秋こそシルバーアクセサリーを楽しみたい。|FIRST ARROW’s Autumn Collection

まだまだ残暑厳しいものの、少しずつ秋めいてきてようやくファッションが楽しめる季節が到来。そんな今年の秋はいつもよりもクールでエレガントな雰囲気をプラスしてみたいと思ったアナタ、その想いは日本屈指のシルバージュエリーブランド、ファーストアローズの作品を身につけることで現実化するだろう。

Bow & Arrow

ネイティブアメリカンの伝統技法をベースにしながら自由な発想でオリジナルモチーフも数多く手がけるファーストアローズを代表するボウ&アロウ。弓矢が真っ直ぐに的を射抜くように、身につける人の行先を示し幸運へと導かれる、という意味が込められている。

1.P-037 ¥31,700 / 2.P-036 ¥16,100 / 3.P-038B ¥33,900 / 4.P-038 ¥33,900 / 5.P-196 ¥31,100 / 6.P-193 ¥29,000 / 7.P-195 ¥31,100 / 8.P-197 ¥19,300 / 9.P-187 ¥38,100 / 10.P-189 ¥40,000 / 11.P-190 ¥40,000 / 12.P-198 ¥16,100 / 13.P-199 ¥13,100 /14.P-211+O-283(4) ¥113,500 / 15.P-221+P-519L+O-063+P-234C ¥87,800

Eagle & Feather

ネイティブスタイルを代表するイーグル&フェザー。数多くのブランドが手がける定番モチーフながら、熟練の職人技によって羽根の1本1本を丹念に掘り込まれた細密で躍動感あふれる仕上がりは、唯一無二で圧倒的な存在感を放つ。王道を行くならまずこちら。

1.P-401 ¥149,000 / 2.P-509 ¥103,600 / 3.P-513 ¥77,600 / 4.R-071 ¥40,900 / 5.R-016 ¥44,500 / 6.BR-306 ¥38,100 / 7.P-005R+P-356R+P-474L+P-520L+O-063+P-077B ¥290,800 / 8.P-004R ¥11.600 / 9.P-002R ¥40,900 / 10.P-704L ¥33,900 / 11.P-006L ¥25,000 / 12.P-521L ¥33,500 / 13.P-003R ¥42,700 / 14.P-517R ¥40,500 /15.P-359L ¥48,900 / 16.P-567R ¥38,100 / 17.P-568L ¥47,900

For Lady

ネイティブ系のシルバージュエリーというと男性的なイメージが強いが、繊細な作りでエレガントな雰囲気が漂うファーストアローズ作品には、フラワーやドリームキャッチャーなど女性にも似合うモチーフも数多い。最愛のパートナーへの贈り物としても最適だ。

1.P-743+P-593R×2+P-593L+O-231(1) ¥76,800 / 2.BR044 ¥20,500 / 3.BR-052 ¥25,000 / 4.P-683+O-231(2) ¥33,500 / 5.P-229+O-231(1) ¥43,200 / 6.P-726 ¥19,200 / 7.P-727 ¥22,100 / 8.P-728 ¥22,100 / 9.P-260 ¥6,900 / 10.O-204L ¥31,000 / 11.O-203R ¥8,300

18K & Platinum

シルバーよりもさらにワンランク上の輝きをお求めの上級者にはゴールド、さらにはプラチナを使ったシリーズもラインナップ。単品で身につけて画になるのはもちろんだが、シルバーの作品と組み合わせることで、異なる質感や色合いを楽しむこともできる。

1.P-813 ¥290,800 / 2.P-812 ¥354,800 / 3.P-782R ¥132,800 / 4.P-810R ¥34,800 / 5.R-283 ¥377,800 / 6.R-285 ¥323,400 / 7.P-252 ¥398,500 / 8.P-600 ¥141,000 / 9.P-512 ¥404,000 / 10.P-254L ¥115,000 / 11.P-594L ¥29,800 / 12.P-809R ¥430,800 / 13.P-780R ¥355,800 / 14.P-779L ¥420,600 / 15.P-253L ¥288,000

【DATA】
ファーストアローズ
TEL03-3479-8818
https://firstarrows.shop

(出典/「Lightning 2024年11月号 Vol.367」)

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

日本人に最適化された新作の“JAPAN LIMITED”に注目!「MOSCOT」現代に引き継がれるアメリカンクラシックのDNA

  • 2026.05.20

1915年にNYで創業し、アイウエアデザインの王道を形づくった「モスコット」。多様なデザインで溢れるいまこそ、伝統に裏打ちされたクラシックな佇まいに惹かれる。 新作の“JAPAN LIMITED”のラインナップを紹介! 2016年よりスタートした“JAPAN LIMITED”は、インラインにはないノ...

落語家たちが洋装に身を包む会、第4弾! 落語会「師匠お似合いですよ」の舞台裏で注目の落語家たちをSNAP!

  • 2026.05.18

アメカジを提案するファッションブランド「ゴールデンベア」が主催する落語会、その名も「師匠お似合いですよ」。弊誌も師匠方のスタイリングを担当。第4回目となる今回も大盛況でした。楽屋裏で撮影したみなさまの素敵な着こなしをお届けします! 落語家たちが洋装に身を包む会「師匠お似合いですよ」の舞台裏に潜入! ...

働くヒトとヴァーグウォッチ。【vol.01靴磨き職人/「Chett」店主・大平雄太さん】

  • 2026.05.21

「Time is Money」=「時は金なり」。自身の仕事に誇りを持ち、日々働く人々は有限な“時間”というものを重んじ、身につけるプロダクトにも徹底的にこだわる。アンティークウォッチの旧きよきディテールを備えながら、手軽かつデイリーに使うことのできるヴァーグウォッチはそんな彼らの心強い相棒となる。 ...

ロンドン生まれのアイウエアブランド「CUBITTS」が日本に本格上陸! 人気の秘密に迫る。

  • 2026.05.19

英国・ロンドン生まれのアイウエアブランド「キュービッツ」。日本へ本格上陸したばかりでまだ多くを知られていない、その全容を紐解く。 ロンドン生まれ質実剛健な実力派 2013年にロンドンで創業、2025年に日本へ本格上陸を果たした「キュービッツ」。本国では、新鋭ながら圧倒的な知名度を誇り、ビスポークも手...

Pick Up おすすめ記事

落語家たちが洋装に身を包む会、第4弾! 落語会「師匠お似合いですよ」の舞台裏で注目の落語家たちをSNAP!

  • 2026.05.18

アメカジを提案するファッションブランド「ゴールデンベア」が主催する落語会、その名も「師匠お似合いですよ」。弊誌も師匠方のスタイリングを担当。第4回目となる今回も大盛況でした。楽屋裏で撮影したみなさまの素敵な着こなしをお届けします! 落語家たちが洋装に身を包む会「師匠お似合いですよ」の舞台裏に潜入! ...

アメリカンクラシックの原点「ディグナ クラシック」の[ジミー]なら、カラバリ・仕様も豊富で自分好みの1本が見つかる!

  • 2026.05.21

50sアメリカンスタイルを踏襲した「ディグナ クラシック」の[ジミー]は、シンプルなデザインやクラシックな世界観から多くの人に愛される名作。その人気ゆえ、仕様やカラーのバリエーションが非常に豊富な[ジミー]の全容をいま一度おさらいする。 955E“Jimmy”とはどんなメガネ? 1950年代にアメリ...

アイヴァン史上初の完全復刻。“ヒストリック コレクション”誕生の裏側に迫る!

  • 2026.05.22

「アイヴァン」2026年春夏の新コレクションとして突如発表された“ヒストリック コレクション”。これまでにもアーカイブを現代に甦らせる試みは幾度か行われてきたものの、どれも細やかなアップデートが施されていた。文字通りの“完全復刻”は今回が初となる。 アイヴァンには立ち返るべき原点がある どこぞのヴィ...

【連載】ビートルズのことを考えない日は一日もなかった

  • 2024.02.05

80年代、私的ビートルズ物語。 ビートルズ研究と収集に勤しむビートルデイズを始めて早44年(Since1980)。 なにをするにもビートルズが基準だった『昭和40年男』編集長のビートルズ史を、 当時の出来事とともに振り返ります。

夏を彩るカラーゴールド。「市松」定番の18金シリーズはカラバリ豊富で夏に欠かせないアクセサリー

  • 2026.05.18

湘南に工房を構えるオーダーアクセサリーブランド「市松」。1997年に創業し、その2年後から27年も続く定番の18金シリーズは、カラバリも豊富で、いまや欠かせないブランドの顔だ。プロダクツとしての魅力だけでなく、夏の装いにも重宝する。 「市松」の定番、特別な5色の18金 「酷暑日」という言葉が新たに発...