大谷翔平選手 二刀流復活記念! 正規MLB認定 SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 DIAMOND PENDANTS」発売決定

株式会社 今与(本社:京都市中京区、代表取締役社長:今西信隆)は、ロサンゼルス・ドジャース大谷翔平選手の二刀流復活を記念して、正規MLB認定 SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 DIAMOND PENDANTS」を、大谷翔平選手2025シーズンのホームラン数<55本>と勝利数<1勝>にちなんだ560個の数量限定で、10月3日(金) 午前11時よりIMAYO 公式オンラインショップ 他 にて受注発売する。

「THE RETURN OF THE TWO-WAY STAR」 二刀流スーパースター 完全復活へ

ドジャース移籍1年目の2024年、MLB(TM)史上初のシーズン50本塁打・50盗塁の「50-50」を達成。自身初のポストシーズン進出を果たし、MLBワールドシリーズ(TM)制覇に貢献、2年連続3度目のMVPにも選出された大谷翔平選手。MLBの歴史に名前を刻み、数々の栄光を手にしたシーズンを経て、さらなる飛躍を期した2025年は、打者としてだけでなく投手としても再始動。投打の二刀流完全復活への足掛かりとなる記録と記憶を刻んだ1年となった。

そんな新たな二刀流スーパースター伝説の幕開けとなる2025シーズンを記念して、今与だけのオフィシャルコラボレーションジュエリーが誕生した。ダイヤモンドで象った「LA」のメインロゴの背景に、大谷選手の代名詞である背番号「17」を重ねた、打者・投手としての二刀流復活を象徴するデザイン。専用ケースには、ゴールドMLBロゴがプリントされている。大谷翔平選手2025シーズンのホームラン数<55本>と勝利数<1勝>にちなんだ、560個の数量限定での展開である。

「ゴールドMLB ロゴ」について

ゴールドMLBロゴは、前シーズンのアメリカン・リーグ、ナショナル・リーグのMVPやサイ・ヤング賞、新人王に輝いた選手のみが背負うことができる特別な証である。2025年シーズンは、受賞した6名の選手たちが、この特別仕様のユニフォームを着用してプレーしている。MLBではバッターマンロゴがユニフォーム背中のネーム上部に施されているが、それがゴールド仕様となっており、選ばれし選手たちの功績を象徴している。

「SHOHEI OHTANI × IMAYO」のオフィシャルコラボレーションジュエリー

2度目の世界一を目指して快進撃を続ける二刀流スーパースター、大谷翔平選手。世界最高峰の舞台MLBにおいて、いちずに野球に打ち込み新境地を開拓し続ける姿は見る者をも輝かせる。江戸末期より160年、「今に、未来に、輝きを与える」を理念に一貫して本物の装飾品にこだわり続ける「今与」。「SHOHEI OHTANI × IMAYO」は、日本の美と伝統が織りなすジュエリーメゾン「今与」が大谷翔平選手の歴史的な偉業を記念し、その功績を後世まで形に残そうと企画・制作しているコラボレーションジュエリーである。

「SHOHEI OHTANI × IMAYO」オフィシャルコラボレーションジュエリー 2025 エディション 商品概要

大谷翔平選手 2025 ロサンゼルス・ドジャース 二刀流復活記念
正規MLB認定 SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 DIAMOND PENDANTS」

●製品はMLB 正規認定、MLB の認証ホログラムシール付き。
●国内数量560個限定発売、シリアルナンバー刻印入り。
●専用ケース、天然ダイヤモンド鑑別カード、オリジナルギャランティーカード、ショッパー付き。
価格:税込み 990,000円

※デザインおよび写真はイメージであり、実際の商品とは多少異なる場合がある。
※金価格の変動により、販売価格が変更になる場合がある。あらかじめ了承されたい。

「SHOHEI OHTANI × IMAYO」オフィシャルコラボレーションジュエリー 特設サイト
URL:https://imayo-boutique.jp/shop/pg/1imayo-SHOHEI-OHTANI/

SHOHEI OHTANI OFFICIAL「K18 DIAMOND PENDANTS」商品詳細
素材:K18製
ダイヤモンド:約0.23ct
サイズ:H 約17mm × W 約13mm
チェーン:約50cm(スライド付き)
価格:税込み 990,000円

2025年10月3日(金) 午前11時より、IMAYO 公式オンラインショップ 他 にて受注発売予定
販売期間:2025年10月3日(金) 11時00分 ~ 2026年9月30日(水) 15時00分

