負けず劣らず持ち手も頑丈な素材をチョイスしているので、様々な状況で使うことができる

編集部・サカサモトが実際にフリマで使ってみたぞ!!

訪れたのはアメリカ西海岸最大級の規模を誇るローズボウル・フリーマーケット。バッグの実験にかこつけて好きなモノを買えるのは役得だ

フリマトートと名付けて企画したからこそ、実際のフリマで使ってみようと、サンプルを持って実験してみた。その役目を担った本誌サカサモトがロサンジェルスに飛ぶ。降り立ったのはアメリカ西海岸最大級のフリマであるローズボウル・フリーマーケット。ここでその使い勝手の良さが証明されれば、日本のフリマも問題なし。その結果は、見事にたくさんの戦利品を入れて会場内で目立っていたぞ。

フリマトートを肩掛けして会場を物色するサカサモト。なかなか絵になるじゃないの。右手に持つヴィンテージの巨大なトランクも戦利品
休憩中に佇むフリマトートもなかなかサマになっていると自画自賛のサカサモト。 トートバッグ型なので、道行く人が中身を見て「何買ったの?」と会話もはずむのであった

年に一度の分厚い特大号。今号はスペシャルな付録もついて見逃せないですよ!

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