ネオ昭和歌謡プロジェクト “ザ・ブラックキャンディーズ”2nd配信シングルリリース&MV大公開!

昭和40年男』10月号『魅惑の昭和ディスコナイト』に初登場した阪田マリン。昭和好きのインフルエンサーとして人気の彼女を中心としたネオ昭和歌謡プロジェクト、 ザ・ブラックキャンディーズが昭和99年(2024年)9月9日(月)に2nd配信シングル「青いたそがれの御堂筋」をリリース。そのMVがYouTubeにてプレミア公開された。

昭和カルチャーをこよなく愛するZ世代、阪田マリン。

ザ・ブラックキャンディーズは昨年、昭和98年4月29日(昭和の日)に「雨のゴールデン街」でデビューし、昭和の歌謡曲と令和ポップを融合させた斬新な作品で注目を浴びている。

昭和40年男|10月号/vol.87『魅惑の昭和ディスコナイト』

阪田マリンは、Z世代の “ネオ昭和” 発信のパイオニアであり、アーティスト兼インフルエンエンサ―として活動中。SNSフォロワーの総数は、約32万人と昨今の昭和ブームの火付け役として大注目されている。ザ・ブラックキャンディーズのプロジェクトは、Z世代でありながら昭和をこよなく愛す阪田マリンをレコード会社のスタッフがスカウトしたことがきっかけで始動したという。

前作、「雨のゴールデン街」は、数々のヒット作品を世に生み出してきた長戸大幸プロデューサーの元、制作が行われ、東京・新宿ゴールデン街を舞台にしていた。今作は、大阪・御堂筋を舞台に叶わぬ恋心を描いた内容となっており、一聴して耳から離れないメロディーとアレンジと相まって、ダッシュでスナックに駆け込み歌いたくなる秀作に仕上がっている。

また、阪田マリンのセルフプロデュースで撮影された映像は、歌詞の流れに沿いつつも奇想天外の展開が待ち受ける昭和の匂いが漂う内容。さらに、歌詞の中には、昭和の時代を過ごした世代がクスッとしてしまう ”とある仕掛け” が隠されており、全て正解できればかなりの昭和通だ。昭和世代には勿論、Z世代の昭和好きにも是非聴いていただきたい楽曲となっている。

阪田マリンさんに登場いただいた『昭和40年男』10月号/vol.87『魅惑の昭和ディスコナイト』も是非ご確認を。

ECサイト『昭和カルチャー倶楽部』:https://x.gd/FFlqt

 

リリース情報

■「青いたそがれの御堂筋」MV(昭和99年9月9日公開)
・YouTubeリンク:https://www.youtube.com/watch?v=t4sPcCPtVpU

■ 「青いたそがれの御堂筋」主要配信サービス一覧
・ Apple Music / Spotify / LINE MUSIC / YouTube Music / AWA / KKBOX / RecMusic / dヒッツ
・配信サービスリンク:青いたそがれの御堂筋 (lnk.to)

〜 ザ・ブラックキャンディーズプロフィール 〜
SNSの総フォロワー数約31万人の阪田マリンを中心としたネオ昭和歌謡プロジェクト。

高校生の時からネオ昭和をSNS等で発信していた阪田マリンを現プロダクション兼レコード会社のスタッフがスカウトし数々のヒットアーティスト、ヒット作品を世の中に生み出した長戸大幸プロデューサーの元、制作を開始。昭和98年4月29日(昭和の日)に「雨のゴールデン街」で配信デビューを果たした。
阪田マリン個人としても数々のメディアに登場し、昭和ブームのアイコンとして注目されている。

【ザ・ブラックキャンディーズ オフィシャルサイト】
 https://theblackcandieeez.jp/

【ザ・ブラックキャンディーズ オフィシャルTwitter】
https://twitter.com/thebkcandieeez

【ザ・ブラックキャンディーズ オフィシャルInstagram】
https://www.instagram.com/theblackcandieeez/

【ザ・ブラックキャンディーズ オフィシャルYoutube】
https://www.youtube.com/@theblackcandieeez

【阪田マリン オフィシャルX(Twitter)】
 https://twitter.com/marin_syowasuki

【阪田マリン オフィシャルInstagram】
https://www.instagram.com/marin__neo80s/

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昭和40年男 編集部
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昭和40年男 編集部

1965年生まれの男たちのバイブル

『昭和40年男』は、昭和40年(~41年3月)生まれの男性のための情報誌。誌面では同年齢の活躍を紹介したり、そろそろ気になってくる健康面をサポートする記事の他、かつて夢中になったあれこれを掘り下げる記事を多数掲載!「故きを温ね新しきを知る」──本誌は、昭和40年生まれのための温故知新を提供できる存在になるべく、「ノスタルジックな想い出が呼ぶ共感」を「明日を生きる活力」に変えることを命題に誌面づくりに奮闘中!!
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