ボールペン先端を引いて芯を出す“トッププル機構”を搭載! ノックの新常識「topull B」が発売

サンスター文具は、芯を2本の指先で引いて出す、従来の常識を覆す新しいノック機構を搭載した次世代型ボールペン『topull B(トプルB)』を9月上旬より全国の文具取扱店・オンラインショップなどにて発売。

『トプルB』は、「親指でノックして芯を出す」という常識を全く新しく変えたボールペン。ペン先にノック機構があり、「2本の指で引いて芯を出す」という新しいカタチが特長だ。

「トプル」という商品名の由来は、先端を引いて芯を出す仕組みを“トッププル機構”と名づけたことからきている。『トプルB』の新感覚のノックをぜひ一度体感し、ボールペンの進化を感じてみよう。

従来のノックと比べて、先端にノック機構を持ってくることでタイパ(タイムパフォーマンス)の向上にも。ボールペンは通常、手首を大きくひねって本体を持ち替えてノックをするのに対し、『トプルB』はペンの先端にノック機構が搭載されているので、本体を持ち替えずに2本の指で引いて芯を出すことができる。タイパも抜群で筆記に集中でき、勉強や仕事などの効率化にも繋がる。

ノック機構が先端にあるので、頭部はフラットにしシンプルなデザインにこだわり、手に取りやすい豊富な全8色のカラー展開となる。

トッププルボール『topull B(トプルB)』

価格:396円(税込)
本体サイズ:約W151×H13×D10mm
材質:ABS・AS・PC
インク:油性インク(インク色:ブラック、ボール径:0.5mm)
軸色:全8色(ブラック・ネイビー・レッド・ホワイト・ブルー・ベージュ・ミント・バイオレット)

【問い合わせ】
サンスター文具
TEL03-5835-0094
※受付時間:月~金曜日(祝祭日を除く)の9:30~12:00、13:00~17:00

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趣味の文具箱 編集部
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