MOTORCYCLEの記事一覧(7ページ目)

  • 2024.11.06

NAC展示車両紹介_その1_BMW CE 02

9月14日(土)・15日(日)の2日間、群馬県利根郡みなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースにて、開催された“New Acoustic Camp 2024 – 15th Anniversary – ~わらう、うたう、たべる、ねっころがる。~”のバイクエリアに展示された車両を紹介! 既存バイク...続きを読む

  • 2024.10.30

「ジプシー&サンズ」のVMC Seriesはバイカー必携のNewクラシックスタイル。

旧きよきアメリカや欧州のクラシックをベースに、それらを組み合わせたり、“妄想”を加えることで、新しいプロダクツを作り出す「ジプシー&サンズ」。特にVMCシリーズは、ジプシー&サンズが展開している製品の一部にのみ共通の世界観として設けられている。「ヴィンテージ モーター サイクル」と「ヴァハメント マ...続きを読む

  • 2024.10.30

海辺のライフスタイルにベストマッチなハーレーダビッドソン|Harley-Davidson X350

昨年にリリースされたハーレーダビッドソンX350は、普通自動二輪車免許で乗ることができるハーレーとして話題となった1台。今回は、ヴィンテージハーレーを愛するサーファーの寺谷さんにインプレを依頼。湘南でのライフスタイルの中で、実際にX350を投入してもらった。 シーサイドやストリートを流すのに最適な...続きを読む

  • 2024.10.24

タンデムスタイル12月号はライダーたちの冬支度を特集。

ビギナーがもっとも知りたい、様々なハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌「タンデムスタイル」。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。バイク上級車ではなく、ビギナーに向けた情報が満載...続きを読む

  • 2024.10.18

11月29日(金)公開の『ザ・バイクライダーズ』が公開前の一般試写会を企画!

今、バイカーたちハーレー乗りたちに話題の映画作品『ザ・バイクライダース』の日本公開が迫ってきた。そんな公開を間近にして一般に先行試写会が開催されるという情報が。気になる人ほど話題作はいち早くチェックしたいもの。バイカームービーの新たなる伝説を誰よりも早く堪能したい。 バイカームービーの話題作がいよ...続きを読む

  • 2024.10.18

ナローポルシェとハーレーのナックルヘッド、趣味人らしい六輪生活というモーターライフ。

“キング・オブ・レザージャケット”の異名を持つレザーブランド、『Langlitz Leathers』を日本に浸透させた第一人者である岡本隆則氏。様々なカテゴリーのヴィンテージプロダクツに精通する氏のモーターライフの背景には、Langlitz Leathers創業者の影響があった。 Lang...続きを読む

  • 2024.10.11

「NANKAIライダーズmeet 2024」に同時開催で「スイーツフェスティバル」が開催決定!

バイクメーカー各社のブースが出店し、様々なコンテンツで楽しめるバイク好きたちのイベント「NANKAIライダーズmeet 2024」が決定した。さらに気になるのは同時開催で「スイーツフェスティバル」も開催されることに。バイクだけでなく甘党にも最高の1日になりそうだ。 バイク好きも、お祭り好きも楽しめ...続きを読む

  • 2024.10.11

CLUB HARLEY(クラブハーレー)最新号は気になるカスタパーツとチョッパーを大特集。

ハーレーダビッドソンを愛する人に向けたライフスタイルメディア『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』は、新車だけでなく、旧車やカスタム、それにハーレーとともに生きるライフスタイルまでサポートする雑誌。最新号は今ハーレー乗りたちに話題のカスタムパーツを深掘りする巻頭特集と、巻末ではチョッパーを大特...続きを読む

  • 2024.10.07

雑誌「クラブハーレー」の撮影会も敢行! ハーレー公式ミーティングイベント「BLUE SKY MEETINGTM in 大阪」がやってくる。

ハーレーダビッドソンの公式ミーティングイベント「BLUE SKY MEETINGTM in 大阪」が大阪にやってくる。イベントは実際のハーレーオーナーだけでなく。これからオーナーになりたい人や、家族連れにも楽しめるイベント内容で、早くもわくわくが止まらない。 ハーレー乗りもバイク好きも、もちろん家...続きを読む

