夏のバイク乗りが選ぶ、背中で魅せるHEATHのTシャツ。

横浜らしい洗練されたアメリカンカジュアル、通称「濱カジ」発祥のショップ「HEATH」。毎年サマーシーズンには多くのTシャツをリリースしており、最近では多くのバイカーからも愛用されている。その理由は個性的なバックプリントにあり! バイク乗りたるもの、走り去る背中で魅せたいところ。ここでは今季リリースされるTシャツの一部を紹介。

HEATH ORIGINAL

HEATHのオリジナルブランド「HEATH.(ヒース)」は、バイクやクルマといったモーターカルチャーをモチーフにしたものが多い。男らしく力強い、そしてどこかオールドアメリカンを感じさせてくれる。

REAL

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:4500円

COCKTAIL

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,GRAY,BLACK PRICE:4500円

FLYING WHEEL

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:4500円

HEL BULL

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:4500円

QUALITY GOODS

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:4500円

BLUE PORT ORIGINAL

マリン、アスレティック、インディゴ、ワークといったキーワードをデイリーウエアに落とし込む、横浜発祥のブランド「BLUE PORT」。港町ならではの、どこか潮の香りを感じさせるデザインが特徴。

BIG TAIL

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,L-BLUE PRICE:4500円

ALWAYS

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,NAVY PRICE:4500円

SHIP2023

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,NAVY PRICE:4500円

HAND MADE

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,NAVY PRICE:4500円

COLLABORATION

横浜DeNAベイスターズ、TATOOスタジオ「DIABRO ART」、世界4団体統一王者・井上尚弥選手が所属する大橋ボクシングジムなど、横浜の企業やアーティストとのコラボTシャツは毎回完売の人気アイテム。

YOKOHAMA DeNA BAYSTARS FLYING BALL `23

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,NAVY PRICE:4500円

DIABRO ART “GEISHA”

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:4500円

OHASHI BOXING GYM

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,GRAY,BLACK PRICE:4500円

BRAND EXCLUSIVE

ステュディオ・ダ・ルチザン、フェローズ、バーンズアウトフィッターズ。これら人気のアメカジブランドの別注アイテムの数々。HEATH のショップでしか手に入れられないカラーリングに注目。

STUDIO D’ARTISAN HAKOSUKA LIMITED T-SHIRT

SIZE:M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLACK PRICE:6990円

Pherrow`s TRADE MARK LIMITED TEE

SIZE:S,M,L,XL,XXL COLOR:WHITE,BLUE PRICE:4620円

BARNS OUTFITTERS 90`s ROLL T-SHIRT

SIZE:M,L,XL COLOR:WHITE,GREEN,CHARCOAL PRICE:8990円

国産生産でプリント加工を行う。7,4オンスのヘヴィウエイトボディは、脇下に縫い目のない丸胴で、ザラつきを感じる天竺編み。細かく繊細なプリントや洗いを繰り返してもヘタらない首回りなど、非常に手が込んでいる

現在、期間限定でHEATHオリジナルTEEをまとめて買うとお得な割引があり! 期間限定なのでお早めにCHECK!(一部対象外商品があります。予告なく終了することがあります。)

Tシャツおまとめ買いフェア!
https://www.heath-industrial.com/view/news/20230626172540

【問い合わせ】
HEATH INDUSTRIAL
TEL045-228-7850
https://www.heath-industrial.com/

(出典/「Lightning 2023年8月号 Vol.352」)

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

イタリア・パルマで誕生。世界屈指のベルト「Anderson’s」、その生まれる場所へ

  • 2026.09.17

1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る6...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4人が集結! EDWINと考えるトラッド学

  • 2026.09.15

本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクティ...

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

  • 2026.10.02

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロージン...

名作[ハリケーントップ]誕生から40周年! 「CHUMS」の「ハローウェア」が再登場

  • 2026.09.23

「チャムス」の名作[ハリケーントップ]の誕生から40年を迎える今年、「ハローウェア」が再登場する。そのコレクションを紹介する前に、まずはブランドが歩んできた歴史を紐解いていこう。これまでの歩みを知れば、「ハローウェア」をもっと楽しめるはずだ。 ハロー、懐かしくて新しいチャムス サングラスを川に落とさ...

Pick Up おすすめ記事

本格派でコスパも優れる「Amber Threads」のライトアウターで秋を始めよう!

  • 2026.10.05

古着店「DOSTYLE」を運営する「ドラマ」が手がける気鋭のアメカジブランド「Amber Threads」。“トレンドとヴィンテージを融合したアメカジスタイル”を掲げる同ブランドはバリエーション豊かなライトアウターを展開する。ヴィンテージをベースとした本格派でありながらコストパフォーマンスにも優れる...

今季ワードローブに加えたいアイテムを厳選紹介! 「EIGHT-G」で秋支度。

  • 2026.10.04

秋の装いが楽しくなる季節。ミリタリーやワークといったアメリカ由来の実用服をベースに、素材やディテールへこだわりを詰め込んだエイトジーの新作から今季のワードローブに加えたいアイテムをピックアップ。 (右)ジャケット110,000円(TMJ2615)、シャツ23,100円(8LS-81)、ジーンズ24,...

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

  • 2026.10.02

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin She...

Why Banana Republic? 2nd編集部イチ押し「バナナ・リパブリック」アイテムと、ブランドの魅力を徹底解説

  • 2026.09.16

1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) [caption id="attachment...

無垢の金属、輝く伝統。純金や純プラチナを使った「市松」の究極の逸品

  • 2026.09.25

純金や純プラチナなど、純度100%の軟らかい金属をアクセサリーにするためには非常に高い技術が必要だ。それを可能にするのが「市松」。約30年にわたって培った“叩く”技術が可能にする唯一無二のリングの輝きに迫る。 熟練の技なくしては完成しない究極の逸品 原材料高騰の影響もあって、希少性が高まっている純金...