目線を下げずにカンペが見られる! ノートPC用「ふせんボード」を発売

LIHIT LAB.はオンライン会議・面接等でカメラ目線のまま、目線を下げずに用意したカンニングペーパーをチェックできる「ふせんボード」を12月上旬より発売。

近年、オンライン会議サービスの普及によって、オンラインで面接や会議を行う企業が増加している。その際の困りごととして、手元の資料やノートを見る時に目線が下がることが挙げられる。そこで、ふせんを貼り付けてカメラ目線のまま要点をチェックできる「ふせんボード」を発売する。

「ふせんボード」はノートPC上部にふせんを貼るスペースを確保できる薄型ボード。折りたたみ式のため、使わないときは簡単に取り外して、コンパクトに収納できる。ボード面には、ふせんがきれいに貼れる目印付きで、75mm×75mmのふせんを4枚貼り付けられる。

ふせんボードを使用することで、手元の資料やノートを見る必要がなく目線が下がらないため、目線を合わせたままスムーズに話すことができる。

ふせんボード

価格:1個1,320円(税込)
本体色:0ホワイト、24ブラック
※折りたたみ時:310×8×93 mm
※推奨ノートPC:ディスプレイ厚:12mm以下、サイズ:13インチ以上

【問い合わせ】
LIHIT LAB. 
https://www.lihit-lab.com/

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趣味の文具箱 編集部
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