秋冬に向けてマストバイなレザーアイテムを教えます。

  • 2024.07.11

今年も10月5〜6日に開催が決定した革好きのためのイベント「レザーズデイ」や秋冬シーズンに向けて、いまからレザーアイテムにアンテナを張りたいところ。秋冬シーズンが来るころには少し使い込まれたモノにしておきたいからね。暑くなるころに次のレザーを探すのはレザー愛好家にとっては当たり前なのである。そこで、編集部オススメのレザーウエアブランドをピックアップ!

James Grose

1876年創業、英国の老舗レザーウエアブランド。一度倒産したが、2016年に待望の復活を遂げた。現在もロンドン市内唯一のライダース専門ファクトリーにて、ハンドメイドで製造される本格的なライダースジャケットが代名詞となっている。グリニッジ ショールーム TEL03-5774-1662
https://greenwich-showroom.com/

CLUBMAN (HORSE BLACK)

両胸に両玉縁仕様のポケットを搭載。着丈と袖丈が長い、英国のモーターサイクルウエアを感じるベーシックなデザインで初心者でも取り入れやすい。19万8000円から。

RICARDE(HORSE BLACK)

防風性の高いダブル仕様&スタンドカラーが特徴。背面に絞りを入れることで体に沿う美しいシルエットを実現している。襟には遮風性を高めるスナップボタンが付く。19万8000円から。

NEW MANILA(HORSE BLACK)

アーカイブのディテールを踏襲しながら、モダンな雰囲気に。ウエストバックルを背面に搭載することでスッキリとした印象のダブルライダースジャケット。19万8000円から。

ATTRACTIONS×MOTOR

BILTBUCKやWEARMASTERSなどを展開し、モダンクラシックスタイルを発信するトータルアパレルブランドの「ATTRACTIONS」と、レザーアーティスト本池秀夫氏のライフスタイルを提示するクロージングライン「MOTOR」とのコラボレーションプロダクトが完成した。アトラクションズ TEL03-3408-0036
https://attractions.co.jp/

A20031 Shoulder Bag

デザインと製作を本池氏自ら担当したモーターのショルダーバッグをアトラクションズ別注仕様でリリースしたのがこのモデル。素材はフルベジタブルタンニングのホースバッドと、ドラゴン防水と言われるパラフィン加工を施した屈強なヘビーオンスキャンバスを使用。底面のレザー補強やショルダーパット、複数のポケットなど実用性に溢れたハンドメイドバッグだ。9万6800円

LiLiCo

昭和45年女

人生を自分から楽しくするプロフェッショナル

LiLiCo

松島親方

CLUTCH Magazine, Lightning, 2nd(セカンド)

買い物番長

松島親方

モヒカン小川

Lightning, CLUTCH Magazine

革ジャンの伝道師

モヒカン小川

ランボルギーニ三浦

Lightning, CLUTCH Magazine

ヴィンテージ古着の目利き

ランボルギーニ三浦

ラーメン小池

Lightning

アメリカンカルチャー仕事人

ラーメン小池

上田カズキ

2nd(セカンド)

アメリカントラッド命

上田カズキ

パピー高野

2nd(セカンド)

断然革靴派

パピー高野

村上タクタ

ThunderVolt

おせっかいデジタル案内人

村上タクタ

竹部吉晃

昭和40年男, 昭和45年女

ビートルデイズな編集長

竹部吉晃

清水茂樹

趣味の文具箱

編集長兼文具バカ

清水茂樹

中川原 勝也

Dig-it

民俗と地域文化の案内人

中川原 勝也

金丸公貴

昭和50年男

スタンダードな昭和49年男

金丸公貴

岡部隆志

英国在住ファッション特派員

岡部隆志

おすぎ村

2nd(セカンド), Lightning, CLUTCH Magazine

ブランドディレクター

おすぎ村

2nd 編集部

2nd(セカンド)

休日服を楽しむためのマガジン

2nd 編集部

CLUTCH Magazine 編集部

CLUTCH Magazine

世界基準のカルチャーマガジン

CLUTCH Magazine 編集部

趣味の文具箱 編集部

趣味の文具箱

文房具の魅力を伝える季刊誌

趣味の文具箱 編集部

タンデムスタイル編集部

Dig-it

初心者にも優しいバイクの指南書

タンデムスタイル編集部

CLUB HARLEY 編集部

Dig-it, CLUB HARLEY

ハーレー好きのためのマガジン

CLUB HARLEY 編集部

昭和40年男 編集部

昭和40年男

1965年生まれの男たちのバイブル

昭和40年男 編集部

昭和45年女 編集部

昭和45年女

“昭和カルチャー”偏愛雑誌女子版

昭和45年女 編集部

昭和50年男 編集部

昭和50年男

昭和50年生まれの男性向け年齢限定マガジン

昭和50年男 編集部