- 2024.08.16
LiLiCoの激推し映画第2弾! 夏〜秋公開の話題作を独自の視点でご紹介
まだまだ暑い日が続きますね。そんなときは、冷房の効いた映画館でゆったり話題作品を楽しむのがおすすめ。夏休みから秋まで注目作品の公開が目白押し! ということで、今回も前回に引き続き新作映画をご紹介。すぐに観に行ける作品と、ちょっと先に公開される作品をリコメンドします。 『ツイスターズ』グレン・パウ...続きを読む
まだまだ暑い日が続きますね。そんなときは、冷房の効いた映画館でゆったり話題作品を楽しむのがおすすめ。夏休みから秋まで注目作品の公開が目白押し! ということで、今回も前回に引き続き新作映画をご紹介。すぐに観に行ける作品と、ちょっと先に公開される作品をリコメンドします。 『ツイスターズ』グレン・パウ...続きを読む
「夏の単独ツアー開催は初めて」という4人組グループ・ふぉ~ゆ~が、4都市9公演、2万2500人動員のLIVEツアー「ふぉ~ゆ~ LIVE TOUR 2024“PANIC”」を7~8月に開催した。今回は東京公演最終日の熱いLIVEの様子をお届け! 開演前からアンコールまで「エンターテイメント」が凝縮...続きを読む
19時開演、21時終演。佐野元春「2024年初夏、Zepp Tourで逢いましょう」ツアーの最終公演はぴったり120分の間に23曲を盛り込んだ。それは常に時代を意識し、言葉と音を追求し続けた佐野元春の魅力が凝縮されたライブであった。 ひたすらストイック、シリアスに、エモーショナル 「君をさがして...続きを読む
「ノスタルジックな思い出が呼ぶ共感」を「明日を生きる活力」に変えることをコンセプトに、昭和50年(~51年3月)生まれの男性に向けた情報誌である雑誌『昭和50年男』の最新号が発売。巻頭特集はその世代の誰もが熱中したプラモデルをフィーチャーする。その気になる内容をちらっと紹介。 昭和50年世代が誰も...続きを読む
2024年4月1日に佐藤勝利、菊池風磨、松島 聡の3人体制となり、グループ名を「timelesz」に改名してからの初の全国アリーナツアーとなった「We’re timelesz LIVE TOUR 2024 episodo0」の神奈川・横浜アリーナ公演最終日。数多くのライブを行い、彼らの「ホーム」とも...続きを読む
「地球のみなさんに、宇宙から熱い思いを送りたい」というコンセプトのもと、2024年6月から全国9都市24公演を開催した「20th Century Live Tour 2024~地球をとびだそう!~」。梅雨明けが発表され、暑さがピークに達したともいえる7月19日、千秋楽となった神奈川県民ホール 大ホー...続きを読む
夏真っ只中! わたしは、雑誌「昭和45年女」がウェブメディア「Dig-it」と合体してからしばらくコラムを書かせてもらってますが、映画コメンテーターとして『王様のブランチ』で23年間、毎週映画紹介をしてるのに、ここでは『ファイアバード』の対談くらいしかしてない。あのときは、来日した監督とキャストにス...続きを読む
民俗や地域伝統文化のあれこれに没頭しがちなエディターが、あなたの日々の暮らしに、とても小さなときめきをお届けしましょう。言葉だけは知っている作法や行事、未来をひらく温故知新、興味はあるけどよくわからない民俗のことなどについてわかりやすく紹介します。 もう、こんな未来が見えている この30...続きを読む
1976年のデビュー以来、テクノやニュー・ウェイヴなどさまざまなサウンドを取り入れ、常に音楽シーンの中で強烈な個性を放ち続けてきたたムーンライダーズ。そんな不世出のロックバンドが11月1日(金)に東京国際フォーラムホールCにて「AMATEUR ACADEMY and more 2024」を開催する。...続きを読む
1981年の夏休み、ポール・マッカートニー&ウイングスの映画『ロックショウ』がロードショー公開された。『ロックショウ』はウイングスが76年に行った全米ツアーからシアトルのキングスドームでの公演のもようを収めたライブフィルム。調べてみたら日本での公開は8月15日だったようだ。 8月17日、銀座・テア...続きを読む
アドルフ・ヒトラーの南米逃亡説をモチーフに、ホロコーストを生き延びた老人の隣家にヒトラーそっくりな男が越してきたことから起こる騒動を描いた映画『お隣さんはヒトラー?』。隣人をヒトラーと疑うポルスキーをテレビドラマ『ロンドン警視庁犯罪ファイル』のデビッド・ヘイマン、ヒトラーだと疑われるヘルツォークを『...続きを読む
