スタンプパッド「いろもよう」と相性抜群! 「シヤチハタクラフトはんこ」和柄・洋柄発売!

スタンプパッド「いろもよう」や「いろづくり」との相性も抜群のゴム印「シヤチハタ クラフトはんこ」を127日(木)より発売。

シヤチハタのスタンプパッド「いろもようシリーズ」はアート作品づくりにぴったりの商品として好評。昨年10月に発売した「いろづくり」は自分の好きな色のインキを塗布してオリジナルの盤面を作れるスタンプパッドとして人気があり、文具 女子博2021の文具女子アワードにて大賞を受賞した。

この度発売する「シヤチハタ クラフトはんこ」は、いろもようシリーズで押すと映えるゴム印シリーズ。水引やひょうたんのような日本の伝統的なアイテムをモチーフにした和柄と、絵本のようなポップな世界観の洋柄の2パターン。

デザインは和柄・洋柄各24種類。重ね押しも楽しめる大ぶりの柄から、繊細な模様まで、豊富なバリエーションでさまざまなアレンジが楽しめるはんこだ。

和柄・洋柄それぞれ24種類の豊富なデザイン

デザインは和柄・洋柄の2パターンを用意。和柄は日本の伝統的な柄や桜をモチーフにした、年賀状やご祝儀袋のアレンジにも使いやすいデザイン。洋柄はレース模様やスイーツをモチーフにした可愛らしいデザインで、バースデーカードやラッピングのデコレーションにもおすすめ。和柄・洋柄それぞれ24種類の豊富なデザインから好みのはんこを選ぶことができる。

アレンジが広がる豊富な印面サイズ

印面サイズは組み合わせて楽しめる20×20mm、「いろづくり」のラベルに押すのにもぴったりな25×30mm、アクセントにも使える30×30mm3パターン。目的に合わせてさまざまな使い方が楽しめる。

シヤチハタ クラフトはんこ 和柄

印面サイズ:20×20mm
印面内容:12
価格:396円(税込)

印面サイズ:25×30mm
印面内容:8
価格:528円(税込)

印面サイズ:30×30mm
印面内容:4
価格:572円(税込)

シヤチハタ クラフトはんこ 洋柄

印面サイズ:20×20mm
印面内容:12
価格:396円(税込)

印面サイズ:25×30mm
印面内容:8
価格:528円(税込)

印面サイズ:30×30mm
印面内容:4
価格:572円(税込)

【問い合わせ】
シヤチハタお客様相談室
TEL052-523-6935

この記事を書いた人
趣味の文具箱 編集部
この記事を書いた人

趣味の文具箱 編集部

文房具の魅力を伝える季刊誌

「趣味の文具箱」は手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌。年に4回(3・6・9・12月)発刊。万年筆、手帳、インク、ガラスペンなど、文具好きの文具愛を満たす特集を毎号お届けしています。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

磨き続けた伝統が、新たな定番を生み出していく。「アリゾナフリーダム」の新作に注目

  • 2026.06.03

長く愛される定番には理由がある。そして、その定番を更新し続ける覚悟があるからこそ、プロダクツは生き続ける。今回、紹介する新作は、奇をてらった変化ではなく、受け継がれてきた意匠や職人技を礎にしながら、細部にわたり静かな進化を重ねた美しい作品たち。変わらないために進化し続ける。そこには揺るぎないクラフト...

革ジャン好きなら一度は通るべき! 「No,No,Yes!」の最上級オーダー“アルチザン”とは?

  • 2026.06.01

「世界にひとつだけの革ジャンを作る」。それは、レザーラバーの憧れだ。革好き注目のブランド「No,No,Yes!」が誇るオーダーメニューの中でも最上級に位置する「アルチザン」とはいったいなんなのか? その正体に迫る。 革ジャンの伝道師・モヒカン小川が実際に“アルチザン”を体験 これは単なる革ジャンの話...

夏を彩るカラーゴールド。「市松」定番の18金シリーズはカラバリ豊富で夏に欠かせないアクセサリー

  • 2026.05.18

湘南に工房を構えるオーダーアクセサリーブランド「市松」。1997年に創業し、その2年後から27年も続く定番の18金シリーズは、カラバリも豊富で、いまや欠かせないブランドの顔だ。プロダクツとしての魅力だけでなく、夏の装いにも重宝する。 「市松」の定番、特別な5色の18金 「酷暑日」という言葉が新たに発...

働くヒトとヴァーグウォッチ。【vol.01靴磨き職人/「Chett」店主・大平雄太さん】

  • 2026.05.21

「Time is Money」=「時は金なり」。自身の仕事に誇りを持ち、日々働く人々は有限な“時間”というものを重んじ、身につけるプロダクトにも徹底的にこだわる。アンティークウォッチの旧きよきディテールを備えながら、手軽かつデイリーに使うことのできるヴァーグウォッチはそんな彼らの心強い相棒となる。 ...

Pick Up おすすめ記事

働くヒトとヴァーグウォッチ。【vol.01靴磨き職人/「Chett」店主・大平雄太さん】

  • 2026.05.21

「Time is Money」=「時は金なり」。自身の仕事に誇りを持ち、日々働く人々は有限な“時間”というものを重んじ、身につけるプロダクトにも徹底的にこだわる。アンティークウォッチの旧きよきディテールを備えながら、手軽かつデイリーに使うことのできるヴァーグウォッチはそんな彼らの心強い相棒となる。 ...

革ジャン好きなら一度は通るべき! 「No,No,Yes!」の最上級オーダー“アルチザン”とは?

  • 2026.06.01

「世界にひとつだけの革ジャンを作る」。それは、レザーラバーの憧れだ。革好き注目のブランド「No,No,Yes!」が誇るオーダーメニューの中でも最上級に位置する「アルチザン」とはいったいなんなのか? その正体に迫る。 革ジャンの伝道師・モヒカン小川が実際に“アルチザン”を体験 これは単なる革ジャンの話...

落語家たちが洋装に身を包む会、第4弾! 落語会「師匠お似合いですよ」の舞台裏で注目の落語家たちをSNAP!

  • 2026.05.18

アメカジを提案するファッションブランド「ゴールデンベア」が主催する落語会、その名も「師匠お似合いですよ」。弊誌も師匠方のスタイリングを担当。第4回目となる今回も大盛況でした。楽屋裏で撮影したみなさまの素敵な着こなしをお届けします! 落語家たちが洋装に身を包む会「師匠お似合いですよ」の舞台裏に潜入! ...

夏を彩るカラーゴールド。「市松」定番の18金シリーズはカラバリ豊富で夏に欠かせないアクセサリー

  • 2026.05.18

湘南に工房を構えるオーダーアクセサリーブランド「市松」。1997年に創業し、その2年後から27年も続く定番の18金シリーズは、カラバリも豊富で、いまや欠かせないブランドの顔だ。プロダクツとしての魅力だけでなく、夏の装いにも重宝する。 「市松」の定番、特別な5色の18金 「酷暑日」という言葉が新たに発...

アメリカンクラシックの原点「ディグナ クラシック」の[ジミー]なら、カラバリ・仕様も豊富で自分好みの1本が見つかる!

  • 2026.05.21

50sアメリカンスタイルを踏襲した「ディグナ クラシック」の[ジミー]は、シンプルなデザインやクラシックな世界観から多くの人に愛される名作。その人気ゆえ、仕様やカラーのバリエーションが非常に豊富な[ジミー]の全容をいま一度おさらいする。 955E“Jimmy”とはどんなメガネ? 1950年代にアメリ...