「ハラペコ喫茶シリーズ」よりいちごメニューをモチーフにした新商品が計21アイテム登場!

古川紙工は昨年2022年6月に販売開始したハラペコ喫茶シリーズより、不二家の人気キャラクター「ペコちゃん」とのコラボ商品第2弾として、新たにいちごをモチーフにした商品を販売する。

メモやレターセットなどのおなじみの紙製品に加え、今回はペンケースや、ワッペンのような素材感のポイントシール、クリアクリップなどが数量限定で新登場。

古川紙工公式オンラインショップでは2月25日(土)12時より販売開始。また今回販売の新商品20点に加え、新商品の一部をセットにした「ハラペコ喫茶BOXセット」を、古川紙工公式オンラインショップ限定で販売する。

ハラペコ喫茶

アイテム:メモパッド・レターセット・フレークシール・ミニレターセット・ダイカットミニレターセット・クリアクリップ・横書き一筆箋・デコシール・ポイントシール・ペンケース・お道具箱 全11種
価格:385円~1,045円(税込)

詳細: https://www.furukawashiko-online.shop/c/new/2023harapekokissa

オンライン限定 ハラペコ喫茶BOXセット

ハラペコ喫茶シリーズの新商品をセットにしたオンラインショップ限定「ハラペコ喫茶BOXセット」も数量限定で登場。ハラペコ喫茶シリーズのおまけがついたお得なセットとなっている。

商品仕様: メモパッド いちご、レターセット いちごクリームソーダ、和紙フレークシール いちご、ミニレターセット いちごとプリン、ミニレターセット いちごクリームソーダ、ダイカットミニレターセット いちごクリームソーダ、よこ書き一筆箋 いちご、よこ書き一筆箋 ハラペコ喫茶、デコシール いちご、デコシール ハラペコ喫茶、お道具箱 ハラペコ喫茶、おまけ 各1個入

※ペンケース、ポイントシール、クリアクリップはセット内容に含まれておりません。

価格:5,236円(税込)

詳細: https://www.furukawashiko-online.shop/c/new/2023harapekokissa/E-0090

【問い合わせ】
古川紙工公式オンラインショップ
TEL0575-37-2337

この記事を書いた人
趣味の文具箱 編集部
この記事を書いた人

趣味の文具箱 編集部

文房具の魅力を伝える季刊誌

「趣味の文具箱」は手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌。年に4回(3・6・9・12月)発刊。万年筆、手帳、インク、ガラスペンなど、文具好きの文具愛を満たす特集を毎号お届けしています。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

労働者やアウトドアマンに愛された実用服。「ウエアハウス」のフランネルシャツ

  • 2026.10.02

ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 糸そのものから再現し旧式の織り機を用いて製作 フラン...

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

全16色! 10年以上のロングセラーを誇る「HEATH」の名作ネルシャツが超人気なワケ

  • 2026.09.30

秋冬のアメカジ服の定番、ネルシャツ。横浜のセレクトショップHEATHが手がけるオリジナルブランドBLUE PORTのネルシャツが10年以上のロングセラーを誇るとのことで、その人気の秘密に迫る。 【理由①】優れたコストパフォーマンス ディテールやシルエットにもこだわった高いクオリティに対して、なんと税...

Pick Up おすすめ記事

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

今季ワードローブに加えたいアイテムを厳選紹介! 「EIGHT-G」で秋支度。

  • 2026.10.04

秋の装いが楽しくなる季節。ミリタリーやワークといったアメリカ由来の実用服をベースに、素材やディテールへこだわりを詰め込んだエイトジーの新作から今季のワードローブに加えたいアイテムをピックアップ。 (右)ジャケット110,000円(TMJ2615)、シャツ23,100円(8LS-81)、ジーンズ24,...

本格派でコスパも優れる「Amber Threads」のライトアウターで秋を始めよう!

  • 2026.10.05

古着店「DOSTYLE」を運営する「ドラマ」が手がける気鋭のアメカジブランド「Amber Threads」。“トレンドとヴィンテージを融合したアメカジスタイル”を掲げる同ブランドはバリエーション豊かなライトアウターを展開する。ヴィンテージをベースとした本格派でありながらコストパフォーマンスにも優れる...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。