『ゴジラ』から人気歴代怪獣たちをモチーフにした「シヤチハタ ネーム9」が登場!

サンスター文具は、『ゴジラ』より「シヤチハタ ネーム9」(全2種類)を、バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」内のショップ「サンスターステーショナリーストア」にて、4月18日(月)13時に予約受付を開始する。

本商品は、『ゴジラ』より人気歴代怪獣と、好きな名前(3文字以内)を入れて作れるハガキオーダー式のネーム印。ラインアップは「ブラック」と「ブルーグレー」の全2種類で、それぞれ選べる印面が異なる。

「ブラック」からは「ゴジラ(1954)」や『シン・ゴジラ』の「ゴジラ(2016)」、「ヘドラ」といった人気の怪獣や、「ジェットジャガー」、今年に50周年を迎えた「ガイガン」など人気怪獣を全8種類ラインアップ。

また、「ブルーグレー」からは「平成ゴジラ」はもちろん、ファンの多い「3式機龍」「キングギドラ」「モスラ(成虫)」「デストロイア」などを全8種類ラインアップした。名字や名前はもちろん、好きな言葉で作って手帳に使ったり手紙に使ったり、アイデア次第でさまざまな使い方ができる。

<選べる印面ラインアップ>

■「ブラック」
「ゴジラ(1954)」「ゴジラ(2016)」「メカゴジラ」「ヘドラ」「ガイガン」「モスラ(幼虫)」「ジェットジャガー」「アンギラス」(全8種類)

■「ブルーグレー」
「ビオランテ」「デストロイア」「3式機龍」「スペースゴジラ」「モスラ(成虫)」「ゴジラ(平成)」「ラドン」「キングギドラ」(全8種類)

【オーダー方法】
商品がお手元に届きましたらパッケージに同封されている専用ハガキを切り取り、必要事項を記入の上、ポストに投函してください。
ハガキが到着して受注(シヤチハタにて原稿確認)後、約8日間(土日祝日除く)で印面をお届けしますので、本体にセットしてお使いください。

ゴジラ シヤチハタ ネーム9(全2種)

価格:各3,300円(税込)(送料・手数料別途)
セット内容:本体…1セット/申し込みハガキ…1枚(ハガキはパッケージ台紙と一体化しておりますので切り離してお使いください。)
サイズ:本体…H68.3×φ18.8mm/印面…φ9.5mm
販売ルート:バンダイナムコグループ公式通販サイト
       「プレミアムバンダイ」( http://p-bandai.jp/?rt=pr )、他
予約期間:2022年4月18日(月)13時~準備数に達し次第終了
商品お届け:2022年8月予定

TM & (C) TOHO CO., LTD.

※日本国外への発送はできませんのでご注意ください。
※年末・年始・夏期など長期休業前にお申し込みの場合や、配達の事情により印面のお届けが遅れる場合があります。
※押し方により、実際の印影は若干太くなりますのでご了承ください。
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。

【問い合わせ】
サンスター文具 お客様相談室
TEL03-3872-7141
※受付時間:月~金曜日(祝祭日を除く)の9:30~12:00、13:00~17:00

この記事を書いた人
趣味の文具箱 編集部
この記事を書いた人

趣味の文具箱 編集部

文房具の魅力を伝える季刊誌

「趣味の文具箱」は手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌。年に4回(3・6・9・12月)発刊。万年筆、手帳、インク、ガラスペンなど、文具好きの文具愛を満たす特集を毎号お届けしています。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

労働者やアウトドアマンに愛された実用服。「ウエアハウス」のフランネルシャツ

  • 2026.10.02

ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 糸そのものから再現し旧式の織り機を用いて製作 フラン...

全16色! 10年以上のロングセラーを誇る「HEATH」の名作ネルシャツが超人気なワケ

  • 2026.09.30

秋冬のアメカジ服の定番、ネルシャツ。横浜のセレクトショップHEATHが手がけるオリジナルブランドBLUE PORTのネルシャツが10年以上のロングセラーを誇るとのことで、その人気の秘密に迫る。 【理由①】優れたコストパフォーマンス ディテールやシルエットにもこだわった高いクオリティに対して、なんと税...

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

日本の技で蘇る、旧きよきアメリカンベーシック。100年前の起毛機を使った「DISCUS」のスウェット

  • 2026.09.18

「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その歴史を日本の...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

Pick Up おすすめ記事

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

無垢の金属、輝く伝統。純金や純プラチナを使った「市松」の究極の逸品

  • 2026.09.25

純金や純プラチナなど、純度100%の軟らかい金属をアクセサリーにするためには非常に高い技術が必要だ。それを可能にするのが「市松」。約30年にわたって培った“叩く”技術が可能にする唯一無二のリングの輝きに迫る。 熟練の技なくしては完成しない究極の逸品 原材料高騰の影響もあって、希少性が高まっている純金...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...