大谷翔平選手 2025シーズン ロサンゼルス・ドジャース MLB™東京シリーズ開催記念ジュエリー3月1日発売

「SHOHEI OHTANI × IMAYO」オフィシャルコラボレーションジュエリーが3月1日(土) 午前11時より、IMAYO 公式オンラインブティック他にて318個限定受注発売される。

SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 SHIPPO DIAMOND PENDANTS」

株式会社今与は、大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースのMLB 東京シリーズ開催を記念し、SHOHEI OHTANI OFFICIAL「MLB™ TOKYO SERIES 2025 LIMITED K18 SHIPPO DIAMOND PENDANTS」を3月1日(土)午前11時よりIMAYO公式オンラインブティック他にて受注発売する。数量はMLB 東京シリーズの開幕日(3月18日)にちなみ、318個限定となる。

「THE LEGEND OF A NEW ERA BEGINS IN TOKYO」2025年3月18日、東京ドーム。新時代の伝説が幕を開ける。

ロサンゼルス・ドジャース移籍1年目にして、MLB史上初の「50-50」を達成し、ホームラン王と打点王の2冠を獲得した大谷翔平選手。2024シーズンは、指名打者として初のMVP受賞という最高の栄誉で締めくくり、ポストシーズンではワールドシリーズ制覇を実現。

そして2025年3月、MLB新シーズンの開幕戦が東京ドームで開催される。日本で大谷選手がプレーする喜びと興奮に包まれる特別な試合が待ち望まれている。

MLB™ 東京シリーズ開催記念! 夢の凱旋試合の証しを、いつも胸元に。

MLB 東京シリーズの開催を記念し、IMAYOだけのオフィシャルコラボレーションジュエリーが誕生。

日本の伝統技術である七宝焼でドジャーブルーを表現し、中央にはダイヤモンドでかたどった大谷選手の背番号「17」、裏面にはMLB 東京シリーズのオリジナルロゴとシリアルナンバーを刻印。和と洋の輝きを融合させたK18製ダイヤモンドジュエリーが完成した。

SHOHEI OHTANI × IMAYOのオフィシャルコラボレーションジュエリー

大谷翔平選手の偉業を記念し、その功績を後世に残すために企画・制作されたコラボレーションジュエリー。日本の美と伝統を継承するIMAYOが、世界で活躍する大谷選手の軌跡を象徴する特別なアイテムとして手掛けた。

●「SHOHEI OHTANI × IMAYO」オフィシャルコラボレーションジュエリー特設サイト
https://imayo-boutique.jp/shop/pg/1imayo-SHOHEI-OHTANI/

2025シーズン、大谷選手の投打「二刀流」完全復活が期待される。新時代のIt’s “SHO” time! その始まりを東京で迎える夢の舞台が、あなたの胸元で永遠に輝く。

商品概要

SHOHEI OHTANI OFFICIAL MLB™ TOKYO SERIES 2025 LIMITED K18 SHIPPO DIAMOND PENDANTS

大谷翔平選手 & MLB(TM)正規認定の本物の輝き

– MLB正規認定、MLB認証ホログラム付き
– 国内数量318個限定、シリアルナンバー刻印入り
– 専用ケース、天然ダイヤモンド鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き
– 専用ケースにはMLB 東京シリーズ開幕戦(3/18-3/19)出場時の大谷選手の写真を使用予定

商品詳細

素材:K18製、ダイヤモンド 約0.05ct
サイズ:円形部直径 約21mm
チェーン:全長約50cm(スライド付き)
価格:税込990,000円
商品詳細ページ:https://imayo-boutique.jp/shop/g/g2025-SHIPPO-K18/

SHIPPO – 七宝 –

金や銀などの金属素地に鉱物を原料としたガラス質の釉薬を焼き付ける技法。焼成を幾重にも繰り返すことで、厚みのある美しい光沢を生み、長い年月が経っても色褪せることがない。熟練の技術を持つ職人だけが手掛ける伝統技法。

