TAG

ジャケットの記事一覧(5ページ目)

  • 2023.07.15

ウェルドレッサーが選ぶ夏ジャケット。

ビジネスウエアのカジュアル化が進み、趣味の服となりつつある現代。ドレススタイルの巧者たちも、よりカジュアル感の強い装いが気分と言う。しかしそれでも欠かせないのはジャケット。彼らの夏ジャケット選びの秘訣に迫る。 1.背広を、カジュアルに合わせた時の違和感が好き。|「ファイブワン 銀座本店」店長・泉敬...続きを読む

  • 2023.07.15

「アーカイブ&スタイル」代表・坂田真彦さんの、ストライプ×ストライプで着崩すカジュアルトラッド。

「アーカイブ&スタイル」代表の坂田真彦さんは、名だたるブランドでデザイナーとして活躍後、「アーカイブ&スタイル」を2004年に始動。トラッドを独自のセンスで着崩すスタイルの洒落者だ。ストライプ×ストライプが気分で、あえて同じピッチのストライプを合わせて違和感を楽しんでいるという坂田流サマートラッドを...続きを読む

  • 2023.07.14

【UNIVERSAL OVERALL × 2nd】トラッド派もきっと満足するブラックデニムジャケット完全受注生産で登場!

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 今や希少なブラック版! デニムにしたら最強だった。 かつては古着店でもよく見かけたキャップショルダージ...続きを読む

  • 2023.07.13

「アナトミカ東京」店長・山根領太さんの、シアサッカー素材のセットアップコーデ。

山根領太さんは世界中の洋服好きが注目する、「アナトミカ」の国内旗艦店である東京店の店長。同店が夏に展開しているシアサッカー素材のセットアップが、自身の夏のトラッドスタイルの定番アイテムだそう。同系色のワントーンにまとめるセンス、見逃せない! 素材、シルエット、色味すべてがちょうどいいセットアップで...続きを読む

  • 2023.07.12

「サンカッケー」デザイナー・尾崎雄飛さんの、70年代プレッピーの着こなし。

「サンカッケ」デザイナーの尾崎雄飛さんは1980年生まれ、43歳。アイビー好きな父親の影響でどっぷりハマり、今や純度の高いスタイルを求めるほどに。そんな尾崎さんのこの夏は、”アイビーリーグ卒業生70年代スタイル”。マドラス×ポロシャツの着こなし、ご覧あれ。 今の自分に、一番似合うアイビースタイルで...続きを読む

  • 2023.07.09

ジャーナリストのクリストファー・ベリーさんの、リラックス感あるジャケットの着こなし。

ジャーナリストのクリストファー・ベリーさんは、プレップスクール、米国ペンシルベニア大学出身、本国の「ラルフ ローレン」店舗に勤務していたという生粋のトラッドマンだ。11歳からファッションに目覚め、特にコーディネイトに欠かせないというジャケットの夏の着こなし術を見せてもらった。 出身地...続きを読む

  • 2023.07.07

「レショップ」スタッフ・勝河拓さんの、ダメージジーンズでもきれい目な夏の着こなし。

ドレッシーなセレクトに定評がある「レショップ」。スタッフの勝河拓さんは「エディフィス丸の内店」勤務後、青山の名店「レショップ」の販売員に。アメリカものをアメリカっぽく見せないスタイルが得意だ。そんな勝河さんがラギッドでアメリカらしいアイテムを、品よくまとめる夏コーデを教えてくれた。 アメリカものを...続きを読む

  • 2023.07.03

「VAN」商品開発 本部長・宮原道人さんのマドラスジャケットの着こなし。

夏に映えるマドラス柄。特にマドラスジャケットの着こなしは洒落者ならでは。そんなアイテムを紹介してくれたのは「VAN」商品本部 本部長の宮原道人さん。今年はフリマで集めていたキッズ用のアイビーなアイテムを我が子が着られる年になってきたので親子アイビーコーデを楽しみたいと語る宮原さん流のコーデがこちら。...続きを読む

  • 2023.07.02

新定番になるかも! 2nd編集部が掘り出す、今月の良品4選。

常日頃様々なファッションアイテムと出会う2nd編集部。ブランドやショップを訪れて触れる中から、気になるアイテムをディグる! これからの季節にぴったりな4アイテムをご紹介。 1.「コロンビア PFG」のディスペアーベイⅡジャケット|街でも、フィールドでも、雨でも、晴れでも。 1938年にア...続きを読む

