【29日(金)はキン肉マンの日】「江戸木目込人形 キン肉マン」に[花柄ver.]が登場

ヒキダシは、柿沼人形の手掛ける伝統工芸品「江戸木目込人形」にて、ゆでたまご原作の人気コミック「キン肉マン」の江戸木目込人形の新作「花柄ver.」を展開。20231229日(金)の「キン肉マンの日」より、キン肉マン公式オンラインストアにて販売スタートとなる。

江戸木目込人形 キン肉マン[スグル招き猫 王族コスチューム(花柄ver.]

20231229日(金)は「29(肉)日が金(キン)曜日になる日」として、日本記念日協会認定の「キン肉マンの日」だ。2023年最後を飾る「キン肉マンの日」を記念して、2024年の新春に彩りを添える各アイテムを展開する。

1978年に経済産業大臣により伝統的工芸品の指定を受けた「江戸木目込人形(えどきめこみにんぎょう)」。約280年前の元文年間(173641)に京都で生まれた木目込人形が、江戸に伝わったものが発祥といわれ、現在も伝統的な技術や技法により、東京および埼玉で「江戸木目込人形」は作られている。

江戸木目込人形の職人がひとつひとつ丹精を込めて、キン肉マンことキン肉スグルの「招き猫」ポーズを表現した「江戸木目込人形 キン肉マン」に、このたび新作「花柄ver.」の2タイプが登場。

キン肉族の「王族コスチューム」を身にまとい、縁起物「招き猫」のポーズをしたキン肉マン。胴体に筋を彫り入れて布地を木目込み(はめ込み)、衣装を着ているように作りあげる「江戸木目込人形」ならではの製法にて、キン肉マンのマスクや特徴的な鼻や口、マントの裏地に至るまで、職人の手仕事によりひとつひとつ丁寧に作りあげている。

額にはおなじみの「肉」文字、胸元にはキン肉族の証「KINマーク」、右手に抱えた小判には「友情」文字を、それぞれ刺繍で表現している。四角いリングをイメージした「KINマーク」を配した[飾り台]をセットにして、「KINマーク」の金色の箔押しを施した[桐箱]に入れてお届け。伝統の製法を今に受け継ぐ人形職人が、きめ細かく丁寧な手仕事により作り上げた「キン肉マン」の江戸木目込人形。

種類:ブルー/レッド、ブラック/ゴールド
価格:各35,200円(税込)
サイズ:[人形]全高約200mm[飾り台]150×150×厚み10mm[桐箱]W170xH225xD165mm
生産地:[人形]埼玉県越谷市、[飾り台]富山県高岡市、[桐箱]埼玉県春日部市
予約受付:20231229日(金)より
発売日:20241月下旬より順次お届け予定
発売元:株式会社ヒキダシ
製造元:株式会社柿沼人形
著作権表記:(C)ゆでたまご
販売店舗:
キン肉マン公式オンラインストア(KIN29.COM)https://store.kin29.com/
オンラインストア「ヒキダシストア」https://store.hkds.jp/

KINNIKUMANIA COLLECTION

また、Suguruの展開する新ブランド「KINNIKUMANIA COLLECTION(キンニクマニアコレクション)」による、2024年の「キン肉マン29(フク)袋」および新作Tシャツの取り扱いを開始する。

20231229日(金)に、キン肉マングッズの新ブランド「KINNIKUMANIA COLLECTION(キンニクマニアコレクション)」が始動。キン肉マン公式オンラインストア KIN29.COMでは、1229日より、KINNIKUMANIA COLLECTIONの記念すべき第1弾商品「キン肉マン29(フク)袋2024」およびTシャツの販売を開始する。

数量限定販売となる「キン肉マン29(フク)袋」には、「プリンス・カメハメvsキン肉マン」デザインのTシャツや、ウォーズマン戦の「キン肉バスター」を描いたスウェットのほか、カレンダーやステッカーなどの雑貨5点を添えて、ヘヴィーキャンバス地のジップトートバッグにセットの上お届けします(202414日より順次配送)。

キン肉マン29(フク)袋2024

価格:11,000円(税込)
発売日:20231229日(金)*202414日(木)からの配送となります。
発売元:株式会社Suguru
著作権表記:(C)ゆでたまご
販売店舗:
キン肉マン公式オンラインストア(KIN29.COM)https://store.kin29.com/

KINNIKUMANIA COLLECTION Tシャツ(全10種)

価格:各4,9505,500円(税込)
発売日:20231229日(金)
発売元:株式会社Suguru
著作権表記:(C)ゆでたまご
販売店舗:
キン肉マン公式オンラインストア(KIN29.COM)https://store.kin29.com/

【問い合わせ】
ヒキダシ
https://store.hkds.jp/

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昭和50年男 編集部
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昭和50年生まれの男性向け年齢限定マガジン

昭和50(1975)年生まれの男性に向けて、「ただ懐かしむだけでなく、ノスタルジックな共感や情熱を、明日を生きる活力に変える」をテーマに、同世代ならではのアレコレを振り返ります。多彩なインタビューも掲載。
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80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。