2nd

30代男性にとって、平日の仕事服が1st(最重要)だとしたら、休日のカジュアル服が2nd(2番目)。そんな休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人のファッション誌です。

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2ndの記事一覧

  • 2026.02.07

「meanswhile」から着丈が変化し簡易バッグにもなるコンバーチブル式⿅⾰ベスト登場

meanswhile の26SSデリバリー第一弾より、荒々しい質感と繊細な表情を併せ持つ、白鞣しの鹿革を贅沢に使用したラゲッジベストを紹介する。 普遍的なフィッシングベストのディテールをベースに、希少性の高い白鞣し鹿革によって再構築 荒々しい質感と繊細な表情を併せ持つ、⽩鞣しの⿅⾰を贅沢...続きを読む

  • 2026.02.06

メガネの形、素材、部位の名称まで。眼鏡屋に行く前に知っておきたい基礎知識

もとは視力矯正器具だったアイウエアもいまや立派なファッションアイテム。こんなに小さいにも関わらず、デザインやディテールは多種多様だ。そのうち主要な項目をここにまとめる。ぜひメガネ選びの前に知っておこう。 メガネの部位の名称 基本のレンズ型 玉型(たまがた)とも呼ばれるアイウエアのシ...続きを読む

  • 2026.02.06

「MILK TEA SERVICE」×「CONVENIENCE YOUNG」描き下ろしアートによるグッズを2月6日(金)より発売

株式会社ビームスが運営する「ビームス カルチャート 高輪」および「ビームス ライフ 横浜」で展開するミルクティー専門店「MILK TEA SERVICE」は、クリエイター「CONVENIENCE YOUNG」の描き下ろしアートワークを使用したオリジナルグッズを、2026年2月6日(金)より発売する。...続きを読む

  • 2026.02.05

「キングセイコー」KSKより、50周年を迎えた『BEAMS』の記念限定モデルが登場

セイコーウオッチ株式会社は、<キングセイコー>KSKから、『BEAMS』の50周年を記念する限定モデルを、2026年2月6日(金)より発売する。国内限定300本、希望小売価格は440,000円(税込)となる。 BEAMSの由来“BEAMING(光り輝く)”をデザインテーマにした、エッジが際立つ限定...続きを読む

  • 2026.02.05

ユナイテッドアローズが予約制完全無償「パーソナルスタイリングサービス」を開始。全国21名の選抜スタッフによる新たな顧客体験を提供

株式会社ユナイテッドアローズが展開する「ユナイテッドアローズ」は、2026年2月より、予約制の「パーソナルスタイリングサービス」を一部対象店舗にて開始する。本サービスは、スタイリングの専門知識を持つ販売員が丁寧なカウンセリングを行い、利用者一人ひとりのライフスタイルや体型の悩みに寄り添いながら、パー...続きを読む

  • 2026.02.05

『HUNTER』オリジナルチェルシーブーツのアップデートモデルが新登場。創立170周年を記念し、2月5日より発売

1856年の創業以来、過酷な環境や厳しい天候から人々の足元を守り続けてきた英国伝統ブランド HUNTER。2026年、ブランド創立170周年、そしてアイコンモデル「オリジナルトールブーツ」誕生70周年という節目を迎える。同ブランドはSS26コレクションとして、オリジナルチェルシーブーツを現代的にアッ...続きを読む

  • 2026.02.04

スタイリング巧者に聞く、メガネと帽子の似合わせ術。4人それぞれのテクを参考にしよう!

スタイルメイクに長けた者は、メガネと帽子の存在をおろそかにしない。どのような視点で選んでいるのか。どのように合わせているのか。そして、ウエアとの相性についてはどう考えているのか。4人の功者に聞いた。 柔らかさをアピールしながらコミュニケーションツールとして|「マークメーカー」柳雅幸さん ...続きを読む

  • 2026.02.03

【VAN×2nd別注】スポーティなレタードカーティガンでひと味違うアイビースタイルを。

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【VAN×2nd】トラックカーディガン[レタードワッペンセット] 日本にアイビーの礎を築いたブラン...続きを読む

  • 2026.02.02

カッコよく決まる! スタイリング巧者に学ぶ、メガネと帽子の合わせ方。

スタイルメイクに長けた者は、メガネと帽子の存在をおろそかにしない。どのような視点で選んでいるのか。どのように合わせているのか。そして、ウエアとの相性についてはどう考えているのか。「J.PRESS & SON’S」黒野智也さんに聞いた。 【スタイル①】ラフなレザースタイルに見えて実は...続きを読む

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  • 2026.01.31

スタイリング巧者に学ぶ、メガネと帽子の合わせ方とは? 大人こそ遊んで正解!

