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みなみ188

  • 2025.05.05

アイビーリーグとは? アイビールックの由来であるアイビー8校を解説

アメリカ東海岸の名門私立大学に通う学生のスタイルを起源とするアイビー。そして、アイビーを軸に自由な感性を持って“着崩す”プレッピー。アメリカントラッドの代表格であるこの2つのスタイルを知るには欠かせない「アイビーリーグ」の由来であるアイビー8校について紹介しよう。 2つのスタイルとは切っても切り離...続きを読む

  • 2025.05.05

アメリカのバーバーショップに魅了された理髪師が営む、和光市にある「OTOKO DESIGN」。

何を着るのかももちろん大事だが、ヘアスタイルをはじめとするグルーミングもまた、オトコとしての大切な要素である。本場ロサンジェルスに通い、現地の旧きよきバーバースタイルを日本に持ち込み、進化を続ける三島裕和さんにとってのアメリカとは……。 メンズグルーミングの最先端と上質なサービスに驚愕。 古典的...続きを読む

  • 2025.05.03

ファッション好きなら知っておきたい、トラッド史から読み解く「アイビー」と「プレッピー」

アイビーとプレッピーはどのようなスタイルで、どのように発展していったのか。トラッド史の流れ全体を通して見えてくるこの2つのスタイルの“立ち位置”を日本のトラッドファッションにおけるキーマン・中村達也さんに解説してもらった。 アイビースタイルが一大ブームを巻き起こす アイビーとプレッピー。...続きを読む

  • 2025.04.25

世代を超えて愛されるオーセンティックなアメリカンスタイル「POLO RALPH LAUREN」の新作をチェック

1967年にネクタイの販売からスタートし、現在では世界中にファンを持つアメリカンブランドとなった「ポロ ラルフ ローレン」。ポロシャツやボタンダウンシャツ、チノパンツなどのカジュアルアイテムから高いテーラリング技術を駆使したドレスアイテム、さらには「ポロ スポーツ」などのスポーツアイテムまであらゆる...続きを読む

  • 2025.04.24

気兼ねなく着られる、至高のネイビーブレザー。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日旅行で沖縄のアメリカンビレッジに行き、少しだけ“アメリカ”を感じてきました(ケルティのバッグパック等を購入)。アメリカにもいつか行ってみたいな……。」と語る編集・...続きを読む

  • 2025.04.23

「PYRENEX HOME COLLECTION」の体験型ポップアップが開催!

1859年にフランス南西部、ピレネー山脈の麓・サン・セベにて創業した「ピレネックス」。羽毛を加工する会社としてスタートし、ファミリービジネスで受け継がれた伝統的な技術を駆使して創り出される高品質なダウンアイテムから世界中にファンを持つ老舗だ。そんな同ブランドはアパレルだけでなく、寝具などを取り扱う「...続きを読む

  • 2025.04.19

誕生から40年を経て蘇る、「FX-2」。 FILAの名作スニーカーがジャパンメイドで復刻。

近年、スケートやHIP-HOPなどのユースカルチャーを中心にスニーカー熱が高まる中で、K-POPとの結びつきやそのレトロスポーツなデザインから人気を集める「FILA(フィラ)」。1911年、イタリア北部の丘陵地帯ビエラにて創業した由緒正しきヘリテージブランドにして、トレンドの最先端を走る同ブランドの...続きを読む

  • 2025.04.19

アイビースタイルを現代的に表現する、比類なきジャパンブランド「D.C.WHITE」の新作を楽しもう!

アイビースタイルを軸にクラシックとモダンが融合した唯一無二の世界観を発信する「D.C.ホワイト」の今季のテーマは「NAVY NAVY」。色としてのネイビーに加え、海軍の意味も含んでおり、ウエストポイント生地を使用したダブルブレストのブレザーや2インタックのチノパンがその中心だ。そこで、今季のアイテム...続きを読む

  • 2025.03.30

これであなたも目利き! ヴィンテージスウェットの年代の見極め方。

ヴィンテージスウェットの製造年代の見極め方は、ガゼットの取り付け方やフライスリブを割っているかどうか、さらに肩や首周りの縫製などを総合的にみて推測する必要がある。ここではクルーネックのスウェットシャツとスウェットパーカに分けて、旧いスウェットの見極め方を解説する。 【スウェットシャツ編】 【ポイ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2025.03.29

目利きへの第一歩。スウェットシャツの歴史と変遷をヴィンテージとともに紐解こう!