1981年4月、テレビ朝日系で『ベストヒットUSA』の放送が始まった。アメリカの最新ヒット(ラジオ&レコード誌のトップ20)をプロモビデオで紹介していくカウントダウン番組だ。ラジオの洋楽チャート番組はあれどテレビ番組は珍しく、MTV時代の到来を予感させるとともに、司会の小林克也の軽妙なトークと達者な...続きを読む
清水ミチコの全国ツアー『清水ミチコ万博 ~ひとりPARADE~』が今年、開催される。桃井かおり、大竹しのぶ、松任谷由美など錚々たるアーティストや旬なタレントや有名人のモノマネを披露し、多くの人々に笑いと感動を与え続けている、そんなモノマネの女王、清水ミチコの全国ツアー『清水ミチコ万博 ~ひとりPAR...続きを読む
劇場映画第3作『ヤマトよ永遠に』(1980年)の諸要素に新解釈を加え、全26話のシリーズに再構成した本作。ヤマトの物語は“抵抗”から始まったと語る福井晴敏総監督と、『宇宙戦艦ヤマト』を敬愛するヤマトナオミチ監督に新たな船出の決意を聞いた。 とにかく第1作目のスピリットを忘れずにやろうと思った(福井...続きを読む
夏休みが近づいて来ましたが、ずっと働かなければいけないみなさんも少しでも旅行気分になれればと思って! そして、旅に出たいあなたにも! わたしの里帰り日記第5弾は、ヨーロッパが目的地だとトランジットでよく使われるフィンランドの「ヘルシンキ・ヴァンター国際空港」を紹介します。 今とってもホットなヨーロ...続きを読む
昭和のディスコといえば新宿、新宿と言えば東亜会館、昭和のディスコ文化を語る際の代名詞とされる聖地で8月25日に「TDC 2024 TOKYO DISCO CIRCUIT in 東亜会館」が開催される。会場は東亜会館地下の巨大クラブWARPである。場内にカテゴリー分けされた数種のフロアを設置した斬新な...続きを読む
1981年3月末日、アメリカのレーガン大統領がピストルで撃たれるという事件があった。あやうく死は免れたものの、現職大統領の暗殺未遂という衝撃は大きく、またジョンの事件からまだ間もないなかでの出来事ということもあり、ジョンの件を引き合いに出して伝えるメディアも多く見られた。あの日を思い起こさせ、悲しい...続きを読む
南野陽子が音楽番組『ザ・ベストテン』に出演した放送回をコンプリートしたBlu-rayボックス『南野陽子 ザ・ベストテンコレクション』が6月23日に発売された。1985年6月23日、18歳の誕生日に「恥ずかしすぎて」で歌手デビューした南野陽子。1980年代といえば、多くの女子たちが聖子ちゃんカットに心...続きを読む
昭和40年(~41年3月)生まれの男性のための情報誌『昭和40年男』の最新号が発売。特集は「昭和英雄列伝 アクションヒーローのように」と題して、昭和のアクションヒーローにスポットを当てる。その他にも昭和40年男たちの気分を上げる内容が満載。ノスタルジックな想い出を今、深く掘り下げた内容は必見。 表...続きを読む
2022年の初開催から大好評を得ている「EBISU JAM」が10月11日(金)から14日(月・祝)までの4日間にわたり恵比寿ザ・ガーデンホールで開催される。「EBISU JAM」は、ジャンルの垣根を取り除き、素晴らしいアーティスト達が演奏を聴かせるコンサートイベント。3度目となる今回は、今年30周...続きを読む
日本のロックシーンを代表するギタリストCharが6月16日で69歳を迎えた。まさに今年はROCK(69)イヤーといえるのではないだろうか。7月にはビルボードで開催のチャリティー・プロジェクト“PLAYING FOR CHANGE”に参加するなど、いまなお精力的に活動中。そんなCharが9月28日(土...続きを読む
「ビール造りに終わり無し!」自然豊かな環境で上質な天然水とフレッシュな自家培養酵母を使用。本気のビール造りで世界に発信し続ける『宮崎ひでじビール』そして、宮崎の地から世界に向けて描き続けた伝説のイラストレーター「生賴範義_おおらいのりよし」との一期一会! 奇跡のコラボレーションで生まれるクラフトビー...続きを読む
皆さんお元気ですか? 日本の夏は暑くて溶けそうですが、スウェーデンを思い出しながら、里帰りしてると妄想しながら、過ごすとなんとか頑張れます! わたしの故郷・スウェーデンの魅力を3回連続で紹介してきました。スウェーデンの人々の日常の暮らしやちょっと粋なお土産や素敵なモノなどなど。今回は、誰もがこよなく...続きを読む
年が明け、1981年を迎えた。新年というのにジョンの事件による精神的苦痛は晴れず、相変わらず沈んだ気持ちのままジョンとビートルズのことばかりを考えていた。1月4日に文化放送で放送された大友康平のビートルズ特番を聴き、11日に千代田公会堂で行われたジョン・レノン追悼フィルムコンサートに参加、18日にヨ...続きを読む