  • 2023.07.02

「アーバンリサーチ」プレス・中山さんのポロシャツ×セットアップの着こなし。

暑い季節にセットアップを着こなせられればかなりのおしゃれ上級者だろう。「アーバンリサーチ」プレスの中山慶人さんにセットアップのカジュアルとドレスのバランス感覚を披露してもらった。趣味はヤングタイマーな愛車でのドライブという中山さんのコーディネイトに注目あれ。 セットアップの着こなしは、カジュアルと...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2023.07.01

世界に一つだけの刺繡ジャケット。これはもはや至高のアート。

刺繡の入ったジャケットを着たいという願望から刺繡の技術を一から独学で学び、自分の感性に重きをおいて制作する世界に一つだけの刺繡ジャケットがある。想いの丈を刺繡に乗せたオリジナルのメッセージは、製作を手掛ける手刺繡アーティスト、ヘンリー・ハーパーの等身大であり、見るものを魅了する。 好奇心から生まれ...続きを読む

  • 2023.06.30

「エンメ」プレス・堀内さんの夏のジャケットコーデ。

夏はカジュアル全盛になりがちだが、洒落者たちはそんな季節でもおしゃれを楽しんでいる。「エンメ」プレスの堀内凜太朗さんは1996年生まれの26歳。普段の休日はカフェ巡りやサウナ、ゴルフを楽しむという。そんな堀内さんのこの夏のコーディネイトをご紹介。 気に入ったものは、何枚でも常備してしまいます。 ...続きを読む

  • 2023.06.23

今月の2nd編集部の「コレで物欲満たされました」。

いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんな2nd編集部が、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「オールドマンズテーラー」のガーデナージャケット|スタイリスト・吉村祥吾...続きを読む

  • 2023.06.22

2nd編集部がディグる、定番になりそうな良アイテム4選。

常日頃様々なファッションアイテムと出会う2nd編集部。ブランドやショップを訪れて触れる良品の数々の中から、気になるアイテムをピックアップ。これからの季節にぴったりな4アイテムに注目してほしい。 1.「アナクロノーム」のロールアップスリーブチャイナカバーオールシャツ|シャツでもない、カバーオールでも...続きを読む

  • 2023.06.17

「サーティーファイブ サマーズ」寺本さんが自身のルーツにもなったという米国海軍デッキジャケット。

世界的なヴィンテージコレクターとしても知られる35SUMMERSのCEOの寺本欣児氏。作り手としてもその類まれなセンスとディレクション能力で、歴史の徒花となってしまったブランドを実名復刻するストーリーテラーでもある。そんな寺本氏が自分自身のルーツになったというのが、米国海軍のデッキジャケットだった。...続きを読む

  • 2023.06.10

キャンプに最適な服装は? 僕らが今欲しいのは、外遊び最強ウエアなんです!【最新おすすめ35選】

外遊びしていれば、天候や気温、周りの自然環境など様々な状況に遭遇する。そんな時には自分の経験に加えて、ウエアやギアのスペックも非常に重要となる。道具を言い訳にしないためにも、最強かつオシャレなウエアを手に入れるべし! 1.トップス|快適な環境に保つ素材選びと手ぶらで遊べる収納力。 近頃はアウトド...続きを読む

  • 2023.05.30

「ビームス フェニカ」を体現する、エッセンシャルなもの10。

2003年に誕生し、"デザインとクラフトの橋渡し"をテーマに、日本を中心とした伝統的な手仕事と、主に北欧などから集められた新旧デザインを融合する、ライフスタイル提案型の品揃えで人気の「ビームス フェニカ」。人々の生活に寄り添い続ける当たり前を見つめ直し、新たな解釈や時流に沿って再定義したフェニカな暮...続きを読む

  • 2023.05.29

2nd編集部が初夏に着たい、サンダルにシャツ、そしてジャケット。

新作からヴィンテージまで、日々様々なブランドやショップへと取材で訪れるメンズファッション誌「セカンド」。数多の逸品と出会う中で、スタッフ自身も初夏にきたいと思うアイテムを10点ピックアップ! 街を歩くのが楽しくなるサンダル、シャツ、ジャケットをご紹介。 1.「chausser(ショセ)」のボタンサ...続きを読む