ミリタリーウエアやワークウエアと同様に、スウェットシャツも時代の流れを受けてデザインやカラーリング、そしてアイテムとしての立ち位置が変遷している。その歴史を過去の文献やヴィンテージアイテムを元に考察してみよう。 【1920s】アスレチックウエア=運動着として誕生。 アスレチックウエア、す...続きを読む

  • 2025.03.28

「断然革靴派」なアナタに! 2nd編集部が手掛ける“断然革靴派”な動画おすすめ4選

「2nd」本誌が運営するYouTubeチャンネル「断然革靴派」チームのふたりが現在公開中の動画の見どころや裏話を語り合う! 革靴の知識が身に付くだけでなく物欲も高まる動画を紹介します。 編集部の最年少と最年長コンビでやってます 誌面の編集業務に加え、「断然革靴派」チャンネルの企画...続きを読む

  • 2025.03.27

押さえておきたいスウェットシャツ用語。【 代表的なブランド 】

元々はスポーツウエアとして誕生したスウェットシャツには、動きやすさや縮み防止のためのディテールが備わっており、さらにフロントや背面に入るプリントなどのデザインも様々だ。ヴィンテージスウェットの見極め方を学ぶ前に知っておきたい、代表的なスウェットブランド8つをタグとともに紹介する。 1.CHAMPI...続きを読む

  • 2025.03.25

スウェット愛好家「ウエアハウス」浅井耕太郎さんが所有する至極のヴィンテージコレクション。

スウェットの奥深さに気付き、10年ほど前からコツコツ集めたという浅井さん。ヴィンテージ市場でも希少とされるお宝級がズラリと並ぶ、圧巻のコレクションだ。スウェット愛好家必見のお宝ヴィンテージをとくとご覧あれ! ライトニング4月号ではここで紹介した以外の秘蔵品も掲載されているので要チェックだ。 1.1...続きを読む

  • 2025.03.23

スウェットシャツの基礎知識。【プリントの種類編】

元々はスポーツウエアとして誕生したスウェットシャツには、動きやすさや縮み防止のためのディテールが備わっており、さらにフロントや背面に入るプリントなどのデザインも様々だ。ヴィンテージスウェットの見極め方を学ぶ前に知っておきたい、プリントの種類と特徴を紹介する。 1.フェルトレター ウール素...続きを読む

  • 2025.03.22

名店×名店の奇跡のコラボレーション! 2nd読者ならこの興奮、伝わってますよね?

「2nd」編集部の一員が最近購入したアイテムや気になるモノを紹介する連載企画。今回は「この号の取材で数店舗、古着店に伺ったのですが計9点も古着を購入してしまいました。すべてクレジットカードで購入したので、来月の引き落としが怖くて仕方ありません(汗)」と語る、みなみ188がお届けする。 キャシディ ...続きを読む

  • 2025.03.22

海軍の“荒くれ者”が着た特別なカバーオール。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「Lightningに携わるようになってはや半年。この冬は街中やSNSで同世代が革ジャンやスカジャンを着ているのを頻繁に目にし、アメカジの勢いを感じています」と語る編集...続きを読む

  • 2025.03.20

スウェットシャツの基礎知識。【各部名称編】

元々はスポーツウエアとして誕生したスウェットシャツには、動きやすさや縮み防止のためのディテールが備わっており、さらにフロントや背面に入るプリントなどのデザインも様々だ。ヴィンテージスウェットの見極め方を学ぶ前に知っておきたい、部位の名称と種類を紹介する。 押さえておきたいスウェットシャツ用語。【部...続きを読む

  • 2025.03.17

140年以上の歴史とDNAを引き継いだ、質実剛健な「べオーマ」のレザープロダクツ

ロンドンに次ぐ英国第2の都市・バーミンガムの北西に位置するウォルソールを拠点とするレザーカンパニー「べオーマ」。熟練の職人による「ハンドメイド・イン・イングランド」にこだわって作られたプロダクトの魅力とは……。 140年以上の歴史とDNAを引き継いだ熟練のクラフトマンシップ 2022年末、英国生...続きを読む

  • 2025.03.16

「エドウイン」のこと、ちゃんと知ってる? 今季バージョンアップを遂げた「EDSシリーズ」も掘り下げる!

元々はワークウエアとして誕生したデニム。海を超えてここ日本に伝わり、今では世界をリードする存在になった。そんなジャパンデニム業界を60年以上に渡り第一線で走り続けてい「エドウイン」のことをあなたはちゃんと知っていますか? EDSシリーズとは? 1961年にブランドとして始動した「エドウイ...続きを読む

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  • 2025.03.16

「スポルディング」のカタログを見ればスウェットシャツ発展の過程がわかる!