  • 2024.10.03

【NAPS MOTO FES】モトジムカーナ体験もできる! 間近で華麗なテクニックが見られる NAPS MOTOGYM

オートバイ用品店ナップスが“NAPS MOTO FES関西”を11月24日(日)に大阪府 泉大津フェニックスで開催する。中でも注目なのは同時開催となるNAPS MOTOGYMだ。 公道仕様のバイクで来そうモトジムカーナは白熱のバトルが見所たっぷり。 2018年4月に初めて開催されたNAPS MO...続きを読む

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  • 2024.09.28

2024年のINDIAN RIDERS DAYS JAPANはアメフェス内で開催


国内のインディアンオーナーたちが集う「インディアン・ライダーズ・デイ・ジャパン」がIKURA's American Festival内で開催された。アメフェスを楽しみながらインディアンオーナーたちの交流も深まる2度美味しいイベントに多くのオーナーが集まった。 走る、観る、食べる、買うが充実だった1...続きを読む

  • 2024.09.25

驚愕の価格も! ヴィンテージヘルメットの市場価値って?【ジェットヘルメット編】

様々なヴィンテージシーンを深掘りしている本企画。今回はヴィンテージヘルメットの世界でも、ジェット、グラフィック系ヘルメットのシーンを覗いてみよう。モーターサイクルカルチャーの発展の目脇役ともいえるヘルメットは、ヴィンテージとしての市場価値がしっかりと根付いているのだ。 ’70年代、テレビや映画のカ...続きを読む

  • 2024.09.19

YAMAHA XSR900 GPの雰囲気に似合うウエアはこれだ。デザイナー同士の対談で導き出された最適解とは?

発売前から老若男女問わず多くの注目を集めているXSR900 GP。 ノスタルジックなスタイリングが特徴で、その雰囲気に似合うウエアを、車両デザイナーとの対談からヒントを得たアパレルデザイナーに提案してもらう企画の第二弾。 左/横澤寛之|これま...続きを読む

  • 2024.09.17

メガネ常用ライダーに吉報! カニヤ・バイカーズ・グラスが悩みを解決してくれる。

メガネ常用ライダーに朗報だ。ヘルメットを着脱する際にメガネのテンプルがスムーズに出し入れでき、さらに横方向の視界を広くし、レンズの端のほうで見ても視界が極力ゆがまないような曲率のレンズも選べるライダー向けメガネがあるのだ。 ヘルメット装着時の快適性が大幅にアップ。 日本では人口の約半分が...続きを読む

  • 2024.09.16

Stevenson Overall Co.デザイナーの多賀谷さんが選ぶ、俺視点の古着やアンティークたち3選。

ヴィンテージやアンティークと呼ばれるアイテムは、現代のプロダクツでは味わうことができない雰囲気だけでなく、まだ技術が未熟だった時代のクラフト感やマシンメイドではない時代ならではの魅力、それに年月が生み出した風合いがある。いわゆるアンティークの世界では、いろいろなカテゴリーで価値基準がある程度確立され...続きを読む

  • 2024.09.13

「CLUB HARLEY(クラブハーレー)」最新号はソフテイルモデルを大特集。

ハーレーダビッドソンを愛する人に向けたライフスタイルメディア『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』は、新車だけでなく、旧車やカスタム、それにハーレーとともに生きるライフスタイルまでサポートする雑誌。最新号は1984年に誕生し、現在でもハーレーの人気車種のひとつであるソフテイルモデルに注目する。...続きを読む

  • 2024.09.10

名車が並ぶ!クルマ、バイク好きのクラブハウスというガレージライフ。

千葉県の森の中に作り上げた究極の趣味部屋プロジェクト。アメリカンカルチャーを愛し、大自然の中でクルマやバイクと共に人生を遊び尽くす趣味人のガレージライフを紹介。そこには趣味人にとっては夢のような空間が広がっていた。 旧い馬小屋をリフォームしたクラブハウスをイメージした圧倒的空間。 ...続きを読む

  • 2024.08.31

こだわりソーセージを使ったホットドッグが売りの横浜にある「23cafe」ってもう行った?

