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  • 2016.02.16

【初公開!】スティーブ・マックイーンが愛用したプライベートバイク

ロサンジェルス郊外、Jusin Kellがオーナーを務めるGLORY MOTOR WORKSで、スティーブ・マックイーンがプライベートでレースに使っていたトライアンフ T500(おそらく1964年製)がレストアの準備に入っていた。 サンタモニカ飛行場のハンガーに長い間、保管されていた一台のタイガー...続きを読む

  • 2016.01.29

スエードを“水洗い”!? やらなきゃソンする、汚れたスエードのお手入れ術。

柔らかな毛の質感が見た目にもソフトな印象を与え、使い勝手も抜群のスエード靴(スウェード靴)。しかし起毛した間に汚れが入り込んだり、雨や油ジミが落ちにくい一面も……。「味」として楽しむこともできなくはないが、せっかくのスエードの特徴である毛足が寝てしまっていたり、目立つ汚れがついてしまっていては、魅力...続きを読む

  • 2016.01.28

洗濯機で洗える? 自宅でできるダウンの正しい洗い方。高いクリーニング代はもう無用!

寒い冬場にはありがたいダウンジャケットだが、悩みの種はクリーニング代の高さ……。何回かクリーニングに出したら、もうジャケットの金額を超えてしまうこともあるのでは? ところが、あまり知られていないが、ダウンジャケットには実は手洗いできる製品も多い! しかも、正しい手順どおりに洗えば、思っているよりも簡...続きを読む

  • 2016.01.19

【建築士・ROCK岩切の自腹リノベーション④】サーファーに優しい居住空間とは?【カリフォルニア工務店】

カリフォルニアスタイルを建築を通して作り出すクリエイター集団「カリフォルニア工務店」。そのクリエイティブ・ディレクターである“ROCK岩切”が、自らの家をモデルケースに挑むリノベーションプロジェクト、名付けて“CHIGASAKI HOUSE”。さて、L.A.の女性建築家“デザイン,ビッチーズ”とのコ...続きを読む

  • 2016.01.13

「火」点けられますか? 災害時にも役立つ焚き火台&火起こし用スターターをゲットしよう!

キャンプなどに行って焚き火をすると、火の番の取り合いになるのはなぜだろうか? 誰しも焚き火は好きだし、上手く燃やせると満足感が深いし、ゆらゆらと揺らめく炎を見ていると、なんだか幸せな気分になる。我々の祖先が、長い間焚き火を囲み、野生生物を退け、家族や仲間と語らい、調理をしていた、という遠い記憶がよみ...続きを読む

  • 2015.12.03

【建築士・ROCK岩切の自腹リノベーション③】リノベーション成功のカギ「コンセプト」を決める。【カリフォルニア工務店】

アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団「カリフォルニア工務店」。クリエイティブ・ディレクター“ROCK岩切”が自ら購入した物件をモデルケースに、新たなるリノベーションスタイルを提案するプロジェクト、その名も“CHIGASAKI HOUSE”。前回、ホンモノのカリフォルニアスタイル...続きを読む

  • 2015.12.01

※終了※Schott×コンラッド・リーチ レザーブランドの雄とアーティストによる夢のタッグが実現

「ワンスター」「Perfecto」をはじめとする伝説的なライダースジャケットで知られるSchott。バイク乗りならば、一度は憧れたことがあるだろう孤高のレザーウエアブランドである。 一方、世界的にアイコニックな人々を描いたポートレイトや心酔するモーターサイクルカルチャーを描いた絵で知られ、ヨーロッパ...続きを読む

  • 2015.11.12

【建築士・ROCK岩切の自腹リノベーション②】本物のカリフォルニアスタイルを求め、西海岸へ!?【カリフォルニア工務店】

アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団「カリフォルニア工務店」。クリエイティブ・ディレクター“ROCK岩切”が自ら購入した物件をモデルケースに、新たなるリノベーションスタイルを提案するプロジェクトが発足! その名も“CHIGASAKI HOUSE”。さて、今回はどんな動きが……?...続きを読む

