
裁断から縫製まですべて手作業で行っている。一針一針しっかりと縫われているため、頑丈さはお墨付き。永く使える一品だ。

中央にはさりげなくロゴの刻印を入れている。シンプルなデザインゆえ、場所や使い方を選ばないのもこのトレイの魅力だといえる。

丸みを帯びたフォルムが気に入った。元厚6~7㎜もある植物タンニンで鞣したオリジナルの革を使っているため、堅牢さもウリ!
(出典/「Lightning 2025年7月号 Vol.375」)
Photo/N.Suzuki 鈴木規仁
- 1
- 2
関連する記事
-
- 2026.03.30
ヘルメットと革、スペシャリスト同士の共作。究極のレザーの特別なヘルメット
-
- 2026.01.24
かつて、本当に革の野球帽が使われていたって知ってる?
-
- 2026.04.04
モヒカン小川の茶芯サロン〜茶芯のヘルメットバッグでコーディネイトの巻〜
-
- 2026.04.02
革ジャン、ブーツ、小物まで。革天国、御殿場「バーンストーマー」の新作別注が熱い!