販売スケジュール

販売開始:2025年3月1日(土)午前11時より受注発売
販売期間:2025年3月1日(土)11:00 ~ 2025年9月30日(火)23:59

※数量限定生産につき、先着順で注文受付。限定数に達し次第、販売終了。
※お一人様1点限りの購入制限あり。複数注文はキャンセル対象。
※詳細はIMAYO公式オンラインブティックの商品ページを参照。

IMAYO 公式オンラインブティック
URL:https://imayo-boutique.jp/shop/

取扱店舗

IMAYO 京都御池店
〒604-0954 京都市中京区御池通柳馬場東入ル 京都御池創生館1階
京都市営地下鉄「烏丸御池駅」徒歩5分
定休日:火・水曜日
営業時間:11:00~19:00
TEL:075-741-7027

ジェイアール京都伊勢丹 9階 宝飾
〒600-8555 京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町
JR、近鉄、京都市営地下鉄「京都駅」直結
定休日:不定休
営業時間:10:00~20:00
TEL:075-342-5673(直通)

全国主要百貨店および小売店にて受注発売予定
※取扱店舗の詳細は特設サイトのSHOP LISTを参照。
※SHINCA 銀座での取り扱いはなし。

IMAYO Official Website
URL:https://imayo-boutique.jp/

この記事を書いた人
Dig-it 編集部
この記事を書いた人

Dig-it 編集部

ライフスタイル提案メディア

「Dig-it(ディグ・イット)」は、アナタが何かにのめり込むキッカケとなる読み物を提供するWEBメディアです。ファッション、クルマ、バイク、アウトドア、グルメ、ステーショナリー、ビューティなど、さまざまな分野のプロフェッショナルが執筆しており、アナタのよき趣味の先輩となってくれることでしょう。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

全16色! 10年以上のロングセラーを誇る「HEATH」の名作ネルシャツが超人気なワケ

  • 2026.09.30

秋冬のアメカジ服の定番、ネルシャツ。横浜のセレクトショップHEATHが手がけるオリジナルブランドBLUE PORTのネルシャツが10年以上のロングセラーを誇るとのことで、その人気の秘密に迫る。 【理由①】優れたコストパフォーマンス ディテールやシルエットにもこだわった高いクオリティに対して、なんと税...

究極のクラシックを背負う。英国発バッグブランド「Billingham」のカメラバッグ『System-1』

  • 2026.09.24

英国生まれのバッグブランド「ビリンガム」。そして同ブランドを代表するモデル[システム-1]。"用の美"を極めたその実用性とルックスは昔も今も、服好きの心を捉えて離さない。 “機能美”を極めたクラシックバッグの筆頭 創業は1973年。写真を撮るのが大好きだったという創業者のために妻がカメラバッグを手作...

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

Pick Up おすすめ記事

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

究極のクラシックを背負う。英国発バッグブランド「Billingham」のカメラバッグ『System-1』

  • 2026.09.24

英国生まれのバッグブランド「ビリンガム」。そして同ブランドを代表するモデル[システム-1]。"用の美"を極めたその実用性とルックスは昔も今も、服好きの心を捉えて離さない。 “機能美”を極めたクラシックバッグの筆頭 創業は1973年。写真を撮るのが大好きだったという創業者のために妻がカメラバッグを手作...

TRUE SWEATWEAR, MADE IN JAPAN. “未来のヴィンテージ”となる究極のスウェット。

  • 2026.09.29

スウェットやTシャツを中心に、高品質なプロダクトを創り続けるジャパンブランド「RIDING HIGH」。生地や糸より前の“綿”から開発するなど、徹底的なモノづくりの姿勢は国内外で高い評価を獲得している。そんな彼らが生み出すプロダクトは、すべてメイド・イン・ジャパンである。 [caption id="...