スタイルメイクに長けた者は、メガネと帽子の存在をおろそかにしない。どのような視点で選んでいるのか。どのように合わせているのか。そして、ウエアとの相性についてはどう考えているのか。「Kay Standard Style」の慶伊道彦さんに聞いた。 【スタイル①】陰と陽、調和と刺激のバランスでア...続きを読む

  • 2026.01.30

「ビームス プラス 大阪」がクラシックアウトドアの聖地に!?

去る2025年の12月12日(金)、国内3店舗目となる「BEAMS PLUS」の旗艦店「ビームス プラス 大阪」がオープンした。場所は大阪の中心地でありながらも、落ち着いた雰囲気も漂う南船場エリア。ジャンルを問わずツウ好みの良店が立ち並ぶ場所だ。そして、オープンから間もない1月15日(木)~18日(...続きを読む

  • 2026.01.29

【LEE × MEN’S BIGI】名作「STORM RIDER」を都会的に再構築した別注ジャケットが1月30日発売

株式会社ビギが展開するMEN’S BIGIは、アメリカを代表するワークウェアブランドLEEとの別注企画として、名作「STORM RIDER」をベースにしたジャケットを、2026年1月30日(金)より全国で発売する。 名作「STORM RIDER」が別注で登場! 本別注では、LEEを象徴す...続きを読む

  • 2026.01.29

古着好き、革靴好き、買い物好き必聴! 雑誌「2nd」の公式YouTubeチャンネルのおすすめ動画を紹介

2025年10月よりリニューアルを遂げた本誌公式YouTubeチャンネル「TV 2nd」。誌面と同様の熱量で、「断然革靴派」、「古着道楽」、「メガネダンジョン」、「トラッド倶楽部」の4番組編成でお届けしていきます! 今回は編集部おすすめの動画をご紹介。編集部のお買い物企画や業界人の私物紹介など、充実...続きを読む

  • 2026.01.27

街のアイビーリーガースを探せ! 洒落者たちのブレザーコーデを拝見

1960年代「誰もがブレザーを着ていて当たり前」の黄金期があったが、いまやそれは“嗜好服”である。再びブレザーは「当たり前」になるべきなのだ! そこで街ゆくアイビーリーガースをここに記録しておこうと思う。 スマートなミリトラスタイル 内浦さんはデニムシャツに軍パンを合わせた武骨な組み合わ...続きを読む

  • 2026.01.26

ヘビーデューティど真ん中! レトロなデイパックに注目。

1977年に発売された『ヘビーデューティの本』という名著をご存知だろうか。当時数々の雑誌で、イラスト・ルポ(自ら現地に赴いて取材した内容をイラストを用いながら報告すること)を描いていた小林泰彦さんが手掛けた1冊で、いまだファッション好きにとってのバイブルとなっている。ヘビーデューティとは、「耐久性が...続きを読む

  • 2026.01.25

【KEATON CHASE U.S.A.×2nd別注】大人のための、ちょうどいいシャンブレーシャツ登場!

ライトオンスのシャンブレーを使用した、米国のシャツファクトリー「キートンチェイスUSA」の定番プルオーバーシャツ。カジュアルな要素を備えながらシャツ本来のきちんと感も残したこのアイテムを、2nd仕様に別注。胸ポケットの作りや前立てのボタンの数などを微調整し、すっきりと大人な印象にまとまっている。 ...続きを読む

  • 2026.01.25

クロスカントリー車に着想したフロントポケット搭載スーツケース「ポケットライナー2 カントリーエディション」が登場

エース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森下宏明)は、日本製トラベルバッグブランド PROTECA より、クロスカントリー車を思わせるカラーリングを採用したフロントポケット搭載スーツケース「POCKETLINER2 COUNTRY ed.(ポケットライナー2 カントリーエディション)」を...続きを読む

  • 2026.01.25

アンダー1万円で「2nd」編集部がおすすめアイテムをプレゼン! 足元にまつわるモノとメンテグッズが出そろいました

税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 レザーメンテの救世主現る|コロンブスのレザークリスタル 布でクリームを塗り込むのは正直面倒……そう思っていたとき、ち...続きを読む