  • 2023.05.26

「フルカウント」辻田さん愛用のスポーツジャケットは、服自体が持つ存在感や生地の雰囲気を重視。

穿き心地の良いジーンズを筆頭に世界的評価の高いFULLCOUNT。ブランドの創業者であり、現在もプロダクツのディレクターを務める辻田幹晴氏。そんな彼がBrown's Beach Jacketを継承することとなった際に手に入れた、現在も手放せない逸品がある。着心地もよく、カラーも希少な愛用のスポーツジ...続きを読む

  • 2023.05.22

「Jプレス オリジナルス」が日本でブレザーをつくる理由。

日本製ブレザーの展開や、国内ファクトリーブランドとのコラボなど、ジャパンメイドに積極的なJプレス オリジナルスの試みと考えに迫る。Jプレスの最重要人物、バイヤー・黒野智也さんに日本製のブレザーにこだわる理由をお聞きした。 目指すはブレザーが「当たり前」の時代。 昨年から日本製ブレ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2023.05.16

「サンカッケー」の日本の職人にしか成し得ない気概に満ちたセットアップです。【ジャパントラッドを担う、注目の1 0 人】

メイドインジャパンにこだわるデザイナーとして活動するサンカッケーの尾崎雄飛さん。定番として約8年間作り続けるセットアップスーツも、生地作りから縫製まですべて国内製。ジャパントラッドを担う、注目の1 0 人の一人であり、高品質かつ理想の物作りには本邦の職人魂が欠かせないと語る服達人に、日本製への強いこ...続きを読む

  • 2023.05.08

【ジャパントラッドを担う、注目の10人】「D.C.White」クリエイティブディレクター・石原協さん

“風合い”や“面構え”など、非常に感覚的な部分を共有しなければならない、メンズカジュアルの服作りにおいて国産であることは大きなアドバンテージだ。その感覚を的確に持つデザイナー10名に注目した。その1人、流行とは関係なく、一生涯にわたって着られるジャパントラッドを生み出せるのがDCホワイトの石原協さん...続きを読む

  • 2023.04.29

今月の2nd編集部の買い物報告。

いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんなファッション誌「セカンド」チームが、物欲の赴くままに購入したものをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「タビオメン」のルーズソックス|スタイリスト・吉...続きを読む

  • 2023.04.14

日本古来の天然染色に着目した、「ビームス フェニカ」発のオリジナルウエア。

2003年にスタートしたビームスで展開するレーベル「フェニカ」が、20周年の節目にキャリア初となるオリジナルウエアをローンチ。南方奄美で育まれたプリミティブな染色技法を纏った謹製ウエアをはじめ、新作コレクションにフォーカスする。 奄美伝統の「泥染め」による奥行きのある黒褐色。 絶妙なショ...続きを読む

  • 2023.04.11

年月と共に“付加価値”を高めた古着って何? いま注目すべき新ヴィンテージ。【後編】

’80年代〜’90年代当時、リアルタイムでファッションを楽しんでいた世代にとっては、いい意味で気にもかけていなかったファッションウエアが、時が流れて価値を持ち始めている。当時人気を博したモデルは、現代でもプライス高騰中! ’90年代に一世風靡したカルチャーが、時を超えた今もなお支持されているというの...続きを読む

  • 2023.04.10

年月と共に“付加価値”を高めた古着って何? いま注目すべき新ヴィンテージ。【前編】

’80年代〜’90年代のファッションウエアが、時が流れて価値を持ち始めている。当時人気のヴィンテージウエアが、時代と共に枯渇化してさらに価値を高めていることも。そんな、注目すべきある種の懐かしさも感じさせる、“付加価値” が高まった次なる新しいヴィンテージ。ここではTシャツやジャケットなどのファッシ...続きを読む

  • 2023.03.28

今月の2nd編集部の買い物報告。

日々いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんなメンズファッション誌の取材メンバーが、物欲の赴くままに購入したモノをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「エバーグッズ」のポーチ|スタイリスト・吉...続きを読む

  • 2023.03.27

「フェローズ」の三寒四温の時節に活躍してくれる服。

Pherrow'sの初夏コレクションから、春の訪れを感じさせるアウターをひと足早く紹介。得意とするミリタリージャケットとヘリンボーン生地を切り替えたワークジャケットの2型。いずれも普遍的なヴィンテージライクなスタイルでありながらも都会的なシルエットや遊び心のあるカスタムデザインが春のコーディネイトを...続きを読む

  • 2023.03.22

いま買える名作復刻。希少価値の高いアイテムを復刻で手に入れる!