  • 2015.11.06

【いま知りたい男NO.1】モーターサイクルをこよなく愛するアーティスト、コンラッド・リーチとは

ジミ・ヘンドリックス、スティーブ・マックィーン、チェ・ゲバラにピーター・フォンダ。彼らに共通することはある一人の男にポートレイト作品として描かれている、ということである。彼の名は、コンラッド・リーチ。モーターサイクルカルチャーやパンク、ロックなどのカルチャーに精通した人なら、その作品を目にしたことが...続きを読む

  • 2015.10.29

【建築士・ROCK岩切の自腹リノベーション①】 実験台になる戸建てマイホームを紹介!【カリフォルニア工務店】

アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団「カリフォルニア工務店」。クリエイティブ・ディレクター“ROCK岩切”が自ら購入した物件をモデルケースに、新たなるリノベーションスタイルを提案する!   “ROCK”岩切とは? 「カリフォルニア工務店」クリエイティブ・ディレクター...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2015.10.28

※終了※ヴィンテージの祭典・CLUTCH VINTAGE MALLで宝さがし!

昨日からの3日間、横浜大さん橋がヴィンテージの香りであふれている。 理由は、CLUTCH Magazine主催のヴィンテージイベント、『CLUTCH VINTAGE MALL』。国内外から様々なショップやディーラーが集まり、ちょっとしたヴィンテージ雑貨から超レアものヴィンテージまで選りすぐりのヴィン...続きを読む

  • 2015.10.15

“自分の好きなことを自分で撮って編集して書く” アメリカに憧れた青年が、彼の地で夢を叶えるまで―MONTHLY CLUTCH MAN【Vol.2】

時代を超え、国境を越えて受け継がれていく、本当に価値あるものを知っている人。モノ選びにも妥協しない彼らの愛用品には、共通点がある――そのすべてに、ストーリーがあること。持ち主のライフスタイルやセンス、そして重ねてきたストーリーを物語る“CLUTCH MAN”の愛用品から、その哲学を拝見していく。 ...続きを読む

  • 2015.10.02

ズボラでも育てやすい観葉植物で、部屋をおしゃれ空間に生まれ変える!|おすすめ5選

セレクトショップなど雰囲気のある空間には必ず置かれているのが、ビジュアルが際立った観葉植物。自宅のインテリアに取り入れたいけれど、手がかかるプラントは現実的じゃない。そこで誰でも育てやすい植物5種類を、植物を駆使した空間ディレクションやプロデュースでも活躍するスタイリスト、石田有佑さんに教えてもらっ...続きを読む

  • 2015.09.11

アメリカンフードを東京で食べよう! エリアによって異なる代表グルメをチェック!

口に入らないほどのハンバーガー。肉汁たっぷりのステーキ。皿にこれでもかと盛られたポテトやパンケーキのクリーム……アメリカンフードといわれて連想するのは、そんなダイナミックなイメージでは? 最近では日本にいながら本場と変わらないスケールと味わいを提供するお店も増え、食べる機会も増えている。 そこ...続きを読む

  • 2015.08.28

“幼少期から惹かれるものは変わらない” あるナイフ職人の愛用品―MONTHLY CLUTCH MAN【Vol.1】

時代を超え、国境を越えて受け継がれていく、本当に価値あるものを知っている人。モノ選びにも妥協しない彼らの愛用品には、共通点がある――そのすべてに、ストーリーがあること。持ち主のライフスタイルやセンス、そして重ねてきたストーリーを物語る、“CLUTCH MAN”の愛用品を拝見していく。 今回は、ニュ...続きを読む

  • 2015.08.17

西海岸スタイルのイケてる机をDIYで作る!(後編)【カリフォルニア工務店】

デスクを作ってほしいという友人の依頼を受け、カリフォルニアスタイルの特製D.I.Y.デスクを作ろうと意気込んだ「カリフォルニア工務店」クリエイティブ・ディレクターのロック岩切。設計、材料調達も完了し、いよいよ組み立て作業へ。さて、どうやって形にしていくのか…? 順を追ってレポートしよう! ▼前編の...続きを読む

  • 2015.08.06

西海岸スタイルのイケてる机をDIYで作る!(前編)【カリフォルニア工務店】

イケてる家具を探すのも楽しい!が、自分の思い通りにD.I.Y.するのもまた別格の楽しみ。アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団・カリフォルニア工務店のクリエイティブ・ディレクター ロック岩切が、その魅力をお届けする! まずはスケッチから! 世界にひとつだけの特製D.I.Y.デスク...続きを読む