  • 2026.01.24

【KERRY WOOLLEN MILLS×2nd別注】本物のアランは暖かさだけじゃない! アランケーブル クルーセーター登場

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【KERRY WOOLLEN MILLS×2nd】アランケーブル クルーセーター もともとは海の男たちを守...続きを読む

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  • 2026.01.23

【Highland2000×2nd別注】ヴィンテージのスクールマフラーに着想を得たトラディショナル スクールマフラー登場

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 昨年に続く、第2弾コラボレーション! 【Highland2000×2nd】トラディショナル スクールマフラー...続きを読む

  • 2026.01.23

アメトラをつくった巨人たち。「ハンドルーム」代表・藤澤緑朗さんの激動の業界遍歴を紹介しよう

「好奇心と冒険心、全く根拠のない自信に溢れていた20代前半。ぼくもジーパン屋からキャリアを重ね、ネクタイもろくに結べやしない小僧でしたが、次は業界でも突出した存在の『エーボンハウス』で勉強しようと、売り場の先輩に教わって、朝一に会社の前で待機し、頃合いを見て飛び込み面接を受け、なんとか潜り込みました...続きを読む

  • 2026.01.21

雑誌「2nd」の看板スタイリスト・吉村祥吾の「撮影前夜、事務所にて」第5回

『セカンド』の看板スタイリスト吉村祥吾さんが一体のコーディネイトを組むまでの、理論と感覚が入り混じる紆余曲折を、文字化するスタイリングドキュメンタリー第5回。前回はこちら。 トラディッショナルな範疇でどう黒を取り入れるのか 編集部 今回はセカンドらしくない「黒」を、トラディショナ...続きを読む

  • 2026.01.20

「トゥミ」が午年を祝う限定カプセルコレクションを発表。乗馬に着想を得たアクセントで、馬が持つ力強さと躍動感を表現

トラベルおよびライフスタイル分野のインターナショナルリーディングブランド「トゥミ」は、今年の干支である「馬」をモチーフにした限定カプセルコレクションを発表し、午年を祝う。十二支において馬は、勢いを象徴すると同時に、新たな可能性や未知の領域へ踏み出す意欲と情熱を表す存在である。本コレクションは、その象...続きを読む

  • 2026.01.19

敏腕インポーター・ミウラシュランのTradman’s Date Spot【第五回 arcadia】

業界屈指のモテ男(?)であるミウラシュランが女性ゲストとともに、デートスポットを紹介! 第5回は、広尾駅近くの創作イタリアン「arcadia」だ。 柔らかな灯りに包まれた温かみのある空間で、特別な時間を 包み込んでくれるような、優しく柔らかな灯りが印象的な「アルカディア」。豊富な種類のワ...続きを読む

  • 2026.01.17

古着をリペア! ニットの穴の補修方法を伝授!【ふるぎ道】

ボロボロな古着も格好いいけれど、着倒して、着倒して修理しながら着続けるのが本当に格好いい古着の楽しみ方。挑戦すれば自分でもギリギリできる、そんな「お直し」を教えます。今回はニットに付きまとう、糸のほつれや虫食いの小さな穴の補修。放置すれば広がるが、針と糸があれば手早く修復できる。愛用の1枚を長く楽し...続きを読む

  • 2026.01.15

「アディダス」のタグの変遷とアイコニックな3本ラインの変化

ドイツのクラフトマンシップをルーツに持つ「アディダス」。アイコニックな意匠と機能美を兼ね備え、世界中の人々を魅了してきた。この記事では「アディダス」のタグの変遷とアイコニックな3本ラインの変化を紹介する。 タグの変遷 【70s後期~80s初期】青タグ 60sのトレフォイル無し“adid...続きを読む

  • 2026.01.13

「adidas」のアーカイブからスニーカー以外の逸品をピックアップ!