業界屈指のヴィンテージスウェットのコレクターで知られる「ウエアハウス 東京店」店長・浅井耕太郎さん。数ある資料のなかでも浅井さんが注目するのがアメリカを代表するスポーツウエアブランド「スポルディングス」のカタログ。この3冊を見るだけでも、各年代のスウェットシャツを考察することができるのだ。 191...続きを読む

  • 2025.03.14

業界屈指のヴィンテージコレクターから学ぶ、深淵なるスウェットシャツの世界。

今日のアメリカンカジュアルにおいて欠かすことのできないアイテムのひとつであるスウェットシャツ。その歴史は今から100年以上にも前に遡り、時代とともに発展を遂げてきた。そんなヘリテージプロダクトの魅力を自他ともに認めるスウェット愛好家に聞いた。 スウェットとは? 旧いカタログからその変遷を読...続きを読む

  • 2025.03.11

絶妙な“ナス紺”にグッときました! 「アイビープレップスター」のトートバッグ【2nd編集部の買い物報告】

いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。今月も、2ndスタッフが物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 今回は2nd編集部・みなみ188がお届け。 「アイビープレップスター」のトートバッグ 2010年にスタートし、しばし...続きを読む

  • 2025.02.25

素材選びと色合わせがカギ! テーラードジャケット×ダウンベストのおすすめ着こなし4選。

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。かなら難易度が高いと思われるテーラードジャケットとダウンベストのレイヤードも、ポイントさえ押さえればうまく着こなせる。この記事に出合ったのをきっかけに、ぜひ挑戦してみてほしい...続きを読む

  • 2025.02.24

他にはない造形美が光る、“ドレッシーな”エンジニアブーツ。

ブラックに染めた革の下から、茶色い素地が“浮き出る”通称「茶芯」と呼ばれるこの現象が、なぜここまでブーツ好きを熱狂させるのか。今回は、「アトラクションズ」代表・西崎智成さんにお話を伺った。 オールブラックのスタイルに、わずかに見えるブラウンが良い味に。 ワークブーツらしからぬシャープなル...続きを読む

  • 2025.02.22

唯一無二のエイジングが際立つ、「メイカー ズ」の質実剛健な作業靴。

ブラックに染めた革の下から、茶色い素地が“浮き出る”通称「茶芯」と呼ばれるこの現象が、なぜここまでブーツ好きを熱狂させるのか。今回は、「メイカーズ」デザイナー・手嶋慎さんが穿き込んできた一足を紹介。 「メイカーズ」の定番の1足、BONE。 米陸軍の[M-43]ブーツから着想を得て誕生した...続きを読む

  • 2025.02.21

茶芯ブールならではのこの貫禄! 20年かけて育て上げた、ヴィンテージさながらの一足。

ブラックに染めた革の下から、茶色い素地が“浮き出る”通称「茶芯」と呼ばれるこの現象が、なぜここまでブーツ好きを熱狂させるのか。今回は、「シュガーケーン」企画統括・福富雄一さんが愛用する一足を紹介。 「ロンウルフ」のエンジニアブーツ。 アッパーとシャフトに波打つようなシワ。そして表面のブラ...続きを読む

  • 2025.02.18

経年変化が美しい! 極上の履き心地を誇る、粋でいなせなクラシックスタイルなブーツ。

ブラックに染めた革の下から、茶色い素地が“浮き出る”通称「茶芯」と呼ばれるこの現象が、なぜここまでブーツ好きを熱狂させるのか。今回は、「ザ トゥー モンキーズ」クリエイティブディレクター・鈴木理也さんの一足を紹介する。 旅芸人でもあったヴォードビル役者が穿いた一足をイメージ。 「個人的に...続きを読む

  • 2025.02.04

ギャング映画のヒロインが着用していたサングラスを元に、アレンジを加えた色気漂うアイウエア。

まだインターネットの無い時代、憧れた海外の情報を得るツールは映画だった。そのスタイルに、信念に憧れた若き日の自分がいまの自分を作り上げている。スクリーンに映る格好良い男たちから、ボクらは様々なことを学んだ。今回は、10年以上前、映画のヒロインのかけていたサングラスから着想したアイウエアを作ったという...続きを読む

  • 2025.01.24

“断然革靴派”なアノ人のコレクションを拝見! 長年「ビームス」でプレスとして活躍した安武俊宏さんの思い出の一足とは?

