※終了※今年もやります! 「稲妻フェスティバル 2020 WEST in 大阪」は2月16日(日)開催です!

※2020年の稲フェスWESTは終了しました。年末の稲フェスをお楽しみに!

昨年末の12月15日に、初となる横浜で開催された「稲妻フェスティバル2019」。あれから2カ月、東京(横浜)まで足を運ぶのが無理という皆さまお待たせしました。今年も「稲妻フェスティバル 2020 WEST in 大阪」と題し、稲フェスが関西に上陸!

▼前売り券の購入方法、出店ショップリストなど最新情報はこちら!

稲妻フェスティバル2020公式サイト

2020年は2月16日(日)開催! 会場は大阪・万博記念公園!

アメリカンカルチャーやモーターサイクルカルチャーをこよなく愛する月刊誌「Lightning」「CLUB HARLEY」の2誌が主催する、「稲妻フェスティバル」。通称「稲フェス」。アメリカンカルチャーに溺れて遊びつくす、一日限りのショッピングフェスティバルです。

関西からの「こっちでもやってよー」という熱い要望に応える形で、開催されるようになった「稲フェスWEST」も今回で早8回。今年は、2月16日(日)に開催決定! 場所は、大阪・万博記念公園 お祭り広場です。太陽の塔をバックにしたシチュエーションは、買い物テンションもアップ間違いなし?

「稲妻フェスティバル」ってどんなイベント?

今年初めて参戦する方に向けて簡単に内容をご紹介すると、月刊誌「Lightning」「CLUB HARLEY」誌面でお馴染みのブランドが約100店舗集結し、ファッションアイテムからバイク用品、インテリア雑貨までイベント価格で購入できるほか、一点モノやサンプル品も大放出されるという、アメリカンカルチャー、ファッション、モーターサイクル好きなら見逃せないショッピングイベントです。朝は行列ができること必至の人気を集めています。

豪華賞品をゲットできるゲームもあったりお子様連れでも楽しめるステージブースはこの人だかり。

目録をゲットしたラッキーボーイも。

クルマのブースは貴重なヴィンテージカーやカスタムカーが並びます。

もちろんフードカーも多数出店しているので、フードコーナーで飲食も可能です。

今年は暖冬とはいえ、長時間のショッピングは芯から冷えるもの。ぜひ育て上げた革ジャンとブーツでバッチリと防寒対策&カッコよくキメてきてください。スナップ撮影でLightning誌面に載るチャンスあり! ファミリーで、カップルで、お友達と、気兼ねなくソロで、ぜひぜひ参戦して下さい! お財布の紐が緩みっぱなしの一日になること請け合いの、最高の買い物日和になること間違いなし!

イベント詳細情報

■日時/2020年2月16日(日)10:00-16:30 ※終了※
■会場/大阪・万博記念公園お祭り広場(大阪府吹田市千里万博公園1-1)※ペット同伴不可
■入場料/前売り券:800円、当日券:1,000円 ※別途、万博記念公園の入場料が必要です
■アクセス /
[電車の場合] 【在来線】下記路線・駅のそれぞれから大阪モノレール「万博記念公園駅」、「公園東口駅」下車
●阪急線:「南茨木駅」、「山田駅」、「蛍池駅」
●地下鉄御堂筋線(北大阪急行線):「千里中央駅」
●地下鉄 谷町線:「大日駅」
●京阪本線:「門真市駅」
【新幹線】「新大阪駅」下車。 地下鉄御堂筋線(北大阪急行線)で「新大阪駅」→ 「千里中央駅」へ。 大阪モノレールで「千里中央駅」→ 「万博記念公園駅」下車
[バスの場合] 路線バスについては、阪急バス及び近鉄バスが運行。時刻表等は、各バス会社のホームページまたは営業所へお問合せください。
[空港の場合] ●大阪空港から/大阪モノレールで「大阪空港駅」→ 「万博記念公園駅」下車
●関西国際空港から/南海電鉄で「関西空港駅」→ 「なんば駅」へ。地下鉄御堂筋線(北大阪急行線)で「なんば駅」→ 「千里中央駅」へ。 大阪モノレールで「千里中央駅」→ 「万博記念公園駅」下車
■主催/稲妻フェスティバル実行委員会(株)エイ出版社内
■お問合せ先/株式会社エイ出版社 稲妻フェスティバル実行委員会
TEL:03-3708-1793(平日10時~18時)
MAIL:inazuma@ei-publishing.co.jp

▼前売り券の購入、出店者リストや、コンテンツ、詳細なアクセス情報などがこちらをチェック!

稲妻フェスティバル2020公式サイト

※前売り券は稲妻フェスティバル2020WEST 公式HPにて〜2月15日(土)23 時59分まで販売

(C)稲妻フェスティバル実行委員会

この記事を書いた人
めぐミルク
この記事を書いた人

めぐミルク

手仕事大好きDIY女子

文房具、デザイン、ニッポンカルチャーなどのジャンルレスな雑誌編集を経てLightningへ。共通しているのはとにかくプロダクツが好きだということ。取材に行くたび、旅行するたびに欲しいものは即決で買ってしまうという散財グセがある。Lightningでは飲食、ハウジング、インテリアなどを担当。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

70を超えるレザーブランドが集う! 「Leathers Day TOKYO 2026」が五反田TOCビルで9月26・27日開催!

  • 2026.08.30

雑誌『Lightning』と兄弟誌『2nd』『CLUTCH Magazine』の3誌による、レザー好きのための大規模イベント。4度目を迎える今年は、初の東京会場での開催が決定! 普段なかなか手に取って実物を見ることができないブランドや、このイベントでしか手に入らないアイテムが揃う特別な2日間。さらに...

ニューヨーク・ブルックリン発! 作業服由来のデイリーウエアはこう着こなす。

  • 2026.09.16

創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の個体をベース...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

Pick Up おすすめ記事

ガレージ、インテリア、リフォームまで! 趣味人のための、物件案内。

  • 2020.01.20

好きなものと暮らす、理想の城を手に入れよう。 家は、ただ暮らすためだけの場所じゃない。 どこに住むか、どんな空間にするか、そこで何を楽しむか。 ガレージハウスやアメリカンハウス、趣味部屋、インテリア、リノベーションまで、 「Lightning」ならではの視点で趣味人の理想の住まいを紹介する。

#PR

トラッドの相棒にドゥニームのジーンズを! ウエアハウスが1988年のクラボウデニムを再現

  • 2026.09.17

1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...

70を超えるレザーブランドが集う! 「Leathers Day TOKYO 2026」が五反田TOCビルで9月26・27日開催!

  • 2026.08.30

雑誌『Lightning』と兄弟誌『2nd』『CLUTCH Magazine』の3誌による、レザー好きのための大規模イベント。4度目を迎える今年は、初の東京会場での開催が決定! 普段なかなか手に取って実物を見ることができないブランドや、このイベントでしか手に入らないアイテムが揃う特別な2日間。さらに...

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。