古着や小物など名作とされるビンテージ品はどれだけの時を経ても愛されるものだが、状態が悪かったり、希少価値が高くなかなか見つけられないモデルも多い。そこでセカンド編集部が名作10ブランドの復刻版をセレクト。当時の雰囲気が感じられる逸品を見ていこう。 1.「PRO-Keds」のROYAL PLUS...続きを読む

  • 2023.03.17

タイムレスな服を作り続ける「POST O’ALLS」の美学。

ヴィンテージのワークウエア、ミリタリーウエアから着想を得てオーセンティックなディテールや縫製仕様を新旧さまざまな素材を自在に操り、独自の世界観を生み出してきたPOST O'ALLS。デザイナーである大淵毅氏が手掛ける服に対する理念は、創業30年を経ても変わらない。その理念とは? 現在の服作りに影響を...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2023.03.02

【いま気になる古着10】あえてキレイめに合わせたい武骨な二重仕立てジャケット“マッキノージャケット”。

いま欲しい古着ってどんなものだろう。街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとに雑誌「2nd」の古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回はウール地のジャケット、MACKINAW JACKET(マッキノージャケット)をご紹介。コーディネイトや買い物をする際の参考にしてほしい。...続きを読む

  • 2023.02.21

Stevenson Overall Co.代表・多賀谷氏が「アガル」モノたちを紹介! 散財連載【俺とモノ】

日々の生活での「買い物」は重要なキーワードであり、モノを買うことでテンションが上がることが、買い物の本質だと語るStevenson Overall Co.の代表であり、デザイナーである多賀谷氏。そんな氏が日々の中で手に入れた「アガル」モノたちを紹介する散財連載。 「Stevenson Overal...続きを読む

  • 2023.02.14

人気上昇中の“BLAZER SNAP“。リアルなブレザーの着こなし術はこの中にある。

この度、Dig- itで記事を書かせて頂くことになりましたJ.PRESS&SON’S AOYAMAのショップディレクターをしている黒野です。 J.PRESS&SON’S AOYAMAは次世代へアメリカン・トラッドを伝えるコンセプトショップとして、4年目に突入しました。私は、商品の買い付けや別注...続きを読む

  • 2023.02.14

春に向けて買いそろえたい、2nd編集部が目を付けているアイテム10選。

2023年春も各ブランドから注目の新作アイテムが続々リリースされている。たくさんある中からどれを選ぶべきなのか。そこでセカンド編集部が気になっているアイテムを10品ピックアップ! 買い物の参考にしてみて。 1.「ROWING BLAZERS(ローイングブレザーズ)」のラガーシャツ。 ブレ...続きを読む

  • 2023.02.11

自由なスタイリングを実現する、4型のカルーゾ。

1958年、テーラーのラファエッレ・カルーゾが始めたアトリエを祖とする「カルーゾ」。イタリアはエミリアロマーニャのソラーニャという小さな町にあるこのブランドは、確かな仕事とフレキシビリティのあるものづくりへの姿勢が融合した稀有な存在である。隣町がオペラで有名な作曲家ジュゼッペ・ヴェルディの出身地とい...続きを読む

  • 2023.02.10

見て、触って、着て、カルーゾの魅力・再発見。

1958年、 テーラーのラファエッレ・カルーゾが始めたアトリエを祖とする「カルーゾ」。イタリアはエミリアロマーニャのソラーニャという小さな町にあるこのブランドは、確かな仕事とフレキシビリティのあるものづくりへの姿勢が融合した稀有な存在である。そんなカルーゾをよく知るお三方にお集まりいただき、その魅力...続きを読む

  • 2023.02.05

ミリタリージャケットが本物である事の価値とは? ALPHA INDUSTRIESから読み解く。

ALPHA INDUSTRIESは、陸・海・空の最も過酷な状況から身を守る為にデザインされた、真のアメリカ生まれのミリタリーブランド。彼らが手掛けた代名詞的な存在である“MA-1”を始めとする高機能なミリタリーアウターは、制式コントラクターとしてアメリカ国防総省の依頼を受けて、長年アメリカ軍のために...続きを読む

  • 2023.01.22

N-1の後継として登場したデッキジャケット「A-2」。

デッキジャケットといえば、先に紹介した襟ボア付きのN-1の印象が強いが、後継モデルとして、1960年代に登場したA-2デッキジャケットも根強い人気を持つ。ファッションとして取り入れやすいシルエットやデザインも大きな魅力だ。 ファッションとの両立が図れる均衡の取れた銘作。 アメリカ海軍の艦...続きを読む

  • 2023.01.20

’40年代のサルベージパーカをベトジャン刺繍でカスタム!