※数量限定生産につき、先着順にて注文を承る。限定数を超えた注文は受け付けない。
※お一人様一点限りの購入である。複数注文はキャンセルさせていただく。

詳しくはIMAYO 公式オンラインショップの商品詳細ページをご覧ください。

https://imayo-boutique.jp/shop/g/g2025-LA17-NC-K18/

この記事を書いた人
Dig-it 編集部
この記事を書いた人

Dig-it 編集部

ライフスタイル提案メディア

「Dig-it(ディグ・イット)」は、アナタが何かにのめり込むキッカケとなる読み物を提供するWEBメディアです。ファッション、クルマ、バイク、アウトドア、グルメ、ステーショナリー、ビューティなど、さまざまな分野のプロフェッショナルが執筆しており、アナタのよき趣味の先輩となってくれることでしょう。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

「ATSU LEATHER WORKS」が世に放つ、唯一無二の革パンエイジングモデル。

  • 2026.07.22

ライダースジャケットの世界で独自のエイジング表現を追求してきたアツレザーワークス。その哲学を受け継ぐ初のレザーパンツ“Lily”が誕生。いちから着用者のライフスタイルを刻み込むプレーンモデルと、長年穿き込まれた表情を職人技で再現したエイジングモデルをラインナップ。革をより幅広い季節、幅広いスタイルで...

変わらぬ美学に宿る新たな意匠。「アリゾナフリーダム」の今季注目は『浮唐草』

  • 2026.08.03

ARIZONA FREEDOMのものづくりは、受け継がれてきた美学を守りながら、新たな表現を追求し続けている。今季は、立体感のある彫刻で唐草を表現した「浮唐草」が登場。伝統的なモチーフに新たな息吹を吹き込み、ブランドの世界観をさらに進化させている。一方で、創業以来愛され続ける定番モデルも、その普遍的...

遊びをぎっしり詰め込んだ“俺ジーンズ”を作ってみた。

  • 2026.07.29

児島に本社と工房を置くベティスミスでは、その人に合ったジーンズをフルオーダーで作ることができる。そこで編集部スタッフが現地へ赴き、わがまま言い放題の“俺だけのジーンズ”をオーダー。その様子と完成品をレポートする。 編集・ジョージ(右)|編集部イチのジーンズ偏愛者といっても過言ではない。とんでもないジ...

高額商品もお得にゲット! 夏の“福”を呼ぶオンラインフェス「イナズマ福袋フェア」8月15・16日開催

  • 2026.08.04

真夏のオンラインフェスの開催が決定! 今回はなんと“福袋”。人気ブランドの人気アイテムを袋に詰め込んで販売するぞ。中身は開けてのお楽しみ。もちろん恒例の2日間ライブ配信も。さらに○○グランプリも開催。オンラインショッピング会場には1000円の入場料がかかるが、LIVE配信、抽選会、○○GPは参加無料...

Pick Up おすすめ記事

朗報!「ウエアハウス」最高峰レーベルの最高傑作DDシリーズ「1001XX」が待望の再入荷。これは見逃すな!

  • 2026.08.02

ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 「1001XX 1947」が近日入荷。夏の装いに欠か...

変わらぬ美学に宿る新たな意匠。「アリゾナフリーダム」の今季注目は『浮唐草』

  • 2026.08.03

ARIZONA FREEDOMのものづくりは、受け継がれてきた美学を守りながら、新たな表現を追求し続けている。今季は、立体感のある彫刻で唐草を表現した「浮唐草」が登場。伝統的なモチーフに新たな息吹を吹き込み、ブランドの世界観をさらに進化させている。一方で、創業以来愛され続ける定番モデルも、その普遍的...

ジャパンレザーの集大成がここに。AJLP始動。

  • 2026.08.06

ALL JAPAN LEATHER PRODUCT。略して「AJLP」なるビッグプロジェクトが始動した。国産の原皮=地生(じなま)にこだわり、鞣しから縫製まですべてを日本で行う“オールジャパン”に価値を見出し、そのクオリティや魅力を伝えるべく、革のプロフェッショナルたちがここに集結した。 ALL J...

「ATSU LEATHER WORKS」が世に放つ、唯一無二の革パンエイジングモデル。

  • 2026.07.22

ライダースジャケットの世界で独自のエイジング表現を追求してきたアツレザーワークス。その哲学を受け継ぐ初のレザーパンツ“Lily”が誕生。いちから着用者のライフスタイルを刻み込むプレーンモデルと、長年穿き込まれた表情を職人技で再現したエイジングモデルをラインナップ。革をより幅広い季節、幅広いスタイルで...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。