速いクルマでゆっくり走る、だからカッコイイ! Lightning2020年2月号本日発売中!

早いもので本誌Lightningも今月号が2019年最終号。巻頭は「スポーツカー」を特集。物凄いスピードが出せるのに、あえてゆっくり走る。忙しい時でも余裕を感じさせる、そんな男に憧れますよね? 2020年、そんな大人の男を目指すなら今月号は要チェックです!

購入はこちらから

特集は、オーナーのこだわりが溢れる「スポーツカー」!

もちろん、かっこよさの基準は人それぞれですが、スポーツカーには男心にグッとくるポイントが盛りだくさん。風を切り裂く流麗ながらも力強いフォルムや、身体の芯にまで響くエンジンサウンド、そしてドライビングプレジャーを感じさせるハンドリング。スピードを出す面白さもあれば、ゆっくりと街を流す楽しさもまた……。洗練されたヨーロッパ車から、アメリカンなホットロッドまで、オーナーたちの愛車を彼らのライフスタイルとともに紹介しています。

第2特集は、国内有数のメガショップ!

アメカジアイテムを取り扱う大型店となると、首都圏ではなかなか見かけませんよね? でも、全国には国内ブランドはもちろん、海外インポート商品まで取り扱うメガショップがこんなに! そのお店目当てで旅行する価値があります。

「稲妻フェスティバル2019」レポートを公開!

先日、山下ふ頭で開催された稲妻フェスティバル2019のレポートも公開。近々の告知だったにも関わらず多くの方々にご来場いただきました。お台場も良かったけど、横浜もサイコーでした!

そして、稲フェスSNAP大会の写真も大公開!

そして、ご来場いただいた方々のスナップもたっぷり掲載。本誌に登場する業界人にも負けないくらいの洒落者ばかり! 買い物に夢中で他の人の着こなしが見られなかった皆さん、ぜひ参考にしましょう!

 

創刊25周年、そして300号を迎えた今年も残りわずか。今月号「速いクルマでゆっくり走る」もしっかり読破して、2020年最高のスタートを切りましょう。それでは、よいお年を!

購入はこちらから

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

ネイティブアメリカンの美しき手仕事。伝統を守りながらもモダンな表現を得意とする現代作家を紹介!

  • 2026.10.08

ネイティブアメリカンのヴィンテージや工芸品を通して、彼らのカルチャーを伝えるCORNERS。今回は伝統的な手法を守りながらも、モダンな表現を得意とする現代作家をピックアップ。もの作りが乏しくなった今の米国だからこそ、余計に強く輝いているのだ。 Pamela Brown 1868年から続くナバホ族の織...

「Wrangler(ラングラー)」の名作、スタッズを纏う。レザーラバー垂涎スウェードモデルも登場!

  • 2026.10.19

ワークウエアとしての機能だけでなく、ファッション的視点を取り入れることで独自の立ち位置を築いてきた3大ブランドのひとつでありデニム界の異端児・Wrangler。そんな彼らの受け継がれし不朽の名作に“スタッズ”が施された特別モデルが登場した。 “スタッズ”で作るネオ・ウエスタンスタイル ラングラーとい...

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

55周年を迎えた「MOTO」。周年を祝うスペシャルなレザー&シルバープロダクツを紹介

  • 2026.10.11

レザーやシルバーを駆使した製品を手がけるMOTO。1971年の創業より半世紀を超えて55年。ここでは、周年を祝うスペシャルプロダクツを紹介する。MOTOや本池秀夫さんが纏う唯一無二の世界観にも注目だ。(写真は「本池美術館」の隣にあるアトリエにて。周年限定のライダースジャケットにコンチョを装着する本池...

Pick Up おすすめ記事

武骨な男服に効かす超繊細なメタルフレーム。「ディグナクラシック」の新作に注目

  • 2026.10.09

フライトジャケットやデニムなどの武骨な服に合うメガネで王道として挙がるのはプラフレームの場合が多い。だが、そんな武骨さのなかに繊細さを潜ませギャップを楽しむという意味ではメタルフレームも有用だ。 細かな彫金が施されたディグナクラシックの新作 今季展開されるメタルの新作は計6型で、それぞれにシルバーと...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

FINE CREEKを世界でいちばん熱く語る男。

  • 2026.10.07

この男恐るべし、である。北海道・帯広にあるセレクトショップ、...Dannyオーナー、河合裕介さん。彼のセレクトスタイルは一貫している。自分の愛せるものしか、ショップに置かないのだ。「売れるモノ」をセレクトするのではなく、「自分の売りたいモノ」のみを並べる。この時代にあって、その姿勢はまさに「愚直」...

世界中で探し求める最上の素材。「THE FAT HATTER」秋冬コレクションをクローズアップ!

  • 2026.10.07

日本が世界に誇るハッターであるTHE FAT HATTERの秋冬コレクションをクローズアップ。今回のシューティングでは、それぞれの正義や美学をぶつけ合う場に向かう男たちを表現。彼らの強い決意と威厳を表現したような力強いハットが、精悍な雰囲気を醸し出している。ハットの良し悪しを大きく左右するフェルトは...

ネイティブアメリカンの美しき手仕事。伝統を守りながらもモダンな表現を得意とする現代作家を紹介!

  • 2026.10.08

ネイティブアメリカンのヴィンテージや工芸品を通して、彼らのカルチャーを伝えるCORNERS。今回は伝統的な手法を守りながらも、モダンな表現を得意とする現代作家をピックアップ。もの作りが乏しくなった今の米国だからこそ、余計に強く輝いているのだ。 Pamela Brown 1868年から続くナバホ族の織...