地元横浜・元町創業「不二家」のペコちゃん生誕75周年を記念したPOPUPを横浜高島屋で開催! 先行販売品や記念グッズなど満載の1週間!

横浜高島屋では、ペコちゃん75周年を記念した「不二家ペコちゃん POPUP」を2025年7月30日(水)~8月5日(火)、横浜高島屋 地下1階 Foodies’ Port2 イベントスペースで開催する。

ペコちゃん75周年を記念した「不二家ペコちゃん POPUP」

1910年11月16日に、地元横浜・元町の小さな洋菓子店から始まった「不二家」。その40年後に生まれたマスコットキャラクターペコちゃんは、本年2025年に生誕75周年を迎えた。それを記念し、「不二家」の創業の地である“横浜”にて、期間限定のPOPUP SHOPを神奈川地区初開催する。横浜高島屋先行販売の商品や、75周年を記念したお楽しみ袋や記念グッズなど、ペコちゃんがいっぱいの1週間となる。

横浜高島屋先行販売商品

■横浜元町×ペコちゃんオリジナルバターサンド(4個入) 1,280円
バニラ/ハイカカオチョコ/あまおう苺/抹茶 各1個
不二家創業の地である、横浜・元町をイメージしたデザインのオリジナルBOXに、バターサンドを4個詰め合わせた。自宅用にも横浜のお土産にもぴったり。

■Pekoサンド 各400円
プレーン(上)/あまおう苺(下)/山形県産佐藤錦(季節限定)
ペコちゃんの顔をかたどったサブレでミルキーガナッシュをサンドした「Pekoサンド」。しっとりしたサブレと濃厚な風味のミルキーガナッシュを楽しめるスイーツで、「プレーン」や「あまおう苺」、「山形県産佐藤錦」が登場。

■PEKO 75th Happy Bag in YOKOHAMA 2,280円
※お一人様1点まで。
ペコちゃん75周年を記念したお楽しみ袋をPOPUP開催期間中、毎日75袋限定で発売!
台座とBOXにペコちゃんの「75周年ロゴ」が入った限定カラーの「ミニ首振りペコちゃん人形(ペコちゃん75周年レッド)」や非売品のオリジナルグッズ、不二家の人気菓子を詰め合わせたもの。

《詰め合わせ内容》
ミニ首振りペコちゃん人形(ペコちゃん75周年レッド)<高さ約85mm>
ミルキー袋
ペコちゃんバッグ(ペコちゃん75周年デザイン)
ミルキーパイ
(非売品)オリジナルクリアボトル(スマイルマーク)
モーニングマアム(バニラ)
(非売品)milkyコースター※全9種からランダム
モーニングマアム(いちご)
ネクターグミ
※各日無くなり次第終了となります。

その他ペコちゃん75周年記念グッズやペコちゃんのグッズが登場!

■ミルキー缶(ペコちゃん75thデザイン) 825円
ペコちゃんの「75周年ロゴ」と、時代ごとに描かれたペコちゃんのイラストが入った限定デザインの缶に、「ミルキー」19粒を詰め合わせ。時代を彩るペコちゃんのダイカットステッカー(全6種)がランダムで1枚封入。

■アクリルチャーム(ペコちゃん75thデザイン) 各660円(ランダム全10種類)
コンプリートセットは6,600円
ペコちゃんの「75周年ロゴ」と時代ごとに描かれたペコちゃんデザインのアクリルチャーム。全10種ランダムで、どれが出るかは開けてからのお楽しみ!

■ペコちゃん75thポーチ 1,650円
ペコちゃんの「75周年ロゴ」が入った限定デザインのポーチに、不二家の人気菓子を詰め合わせたもの。スマイルマークのタグとペコちゃんのリボンをイメージした引手がポイントで、ギフトにもおすすめ。

《詰め合わせ内容》
ミルキー(19粒)
カントリーマアム(バニラ)2枚
カントリーマアム(ココア)2枚
ホームパイ2包(4枚)
ホームパイ(アーモンドクッキー)2枚

■復刻手提げミルキー 600円
昭和30年代に販売していた「手提げミルキー」の復刻版。パッケージのペコちゃんとポコちゃんの目がギョロっと動くレトロかわいいデザイン。ミルキー19粒入り。

お買上げ特典!【非売品】オリジナルグッズプレゼント!

■ペコちゃんエコバッグ(ペコ75thデザイン)(レッド・ホワイト各240個)
POPUPの期間中、会場にて2,280円以上お買上げのお客様、先着で480名様に「ペコちゃんエコバッグ(ペコ75thデザイン)」を1個進呈。
※写真はイメージです。
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。
※色はお選びいただけますが、在庫状況によってお選びいただけない場合もございます。あらかじめご了承ください。
※税込4,560円以上ご購入いただいた場合も、プレゼントは1個のみとなります。

※価格は消費税を含む総額にて表示しております。
※品数に限りがございますので、売切れの際はご容赦ください。
※諸般の事情により、予告なく営業時間、イベントを変更、中止させていただく場合がございます。

お問い合わせ
横浜高島屋(代表)045-311-5111

この記事を書いた人
昭和40年男 編集部
この記事を書いた人

昭和40年男 編集部

1965年生まれの男たちのバイブル

『昭和40年男』は、昭和40年(~41年3月)生まれの男性のための情報誌。誌面では同年齢の活躍を紹介したり、そろそろ気になってくる健康面をサポートする記事の他、かつて夢中になったあれこれを掘り下げる記事を多数掲載!「故きを温ね新しきを知る」──本誌は、昭和40年生まれのための温故知新を提供できる存在になるべく、「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」を「明日を生きる活力」に変えることを命題に誌面づくりに奮闘中!!
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

Pick Up おすすめ記事

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

70を超えるレザーブランドが集う! 「Leathers Day TOKYO 2026」が五反田TOCビルで9月26・27日開催!

  • 2026.08.30

雑誌『Lightning』と兄弟誌『2nd』『CLUTCH Magazine』の3誌による、レザー好きのための大規模イベント。4度目を迎える今年は、初の東京会場での開催が決定! 普段なかなか手に取って実物を見ることができないブランドや、このイベントでしか手に入らないアイテムが揃う特別な2日間。さらに...

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

毎日に、最良の定番。B.V.D.の「GOLD」は昔ながらの良さと、いま欲しいバランスを兼ね備えたTシャツ

  • 2026.09.16

長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆとり...