『ココフセン』からニュアンスカラーを含む4種の新色&読書に最適な「ミニサイズ」新発売

カンミ堂は、本やノートの表紙などの身近な場所に“ケースごと貼って”ふせんを携行できるコンパクトで使い勝手に優れたフィルムふせん『ココフセン』より、定番の「Mサイズ」から新たに4種の新色と、文庫本などの本文にかぶさずすっきりとマークできる“タテに短い”新規格の「ミニサイズ」を、8月26日(金)に発売。

『ココフセン』は、「ふせんが使いたいときにそばにない、取り出しづらい」といった不便さやストレスなくふせんを使える、コンパクトで携帯性にすぐれた“ケースごと貼って使える”独自構造のふせん。

薄くて丈夫なフィルムふせんを、再剥離可能な粘着シールが裏面にセットされたケースに内蔵。このケースを本やノートの表紙、PCフレームなど身近な場所に貼り付けておくことで、ふせんをいつでもサッと使え、読書や学習をする手や思考を極力止めずに、作業に集中して取り組みやすくなる。

2011年6月の発売以来、累計販売数300万個を突破。学生から社会人まで幅広い層の方に愛用されている。

今回、ユーザーがより楽しく快適に『ココフセン』を活用できるよう、人気の「Mサイズ」の無地タイプにトレンドのニュアンスカラーを含む4種の新色を追加。

また、「本の本文にふせんをかぶせて貼るのに抵抗がある」という読書・学習ユーザーの悩みから生まれた、“文庫本やビジネス書などの本文にかぶせず貼れる長さ”を追求した新規格の「ミニサイズ」を同時発売する。

「Mサイズ」はちょっとした予定やメモを書き込んだりマークしたりと多用途に使いやすい定番サイズで、今回追加となるのは中でも人気が高い無地タイプの新色。

ニュアンスカラーや落ち着いたグレー系、パステル系といったトレンドをおさえながらも長く愛されることを意識した4種が登場。 ふせんを使う楽しみがいっそう広がる。

新登場の規格となるミニサイズは、“タテに短いふせん”。『ココフセン』の従来規格はふせんのタテの長さがすべて42mmだが、ミニサイズは24mmと、おおよそ半分近くの短さになっている。

紙の本での読書や学習を中心とする方の中には「ふせんを本の文字にかぶせて貼ることに抵抗がある」という方も多く、そうした方たちや、小さめサイズのノートや手帳を使っている方がより便利に心地よく使えるサイズとして生まれた。

ココフセン

Mサイズ(2022年発売 新色4種):451円(税込)

ミニ Sサイズ:319円(税込)

【問い合わせ】
カンミ堂
TEL0120-62-1580
info@kanmido.co.jp
https://www.kanmido.co.jp

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趣味の文具箱 編集部
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