イベントやSAの休憩などで、ライダーにも人気のホットドッグ。そんなホットドッグにこだわったカフェが神奈川県横浜市青葉区あるのをご存知だろうか? バイクのカスタムやメンテナンスを手がけるバグース!モーターサイクルが今年の4月に新たにオープンした“23cafe”で、店を構える地域の人々が気軽に立ち寄れて...続きを読む

  • 2024.08.28

【デザイナー同士の本音対談】このバイクはちょっとしたミスマッチのあるファッションで乗りたい。

バイクは乗るときのファッションも大事。そんなトークを新しいヤマハXSR900 GPをテーマにプロダクトデザイナーとアパレルデザイナーがスペシャル対談。まずは、こんな漢心をくすぐるバイクが発売されたことを知ってほしい。そして、このノスタルジックなバイクに似合うウエアを、車両デザイナーとの対談からヒント...続きを読む

  • 2024.08.24

旧いモノ&ホンモノ好きが最後にたどり着く。ヴィンテージヘルメット(オフロード)の市場価値は?

オンロード用のヘルメットもあるが、ヴィンテージヘルメットも多種多様あるため、ここではオフロード用のヘルメットについて深掘りしていく。ジーンズと同じく近年はブランドが消失してしまった過去の名作のリプロダクトも盛んで、本物のヴィンテージを求めるのは一部の愛好家といったところ。それでも、世界中にコレクター...続きを読む

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  • 2024.08.23

「映画美術」をスパイスにした、カスタムカブのNo.1ショップ。

世界に誇る名車「ホンダ・スーパーカブ」専門のカスタムショップ『GARAGE521』。群馬は太田市にありながら、東京、関西、沖縄など、日本中からオーダーが舞い込む有名店だ。そんな人気店のオーナー、若尾祐基さんにオープンまでの経緯や、オーナーになることとなったきっかけなどを訊いた。 23時間で...続きを読む

  • 2024.08.22

バイクのカスタムショップが手がけた古民家カフェ

滋賀県のバイクカスタムショップ、CUSTOM WORKS ZONが手がける古民家カフェが2024年7月オープン。世界で活躍するトップビルダーの世界観を堪能できる、ツーリングのニュースポットを紹介しよう。 ヴィンテージバイクの展示からギアの販売まで、バイク乗りのための空間が誕生。 ...続きを読む

  • 2024.08.22

タンデムスタイル10月号はロングツーリングのイロハを特集!

ビギナーがもっとも知りたい、さまざまなハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌「タンデムスタイル」。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。バイク上級車ではなく、ビギナーに向けた情報が...続きを読む

2nd
  • 2024.08.20

雑誌2nd(セカンド)が「DECHO(デコー)」に別注。クラシックなアウトドアキャップが完成した。

アメリカントラッドと言われるアイビーやプレッピーといったスタイルが大好きな雑誌2nd(セカンド)編集部が、そんなスタイルと合わせやすいアウトドアなキャップを発案。そんなアイデアを岡山にある帽子工房DECHO(デコー)が実現させてくれた。デザインだけでなく、機能もしっかりした2WAYのジェットキャップ...続きを読む

  • 2024.08.16

CLUB HARLEY(クラブハーレー)最新号は現行モデルを徹底研究。

ハーレーダビッドソンを愛する人に向けたライフスタイルメディア『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』は、新車だけでなく、旧車やカスタム、それにハーレーとともに生きるライフスタイルまでサポートする雑誌。最新号は最新ハーレーに迫る。新しい技術が採用されているのはもちろん、水冷モデルやコスパ重視モデル...続きを読む