ビギナーがもっとも知りたい、さまざまなハウツーや楽しいバイクライフの提案に特化した雑誌。バイク選び、ライディングギア選び、ツーリング、メンテナンスといった具体的なハウツー企画のほか、タンデムスタイル独自の楽しいスタッフ実践企画も大好評。バイク上級車ではなく、ビギナーに向けた情報が満載の最新号が発売さ...続きを読む
Flashアニメとして世界初のテレビシリーズとなった『秘密結社 鷹の爪』。広告に、コラボに、現在も現実社会を侵略し続ける本作。原作・脚本・監督を務めるFROGMANが語る、次なる野望とは…。 「お願いだ、これで世界が変わるから!」 「僕はアニメに思い入れがないんです。それにアニメ...続きを読む
本連載、4人目のゲストは真鍋新一さん。現在、『レコード・コレクターズ』ほかで主に日本のロック、歌謡曲などを専門にしているライター・編集者です。DJとしても活躍中。そんな彼と知り合ったきっかけはサブカル同人会を通してだったのですが、話しをすればかなりのビートルズ通。『ビートルズ1』以降の若いファンなの...続きを読む
2024年6月18日(火)よりMBS/TBSドラマイズム枠にて放送開始となる「墜落JKと廃人教師Lesson2」(MBS/毎週火曜深夜0:59~、TBS/毎週火曜1:28〜)。2023年4月にMBSドラマ特区で放送された『墜落JKと廃人教師』待望の続編がいよいよスタートとなる。昨年に引き続き登場の橋...続きを読む
皆さん、毎日のお仕事おつかれさまです。忙しいし円高だし、なかなか海外に行けない! という方も多いと思うので、この連載でひとときの海外旅行気分を味わってください。スウェーデン里帰り旅・第3弾は、スウェーデンといえばコレ! のお土産事情を紹介します。IKEAやmoz.だけじゃない、ステキなものがたくさん...続きを読む
「宇宙刑事ギャバン」、「キン肉マン Go Fight!」など、オレたちの心にいつまでも残る数多の名曲を歌い上げ、現在につながるアニソン文化の礎を築いた串田アキラ。デビュー55年、現在も現役バリバリでステージに立ち、衰え知らずの圧巻の歌声を響かせる、アニソンレジェンドに話...続きを読む
OVAの売上が頭打ちの様相が見え始めていた1988年、タレント豊かな5人の制作集団「ヘッドギア」が世に放ったのが『機動警察パトレイバー』である。今も熱いファンを抱える本作が生まれた経緯を、バンダイナムコフィルムワークス社長・浅沼 誠氏が詳らかに語ってくれた。 小さな部署か...続きを読む
1980年代にレンタルビデオ店でアニメ作品を借りていた昭和50年男なら、このモアイのアイコンには見覚えがあるはずだ。本編開始前に流れ、嫌でも記憶に残る神秘的なモアイのアイコンを使ったEMOTIONは、83年にバンダイ(※1)の映像レーベルとしてスタートした。EMOTIONレーベ...続きを読む
これまでも昭和50年男に登場し、アニメやゲームへの偏愛ぶりを披露してきた”よっぴー”こと吉田尚記氏。少年期からアニオタ街道を爆進し続けるよっぴーが観てきたアニメとは!? 良質な国民的アニメを繰り返し観ていた マンガ、アニメ、アイドル、ゲームに精通する、ニッポン放送アナウンサー・吉...続きを読む
手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌「趣味の文具箱」の最新号が発売。特集は「物語のある上質文具」。優れた文房具には作り手や使い手の想いが込められ、それぞれに物語がある。今号では開発秘話や製造現場などにも迫りつつ、文房具への愛を深めていこうという内容。また、国内外の...続きを読む
ハットリくん再アニメ化は、インドとの共同制作! 海を越え、時代を超えてヒットした『NINJAハットリくんリターンズ』の、やすみ哲夫監督に当時の思いを聞いてみた。 最初のアニメ化は1981年だった 人格形成の時期にブームが直撃し、多大な影響を受けたオレたち昭和50年男にとって、両藤子不二雄の作...続きを読む
観ているだけでワクワクが止まらない大活劇ーー国民的アニメシリーズ『ルパン三世』。主人公・ルパンの少年時代が描かれる『LUPIN ZERO』への思いを、酒向大輔監督と、野﨑康次プロデューサーに聞いた。 『ルパン』をやりたくてアニメ業界に入った酒向大輔が初監督を務める 作...続きを読む
雑誌『昭和50年男』は、単なる「懐古趣味」ではなく、“故きを温ね新しきを知る” ─「温故知新」を目指して刊行してきた「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」を「明日を生きる活力」に変えることをコンセプトとした、昭和50年 (~51年3月) 生まれの男性に向けた情報誌。といっても、昭和を振り返りたい知りた...続きを読む
今や国民的アニメと言っても過言ではない『機動戦士ガンダム』。ガンダムの映像作品を取り仕切る小形尚弘プロデューサーに、話題の新作から、富野由悠季監督から学んだこと、ガンダムが目指すものについてまで、たっぷり語ってもらった。 新しい世代にガンダムを観てもらいたかった 1979年に富野由悠季(...続きを読む
ハートでは、「EGガンプラ入り手さげBOX ENTRY GRADE 1/144 νガンダム(サイコフレーム発光イメージカラー)」「プラノサウルス入り手さげBOX プラノサウルス ティラノサウルス クリアグリーンVer.」を全国のスーパーマーケット・GMS・ホビーショップ等のクリスマス催事売場及びお菓...続きを読む
『マクロス』シリーズの歴史のなかで屈指の人気を誇る2008年作の『マクロスF』。本作がデビュー作であった超時空シンデレラことランカ・リー役の中島愛に、『マクロスF』での思い出、そして『マクロス』の魅力について語ってもらった。 もしかしたらリン・ミンメイみたいになれるの? ...続きを読む
スタジオぬえとして『超時空要塞マクロス』に携わり、河森正治と共にメカデザインを担当した宮武一貴。作品を支えた中心的人物に、『マクロス』が誕生するまでの秘話や、メカデザインについてうかがった。 兵器としてのリアリズムの段階で、値打ちのあるものになるはず アニメ好きの昭...続きを読む
『超時空要塞マクロス』で欠かせないアニメーター といえば、キャラクターデザインの美樹本晴彦と、主にメカや戦闘を担当した板野一郎である。“板野サーカス”と呼ばれる超高速の空中戦を手がけた板野に、本作に関わった頃の話をうかがった。 普通は通らない大変な作品だからこそ挑戦を ...続きを読む
民俗や地域伝統文化のあれこれに没頭しがちなエディターが、あなたの日々の暮らしに、とても小さなときめきをお届けしましょう。言葉だけは知っている作法や行事、未来をひらく温故知新、興味はあるけどよくわからない民俗のことなどについてわかりやすく紹介します。 大事な分岐点にいるのに、あなただけ気付けない ...続きを読む
ポール逮捕に始まり、ジョンの死で終わろうとしていた1980年の12月暮れ、NHKでひとつのテレビドラマが始まった。当時、NHKが定期的に放送していた少年ドラマシリーズという枠の、タイトルは『家族天気図』という作品である。少年ドラマシリーズはその名のとおり、小学生・中学生をターゲットにしたドラマで、S...続きを読む
1982年10月から83年6月に放送された『超時空要塞マクロス』は、その斬新なデザイン、SF設定、独特のメカニック描写で絶賛された。その初作を含め、シリーズ化されていった『マクロス』シリーズのほとんどの作品で中核を担ってきた河森正治に話をうかがった。 リアルな戦闘機が変形バルキ...続きを読む
アニメーションの多様化の歩みと合わせるように齢を重ねてきた昭和50年男。幼少期から青年期にかけて発表されていた数々の名作に、リアルタイムでどのように接してきたのか。キャラクターや物語に注目してアニメ作品に絶えず触れてきた作家、さやわかがこの世代のアニメ体験を振り返る。 『ジャンプ』アニ...続きを読む
皆さんこんにちは。 気持ちのよい暑さが続く初夏、毎日を楽しんでますか? 今回もわたしの「スウェーデン里帰り」第二弾をお届けします。前回は首都・ストックホルムのアートや目につくかわいいものを紹介しました。「普通の観光情報ではない、LiLiCoらしいエピソードが興味深かった」という反響をいただきま...続きを読む
さまざまな出来事がある現代、今を生きる人々へのメッセージソングをコンパイルアルバム「LOST MESSAGE~CHAOS~」が本日、5月29日(水)に発売となった。令和の現代で、石井竜也なりの想いが表現され、尚且つ繊細なアレンジの楽曲が収録された周到な作品である。現代に対する警鐘的なメッセージが盛り...続きを読む
パイロットコーポレーションは、福祉を起点に新たな価値や文化を創造するヘラルボニーとのコラボレーション商品として、同社が契約を結ぶアーティストによる“異彩のアート”をデザインした消せるボールペン『フリクションボールノックゾーン×ヘラルボニー』を5月28日(火)より数量限定にて発売する。今回「思うままに...続きを読む
ゼブラは、おだやかな色合いのラインマーカー「マイルドライナー」で使われているインクをそのままガラス瓶につめた「マイルドライナーのもと」を、5月27日(月)より全国文具取扱店で発売。 300以上のグラデーションの組み合わせでわたしだけの表現をサポート ゼブラは、これまでマッキーやサラサなど...続きを読む