「文房具の会」1/8(土)より開催! チョコレートメーカー「Mary’s」とのコラボ商品も登場。

1月8日(土)~3月6日(日)の期間、ロフトの人気企画「文房具の会」が全国のロフト121店舗とロフトネットストアで開催される。今回は、チョコレートメーカー「Mary‘s(メリー)」とコラボレーションしたロフト限定品をはじめ、トレンドのレトロデザインの文房具や、香港やタイなどをテーマにした新商品を集積。最大展開店舗の梅田ロフトでは約1,800種類を取りそろえる。

文房具の会

期間:1月8日(土)~3月6日(日)
展開場所:渋谷ロフト(約860種類)=地下1階、銀座ロフト(約450種類)=5階、梅田ロフト(約1,800種類)=6階 他、全国のロフト121店舗および、ロフトネットストア
※店舗により取扱商品、規模は異なります

Mary‘sとコラボレーションしたレトロ文房具 ロフト限定品

日本のチョコレートメーカー「Mary‘s」の“はじけるキャンディチョコレート”のパッケージを、紙文具製品の老舗「古川紙工」がデザイン化。
・はじけるキャンディチョコレート ミニレター(古川紙工)・・・330円(税込)
・はじけるキャンディチョコレート フレークシール(古川紙工)・・・352円(税込) 他

ディズニープリンスのイケメン付箋第2弾が登場 ロフト限定品

『眠れる森の美女』の“フィリップ王子”、『アラジン』の“アラジン”、『美女と野獣』の“アダム”、『アナと雪の女王』の“クリストフ”の全4種。
・イケメン付箋 ディズニープリンス(日本ホールマーク)・・・各462円(税込)

村田なつかの「NEKO TO MANMA(ねことまんま)」シリーズ ロフト限定品

人気の水彩画イラストレーター、‟村田なつか”の「NEKO TO MANMA」のステーショナリー。ほのぼのとした世界観が魅力のシリーズです。
・NEKO TO MANMA ミニレター(アクティブコーポレーション)・・・352円(税込)
・NEKO TO MANMA マスキングテープ(アクティブコーポレーション)・・・385円(税込) 他

マスキングテープと一緒に楽しむ「ますてのあいぼう」

マスキングテープと組み合わせて使えるハンコ。ロフト限定デザイン第2弾も登場。
・ますてのあいぼう(ビバリー)・・・715円(税込) ロフト限定デザイン ※2月発売予定

雑貨で世界旅行気分「MYUUA(ミューア)」

香港、タイ、キューバなどをモチーフにした、鮮やかで元気が出るポーチやトートバッグなどの雑貨シリーズ。
・MYUUA 香港スクエアポーチ ネオン(キリー&アソシエイツ)・・2,900円(税込)
・MYUUA タイフラットポーチ(キリー&アソシエイツ)・・・2,800円(税込) 他

【問い合わせ】
ロフト
https://www.loft.co.jp/

この記事を書いた人
趣味の文具箱 編集部
この記事を書いた人

趣味の文具箱 編集部

文房具の魅力を伝える季刊誌

「趣味の文具箱」は手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌。年に4回(3・6・9・12月)発刊。万年筆、手帳、インク、ガラスペンなど、文具好きの文具愛を満たす特集を毎号お届けしています。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...

上野の2つの「SUN HOUSE」で、秋支度。おすすめのアイテムを聞いてきました

  • 2026.09.18

歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス」。...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

Pick Up おすすめ記事

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

名作[ハリケーントップ]誕生から40周年! 「CHUMS」の「ハローウェア」が再登場

  • 2026.09.23

「チャムス」の名作[ハリケーントップ]の誕生から40年を迎える今年、「ハローウェア」が再登場する。そのコレクションを紹介する前に、まずはブランドが歩んできた歴史を紐解いていこう。これまでの歩みを知れば、「ハローウェア」をもっと楽しめるはずだ。 ハロー、懐かしくて新しいチャムス サングラスを川に落とさ...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...