  • 2024.08.05

「WESCO(ウエスコ)」とバイクカルチャーの親和性

1918年にオレゴン州ポートランドで誕生した老舗ワークブーツ・カンパニー、WESCO(ウエスコ)の日本のパートナーであるWESCO JAPANが設立20周年を迎えた。2024年4月にはアニバーサリーイベントを開催し、各地から関係者が集結。創業者のスピリットを頑なに守り、質実剛健なモノ作りを貫くWES...続きを読む

  • 2024.07.17

トライアンフ乗りが愛したブライトリング

意外に語られることの少ないバイク乗りの愛用時計。アメリカ流儀のトライアンフを愛し、街乗り、ツーリング、草レースなど様々なフィールドでその鼓動を楽しむトライアンフ・ラヴァーが選んだ手元の相棒は、現行ブライトリングだった。 デザインに耐久性や機能性も兼ね備えた、バイク乗りにうってつけの腕時計。 ...続きを読む

  • 2024.07.12

CLUB HARLEY(クラブハーレー)最新号はFX特集。

ハーレーダビッドソンを愛する人に向けたライフスタイルメディア『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』。新車だけでなく、旧車やカスタム、それにハーレーとともに生きるライフスタイルまでサポートする雑誌。最新号はハーレーのなかでもスポーツ性能に特化したビッグツインモデルであるFXに注目する。 FXモ...続きを読む

  • 2024.06.30

サイドカー付きバイクでキャンプを楽しむ上級者

第二次世界大戦中にBMWの軍用サイドカー付きバイクのコピーからスタートしたロシアのウラルは、サイドカー側も駆動しオフロードにも強い軍用バイクの生き残りで、今でも生産が続いている。そんなミルスペックでカスタム製作したトレーラーを牽引し、道無き道を征く冒険キャンプ仕様! キャンプ遊びが捗るサイドカー付...続きを読む

  • 2024.06.29

現代版チョッパーを体現できる2台のハーレー・ダビッドソン

“ザ・アメリカン”といった雰囲気のモデルに乗りたい人に刺さる2024年モデルはズバリこの2機種だろう。フロント19、リア16インチという往年の「ダイナ」や「スポーツスター」に通ずるハーレー伝統のホイールサイズを採用した「ストリートボブ114」は、王道シルエットに「エイプハンガー」ハンドルを装備し、ベ...続きを読む

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  • 2024.06.29

パフォーマンスに特化した2台のローライダー

「スピードクルーザー」と呼ばれるカスタムに端を発して、「ハーレーダビッドソン」のようなこれまで性能とは無縁だったメーカーにも“パフォーマンス”を求めるようになった。それに応えるように登場したのが、「ローライダー」である。装飾的要素を排除し、“走りを楽しむこと”に焦点を絞った硬派なモデルだ。ローライダ...続きを読む

  • 2024.06.28

ガレージライフで活用したい、アシックスのワーキングシューズ!

近年のスニーカートレンドにおける中心的な存在であるアシックス。ランニングシューズのイメージが強い同社であるが、実は密かに人気を集めているのが、ワーキングシューズ。その機能美溢れるデザインと最先端のテクノロジーを駆使した同作は、日常の様々なシーンで活躍する。 “ワーキングシューズ”と“安全靴”の違い...続きを読む

  • 2024.06.28

こだわる人のバイカースタイル|「オールドマウンテン」CEO/クリエイティブディレクター・辻ノ内実さん

ここ数年で空前のブームとなっている日本のキャンプシーン。そこでひと際、強い存在感を放つオールドマウンテンの辻ノ内さんをピックアップ。モノ作りはもちろん、そのモノ選びにも定評のある辻ノ内さんの愛車は、ハーレーの歴史的なビッグツインエンジンだ。 ’47年式のナックルを2台所有して通な使い分けを嗜む! ...続きを読む

  • 2024.06.25

俺たちのバイカースタイル【チョッパー、国産車編】

気負いすぎないスタイルでバイクもファッションも楽しむ東京のバイカーたち。そんなバイカーのひとりでもあるファッション業界のプロたちに、それぞれの愛車の特徴に合わせて、自身の敬愛するスタイルを披露してもらった。 チョッパー×西海岸スタイル|チョッパーも洋服も西海岸らしさを追求。 名店ベルベル...続きを読む

  • 2024.06.24

「夏の快走術」特集のタンデムスタイル8月号が発売!