  • 2015.07.07

部屋をおしゃれに見せるインテリアコーディネイトの6ステップ。【カリフォルニア工務店】

どうもkenrockです。アメリカンカルチャー、特に西海岸テイストの住宅やインテリアをプロデュースしている『カリフォルニア工務店』の一級建築士をしています。詳しくはブログをご覧ください。 ⇒⇒カリフォルニア工務店オフィシャルブログ 「なかなかインテリアを良くできないんだよね~」「どうやったらセン...続きを読む

  • 2015.06.11

今話題の“倉庫っぽい”空間&インテリア「ウェアハウススタイル」とは?

年月を感じさせる古い木材だったり、梁や配管が丸見えだったり、天井がやけに高かったり、石やコンクリートでできた工場っぽい壁だったり……。そんな“無骨さ”が目立つショップやオフィス、公共施設が、ここ最近増殖していることをご存じだろうか? 名付けて“倉庫っぽい”=“ウェアハウススタイル”の空間が、いま人...続きを読む

  • 2015.06.05

夏にもワークブーツはあり? 初夏の足元をカッチリさせたいなら「スウェード靴」がオススメ!

冬から春先までお世話になったブーツ。初夏に突入し、本格的な夏もいよいよ間近になってきた。とはいえ、サンダルはまだ少しフライング感があるし、やっぱり大好きなレザーで適度な無骨さをプラスしておきたいところ。 サンダルには早く、ブーツはちょっと重い。そんな初夏のベストアンサーとは? そんな僕らの気分に...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2015.05.27

※終了※『ニッポンのヴィンテージ』って何?【CLUCH VINTAGE MALL】

会期はあと2日! 場所は横浜・赤レンガ倉庫 『アメカジ』……つまり『アメリカン・カジュアル』というからには、アメリカが中心かと思いきや、すでにアメカジの世界では、日本がファッショントレンドの中心となりつつある。 それは、『古き良きものを大切にする』『年月をかけて自分の色を作っていく』『手作業で丹念に...続きを読む

  • 2015.05.26

【CLUTCH COLLECTION YOKOHAMA SHOW】デニム&ライフスタイルメンズウェアの歴史が、横浜から始まる

【CC SHOW】から始まる、日本の新しいファッショントレンド 日本のデニムが世界で注目されているのはご存じの通り。そして、アメリカン・カジュアルという分野において、日本が大きな役割を果たそうとしている。 多くの海外の文化が日本に入ってくる窓口となった横浜という街で。海外に開かれた埠頭という場所で...続きを読む

  • 2015.05.26

約200万円のジーンズ! ヴィンテージの奥深さに注目!!

芸能人にも愛好している人が多いヴィンテージジーンズ。大量生産されて、いくらでも手に入る新品とは違い、年代によっては手作業で作られており、その時代なりの生産方法で作られており、そこから様々な歴史を経てきているのが魅力。いわば、そのジーンズの歴代のオーナーの歴史も含めて手にすることができるのが興味深いと...続きを読む

  • 2015.05.22

日本の中のアメリカ! ’50年代アメリカンタウン「ジョンソンタウン」に住みたい!

三角屋根と横張りの板壁で作られたカントリーハウスの家々……映画で見るような憧れのアメリカの街並み。それが映画のセットなどではなく、1区画だけでもなく、だれでも“入居可能”な形で“街まるごと”日本に存在するのを、知っているだろうか? そこは埼玉! でも街並みは本場アメリカそのもの! 埼玉県入間市に、そ...続きを読む

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  • 2015.05.20

タウンバイクなのに約200万円!? 芸術的自転車『アスカリ(Ascari)』とは?

アートとさえ言える至高のタウンバイク 100万円以上するような高価な自転車といえば、カーボンやチタンなどをふんだんに使ったロードレーサーをイメージする人が多いだろう。しかし、タウンバイクであるにもかかわらず『6,000〜20,000ドル(およそ70〜240万円)』もの対価を支払わなければ手に入らな...続きを読む