ドイツのクラフトマンシップをルーツに持つ「アディダス」。アイコニックな意匠と機能美を兼ね備え、世界中の人々を魅了してきた。本企画では、その豊かなアーカイブの中からスニーカー以外の逸品をピックアップ。ブランドの奥深さを、あらためて体感してほしい。 【Nylon Jacket】スポーツウエアからカジュ...続きを読む

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  • 2026.01.12

全部知ってる? 人気眼鏡店「緑青」宮川さんに聞く、メガネのメインテナンス10の疑問

メインテナンスと聞くと、どこか面倒な印象を持つかもしれない。しかし実際は、身近なアイテムを使ったケアや日々の小さな心がけでもある。お気に入りのメガネや帽子を長く愛用できるように今日から始めてみよう 【DATA】 Optic Salon緑青 東京都世田谷区羽根木1丁目21-3 に76...続きを読む

  • 2026.01.11

街のアイビーリーガースを探せ! ファッション上級者の紺ブレコーデは学びたいポイントがいっぱいだ

1960年代「誰もがブレザーを着ていて当たり前」の黄金期があったが、いまやそれは“嗜好服”である。再びブレザーは「当たり前」になるべきなのだ! そこで街ゆくアイビーリーガースをここに記録しておこうと思う。 ブレザーにビーサン!? ビーサンとブレザーの相性が、こんなにも良いとは! 思わず二...続きを読む

  • 2026.01.10

型作りから縫製、刺繍までを手作業で行う「パンクチュエーション」。松浦夫妻に帽子作りの真髄を聞く

衣類や靴、メガネと同じように、帽子作りにおいてもその道の職人が存在する。彼らはどのような思いや意識を持って、人の印象を大きく左右する帽子というプロダクトと向き合っているのか。型作りから縫製、刺繍までを手作業で行う「パンクチュエーション」を運営する松浦夫妻にお話をうかがった。 手作業が生み出す唯一無...続きを読む

  • 2026.01.09

「コンバース」から新作続々登場! ローファー、スリッポン、ワンスター、ウエポンまで多彩なラインアップ

「CONVERSE(コンバース)」より、2026年1月の新作コレクションが登場する。クラス感のあるローファーモデルをはじめ、ベルベット素材が印象的なスリッポン、ボリューム感のあるワンスター、クラシックなコートスタイルを再構築したウエポン、さらにスエード素材で仕上げたワンスターまで、全5モデルをライン...続きを読む

  • 2026.01.09

時代を超えて語り継がれる、エル・エル・ビーンの名作

アメリカの東海岸、その最北端であるメイン州で創業した「エル・エル・ビーン」。厳しくも美しいその大自然は、モノづくりの在り方を深く形づくってきた。100年以上にわたり受け継がれる、その“必然の名作”をここに紹介する。 ワーデン・ジャケット |メイン州の自然で培われた実用の美学 「ワーデン(...続きを読む

  • 2026.01.08

「Eddie Bauer」大阪・千里阪急のイベントに1月13日(火)まで出展中。『アイコンズ』コレクションも数量限定で販売

米国発アウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、2026年1月3日(土)から13日(火)までの期間、千里阪急(大阪府豊中市)4階紳士服イベントスペースにて開催されるイベントに出展中だ。会場では、メンズアウターやトップスなど秋冬アイテムを中心に、豊富なラインナップを取り揃え...続きを読む

  • 2026.01.07

トラッド巧者は“黒”をどう着こなす? 「メーカーズシャツ鎌倉」庄子晃功さんのジャズマン的な黒シャツこなし

クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「メーカーズシャツ鎌倉」チーフマネージャー・庄子晃功さん流の着こなしに注目したい。 「メーカーズシャツ鎌倉」チーフマネー...続きを読む

  • 2026.01.06

「下北沢・茶沢通りの「sowhat vintage」はヴィンテージキャップの聖地

古着の根底にある、他人とカブることのない自分だけのオリジナリティ。そんな天邪鬼界隈には、ヴィンテージという選択肢もひとつの最適解だ。下北沢は茶沢通り沿いに位置する、日本でも数少ない専門店を訪ねた。 古着ならでは一点モノばかり 古着の街、下北沢にて2021年にオープンしたこちらは、ともに名...続きを読む

  • 2026.01.05

トラッド巧者は“黒”をどう着こなす? 「BEAMS」芹沢さんは、黒は主役じゃなくアクセントで効かせる!

クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「BEAMS」プレス・芹沢良輔さん流の着こなしに注目したい。 「BEAMS」プレス・芹沢良輔さん|1992年生まれ。静岡...続きを読む

  • 2026.01.04

「新宿伊勢丹」のウィンドウディスプレイや「サンサーフ」とのコラボでも注目されるアーティスト・kubomi

ビジュアルで魅了する各界のクリエイターに迫る連載「THE VISUAL PERFORMER」。今回は潮の香りと波に反射する光を感じられる湘南のアトリエから、自然界のエネルギーを豊かに表現する作品を送り出しているkubomiさんが登場。国内外で注目を集めるそのアートワークの源泉に触れてみよう。 ...続きを読む

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  • 2026.01.03

トラッド巧者は“黒”をどう着こなす? 「35IVE SUMMERS」寺本さんは、黒スーツは素材感で抜けた印象に

クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「35IVE SUMMERS」CEO/アーカイブニスト・寺本欣児さん流の着こなしに注目したい。 「35IVE SUMME...続きを読む

  • 2026.01.02

【Eddie Bauer × TAION】TAION10周年記念コラボが実現! 『SKYLINER EB×TAION LIGHT』コレクションを展開

米国発アウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、2025年秋冬コレクションにおいて、インナーダウン専業ブランド『TAION(タイオン)』とのコラボレーションによる限定コレクション『SKYLINER EB×TAION LIGHT』を展開する。発売は2026年1月2日(金)1...続きを読む

  • 2026.01.02

いま気になるのは耳当て付きの帽子! 2nd編集部が厳選した機能性もあるおすすめを紹介!

帽子には服やメガネのような明確なトレンドはないものの、その時々によっての気分はあるはず。本格的に寒くなると、帽子にも防寒性を求めたくなる。毛細血管が多い耳を温めることは、自律神経を整える効果もあるとのこと。変わり種とも思えるデザインだが、そのなかでもトラッドに合う注目作をセレクトした。 Mount...続きを読む

  • 2026.01.01

トラッド巧者は“黒”をどう着こなす? 「Archive&Style」坂田さんは色落ちしたデニムで黒の艶感を軽減

クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「Archive&Style」代表・坂田真彦さん流の着こなしに注目したい。 「Archive&Style...続きを読む

  • 2025.12.31

アンダー1万円で「2nd」編集部の若手編集がチョイス! 捻りの効いたアイテムが出そろいました

税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 表か裏かで悩めるなんて幸せだ!|「ROTOTO」のリバーシブル パイルソックス すぐに冷たくなってしまう足への優しさ...続きを読む

  • 2025.12.30

王道アメトラに異端の黒を取り入れるなら、こんな化学反応コーデはいかが?

伝統的なアメリカントラッドにおいて“黒”は決して身近な色ではない。黒という色は、モードやパンクといった当時からすると前衛的であったスタイルとの結びつきが強く、トラッド愛好家からは敬遠されがちであるのも事実だ。そんな黒をいつものトラッドスタイルにサラッと取り入れてみる。そこに、これまでには体感しえなか...続きを読む

  • 2025.12.29

いま気になるのはロゴ入りの帽子。2nd編集部が選ぶおすすめのロゴ入りキャップ5選

帽子には服やメガネのような明確なトレンドはないものの、その時々によっての気分はあるはず。メンズドレスファッションの祭典「ピッティ・ウオモ」の会場でも、近年ドレススタイルやトラッドな装いにロゴ入りのBBキャップを合わせている業界人が増加傾向にある。あくまで2nd的視点でセレクトした。 New Era...続きを読む

  • 2025.12.28

トラッド巧者は“黒”をどう着こなす? 「Pt.Alfred」本江さんは黒×濃紺でモダンな印象には

クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「Pt.Alfred」店主・本江浩二さん流の着こなしに注目したい。 「Pt.Alfred」店主・本江浩二さん|1960年...続きを読む

  • 2025.12.27

素材感のある帽子が欲しい! 2nd編集部がおすすめの帽子を厳選して5つ紹介します

帽子には服やメガネのような明確なトレンドはないものの、その時々によっての気分はあるはず。本格的な冬を迎えると、自然と装いは重くなる。それに伴い、帽子も素材感のあるものを選ぶと全体としてのまとまりが生まれる。そんな時はツイードやコーデュロイに代表される、表情豊かな素材の帽子がオススメだ。編集部の独断と...続きを読む

  • 2025.12.26

「バブアー」から、この冬注目の限定アイテムが続々登場!

130年以上の歴史を誇る英国ブランド「Barbour(バブアー)」。ロイヤルワラントホルダーとしても知られ、ブランドを象徴するワックスジャケットは、世代を問わず支持を集める。そんな「Barbour」が同じ英国ブランドの「Loake(ローク)」とコラボ。バブアーが取り組むアップサイクルプロジェクトの一...続きを読む

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