ビギナーがもっとも知りたい、さまざまなハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。バイク上級車ではなく、ビギナーに向けた情報が満載の最新号が発売さ...続きを読む

  • 2024.06.21

’70sスタイルのヘルメットを現代で再現したモデルが気分。

ヴィンテージバイク乗りならば、愛車の雰囲気に合わせたヘルメットを使いたい。とはいえカスタムペイントはハードルが高いし、ヴィンテージヘルメットは安全性も心配。そんな人にオススメしたいのがTT&Co.のヴィンテージスタイルなヘルメットだ! 安全性も問題なしのヴィンテージスタイルヘルメット。 ...続きを読む

  • 2024.06.21

バイク乗り必見! リアルバイカーのユニフォームとしてのファッションとは?

骨太でタフなアメリカンカジュアルを貫き、リアルに走るバイク乗りから絶大な信頼を得るアイアンハートのギアは、もはやバイク乗りの正装と言える。スタンダードを磨き上げた今期のラインナップからバイク乗りの機能とルックスを両立する着こなしを紹介する。 ギアとしての信頼感と、着込んだ風合いを楽しめる服。 ア...続きを読む

  • 2024.06.21

俺たちのバイカースタイルスナップ【旧車編】

東京のバイカースタイルは、どこか力が抜けていて、そのこなれた感じが実に絵になる。そんなスタイルサンプルとも言えるファッション業界のバイク乗りをクローズアップ。街乗りにふさわしい洗練されたバイカースタイルは参考になる点が満載だ。 ナックルヘッド×ワークスタイル|無骨なチョッパーにはワークウエアがよく...続きを読む

  • 2024.06.20

緻密なカスタムスキルとレーサーの機能性を高次元で融合させたフルスクラッチ。| 1946 H-D WL “METEOR”

チーターカスタムサイクルズの大沢氏が2023年6月に開催されたカリフォルニアのボーンフリー14でベスト・フラットヘッドアワードを獲得した“METEOR”。KOSLOW同様クロモリ4130パイプを使用したワンオフフレームに、XRスタイルのWLエンジンを搭載するフルスクラッチだ。ここではその1946 H...続きを読む

  • 2024.06.19

こだわる人のバイカースタイル。「タイムズアーチェンジン」代表・春原 勉さん

Tシャツにジーンズといったシンプルなスタイルでもバイクに乗っていると不思議とかっこよく見える。モーターサイクルにはそんな魅力があり、それがヴィンテージのアメリカンバイクとなるとことさら。今回は群馬の名店「タイムズアーチェンジン」のオーナーである春原勉さんのスタイルから、その謎を紐解いていこう。 シ...続きを読む

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  • 2024.06.18

先人へのリスペクトの基に築き上げた新たなスタイルへの挑戦。|1936 H-D UL/KOSLOW HEAD

2023年末に開催された横浜ホットロッドカスタムショー2023にて、日本の頂点に輝いた、JURASSIC CUSTOMSのフルスクラッチ。チョッパーやボバーなど、既存のスタイルに捉われる事なく、二人のヴィンテージ狂がそれぞれの知識やセンスを共有して、見たことのないカスタムを思い描き紡ぎ上げたスタイル...続きを読む

  • 2024.06.12

「TROPHY CLOTHING」Director・江川真樹の大人ミリタリーコーデと愛用品

「TROPHY CLOTHING」のディレクター、江川真樹氏はその日に乗るクルマやバイクに合わせてコーディネイトを決めるという。そんな江川氏のスタイルの基本はミリタリー。ヴィンテージもミックスし、行き過ぎない上品なミリタリースタイルは、参考にしたい点がたくさんある。 武骨なだけでない、気品あるキレ...続きを読む