業界きっての“断然革靴派”が所有する至極の革靴コレクションをご紹介! 靴磨き店や革靴ショップなどの革靴にまつわる名所を舞台に、それぞれの魅力や貴重なエピソードを彼らの革靴遍歴とともに語ってもらった。 2年の“修行期間”も今ではいい思い出に 日本が世界に誇るファッションカンパニー「ビームス...続きを読む

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  • 2025.01.19

念願のマイカーは、映画「運び屋(2019)」に登場した1969年製のフォード[F‒250]

まだインターネットの無い時代、憧れた海外の情報を得るツールは映画だった。そのスタイルに、信念に憧れた若き日の自分がいまの自分を作り上げている。スクリーンに映る格好良い男たちから、ボクらは様々なことを学んだ。今回は「スタイル202」オーナー・山田憲吾さんがクルマの購入に際して影響を受けた映画のお話。 ...続きを読む

  • 2025.01.08

おしゃれでタウンユースで履きたい、アウトドアブーツブランド13選

登山や狩猟など、リアルなアウトドアアクティビティのために作られたヘビーデューティなブーツは、耐久性や防水性といった優れた機能性を備える。さらにそれだけでなく、そのボリューム感と武骨なルックス、そして実用性を担保するための特徴的なデザインからコーディネイトのアクセントにも最適だ。断然革靴派を掲げる雑誌...続きを読む

  • 2025.01.04

トラッドスタイルの“ハズし”には、アウトドアブーツを。洒落者たちの上級テクを紹介!

リアルアウトドアのために作られたヘビーデューティなブーツはトラッドスタイルの“ハズし”にぴったり。雑誌2ndでお馴染みのミックススタイル巧者にその着こなしを見せてもらった。 サイズ感やシルエットで遊ぶのが僕のアウトドアスタイル 「トラウザーズやスラックスを穿くことが多いので、マウンテンブ...続きを読む

  • 2024.12.27

上品なテーラードジャケットにダウンベストを合わせる!? 素材選びと色合わせで最適解を導き出せ!

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。今回は、雑誌2ndが考えるダウンベスト×テーラードジャケットのアウトドアミックスの模範解答を紹介する。一見難しそうだが、6つのポイントを押さえればカッコよく決まる! 変幻自...続きを読む

  • 2024.12.19

秋冬はブレザー×アノラックパーカのアウトドアミックスで、おしゃれ上級者になる!

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。だからうまく着こなせれば、あなたもオシャレ上級者の仲間入り。どんなブレザーとアノラックパーカを選べばいいのか、サンプルを4つ紹介しよう。これが雑誌2ndが考えるアノラックパー...続きを読む

  • 2024.12.15

秋冬のメンズコーデの最適解を探れ! アノラックパーカとブレザーのMIXコーデは6つのポイントを押さえよう

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。今回は、雑誌2ndが考えるアノラックパーカ×ブレザーのアウトドアミックスの模範解答を紹介する。 程よく主張するアウトドア由来のギミックと素材感がミックス感を演出する ...続きを読む

  • 2024.12.13

オジサンぽくならないシャツとマウンパの合わせ方とは? 4つのおすすめスタイルを紹介!

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。ボタンダウンシャツとマウンテンパーカを合わせるにはどんなコーデが最適解? そこで雑誌2ndが考える4つのスタイルを紹介しよう。これであなたもオシャレ上級者の仲間入りだ。 1...続きを読む

  • 2024.12.05

秋冬の着こなしをアップデート! いつものブレザーをマウンテンパーカに変えるだけでこんなにも新鮮に

落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。今回は、雑誌2ndが考えるマウンテンパーカ×ボタンダウンシャツのアウトドアミックスの模範解答を紹介する。 ブレザーをマウンテンパーカにしただけなのに、ここまで印象が激変! ...続きを読む

  • 2024.12.01

英国の老舗「バブアー」が初めてダウンジャケットを作った!

2nd編集部が本気でほしいと思っている(なんならすでに購入済み)のアイテムを紹介! 今回は「昔から王道なトラッドが好きでしたが、最近はワークやアウトドアもかなり気になっています。現在『シエラ デザインズ』のマウンテンパーカを買おうか検討中(多分買う)」と語る、みなみ188がお届け。 「バブアー」好...続きを読む

  • 2024.11.25

ついにシモキタにジャラーナがキターー!! 2nd編集部恒例の本気(マジ)買いレポート 〜ミナミ 188編〜

上野発、老舗のアメカジショップ「ジャラーナ」。あくまでアメカジを軸としながらも、ヨーロッパものも含めて数多くインポートブランドをセレクトし、これまで2nd編集部でも何度か「編集部の本気(ガチ)買い」企画を行うなど、厚い信頼を寄せているお店のひとつ。そんなジャラーナが下北沢に新店をオープンしたとのこと...続きを読む

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