ノース・ノー・ネームが面白い新作をリリース。ヴィンテージ市場でも人気の高いサルベージパーカをベトジャン刺繍でカスタムしたモデルだ。このゆる~い雰囲気が最高にカッコイイ!これからの季節、インナーのアクセントにもオススメ。 ヴィンテージでも人気のパーカを個性的にカスタム。 ヴィンテージのワッペンを当...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2023.01.19

ライトニング編集部で「ホワイツビル」カスタム企画がスタート!

昨年くらいから我らがライトニング編集部でも“スタジャン熱” が高まっている。スタジャンといえばホワイツビル! ということで、無地のスタジャンを使い、編集部員でそれぞれが思い描くスタジャンにカスタムしようと画策。それを来月発表し、CLUB Lighting のサイトで販売するつもり……なのだが、とりあ...続きを読む

  • 2023.01.14

N-1とは? デッキ上の兵士たちを極寒から守ったジャケットの魅力に迫る。

コットンのアウトシェルに裏ボアが装備された保温性の高いミドル丈のジャケット。アメリカ海軍に採用されたN-1デッキジャケットは現代服としても大いに活躍してくれる機能性を持っている。 遮風性と保温性に優れたジャケット「N-1」。 ダッフルコート、ピーコートとともに、ミリタリー色が強いネイビー由来のア...続きを読む

  • 2023.01.14

一点モノのお宝を探せ! リメイクの神髄は古着にあり。

リメイクされたアイテムを探すには古着ショップに出かけるのが一番! ここでは有名ショップで見つけた個性的なリメイクアイテムを紹介する。 リーバイスの501をリメイク。 ユーズドのリーバイス501をラバーコーティングしたもの。これは'90年代頃のリメイクパンツだが、これらの中には'80sの5...続きを読む

  • 2023.01.06

英国海軍ならではの道具的ディテールの面白さを知っているか?

モノづくりやヴィンテージにおいて米海軍用の服ばかりがフィーチャーされるが英国海軍のウエアにもディテールやデザインの面白さはある。Soundmanがデザインのモチーフとしたジャケットは極めて珍しいアイテムだ。 興味深いディテールが詰まったロイヤルネイビーの服に惚れた。 ヴィンテージそのもの...続きを読む

  • 2023.01.04

服、雑貨、ヴィンテージ……海軍モノに魅せられた男の秘蔵コレクション。

ヴィンテージコレクターとしても知られるサトルネイビー氏。名前からも察しの通り、特にネイビーもののコレクションは業界でも屈指だろう。そんな彼のアトリエに潜入し、貴重なアイテムたちを見せてもらった。 SATORUNAVY(サトルネイビー)さん 1974年生まれ。北海道出身。中学生の頃、リーバ...続きを読む

  • 2022.12.31

『SNOW PLANT』ファン垂涎のビッグパッチが発売される!

North No Nameのオーナーでありデザイナーでもある堀川氏が、自身のバックボーンにあるヴィンテージ古着や雑貨とともに、自社ブランドのプロダクツも展開する旗艦店『SNOW PLANT』限定で、恒例のビッグパッチセットが発売される。今年はここで紹介する2パターンをリリース。どちらも2023年1月...続きを読む

  • 2022.12.29

ファン待望の「ADDICT CLOTHES 仙台」カスタムオーダー会&リミテッドモデル。

仙台に新規オープンするADDICT CLOTHES SENDAIで行われることとなった、期間限定のカスタムオーダーイベント。オープン記念として限定のレザージャケットも販売されるというので、見逃せないイベントだ。 レアな限定ジャケットも買える、カスタムオーダーイベント。 ADDICT CL...続きを読む

  • 2022.12.23

いまの紺ブレとファッションの話。【紺ブレが当たり前だった時代の話をしよう。第4回】

日本のトラディショナル・ファッション界の重鎮・慶伊道彦さんとアイビーに魅了されVAN JAKETに入社した三浦俊彦さん。長年にわたりアイビー、そしてネイビー・ブレザーに魅せられ続けているお二人による、“今、紺ブレをどう選ぶか”の道標を対談とルックから探っていく。 何でもありの時...続きを読む

おすすめ動画をcheck!