  • 2024.06.07

伝統のスタイルを継承したロイヤルエンフィールドにはミリタリーをプラスしたコーデがよく似合う。

かつて「新車で手に入るヴィンテージ」として人気の高かったロイヤルエンフィールドのBULLET350。ここ数年は日本での販売が見送られていたものの、昨年行われたモデルチェンジを受け、再び日本で販売されることとなった。だからこそ、あらためて乗るときのコーディネイトとともに見直してみようじゃないか。 バ...続きを読む

  • 2024.06.07

目を引くヤマハのオールドレーサースタイルは単色でシンプルなコーディネイトが相性抜群。

ヤマハのNEWモデル「XSR900 GP」は、1980年代のレーシングシーンを彷彿とさせるデザインと最新テクノロジーを融合した、単なるネオクラシックには当てはまらない斬新なモデル。いま、これがさまざまな世代から注目を集めている。さて、これを乗りこなすならどんなウエアが似合う!? バイクの存在感が際...続きを読む

  • 2024.05.30

Lightning2024年7月号 Vol.363はバイク乗り必見の1冊で発売中!

月刊ライトニングの5月30日発売の7月号は今注目したいバイカースタイルを大特集。自分のライフスタイルを大事にするバイク好きたちの愛車や身のまわりのアイテム、ファッションまでを大特集した内容は必見だ。 バイクにもファッションにも「自分流」を貫く人たちのライフスタイルに迫る。 今月は人気のバ...続きを読む

  • 2024.05.24

いま、ハーレーのツアラーが熱い! !

いまアメリカで最も盛り上がっているレース、「キング・オブ・ザ・バガーズ」。サドルバッグを装備したツアラーで競うというものだ。当初はスポット的な余興的レースだったが、いまや全米が注目するシリーズ戦に拡大。これに端を発し、ツアラーでスポーツするというムーブメントが生まれつつあるのだ。その様子をお届け! ...続きを読む

  • 2024.05.23

“吊るし”の状態ですでに究極のパフォーマンスバガーが登場

ハーレーダビッドソンの「グランド アメリカン ツーリング」という、フラッグシップ的シリーズを支える「ロードグライド」と「ストリートグライド」の看板モデルが、2024年にリニューアルされた。最新モデルは性能そのものがよく、ノーマルのままでも走りが面白くなっている。カスタムシーンを大きく変えるかもしれな...続きを読む

  • 2024.05.20

ハンバーガーフェスティバル開催決定。6月8日、9日は横浜赤レンガ倉庫に集合だ

多くのハンバーガー愛好家のみならず、イベント好きにも大好評だったハンバーガーフェスティバルが今年も横浜赤レンガ倉庫で開催が決定! 2日間とも入場無料なので、気軽にハンバーガーを食べに来て、一日中食べ歩きができるイベント。その他、フリーマーケットやアパレルブランドの販売ブース、それにクルマやモーターサ...続きを読む

  • 2024.05.01

手に入れたその日から、まとう風合いはまさにヴィンテージなヘルメット

ヴィンテージのバイクに乗るのに、ヘルメットがピカピカでは少し気恥しい。しかし、TT&COのエイジングされたヘルメットなら、新品でありながら、ヴィンテージのような風合いが楽しめ、旧車との親和性も抜群なのだ。そんなTT&COのヘルメットの魅力に迫る! 現代の安全基準は満たしつつ、見た目...続きを読む

  • 2024.04.30

クルマやバイクがアメリカンカルチャーを作ってきた。ライトニング編集部員が振り返るクルマ・バイク特集30年史

ライトニングでは30年の歴史の中で、時にド直球に、時にマニアックにアメリカンモーターカルチャーをピックアップしてきた。30年の間に巻き起こったムーブメントやカスタムの流行などを踏まえながら、それぞれの時代をクルマとバイクで振り返る。ここではライトニングの兄弟誌であるハーレーダビッドソン専門誌『クラブ...続きを読む

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